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【イエはてな】イエ・ルポ 2 #005
「街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!」と展開してきたイエルポタージュ・コーナー“イエ・ルポ”の続編。
“イエ・ルポ 2”では、特にマチとイエ、人と家族のドラマやものがたりを語らっていきませんか?愛するマチ、好きな風景、家族のエピソード、イエでの思い出…。あったかい、ユニークな、心に残っているお話、みなさんのマチやイエならではのお話が集まって、「イエ・ルポ」本が実現するとうれしい!毎回のテーマに沿って、あなたのイエとマチのルポ、お待ちしています!

イエ・ルポ 2 #005 THEME「ずっと忘れられない、友達・親友との思い出」を教えて下さい

ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080125

プレゼントはコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20071028#Repo2

※今回の「いわし」ご投稿は1月31日(木)正午で終了とさせて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:1月31日 theme あなた いわし お話
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 390/390件

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[1]ケンカ ootatmt

もうはるか昔、小学生の頃ですけど、親友と(たぶん)些細なことで取っ組み合いのケンカになったことがあります。

なぜケンカをしたのか忘れてしまいましたが、その思い出だけはずっと記憶に残っています。

もちろんケンカをした後もずっと仲の良い親友でした。


[2]湖で座礁(苦笑)・・・時間に余裕を持って行動しましょう。 toku4sr4agent

高校の時、夏休みにクラスメートの子と水戸に行った時のことです。


確か偕楽園の近くに湖(沼?)があって、足こぎボート(白鳥の形のもの)があったので二人で乗りました。

私達はそのボートで湖を一周。

終了時間が近づいていることに気がつき、急いで岸辺に猛ダッシュしました。


・・・ところが、慌てたため、岸に近づきすぎて、ボートがうんともすんとも言わなくなったのです。

・・・座礁したのです。


ボートを貸してくれた事務所のおじさんが気がついて、沖(?)のほうに押してくれたので、無事船着場にたどり着きましたが、

気がついてもらえなかったら身動きが取れませんでした。


今でも足こぎボートに乗ると、そのことを思い出します。



でも湖で座礁したなんて自分達くらいだろうな・・・(苦笑)


[3]失恋したときに・・・ applepink

遠くにいた友人はずっと話を聞いてくれた。夜中でも眠れなかったらかけておいで、その言葉がすごく温かかった。親友だからこそ心の底から心配してくれて、かけてくれた言葉だと思います。

他にも、ショックなことがあるとご飯も食べられない、眠れない、そんな私を知っている友人は無理やり外に連れ出し、彼女の家に連れて行かれた。動く気力もない、だったらそのままおいでと部屋着のまま車に押し込まれた。彼女の部屋にはテーブルいっぱいに豪華な料理が並んでいた。朝からずっと作ってたんだよ。と。彼女の不器用さは一番しっている。ボタンも付けられない、ご飯を作ればやけどや切り傷ができる、なのに私のために一生懸命作ってくれたご飯、嬉しかった・・・。おなかが空いていなくても食べなさい、食べていればその間は食べることだけを考えられる、食べた後は映画を見よう、沢山借りてきたから、その間は映画だけに集中できるよ。そういって私に悲しいと思う隙を作らなくしてくれました。

失恋したあとは自暴自棄になるのに、このときは彼女に救われました。

色んな風に失恋のショックから立ち直らせてくれた親友たちは今でも大事にしています。


[4]異性の友達 teionsinonome

男女の友情は成立しないって言う人もいますが、私は成立すると思う派です

女同士・男同士だといい意味でライバル意識が底の方にあるのですが(火花バチバチ系じゃなく、人生のステップの平均値を計る感じで)、異性だとそういうのがないし、男女平等とは言えやっぱり社会的立場やものの見方が微妙に違うから新たな発見がけっこうあります

「ああ私はこの人を応援したいし糧にもしたい 恋愛感情はもてないけど☆」と思える異性がいることってものすごい財産だと思います まあ、あらぬ誤解を受けることもあるのですが・・・


[5]高校で初めてできた友だちのこと TinkerBell

私は中学までずっと、クラスの半分は私の声を聞いたことがないのではというほど地味な存在でした。

本当は友だちがほしかったし、誰かといっしょに色んな楽しい話をしながら下校したかったし、

今度の日曜どこどこに行こう、なんて誘ったり誘われたりもしたかったんです。

でも、私から話しかけるその一言の勇気がなくて、勇気がないから自信もなくなって、

あの子って暗いよね、なんてみんなに敬遠される存在になってしまっていたんです。

高校入学を機会にそんな自分を変えたくて、毎晩鏡を見ながら笑顔の練習をして、

初めて会う人たちに話しかける言葉も何度も何度も考えて、そうして迎えた新学期。

初めてのクラスで、私は自分から誰かに声をかけなければと、その相手を探しました。

そうしたらちょうど一人でいた人がいたので、勇気を振り絞って声をかけてみました。

すごく明るい反応が返ってきて、私たちはすぐに打ち解けて仲良くなることができました。

その日、一緒に帰ろと声をかけて、駅前のハンバーガーショップに入りました。

高校生になったら友だちとはこういうところでおしゃべりをするのです(と思いこんでいました)。

ところが、二人で向き合って座ったとたん、なんだか会話が弾まなくなってきました。

だんだん重苦しい雰囲気がただよってきてしまいました。

このままではいけない、何か話さなければと焦れば焦るほど空気が重たくなってきます。

私は…ごめんなさい、今まで誰も友だちがいなくて、こういう時どんな話をしたらいいのかわからなくて…と誤りました。

もうだめだ、嫌われた、と思って、私は以前のように下を向いてしまいました。

そうしたらその子が、突然くすくすっと笑い出したんです。「私も同じ」って。

二人とも同じように、高校に入ったら自分を変えよう、友だち作ろうって思っていたんです。

それからは会話が途切れても目と目でクスッと微笑み合ったりして、気負わず自然に付き合えるようになりました。

あっというまに大親友です。こんなこと初めてだったので、もう、うれしくて、うれしくて。

そこから二人のまわりにまた一人、また一人と新しい友だちが集まってきて、

私はすっかり明るい高校生になりました。

今でもその子とは、ずっと大親友です。世界で一番私のことをわかってくれる人かなと思っています。

何の事件もありませんし、特別変わったエピソードもありませんが、

私の人生を大きく変えてくれた初めての友だちとの出会いが、

私にとっては一番の大きな思い出です。


[6]蜂の巣をつつくな Kumappus

小学生の頃。

友達3、4人と遊びにいく途中でアシナガバチが巣を作っているのを見つけた。

よせばいいのに巣をつつきやがったやつがいた。

蜂、激怒。

十数匹がこちらに向かってきた。みんなで一斉に逃げたが僕は首の後ろを、つついた奴は顔と腕だったかな?数ヶ所刺されて…とにかく全員刺されて、泣きながら集合した友達の家にUターン。

