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『国立環境研究所の発表』で、2050年に消滅すると予測されている南極のオゾンホール・・・これって、南極のオゾンホールの話なのでしょうか?
そもそも・・・オゾンホールって簡単に言うと何ですか?世界の何処にでも存在するモノ(現象)なのですか??

●質問者: tooh22
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:オゾン ホール 予測 南極 国立環境研究所
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● kodamaj
●60ポイント

国立環境研究所の予測では南極のオゾンホールが消滅するそうですね。

もちろん、長年問題になっているあのオゾンホールのことです。

国立環境研究所(茨城県つくば市)は19日、南極上空のオゾンホールが、2050年ごろ消滅するという予測結果を公表した。オゾン層を破壊するフロンなどを規制したモントリオール議定書による効果という。

オゾンホールは、大気に放出されたフロンやハロンが紫外線で分解され塩素や臭素を生成、これが成層圏に滞留しオゾン層を破壊してできる。80年代以降、拡大が指摘されていた。


オゾンホールの説明についてはWikipedhiaの説明がわかりやすいと思います。

衛星写真も載っていますし。

世界の何処にでも存在するものではなく、

北極と南極の上空に存在するもののようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%9...

オゾンホールは、南極や北極上空の成層圏のオゾン層における春期のオゾンの濃度の減少を指す。人工衛星の映像が、まるで穴があいたように見えることからオゾンホールと呼ばれるようになった。

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