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気が弱くて大切な人に目を見て挨拶してアドバイスを求めることができません。どうしたらよいでしょうか。


●質問者: filofax
●カテゴリ:ビジネス・経営 人生相談
✍キーワード:アドバイス 挨拶
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 20/20件

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[1]鼻先を見る hrkt0115311

出典を明記できなくて申し訳ないのですが、何かの本で、目を見るのが苦手な方は、相手の鼻先あたりに視線をあわせる、といった記述を読んだことがあります。うつむかずに済みますので、少しは効果があるかもしれません。


「苦手な感じ」がパッと消える本―「嫌い」「傷つく」「耐えられない」をラクにする私の方法 (成美文庫)

「苦手な感じ」がパッと消える本―「嫌い」「傷つく」「耐えられない」をラクにする私の方法 (成美文庫)

またとくに上記をお薦めするわけではないのですが、斎藤茂太氏の大量にある著書のなかから、肌に合いそうなものを数冊お読みになると、ヒントがあるかもしれません。ご参考まで。


[2]必ずしも目を見なくても良いのでは? hrkt0115311

気が弱いと仰られるのは個性だと思います。目を見ること・大切な人からアドバイスをもらうことのどちらも満たす必要があるのなら難しいですが、もし、大切な人に「目を見るのがあまり得意ではない」ことを弁明し、相手がそれを不快に思わないでくれるなら、何も問題なくアドバイスをもらえる気がします。


変な例えですが、私の場合、目を見て話してくれる人でも、やたら怒鳴ったりする元気な人なら、目を見なくても穏やかに話してくれる人の方が、つきあい易いです。こんな考え方をする人間もいると、ご覧いただければ幸いです。


[3]とても悩まれているのであれば。 hrkt0115311

ご質問の内容とは少し違うのですが、「人と話せず、頭が重く全てにだるさを感じ、どんどん下見て猫背になっていきます。」という質問をされている方がいらっしゃいました。(下記URLより引用)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110012...


目を見ることができなくても、アドバイスをもらえて日常生活に不安がないのであれば、あまり悩まれることもないとは思うのですが、不自由を抱えられている場合は、行政でも医療でも構いませんので、無料匿名電話相談などを利用され、アドバイスを受けられると、打開策が見つかるかもしれません。よろしければご検討下さい。


[4]>1 聞いたことあります wellmin

鼻を見るって話は聞きますね。

目を見ると視線が強すぎるので、

鼻のほうが丁度いいっていうことでした。


[5]眉間を見る toku4sr4agent

id:hrkt01153111さんの意見と似ているかもしれませんが、

話すとき、「眉間」を見るというのも一つの解決策かもしれません。


以前、高校生の就職支援の仕事をしていた時、

「面接の時相手の顔を見て(=相手の目を見て)話すのが苦手」

という生徒さんが結構いました。


「じゃあ、眉間の辺りだとどう?」

というと「そのへんなら大丈夫」という子が多かったです。

(自分がキャリアコンサルの担当をした子のうち、目を見て話すのが苦手・・・といった子のうち一人を除いては「大丈夫」という答えが返ってきました。)


よく面接の時は、「目を直接見るのが苦手な場合は、額からあごの間を見る」などと言われていますが、

実際にやってみせると、

・額だと遠くを見ている印象に

・あごだとちょっと下を向いている印象に

なります。

眉間くらいがちょうど目を見ている印象を相手に与えます。


どうしても難しい場合には「ちょっと目を見て話すのが苦手で・・・」と事前に断っておけばよいのではないでしょうか?

相手の目を見て話すのが得意な人ばかりではありません。

(大人と高校生では社会人経験があるので違うかもしれませんが、高校生の場合、半数のは目を見て話すのが苦手です。)


[6]>2 口調も大事 toku4sr4agent

目線も大切なのかもしれませんが

全体の印象、話すときの表情や口調も大切だと思います。


そちらのほうに気をくばることで相手に対してよい印象を与えるようにすればよいと思います。


[7]>5 同意です。 hrkt0115311

こんにちは。眉間も何かで読んだことがあります! 思わず頷きながら拝見しました。


[8]>6 同意です。 hrkt0115311

口調を工夫することで、よい印象が与えられるようになるといいですね。


[9]目を合わせなくてもよい場所に立って akauo

相手の左どなりからどうぞ。「○○の右に出るものはない」というように、右では失礼とか。


[10]焦点ぼかし to-ching

目の焦点をぼかし人の顔を見てご挨拶、私もその傾向あるのですが、近眼なのでその点有利。と言うかきっと人の顔を見て挨拶出来るようになりますって!


[11]>7 自分もそのように教わりました。 poka_poka

剣道の先生にそういうふうに教わりました。

眉間、もしくは喉に視線を固定することで自分の視線を探られず、相手の威圧を軽減するために重要だそうです。


[12]気が弱くても良いんだ!と開き直り otayori

私も気が弱いです。女なのに女性に嫌われるのが怖くて

緊張して空回りしてしまいます。

自分のときは、すごくそれで悩むのに、逆の立場の時は

男女とも、目が合わせられないくらいの人の方が好感持ってしまいます。

一生懸命が伝わるからです。

気が弱いのは悪いこととは限らないので、

誠意があればいいのではないかな?と考えています。

「大切な人」と思ってらっしゃるので、目が見れなくても、

自分のことを悪く思ってないのは伝わるのと思います。

でも緊張しますよね。。。えらそうに言ってすみません?。


[13]思い切って、目を合わせてみる事は出来ませんか? ttz

いろいろな意見がありますが、練習だと思って目を合わせてみる。何かキッカケがあれば一気に展開すると思いますが。目を合わせないと意思が伝わりにくいので、無理してでも練習だと思って頑張ってみては??


[14]お願いします! ruchak

って、お辞儀しながら言ってみるとか。


[15]アドバイスを求めるくらい親しいのであれば fumie15

「この人は私を成長させてくれるんだ」と思い、相手に感謝しながら目を直接見なくても鼻先を見て明るい元気な声で質問すれば言いと思います。きっと相手も答えてくれますよ。


[16]気にしない u2uni

相手はあなたほど緊張はしていません。むしろおどおどしているあなたの姿は

逆効果になるかもしれません。

対処法は前出の「鼻を見る」がイイと思います。

目が泳ぐのは良くないですし。もし相手がカツラをつけているとき、思わぬ結果を招くことでしょう。


[17]どうでもいいことを考えない生活送れば自信もつくんじゃないかと Sakon

若いとき、四六時中エロイいことや、コイツムカツクとかどうでもいいこと中心に気持ちをいっぱいにしていたときは、他人と目を合わせて話をするっていうことが一切なかったようなか気がします。


[18]>11 私もです。 amu636

実際に面接の練習に友達とやったりしてたんですが

しっかり顔を見ているように見えましたよ。


[19]視線だけでなく jacksteed

姿勢を正すことに集中したらどうでしょう?

何より精神も落ち着きますし、相手にはかなり好印象にみえるとおもいますよ。


[20]アゴを見る hironov

私はアゴや口元を見ながら話をします。目線が下がらないので目を見て話しているふりが出来ますよ。

眉間だと目が有効視野に近いので緊張しますし、喉だと目線が下がる気がします。

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