そこのお母さんに「バカな真似して!」と怒られつつ塗ってもらったアンモニア水の臭いが懐かしく思い出されます。

しかし、つついたやつに不思議に腹が立たなかったなあ。蜂に一番たくさん刺されてたからかな。


[7]夏休みの夜のこと MINT

中学のころ、仲の良かった友だちがいました。高校が別々になって、ずっと顔を見ることもなくなっていましたが、高二の夏休みにばったり出会ったんです。茶髪を通り越してトウモロコシみたいな金髪で、派手な化粧。すっかり雰囲気が変わっていて驚きましたが、私たちはすぐに中学のころに戻って友情を再開しました。メアドや携帯の番号も教え合って、毎日のようにメールし合って、時々は一緒に会って遊びました。

夏休みが終わりに近付いたころ、もうすぐ深夜という時間に電話がかかってきました。こんな時間はいつもならメールなのにと思って出ると、今夜そっちに泊めてと言うのです。詳しいことは後から話すからといっていますが、ただごとではなさそうな予感がしたので、両親に今夜人を泊めるかもしれないと事情を話して、近くまで迎えに行くことにしました。待ち合わせ場所で会って、家に着くまで、彼女はほとんど何もしゃべりませんでした。

家についてアイスティーを入れて、話を聞きました。親とケンカした。そこまではどこにでもある話です。なぁんだ、そんなことならゆっくり泊まっていってというと、彼女は力無く微笑みました。ありがと、って。

でもそのあと、布団に横になってから、彼女がゆっくり話し始めました。うち、離婚するんだよ、って。そのことで家族で話し合っているうちにみんなけんか腰になってきて、いたたまれなくなって家を飛び出してきたって。もう帰る所がないからと、彼女は泣いていました。

私は考えました。子供が家を出てしまったら唯一残った夫婦のきずながなくなってしまう。それにもし離婚してしまうなら、せめてそれまでの間、この子は親と一緒に過ごさなきゃって。

私は起きあがって電気を付けて、家に帰ろう、今夜はそうしないといけない気がする、と言いました。30分くらい説得して、しぶしぶ彼女は同意してくれました。家まで一緒に歩きました。ほとんど無言でした。家の前に着くと、彼女はしばらく黙って立っていましたが、思い切ったように私の方を向いて腕まくりをするようなジェスチャーをして、ありがと、頑張る、と言ってくれました。

私は一人で深夜の道を帰りながら、本当にこれでよかったのかと悩みました。辛くていたたまれなくなって家を飛び出してきたのに、私の家からも追い出してしまったみたいになって、すごくひどいことをしてしまったのではないかって。その夜は眠れませんでした。

翌日メールが来ました。離婚、食い止められるかもしれない、あんたのおかげ、って。うれしかったです。彼女は強い人です。すごく辛いのにご両親に愛情を注いで、なんとか家庭をつなぎとめようと頑張りました。

彼女には今でも、あんたは傷心の友人を深夜に追い出しちゃうんだからひどいよね、なんてからかわれますが、そのたびに、へいへいお詫びですよとパンを焼いて持っていきます。そんな距離に今でも住んでいるくらいですから、彼女のご両親は今もばっちり安泰です。

あなたのこと書いちゃうよとメールしたら、今週末またパンだよと言われてしまいました。へいへい、おわびにたくさん焼いて持っていきますよ。ここのURLは教えていませんが、見つかったら追加で何か持っていかなければならなくなりそうです。パイでも焼こうかな、ご両親の分も。


[8]>4 同感 dankichik

私も異性とのほうが気楽な友人関係を結べると思います。

女同士、楽しいことも多いけれど、ライバル意識を持ってしまって素直になれないことがあります。


[9]交換日記 dankichik

小学生の頃仲良し4人で交換日記を書いてました。ものぐさな私がよく毎回書けたものだなあと今では思います。子供ながらに盛り上がるのは、恋愛話でしたねえ。

それから20年近くたって、この交換日記は行方不明。今見たらすごく恥ずかしいことが書いてありそうだけど、ちょっと読んでみたい気もします。


[10]>3 泣きながら。。 dankichik

私も大学時代に大失恋を経験。夜中に泣きながら遠くにいた友人に電話をかけたことがあります。慰めと冷静な言葉をもらって、なんとか落ち着くことができたのでした。


[11]自分たちの秘密基地で遊んだこと、 matakiteshikaku

小学生の頃、いろんなところに自分たちだけの場所があって、そこに集まっては遊んでいました。都会じゃ、いまはそんなところもないですね。


[12]友だちと見上げた夜空のこと Oregano

まだ小学生の時のことです。たいして親しくないクラスのやつから、夏休みになったら星を見ないかと誘われました。流星群が来るから流れ星を一緒に見ようというのです。一緒に図書室に行って星の本を見ながら、この流星群だよ、これは一年のうちでもたくさん星が流れるので有名なんだ、ぼくは去年見た、きっと今年もたくさん見られるぞと熱っぽく語っていました。なぜ普段そんなに親しくない私をと思いましたが、面白そうなのでOKしました。そいつは、直前になったら電話するからと言っていました。

夏休みになって、電話がかかってきました。来週がちょうど一番たくさん星が流れる日だからその日に見よう、家の人にOKをもらってくれと言っています。私はいったん電話を切って、近くにいた父に了解を求めました。さすがに夜遅くに小学生だけというのはOKしてもらえませんでしたが、近くまで車で送ってやる、見終わるまで車で待っていてやるという半父兄同伴を条件にOKがもらえました。

当日、父の車で約束をした場所まで行きました。そこは広い公園で、その一角に小高くなった小さな丘のような所があります。私が行くと、そいつはもう来て待っていました。私がおーいと声をかけると、うれしそうに手を振ってくれました。それから二人で夜空を見上げました。そいつは星のことをとてもよく知っていて、あれが夏の大三角だとか、あれが何座だとか色々教えてくれました。流れ星が流れました。「見た?」「見えた」「何か願い事した?」「してるひまなかった」と二人で大騒ぎです。それからは星が流れるごとに二人で興奮しまくりました。

しばらくしてそろそろ父と約束した帰りの時間が近付いてきたのでそのことを言うと、そいつは神妙になって、いい思い出ができた、と言いました。え?と聞き返すと、実はそいつは二学期から転校が決まっていて、もうすでに引っ越した後だと言うんです。ほら向こうの駐車場にうちのお父さんの車が止まってる、今日は君に会いに引っ越し先から車で乗せてきてもらったんだよと。あまり親しくなかったが、私とずっと仲良くなりたいと思っていた、最後にいい思い出ができたよと言ってくれました。私は何と返事をしていいかわからず、両手を握って半べそをかいていました。

最後にもう一つ流れ星を見たらさよならしようということになって、二人で夜空を見上げました。私は涙でよく空が見えませんでした。公園の出口まで一緒に行き、それじゃあと別れました。そいつは、最後の流れ星に君とのことをお願いした、手紙を書くよと言ってくれました。

父の車に行くと、何お前べそかいてるんだと言われましたが、ただあったことを話しただけでは今の自分の気持ちを表現できないと思い、黙っていました。父はちょっと心配していたみたいでした。

