人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

やらないといけないとわかっていても、気後れして、他のことに手を出してしまい、結局数分遅れで間に合わない。どう改善すればいいでしょうか。

●質問者: filofax
●カテゴリ:人生相談
✍キーワード:改善
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● jack_to_mamena_hito
●17ポイント

私の60年近い人生経験では、

「チャンス」というものは必ず2度やってくるものです。

最初に飛びつける人は少ない。

2度目のチャンスは気付く人が少ない。

ですから、「しまった!と思ったら、

次はじっくり待つ事です。

ただし、その効果は最初の時ほど大きくは無い。

しかし、見捨てた物でもない。

そんなものです。


2 ● KairuaAruika
●17ポイント

数分ならいいんじゃないでしょうか。

多分,性格上の問題と思うので,直らないと思います。

時計を数分進めておいても,そのような性質の方は直りません。

敷かれたレールを頑張って進んでいきましょう。


3 ● tokyoyama
●16ポイント

やらないとわかっている事があったときは必ずやり、やったときは自分に何らかのご褒美をあげる。

そうする事によって、頭の中でやらないといけない事はすぐにやるという動機付けが出来ると思います。

ちゃんとやった時は大好きな物を食べていい事にするなど簡単なものでいいと思います。

それを何度かやっていくうちに自然と出来るようになると思います。


4 ● どんジレ、どんさん
●16ポイント

こんばんは。他の質問も拝見しました。悩まれている点は、少しは理解したつもりです。

http://q.hatena.ne.jp/1199688570

http://q.hatena.ne.jp/1199688443

http://q.hatena.ne.jp/1199688353

http://q.hatena.ne.jp/1199512997

http://q.hatena.ne.jp/1198786132

http://q.hatena.ne.jp/1194204865

http://q.hatena.ne.jp/1194204645


(経験を積むことで)時間が解決することもありますし、強く決意して変えようと思って変えないと変えられないこともありますし、ある程度、その方の個性という点もあるかもしれません。


Passion For The Future: 超」整理法<3>

上記などを元に、もしよろしければ何冊か、整理術系の本をお読みになるとヒントが見つかるかなと感じました。


以上、参考になれば幸いです。


5 ● drowsy
●16ポイント

私も以前よく似た状況でした。

理由は「気後れして」ではなく、集中力散漫で、

すぐ新しいものや興味のある仕事をつまみ食いしてしまう…という状態で、

なぜか締切よりちょっぴり遅れてしまうというのを繰り返してました。


改善した理由

1.年を取ってちょっと落ち着いた(20代前半ひどかった)

2.物凄く仕事ができる人に出会い、その人のマネをするようになった

3.自分の身の丈を知った


3.の「自分の身の丈を知った」というのが一番大きいです。

全力疾走をしなかったというか…。

filofaxさんも気後れとか萎縮とかそういったものを抱いて仕事を

していても数分遅れ程度でできてしまうわけですよね。

なにも進まずスタート地点で立ちすくんだり、目の前の問題から

逃げたりしない(こういった質問をされるということは、立ち向かおうと

する意思は持ち続けておられるわけですし)

完璧じゃないけどまあできるし…という状況なので無意識のうちに

危機感を抱いていないんじゃないかなあと思います。

「がんばらなくていい」「ゆっくり」とかいう言葉はあまり好きではないので

あえて、もっと全力疾走で走ってみてはどうでしょう。

というアドバイス。


なんか、こう、実力はあるのに、抑えつけられて、

がんじがらめで、なにかにピリオドを打つのが怖い。

また、結果に対して、評価する相手(上司)を避けたいという

意識がそうさせるのではないかなあと感じます


ちなみに私は今もちょっとそのクセが直ってなくて、

余裕がありそうだと、こうやってはてなとか

その手の質問サイトや情報サイトをぐるっと回ってしまいます…。


1-5件表示/8件
4.前の5件|次5件6.


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