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『広告では、人を使った方が効果的』ということを裏付けるデータは無いでしょうか? 人は人の顔に目が行き易く、モノなどに比べて注意を喚起し易いので広告として効果というものです。感覚的にはもっともだと思いますし、クリエイティブの質によっても大きく変わる話ですが、どちらかと言えば人の方がいい、という程度の根拠になるデータで結構です。よろしくお願いいたします。


●質問者: 菊池憲治
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:クリエイティブ データ 広告 感覚
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●27ポイント

http://www.itmedia.co.jp/news/0307/01/njbt_08.html

結局のところ少数が目立つのは当たり前のことで、「人を使った広告が当たり前」になれば看板広告のほうが目立つようになります。


2 ● どんジレ、どんさん
●27ポイント

こんばんは。


バイラルの基礎知識 │ バイラルエンジン

http://ameblo.jp/webcreative/

広告主の声を読めます↑


マイボイスコム定期アンケート(携帯電話会社のイメージ)

http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10303/index.html

↑広告の効果測定をされている会社の、定点観測的なアンケートです。auの「CMの印象が良い」という声は、間接的に「人を使った方が効果的」な例の一つに挙げられるかもしれません。


『影響力の武器』 第5章 好意 - 『晴釣雨読』 @湘南 - 楽天ブログ(Blog)

http://plaza.rakuten.co.jp/09chigasaki/diary/200406170000/

ここにも出てくる、影響力の武器などを読むと、参考になるかもしれません。


ハロー効果

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%BC%E5%8A%B...

パリコレにしても、日本のTVCMにしても、「人」が持つ魅力を商品やサービスに託すような作りになっていないでしょうか? ハロー効果を十分に利用するには、物よりも人間の方が広告効果を上げやすいのではないでしょうか?


以上4点、ちょっと根拠が弱いかもしれないですが、参考になれば幸いです。


3 ● heathy
●26ポイント

「広告」「人」とは厳密には異なりますが、

倒産しかけた東ハトが、中田英寿を迎え、キャラメルコーンをはじめとするお菓子のパッケージを

色合いはそのままに次々とキャラクター化(擬人化)していき、売り上げを戻したという話があります。

http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/news/contents/158.html

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