しばらくしてそいつから新しい住所の書かれた残暑見舞いが届きました。父にそれを見せて、実はあの時これこれこうだったんだよと話すと、離れているがその子は親友だなと言ってくれました。親友への特別な気持ちを込めて返事を書きました。夏になるとどうしても夜空が見たくなるのは、そいつの思い出があるからです。


[13]>11 秘密基地! Kumappus

ありましたねえ。

田舎だったので一番お手軽でよく遊んだのは田んぼに積み上げてある藁の山。

しかし、一度、そこのじいさんに怒られてあやうく肥やしのう○こをぶっかけられそうになったことがある…。


[14]>9 懐かしいです sekkwn

私も小6?中3までの間,仲良し3人組で交換日記(「交換ノート」という名称でした)を書いていました。内容は,日記部分と自分たちの得意分野(小説連載,漫画連載,詩,クイズ,イラストなどなど)で1人1日1ページ使うという形式。もちろん恋愛話は盛り上がってました。

3人持ち回りでノートを提供し,そのノートが終わると提供した人が保管するという手法で,私の手元にもしっかりノートたちが残っております。

でも,やっぱり恥ずかしくて開くことはしていません^^;


[15]>13 作りました tibitora

私も小学生のころ友達や兄弟と一緒に秘密基地を作っていました。

板とかダンボールとか、身近にあるものを使って^^

たしかに、今は基地を作れる場所も減っているのでしょうね、さびしいです。


[16]>8 同感です tibitora

異性の友達も、同姓と同じ位気楽に遊んだりできますよね。ものの見方が違うのは面白いですし、わいわい遊ぶのは楽しいです。


[17]自転車に乗ってどこまでも遠くまで・・・ miumiur

「あの場所まで自転車で行こうぜ!」などと、途方も無い距離を目指す我等チビッ子ども。進めども進めども目的地には着かず、夕焼けになってビビり始め、いそいそとUターン。空が暗くなり不安と疲労がいっぱいになり、なんとか帰宅すると案の定、みんなそれぞれ親に激怒されましたとさ^^


[18]>14 私も交換日記やりました choco-latte

小学生んときに交換日記をやっていて、授業中渡していたら先生に見つかり没収されました。

中にはお互いに好きな人の名前とか書いてあり、放課後職員室に呼ばれたときに先生に「今後また授業中に交換したら中に書いてあった子に「好きだって」って告げるからな」と脅されました。でも「次の席替えで近い席になれるといいな」と言ってくれて、ちょっと嬉しかったです。


[19]>17 見知らぬ土地へ nakata-ryo

「山の方に行こう」という気分だけで進み、気分で道を決めていたら道に迷い帰り道すら忘れ、かなり恐怖を感じながらとにかく下るように進んだら1時間後やっと自分の知っている道に戻れたことがありました。

今となってはいい思い出です


[20]>18 交換日記、大切に保管しています staples54

親友と中学生から社会人に入ったぐらいまで交換ノートをやっていました。読み返すと当時の記憶が甦り懐かしいです。


[21]外国人のお友達 choco-latte

高校生の時はクラブを貸しきったパーティイベントなどが流行っていて、

いくつかのイベントに顔を出していました。

その中で、アメリカンスクールの子達がやっていたパーティがあり、アメリカや、中国、カナダから来た学生と仲良くなりました。

私は英語が苦手で、いつも赤点ギリギリだと言ったら、オーストラリア人の男の子が「今度勉強を教えてあげる」と言ってくれました。

当時は今みたいに携帯電話もなかったので、ポケベル番号と、家の番号を交換しました。

後日彼の家に電話をしてみると

彼のおかあさんが出ました。

日本語で「○○クンいますか?」と言ったら

「×○▼※×○▼※…」と英語で話しかけられ

焦るわたし(笑)

とっさに「○○クン プリーズ!」と電話で叫んだら


「×○▼※×○▼※×○▼※×○▼※!!!!!」と怒鳴られガチャ切りされました。



それから私の外国人に話かけられるのが苦手になりました。

今でもたまにそのパーティに一緒に行った友達にあうと

「まだ外国人恐怖症?!」って聞いてきます(笑)


[22]>19 自転車に乗る練習に付き合ってくれました staples54

そしてなんとか乗れるようになりました!

練習に付き合ってくれた子と共に遠出しようと計画を立てて元気よく出発しました。

そして家から程遠くない急な坂道で派手に転んでしまい、その日の遠出はとりやめに。

後日改めて一緒に出かけました^^


[23]>15 竹やぶで秘密基地作ってました staples54

竹を曲げて紐で固定したりござを持ってきたり一生懸命やりましたね?!

秘密基地を作ろうと現場下見のため2階建ての高さのある崖をよじ登るなど、今思えば危ないこともやっていました。


[24]>16 異性の友達の部屋に遊びに行く staples54

小学校の頃、みんなでわっと家に遊びに行ってわいわい楽しかった思い出があります。

年が上がるにつれ同性で遊ぶことが多くなり家に遊びに行くこともなくなって

振り返ると貴重な体験になったな、と思いました。懐かしいです。


[25]ツッパリ少年A君の決断 tough

A君は大人に対して極めて反抗的な中学生で、授業は受けない、隠れてタバコを吸う、蹴飛ばして金属のロッカーをへこますなどして、先生方からも生徒からも恐れられていました。でも本当はいいやつで、行動は乱暴ですが、人に対して暴力をふるうことは一度もありませんでした。私はそれをよく知っていましたので、A君とはいい友だち関係でした。

そのA君に転機が訪れました。なんと彼は恋をしたのでした。相手は一学年下の見るからにかわいい女の子です。A君は、勇気を出して声をかけようとしたが、引きつったような顔をして逃げられたと、思いあまった顔で私に打ち明けてきました。

それは当たり前です。学校一のツッパリ少年と評判の上級生が近付いてきたら、普通男子だって逃げるでしょう。お前、生まれ変わるしかないだろと言うと、A君は、そうだよなとうなだれていました。

翌日A君は、生まれ変わりたいからまず部活をやる、真剣に部活に取り組むことで自分を変えると言ってきました。しかし年度の途中で、それも学校一のツッパリ少年など入部を許可してくれるクラブなど無さそうです。そこで私は自分の入っていた部の顧問の先生に事情を相談することにしました。その先生は私たちの学年の教科担任でもありましたので、一週間授業態度を見て考えると言ってくれました。A君にそのことを話すと、明日から授業は全て真面目に受ける、タバコもやめた、お前にやると、ポケットからタバコとライターを出して私に押しつけました。とんでもないものを受け取ってしまいましたが、A君の決断に私はかなり感動しました。

翌日からA君は真面目に授業に出てくるようになり、人が変わったようになりました。やがて入部も許可され、A君は遅れて入った差を縮めるんだと誰よりも熱心にトレーニングに励むようになりました。結局A君の恋はみごと玉砕しましたが、玉砕決定の後、俺って頑張ったよな、悔いはないと、いい笑顔で報告に来てくれました。

私も色々なことでくじけそうになったり、投げ出したくなることがありましたが、そのたびにA君のことを思い出すと頑張れました。今も辛いことがあるとA君のことを思い出します。彼のことを思い出すと、もう一踏ん張り、玉砕しても俺って頑張ったよなと爽やかに笑える努力くらいはしようと自分を励ますことができます。A君は同級生ですが、私の人生の師でもあります。


