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(1000p)学校の宿題なのですが、劇団四季のオペラ座の怪人の感想文に苦戦しています。
オペラ座の怪人を見た方、700文字の感想文をお願いします。
お礼は1000pさし上げます。

●質問者: osamu1986
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:オペラ座の怪人 劇団四季 学校 宿題 感想
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Indies
●1ポイント

あらすじURL(非常に簡単に書いてありますので5分で読めます)

http://www.chugoku-np.co.jp/Ad/siki/story.html

http://www.opera-movie.jp/outline/outline.html

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/4232/op-story.htm


上のURLで概要を掴んでちゃちゃっと書けば大丈夫なのでは?

◎質問者からの返答

自分は、ものっすごい文才がないんで。。


2 ● Kakeru
●1000ポイント

徹底的にオーソドックスで月並み。ストーリーとしても、演出手法としても、カッチリしすぎているくらいの定番的な展開。

しかし、これは決して悪口というわけではない。それだけベーシックな手法や作法を押さえていて、観客の期待を決して裏切っていないのは、やはりスゴい。

でも一方では、『ジーザス・クライスト・スーパースター』の鬼才、アンドリュー・ロイド・ウェバーも老いたな、とも感じてしまった。 バックバンドを従えたユダが、突然マイクを持ってシャウトして歌いだす、といった類いの驚きは、この作品には一切無い。

怪人の登場に「待ってました!」と歌舞伎のように声援を送れるのかどうかで、その人のこの作品に対する評価は決まるだろう。

怪人はなにしろ神出鬼没だが、出てくるべきときに現れ、消えるべきときに消える。

そういう意味ではスリルやサスペンスとは無縁の、大時代的な定番の「お芝居」というのが、この怪人の「正体」だろう。

また、オリジナル版でのアンドリュー・ロイド・ウェバーとサラ・ブライトマンの関係性を考えたとき、怪人とクリスティーヌのそれが、作品世界にポジティブな影響や余韻を与えることは難しい。

もっとも、クリスティーヌが子爵とファントムのどちらを選ぶのか、という問題は、芸術の世界での単なる日常的に過ぎない。

そして、彼女が誰を選んだとしても、彼女は本質的には誰のことも選んではいないのだ。

とはいえ、ファントムのマントさばきにドキッ、としたり、舞踏会やオペラの舞台の雰囲気に酔わされたり、といった楽しみ方ができる限り、この舞台はやはり一級のエンタテイメントであることは間違いないだろう。

◎質問者からの返答

とてもすばらしい文をありがとうございます。


3 ● tomotaka0310
●1ポイント

http://www2.ocn.ne.jp/~kansobun/

自分で書いたほうがいいですよ。

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