人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ジャーナリスト、評論家の徳岡孝夫さんの現在の連絡先を教えて下さい。
もちろん自宅などでなくても、所属団体で構いません。
御本人とお話をできなくても構いませんので、御本人に通じる連絡先をお願いします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:芸能・タレント 芸術・文化・歴史
✍キーワード:お話 ジャーナリスト 現在 評論家
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● torory
●27ポイント

ジャーナリストの方は団体などに所属していない方がほとんどです。

現在、新潮社の月刊誌「フォーサイト」でよく記事を書かれていますので、

編集部に用件を伝え、編集者経由で連絡を取るというのがスタンダードな方法だと思います。

編集部に用件と自分の連絡先を書いた書類などを渡しておくと、

ご本人から連絡を頂ける可能性があります。

フォーサイト

http://www.shinchosha.co.jp/foresight/

◎質問者からの返答

そうですよね・・・。

至急なもので、なるべくそういうのじゃないのがいいのですが、無理ですかね・・。


2 ● torory
●27ポイント

1の補足です。

徳岡孝夫さんのお知り合いの方がいれば、仲介をお願いすることも可能ですが、

それ以外の方法は難しいと思います。

ご本人が特に公開されていない限り、何らかの方法で電話番号やメールアドレスを知って連絡しても、逆に「非常識な人」扱いされてまず返答してもらえません。

質問主さんは、徳岡孝夫さんがどれくらいビッグな方かご存じで質問してらっしゃるんですよね?

有名であればあるほど、直接連絡を取りたいと言う人が多いので、まずそんなことはできないような仕組みになっています。

http://www.shinchosha.co.jp/foresight/

URLはダミーです

◎質問者からの返答

いや・・・その通りなのですが、そういうことを聞きたい質問ではないのです。

それは分かってますが、もし万が一連絡先が公開されていれば教えて頂きたいわけです。。

たまに直接でなくても、事務所や広報が公開されている場合もありますから。

そういうのが見つからなかった場合は、「ないと思います」というのを教えて頂かなくても大丈夫です、それは前提なので。

ないと思いますが、もしあったらということです。

回答ありがとうございました。


3 ● Indies
●30ポイント

「Foresight」 という月刊誌がある。

そこで徳岡孝夫という識者が 「QUO VADIS ?」という連載を持っている。

Foresight 発行元は新潮社(編集部 新宿区矢来町71)なので、ここに仲介を頼む。

http://www.shinchosha.co.jp/foresight/



清流出版とも交流があるようです。

http://www.seiryupub.co.jp/edit2/0301.html

清流出版株式会社 http://www.seiryupub.co.jp/

所在地 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-7-1

TELEPHONE 03-3288-5405

FACSIMILE 03-3288-5340

E-mail seiryu@seiryupub.co.jp


下を見ると、住まいは横浜らしきことが書いてある。

http://www.worldtimes.co.jp/syohyou/bk060108-1.html


やはり、横浜の山手に住んでいるのか?

[小説]横浜・山手の出来事/徳岡孝夫著

http://d.hatena.ne.jp/Wanderer/20050623


毎日新聞のOBなので、毎日新聞に聞くのも一案です。



徳岡孝夫氏略歴

昭和5年生れ、3年後に妹、7年後に弟が生れる。

昭和12年 母と死別、以後43年父は独身を通す。

昭和28年 大学卒業 毎日新聞社に入社

昭和30年 結婚

昭和35年 長男 昭和38年 次男誕生

昭和55年 父と死別

昭和60年 定年退職

昭和61年 視力障害(脳下垂体腫瘍のため)

平成12年 妻と死別 独居 要支援者

「目は悪くなったが首から下は(特殊な一部分を除いて)健康の高原状態がここ20年ほど持続している。これで妻さえ死なずにいてくれたら、胸を張って『幸福だ』と言えたことだろう。妻に死なれたいま、その二文字は意味を持たなくなった。・・・・

予定通りなら、妻と二人で人生の長く美しい夕暮れを満喫するはずだった。庭の草取りをし、ときどき歌舞伎座に行って、帰りに銀座で何か旨い物を食べ・・・・・・。

淋しく独居して一年半、愚痴を言えばキリがないが、たった一つ重荷を下ろしたと感じることがある。自分が死んだあと妻が百まで生きても(遺族年金だけでなく)ときどき芝居を見に行けるようにしておかねばという責任感から開放されたことである。自分ひとりならどうにでもなる。・・・・不惑負うて古希の峠を越えかねる 」

http://homepage1.nifty.com/r~ohno/amagi.htm

以上のことから、どこか老人ホームに入っているかも・・・?

出版社に聞くのがベストのような感じがしました。

いかがでしょうか?



◎質問者からの返答

たくさんありがとうございました!

参考にします。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