[26]>21 文通 staples54

高校一年生の頃に日韓交流会で知り合った韓国の女の子と5年くらい文通のやりとりをしていました。

ご無沙汰しているので手紙を書いて近況を知らせてたり、また連絡取り合えるようになりたいです。


[27]>12 いい話ですね! staples54

胸に残りました。夜空を見上げた時にこのお話を思い出しそうです。

私の星の思い出は、高校生になって早生まれだった親友がすぐに免許を取り

学校の先生も引率して日本横断の旅に出掛けたんですね。そして無事に帰ってきて北海道の星がとても綺麗だったと話してくれて

その感動がとても伝わってきました。 まだ実現出来てませんがいつか北海道の地に行き夜空を眺めてみたいです。

たいした話じゃなくて申し訳ないです(汗


[28]>23 私の場合はコンクリミキサー車! finch_009

なぜかコンクリミキサー車の、あのヤドカリのカラみたいな

部分だけが堤防の斜面に放置されていて、

当然のように秘密基地に。^^

人気物件だったので取り合いもはげしかったなぁ。

これは先日のこと。

うちの近所にかなり大きな(車2台分位ある)

つつじの植え込みがあるのですが、

真ん中がぽっかり空洞になってるようで、なにげに覗いたら小さいイスと机が

応接セットのようにしつらえてあった。かわいい・・

きっとだれかの秘密基地なのでしょう。


[29]>20 交換物語り? finch_009

高校生の頃、友達4人で物語りの交換ノートをやっていました。

言いだしっぺの私が第一話を書いて「続く!」とし、次の人に回すのです。

4人回って戻ってくる頃には予想もつかない話になっていて

次の展開を考えるのが大変でした。^^でもめいめいイラストとか

ついてて楽しかったなあ?。

高校を卒業する時、この物語りも終わらせなくてはならない、ということになり

最後の人は大変な思いをしてオチを考えていました。

今でもノートは私の手元にあります。が、恥ずかしくて

読み返すことは出来ません。(おやくそく?)


[30]>26 メールペンパル dankichik

3年ほどメールを交換し合ったスイス人のお友達と昨年初めて会いました。私がスイスに行って、その子の家に一週間ほどお世話になりました。たくさん話したし、彼女の友達もいっしょに遊んだり、と楽しい想い出に残る時間を過ごしました。またあえるといいなあ。


[31]その時僕らは親友だった!幼稚園のお友だち、○美ちゃんの思い出 YuzuPON

○美ちゃんは女の子です。しかし最初は男の子だと思いこんでいました。通っていた幼稚園は普段は半ズボンの体操服なので、服装では男女の見分けが付きにくくなっています。それに○美ちゃんは活発な子で髪も短かったので、私は何の違和感もなく、○美ちゃんのことを大好きになりました。○美ちゃんも私のことを気に入ってくれて、私たちはいつも一緒に遊ぶ大の仲良しになりました。

○美ちゃんは、とてもかっこいい子でした。誰かがいじめられていたりすると、すぐに駆け付けて、泣いている子を守ってあげようとするのです。私はそんな○美ちゃんが大好きでした。

ところがある日、○美ちゃんがケンカに巻き込まれてしまったのです。5人くらいの男の子に囲まれて頭をこづかれたり足を蹴られたりしています。私はいつもの○美ちゃんのように、ケンカをやめさせようと駆け付けましたが、あまりにひどい言葉が○美ちゃんに浴びせられているのを聞いて、逆に思わず手を振り上げようとしてしまいました。その時、○美ちゃんの手が私の腕を掴みました。そして首を横に振りました。無言でしたが、だめ、という言葉が聞こえてくるようでした。それから○美ちゃんは、いじめている5人に向かって、ごめんなさいと頭を下げました。それはおそらく私に暴力を振るわせまいとして…。私の腕を掴んでいる○美ちゃんの手が震えていました。今でもそれをはっきりと憶えています。

みんながいなくなると、○美ちゃんは声を殺して泣いていました。私も○美ちゃんの手を握り替えして泣きました。私は心の中で何度もごめんなさいとありがとうを繰り返しました。○美ちゃんも泣きながら小さな声で、ごめん、でもありがとう、と言ってくれました。その時私たちの心は一つでした。その時、私たちはたしかに親友でした。

卒園を迎えるころ、○美ちゃんはずいぶん髪が伸びていました。もうそのころには○美ちゃんが女の子であることをわかっていました。でも私たちの心は変わりませんでした。一番の仲良しで、一番心が通じ合う親友でした。卒園式の日、○美ちゃんは髪にリボンを付け、スカートでやって来ました。女の子ってかわいいなと思いました。

○美ちゃんと会ったのは、その日が最後でした。お互い別々の小学校に上がったからです。それぞれ親に手を引かれながらバイバイと言ったのが最後の言葉になりました。中学はいくつかの小学校から集まってくるので、もしや○美ちゃんがいるかとも思いましたが、それらしい女子はいませんでした。今はどうしているでしょうか。


[32]季節はずれですが tehi

夏休みになるとほとんど毎日友達と無料でやってるプールへ遊びに行ってました。

今じゃプールなんて行こうともおもいませんw


[33]>28 ブロックを積み上げて prime7

転がっていたコンクリートブロックを、できるだけ高く積み上げて、周りをぐるっと囲んで、屋根をのせてました。中に3人ほどはいれ、テーブルと座るところを作ってました。今思うと、地震がこなくて良かったです。


[34]パンツ1枚で教室を間違えてスライディングで入った事 yatmsu

小学生の頃に、健康診断の後でやらかしました。

友達と2人でやったのですが、

教室内の生徒たちが完全にノーリアクションだったので、

余計に記憶に残っています。


[35]移動教室 siguma

結構前になりますが、友達が好きな人に告白すると言うことで

いろんな人に協力してもらって告白してました。

その友達は、okもらって付き合ってるそうです!


[36]>22 自転車の旅 hanatomi

やりましたよ。ちょっとした冒険ですね。すごく遠い所まで行けて、とても感動しました。

自転車って青春ですよね。


[37]>5 暖かくなる話ですね! hanatomi

ほのぼのします。正直に心を開いたら、相手も暖かく同じ気持ちだったんですね。とってもすてきです。暖かい話、ありがとうございます。


[38]>6 知らずして eiyan

知らずして蜂の巣に近付いて刺される事ってありますね!

これはいきなりですから驚くと共に気持ちまで痛い。

こんな時はパニックになってしまってどうしようもない。

逃げ遅れて連続刺しもありますので、非常に危険ですね!

足長はまだしもすずめだと命の危険もありますからね。


[39]>7 ^-^おいしいパンのティータイムが目に浮かびそうです。 hanatomi

すごいー!良かったですね。家族っていうのは、時にはけんかも必要なんですよね。

今でも仲良くされていると聞いてホッとしました。ほんとうに良かったですね。力強い友達が近くにいて彼女も良かったですね^-^


[40]>1 良い思いで? eiyan

良い思い出になるのでしょうか?

