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格差社会で子供の教育にまで格差が及んでいるというような記事をよく見ますが、
年収○○円以上の家庭の子供は、塾に行き学校以外で勉強する時間が○時間、遊ぶ時間が○時間、睡眠時間が○時間で、
一方、年収○○円未満の家庭の子供は・・・などというような、統計的な調査結果はあるのでしょうか?
政府機関でも民間調査会社でも構いませんので、似たような調査があれば教えて下さい。

●質問者: kai11
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:勉強 子供 学校 年収 政府
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● speed-0
●35ポイント

教育費負担の実態調査(勤務者世帯)?世帯年収に対する在学費用の割合は34%、節約や奨学金で重い教育費負担に耐える

http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/kyouikuhi_chousa_k.pdf

少子化と教育費負担増の同時進行?人口問題の基礎知識 (16)

http://www.dir.co.jp/research/report/capital-mkt/capmkt/06063001...


2 ● kuroe_o
●35ポイント

一応ちゃんと調べてはいるのかもしれませんが、少なくともマスコミのいうことは完全な国民の総意ではないでしょう。

一部を見て判断するマスコミが多すぎます。

この間もフジテレビで就職状況について「派遣がいいという人もたくさんいる」というような議論を政治家やアナウンサーがしてましたが、

ネットでのアンケートでは真逆の回答が多かったです。

http://www.smaster.jp/Result.aspx?SheetID=4791

最近の会社の不祥事でもお分かりでしょうが、結局は人間がやることです。

どんなにしっかりとしていそうなところでも実際どうかわかりません。

有名飲食店だからねずみがいないとは言い切れません。

高給を貰っているマスコミの人はそれが当たり前なので、底辺で働いている人の気持ちや環境を理解できないでしょう。

つまり、そうなると見た感じや受けのいい報道の仕方をする傾向が強まります。

意識を高めることはできても100%はないのです。

記事にしてもなんにしても100%信じるのではなく、自分で正しいと思うものを信じて、自分でものを考えるよにしたほうがいいと思います。

なので、もし調査や統計があったとしても、果たしてそれが信じられるのかと考えると結論がでないので、情報は情報として、あとは自分の感覚がすべてでしょう。

なんだかズレてしまってすみません・・

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