子供の頃はいじめられっこでした。

ですから登校拒否もありました。

いじめっこは今も覚えています。

嫌な思い出です。


[41]>29 交換日記 hanatomi

懐かしいですね。あちこちで日記がはやっていました。鍵付きの日記があったり、カワイイノートを選んだり、楽しかったことを思い出しました!本当に癒やされますよね。


[42]>36 自転車遠路 eiyan

昔は自転車で遠路行動してました。

最初は友達と行ってたのが、いつのまにか一人で行く様になりました。

今は彼女と自転車デートするのが夢ですね。


[43]>32 ありました eiyan

昔は無料開放のプールってありましたね。

冬は温水プールだから暖かいし、暖房もしてあるので体の運動になるので、健康的ですね。

冬の運動不足解消にはもってこいですね。


[44]>35 今はメール交換 eiyan

昔は友人にとりつぎをしてもらいましたね。

その後は電話で。そして、手紙で。

今はメールで。時代が変われば告白方法も変わりますね。


[45]>41 たまに女の子から回ってきた。 ttz

自分から積極的にはしなかったけど、たまに女の子から書いてきて、って回ってきて、恥ずかしかったのを覚えています。


[46]>42 「探検」って感じで。 ttz

知らないところに冒険に行きました。クルマに乗るようになった今思えば、遠く感じたあの場所も、かなり近かったんだな?。


[47]>33 秘密基地には「宝」を隠していました。 ttz

宝・・・土をこねて固めた爆弾。いつどこで何のために使うつもりだったんだろう。


[48]>34 あわてもの eiyan

そういう子はいましたね。

いつも笑わせてくれる子。

でもその時ノーリアクションだったのなら、笑う余裕もない程可笑しかったのかな?


[49]>24 そうですね。 ttz

あの頃は異性の友達の家にも普通に遊びにいけましたね。最近の子供はどうなんだろう。一緒かな。それともマセてるから恥ずかしいのかな。


[50]>48 なぜか全裸でダッシュしてる子供たち。 ttz

教室から隣の教室までの短い距離を、なぜか全裸。意味不明だけど、女の子の気を引くためだったのかな。気は引けたのかな。


[51]ピンポンダッシュ・・・ ttz

本当にごめんなさい、小学校の帰り道沿いにある家の方。。


[52]部活の引退の時にみんなで泣いた事。 ttz

高校時代の部活って、もしかしたら人生で一番熱く打ち込む頃なのかなと思います。今思えば、後にも先にもあんなに一生懸命やるようなことはないのかなと。そして最後、みんなで男泣きしたことも、いい思い出です。


[53]>48 いました tibitora

私が居たクラスでもそういう子、いました。

いつもなにかしてくれる男の子;

ほうきと雑巾で野球をしてみたり、ホッケーみたいな遊びをしてみたり。

ノーリアクションはちょっと悲しいですね。


[54]>51 庭先の小石を石蹴りにつかったり・・・ tibitora

私もごめんなさい。ピンポンダッシュではないですが、庭に敷いてある小石を石蹴りにつかったりしていました。その辺にある石と違うことを大人になってから知りました。買って敷き詰めていたんですね・・・。


[55]>47 工事現場や建築現場は宝の山 matakiteshikaku

昔は結構忍び込めたんですよねぇ?。。今なんか絶対無理なんだろうな。


[56]>46 小さな探検 tibitora

自転車は歩くのと違って遠くまでいけて、坂道とかもがたがた道も楽しくて。

この道をずっとまっすぐ走ってみようとか、そんな探検をしていました。


[57]>54 それもやったな?。 ttz

庭のきれいで手ごろな大きさの石を、家までずっと蹴って帰ったりしたな?。で、家の近くに来たらどこかに蹴り飛ばしちゃってたのかな。。ひどすぎる。。


[58]>55 砂山とかも tibitora

工事(?)用の砂山とかもありましたよね、男の子がロープの向こうに入っていったりしていました。でも危ないですよね。工事現場とかの危険な場所には入らない、入れない方がいいですよね。楽しそうではあるのですが・・・。


[59]>45 交換物語! tibitora

物語りの交換ノート、楽しそうですね^^

自分の書いた話に外の人が続きを書いてくれる。

自分では考え付かなかった話とか台詞とかがたくさんあるのでしょうね。

きちんとラストまで締めくくったのはすごいと思います。

鍵付きの日記やかわいいノート、見てるだけでも楽しいですよね^^


[60]自然の家 tibitora

初めて親元を離れての数日間の生活でした。

学校の行事の「自然の家」という、林間学校(?)のような事があったのですが、そこでのオリエンテーリングで山の中をポイントを探して歩き回ったり、班ごとにカレーを作って食べたりしたのが思い出深いです。友達と一緒にお風呂に入ったり同じ部屋でみんなで寝たり、いろいろありました^^


[61]>40 いじめとケンカは違うんじゃ? Kumappus

いじめは一方的、ケンカはお互いに、でしょ。

漫画みたいに拳と拳で語り合う、というわけにはいかないけど小学生あたりまではケンカしても遺恨は残らなかったなあ。

年とともになんかそういうところが複雑になっていきますね。


[62]>60 ありましたね Kumappus

確か中学校ぐらいに、臨海学校でやはり数日そうやって親元を離れて友達と過ごしました。

僕は体育は苦手ですが、泳ぎは得意なので他の連中から「意外にやるじゃん」みたいに言われた記憶が。

まだ、当時はあれですね、大浴場に海パンはいて入るやつはいなかったな。今はそっちがデフォルトなのかな?


[63]>58 確かに危ないかも。 ttz

工事現場ってなんか惹かれるものがあるんですよね。男だけでしょうけど。わざわざバラ線を超えて入っていったものです。


[64]友達呼んで、お誕生日会。 ttz

友達10人ぐらい呼んで、みんな数百円くらいのプレゼントを買ってきてくれて、自分の家でお誕生日会やりました。嬉しかったのを覚えてます。今思えば、主催は親だったのかな。食べ物も用意してあったと思うので。


[65]>27 流れ星 hanatomi

夜空を見たら思い出す、彼の思い出。

ほろ苦さと甘酸っぱさと、そらのきれいさ、空気のつめたさまで伝わってきたような、透き通ったお話しでした。


[66]>30 キャンプで hanatomi

キャンプで知り合った友人とずっとつづいていました。

韓国の女の子ですが、何度もその後も日本に遊びに来てくれてとてもうれしかった。


[67]初めての誕生日プレゼント NAPORIN

誕生日が夏休みど真ん中なもので、

ずーっとお誕生日プレゼントを「友達から」

もらったことはなかったのですが、

中学から高校生の間ずっといっしょだった親友がいて、

ある年にたまたま夏休み公開の映画を

一緒に見る約束をしてて、当日会えたので

昼食のファストフードの唐揚げをねだって

1個もらってしまいました。

なんかうれしかったなあ。


とはいえ私からあげた覚えはあまりない

(祝福は毎年していたようですが)ので

もしかしてお返しあげてないかも、ゴメンね。


[68]>64 同じ誕生月の友達と合同誕生会 miumiur

親・子供、共に仲の良いメンバ-で合同誕生会を開催してました。それぞれの親が料理を持ち寄ってくれて唐揚げ、フライドポテト、手巻き寿司などをムシャムシャ食べてました。途中でプレゼント交換なんかもしました。・・・あぁ、懐かしい


[69]>68 小学生の頃流行りました。 helltaxi

誕生日になるとそのコの家に呼ばれて誕生日プレゼントを持っていって

ケーキや料理を食べてお祝いするって感じでした。

人によっていろいろなプレゼントがあって楽しかった思い出があります。


[70]>62 深夜のおしゃべり helltaxi

林間学校か何かで学校の行事でテントに友達と泊まった時に

寝ないで夜中おしゃべりしてるのがバレて夜中にスクワット

させられた思い出があります。

その頃は、深夜におしゃべりしてるなんてことがなかったので

楽しくてしかたなかったですね。


[71]>61 いじめとケンカは違いますね helltaxi

ケンカして仲直りすると思っていることをぶっつけ合ったりした

せいかそれ以前よりも仲よくなったりしますよね。


[72]>44 昔は手紙でしたね helltaxi

当時、緊張しながら手紙を書いていたことを思いだしました。

書くのに緊張して渡すのに緊張して返事もらうまで緊張してと

緊張だらけでしたけど今ではいい思い出です。

今は、メールなんですね。

メールで告白ってのは手紙と比べるといろいろ簡単にできそうですね。


[73]引っ越してしまった友達 helltaxi

小中学校の頃にすごく仲よかった友達が引っ越してしまって

悲しい思いをしたことがあります。

今だったら携帯とかメールがあるので簡単に連絡をとりあって

関係を続けることができたんじゃないかなと思います。

当時は、手紙なんてめったに書いたことなかったし

電話も、家の電話なので特別用もないのにかけるのも

気が引けて、そんなことを考えていたら結局連絡を

とることもなくなってしまいましたね。


[74]>73 引越し tibitora

そうですね、昔は携帯電話もメールもなかったので友達が遠くに引っ越してしまったら連絡の方法はほぼ手紙だけになってしまっていましたね。

今の子供は友達が遠くに行っても手軽に連絡が取れてさびしくないですね。

携帯で電話かけ放題とかのパックもありますし、料金でも親におこられないかな^^


[75]電車で遠くに行った nakata-ryo

電車で映画を見に行ったことです。

その帰りにお金が足りなくなって運賃ごまかして帰ろうとしたのを見つかって説教されたのもいい思い出です。


[76]>74 メールもそうだけど helltaxi

ブログなんかやってたら遠くに引っ越した友達の近況なんかも

知れていいですよね。

小中学生でブログをやってる人がいるのかはわかりませんが・・・

そういった点で今の子供はうらやましいですね。


[77]>71 本当にそう to-ching

よく喧嘩しました。変ですけどそのたびに仲良くなったという印象ありますね。


[78]>69 私の場合も大昔だったけれど to-ching

お袋がやってくれました、中の良い友達を数人呼んでご馳走を食べる。プレゼントはその時代だから、あげたり、もらったりはしなかったです。


[79]銀弾鉄砲仲間 to-ching

中の一人の親は倉庫の守衛さん?だったので、もう遊び放題、うずたかく積まれた荷物に潜み撃ちあい!懐かしい!!でも、荷物崩れていたら、命が危なかったかも。


[80]>67 とっても印象にあるのは to-ching

ゴムで出来たおもちゃのトンカチ、友達はとりだすといきなり隣の友達の頭をポカリ!肝をつぶしました。


[81]>56 自転車でね? to-ching

本当に遠く行きました、帰りのことも考えず。友達にも置いていかれる始末。何か飲み物でも持っていけばよかったのに・・・


[82]毎日海へ!夏休み to-ching

夏休みかなり仲の良い友達と毎日行きました、ジャガイモを持って行き、薪の中に入れておく。海から上がってくると真っ黒になったジャガイモの皮をむいて食べる、美味しかった!地元の子にも上げて友達になりました。思い出せば本当に「少年時代」の歌が流れてくるようです。


[83]>75 本当にお金が無かった to-ching

もちろん友達も。だから、歩くか、ひたすら自転車を漕ぐ。映画なんて三本立てで200円だったな。それにしてもお金が無かった。


[84]>50 相撲取りながら to-ching

入ってくる馬鹿もいました、こんなのしょっちゅうだから、誰も気に留めない。絶対今の子供より昔の子供の方がおかしいですよね。


[85]>78 昔やりました。 hanatomi

なんだかお誕生日会ということばだけで懐かしすぎて、恥ずかしくなりますね。

親はありがたいもんですね。手作りのケーキがうれしかったです。


[86]おしゃべりしながら歩いた思い出 hanatomi

3時間以上歩いた思い出があります。

友達と、Aちゃんの家に行った帰りに、Bちゃんの話をしながら、どんどんBちゃんの家の方に行き、歩いて3時間ぐらい、Bちゃんの家までそのまま遊びに行ったことがあります(笑)

夕方近くになったけど、すっごく楽しかったし、道が続いているのを実感できました。


[87]元祖学級崩壊 to-ching

小学校時とっても凄かったです、授業が無い!先生が具合悪いと寝てしまうんです。いくら騒いでも怒られない、一日中。誰も床なんて歩きません、机の上をポンポンと渡り歩くのです、静かなのは給食の時間だけ。これが、3年間続きました、皆仲が良かったです、後任の先生が卒倒しました。みんな元気かな?


[88]友達と肩を組んで歩いた to-ching

私の小さい頃は友達と、学校でも、町でも肩を組んで歩いていました、今はトンと見ませんね。どうしてかな?


[89]一緒にテスト勉強 hanatomi

友達の家でおとまりをして、一緒にテスト勉強をしました。

結局、メチャクチャ楽しかったのですが、計画を立てて、大笑いして終わりました。(笑)


[90]虫取り fate-schicksal

まだ私が小学生だったころですか、公務員官舎に住んでいまして、向かえの家に同じ学年の子が越してきたんです。クラスは違ったんですが、すぐに仲良くなりました。

で、あるとき、その子が虫取りあみと虫かごを買ってもらったっていうんで、2人で虫取りに出かけたんです。

とりあえず遊ぶ場所といったらいつも公園だったんで、なんにも考えず近所の公園へ。遊具が2、3置いてあるだけの小さな公園です。

「砂場の中にいるんじゃね?」なんて砂場を掘り返してみたり、「ジャングルジムから見たら見つかるかも!」と訳のわからない事を言いながら登って見渡してみたりしたんですが、さっぱり見つからない。

そのうちに5時のチャイムが鳴って一匹も見つけられないまま帰らなければならなくなりました。

「虫取りの道は厳しいな」なんて言いながらとぼとぼ歩いていると、ちょうど官舎の前の植え込みに結構大きな虫がいたんです。もう二人であみをばったんばったんやりながら一生懸命になって捕まえました。

虫を捕まえられたのがうれしくてうれしくて。急いでうちの母さんに見せに行ったら、母さん悲鳴あげながら「捨ててきなさい!」だって。

ゴキブリだった。

今でもゴキブリを見るたびに思い出します。


[91]>85 やりました odorukuma

小学生の頃に何度かやりました。今の小学生もしてるのかな?


[92]>81 懐かしいー odorukuma

小学校の夏休み、明朝からお昼過ぎまでの自転車の旅をしました。目的地について午後からプール・・・小学生の頃の体力はすごかったなぁ(笑


[93]>59 止める人でした odorukuma

小中高と仲いい友達とやってました。今見たら恥ずかしいであろう内容が満載です(笑

日記は本当にいい宝物になりますよね


[94]>49 今でも遊んだりします odorukuma

高校の頃のクラスの友達は、男女共に今でも仲がいいです。在学中もよく遊んだりしてました。

男女なので色々問題はありましたが、男女の友情はあると思っています。


[95]>43 無料プール odorukuma

地域がやっているプール、夏休み中はほとんど毎日泳ぎに行ってました。よくまあ飽きもせず毎日通ったな(笑


[96]>95 プールの後でアイスや菓子パン tibitora

夏休みにプール、私もよく行きました。

プールでたくさん遊んでお腹がすいて、帰りにアイスクリームや菓子パンを買っておやつに食べていました。

無料開放のプール、今もあるのでしょうか?


[97]>96 食べました!! odorukuma

プールのあとはすごくお腹もすくので、おにぎりを持参したりしてました。

無料のプール、私の地元はまだある・・・あってほしいです。どうなってるのかな


[98]>86 話してるとあっというまですよね。 odorukuma

いつの間にか何時間も経ったりしてますよね。

小学校の頃通学に1時間以上かかるところに住んでいたのですが、友達と話しながら歩いていたからか、あまり長い距離を歩いているという感じがしませんでした。


[99]>90 ゴキブリも昆虫 eiyan

虫取りは子供の定番。

その虫取りが出来ない時の落胆ぶりは理解出来ますね。

そして、ようやく捕まえたゴキブリ。

ゴキブリも虫の一種だから子供にとっては嬉しいもの。

大人がどう思おうと無関係。

ゴキブリは害虫。

ゴキブリの違った思い出。

貴重ですね。


[100]>89 ドラマの様 eiyan

子供は理由を付けてお友達の家に泊まるのが楽しみ。

勉強よりもお遊びが優先。

遊んでからお勉強だけど、結局お勉強せずにお遊びだけ。

楽しく愉快な思い出だけが残る。

子供の頃は幸せですね。


[101]>88 無関心 eiyan

現代は友達よりもテレビゲーム。

テレビゲームからネットゲーム。

子供の方がブログ記事が立派。

小学生が作ったとは思えない位の立派な出来栄えのブログがある。

外で友達と遊ぶより、ネット三昧。

そんな時代になったんだね。


[102]>87 荒れ放題! eiyan

そんな事があるのですね。

怖い先生より弱い先生。

そんな生徒は良いのか悪いのか。

おかげで生徒同士は仲が良いのは良かったかな。


[103]>65 ほのぼの applepink

まさにそんな風景が目の前に浮かんできそうですね。

私も友人と夜遅くに歩いたときの星空を今でも覚えています。

楽しく話しをしながら

帰った夜道。

今でもはっきり覚えています。


[104]>63 危なくなさそうな場所だけ applepink

ちょっと入ってみたり^^;

でも、ダッシュで出てきましたけどね。

そのわくわく感がたまらないんですよね。


[105]>57 ピンポンダッシュじゃないけど applepink

地下にあるお店の入り口まで降りていってダッシュで戻る、みたいな遊びをやっていました。そのお店しかないので、みつかったら怒られるのはわかっているのですが、度胸試しみたいな感じでみんなやってましたね


[106]>39 いいですねぇ? applepink

その仲のよさ。うらやましいです。

やっぱり、親友はいつまでたっても親友ですよね。

私も親友が何人かいますがずっと家族ぐるみで大事にしたいとおもいます。


[107]>37 うんうん applepink

高校でできた初めての友達、私も覚えています。

ドキドキしながら話しかけて、お返事をしてもらえたときのあの嬉しさ。

私に向けられた笑顔。

知らない人が多い中でその優しい笑顔はとっても嬉しかったですね?。

それからずーーーっと親友ですが、困ったときもどんなときもあの時と同じ優しい笑顔で私の話を聞いてくれます。


[108]>66 私もいます applepink

外国の友達。留学生だったのですが、

私はほとんど覚えたての英語で一生懸命話してました。

その気持ちが通じたのでしょうね、苦笑いしながら訂正してくれて、それでどんどん上達していきました。

やっぱり、生の英語は違いますね。おかげで成績もUPしました。

日本語はむずかしいのか、漢字はなかなか覚えてもらえず、当て字で名前をつけてあげたらそれを習字で何度も練習して記念にと持ってかえったみたいです。おもしろいですね。面倒で練習するのも嫌だった習字が外国人にはすごく興味のあるものになるとは。


[109]>70 やりました applepink

ナニをしていたのか、よくわからないけどオリエンテーリングで山の中をぐるぐると?

カレーもつくりましたねぇ。

絶対失敗しないということだったのに、こがしちゃったりとか、逆にはんごうで炊いたごはんがべちゃべちゃで食べれないグループとかありましたね。

すっごく懐かしいです!


[110]>10 自分ではどうしようもない applepink

そんなときに、友人に頼るのですが、電話だけでもいいから話を聞いてほしい。

たった一言がすごく暖かくて、安心できるんですよね。

本当にあの失恋のショックから救ってくれた友人達には感謝しています。


[111]友達とはじめて○○に入った hanatomi

友達と2人で学校の帰りに「はいっちゃおっか!」と、初めて喫茶店に入りました。

学生だったのでドキドキ・・

しかもお金があまりなくて、パフェを2人で1つを半分こ(笑)。

ガラス越しに見える街行く人が新鮮に見えました。

そのときのことは今でもいい思い出話になってます


[112]>25 本当に素敵な恋のしかたですね finch_009

自分を変えるのって一番パワーがいって大変なんですよね。

それが出来るA君はすごいと思います。

それにしても恋の力を+に変えられるってすごい。

なんか、こう、見習わなくっちゃですね。^^


[113]道端で歌うのが平気な年頃。 finch_009

学校からの帰りみち、友達とよく歌って帰りました。

学校で習った歌から、好きなアニメ、好きな歌手の歌etc,etc..

パートに分かれてハモったり、英語の所を一生懸命真似したり。

そして、面白かったのが、鼓笛部(吹奏楽部?)の皆んなと帰るとき。

自分のパートを口で歌いながら皆んなで合奏して?帰るのです。

分かれ道になると、一人、また一人とパートが減ってゆき

最後の2人とかになると、もう曲になってないし、さみしいし。

でも、こうやって帰る帰り道は楽しかったです。


[114]>79 紙テープの鉄砲ってありませんでした? finch_009

玉は出ないけど、紙テープに火薬が仕込んであって

引き金を引くとハデにパンッ!と鳴るやつ。

火薬のにおいと大きな音でびびって

目がシパシパしてました。


[115]>112 本気 asukab

人間、本気になると何にでもぶつかっていけますね。そういう意気込みが最近、まったくありません。歳を取ったということなのでしょうが。

A君を思い出すと頑張れるというのが、すばらしいと思いました。頑張れば、さわやかに笑える……この姿勢、いつまでも忘れたくないですね。


[116]>111 ありました? asukab

友だちに連れられ、初めて喫茶店に入った経験。メニューは確か、わたしもパフェ。(ブルーベリーソースのかかったヨーグルト・パフェだったかな)初体験は、どきどき美味しい思い出になりました。


[117]>103 すてきなお話です。 asukab

心に染みました。星空のイメージも、美しい。それほど親しくなかったクラスメートから気にかけていてもらったこと、嬉しいですね。


[118]>113 練習 dankichik

道で歌う曲を、あらかじめ自宅のお風呂で練習してました。お風呂で歌うとうまく聞こえたんだけどな。。

帰宅しながらCDを貸し借りしたりもしたなあ。


[119]>114 BB弾?でした staples54

懐かしいです。割り箸を使った鉄砲でも遊んでいました。


[120]人形遊び staples54

シルバニアファミリーもありましたが主にリカちゃん、ジェニーちゃんの人形と洋服、小物を持って友人宅へ。

多く洋服を持っている子は羨ましかったです^^


[121]一緒に「大」に行った親友A iijiman

小中学校では、なぜか(今思うと本当になぜか)、学校で「大」をすることがはばかられた。

一種の恥ずべき行為として。

中2のある日。自習時間の時。

日頃どちらかというと仲の良くなかったAと私は、偶然にもほぼ同時に便意を催した。

そして。

「おい、俺、うんこしたい。」

と告白すると、Aも

「俺もや」。

そして、2人で教室を抜け出してトイレへダッシュ。

以来、Aとはあまりけんかをしなくなった。

あれから二十数年。

Aとは、今でも年賀状のやり取りをしている。


[122]友人のお姉さん騒動記 TomCat

小学生の夏休み。いつもの遊び仲間に加えて、その中の一人のお姉さんを交えて遊んでいました。ところがちょっとした切っ掛けからそのお姉さんと、弟である友人とが大げんか。取っ組み合った拍子にお姉さんが派手に転んで顔から地面に激突。おでこやあちこちを擦り剥いて、血を流してしまいました。

お姉さんは激怒して弟を追い回します。おでこから流血しているので、そのビジュアルたるや、すさまじいものがあります。あまりのすごさに友人である弟は逃走。一緒にいた友達も散り散りになってしまいました。ケガをしたお姉さんが心配で探しに行くと、すぐ近くの道端でうずくまって泣いていました。

とりあえず傷の手当てをと家に連れて帰ると、あいにく家には誰もいません。傷口を洗って傷薬をつけて、冷蔵庫から麦茶を出して勧めましたが、何としても泣きやんでくれません。

こういう時に限って、親はなかなか帰ってきません。そのうち夕立が降ってきました。すごい雷になりました。泣いて心がしぼんでいるお姉さんは、きっといつにも増して雷が恐かったのでしょう。あまりの怯えようを見かねて近くに寄ると、お姉さんは私の手をぎゅっと握って離してくれなくなりました。

夕立が去って、どこかで雨宿りしていたであろう母が帰ってきたのは、もう一番星が出る頃でした。母が、あらあら可愛いお客さんねと話しかけると、お姉さんは何を思ったか開口一番、「今夜ここに泊めてください」。

え、ええーーーーっ?!

事情を話すと、母は「それじゃお家の人にお話ししましょうね」と電話をかけにいきました。

「ほんとに泊まるの?」

「当たり前でしょ、今日からあんたが弟だからね」

「え・・・・」

「それじゃ・・・・ここに住むの?」

「そうよ、今日からお姉ちゃんと呼びなさいね」

「え・・・・」

父が帰ってきて、事情は母から伝えられました。こっそり聞き耳を立てていると、どうもお泊まりは決定になってしまったようです。弟である友人がこれまた頑として俺は悪くないの一点張りで親と激しく対立、手が付けられない状態なのでお姉さんまで手が回らない、一晩うちで預かってくれればありがたい、といった向こうのご両親のご意向らしい話でした。

立ち聞きしているのがバレてしまった私は父に手招きされ、「そういうわけだから優しくしてやらないとダメだぞ」。う、うわ・・・・、大変なことになってしまいました。

夕食が済んでテレビを見ていると、お姉さんは母と一緒にキッチンに行ってお手伝いをしています。あらあら偉いわねえと大絶賛。終わると父にお茶まで運んできます。そしてお姉さんは私の隣に座るとこっそり耳打ち。「いつまででも好きなだけ泊まっていいって」。

え・・・・。

そんなこんなで、お姉さんのお泊まりは3泊4日におよびました。その間私は弟として連れ回されて、もうへとへとです。いいかげん困ってしまって、私はお姉さんが母と買い物に行っている隙に友人と会い、頼むからお姉さんに頭を下げて連れて帰ってくれと懇願しました。

友人もあまり長くお姉さんが帰ってこないので心配していたらしく、快く応じて一緒に家に来てくれましたが、ここでまた大問題です。「俺が悪かった」と友人が素直に謝って姉弟ゲンカは無事終結しましたが、今度はお姉さん、住み着いてしまった私の家から離れがたくなってしまったらしく、淋しい、帰りたくないと大泣きです。母が間に入って、夜だけ帰りましょう、昼間は一日中ここにいていいからね、で何とか決着。お姉さんは母の胸にしがみついて泣いていました。

翌日からは毎日のように、朝も早よからお姉さんがやってくる生活が始まりました。そして昼頃になると友人もやってきます。すっかりお姉さん一人に弟二人のトリオが結成されてしまいました。おかげでそれまではごく普通の友人の一人だったそいつとも、まるで双子の兄弟のような友情が生まれました。二学期になってやたら仲良しになってしまった二人を見て、クラスの連中はビックリ。放課後になると僕らの姉ちゃんが迎えに来るのは言うまでもありません。楽しかったあの頃。懐かしいです。


[123]思い出のクラスマッチ asukab

中・高とスポーツを楽しみましたが、部活以外での思い出は何と言ってもクラス対抗戦です。高校は受験で何となくしらけムードも漂っていましたが、燃えていたのは中学生の頃。陸上、水泳、バスケという個人技がものをいう種目は置いておき、みんなが一丸となって夢中なった種目はバレーボールでした。

9人制なので、レシーブやトスなどチームワークがものをいいます。よって昼休みになるとクラスの女子全員が校庭で輪になり、レシーブの練習をしました。失敗する人がいても「ドンマイ!」です。みんなで補い、励まし合って、練習を重ねた結果、腕はどんどん上達し、3年間バレーだけは一度も負けないチームになり優勝を重ねました。どんなにすごいサーブやスパイクを受けても拾ってつなげると必ず勝機が生まれます。自分のチームを見ていて、凄腕のバレー部員がいないクラスにもかかわらずこれだけ勝ち続けられたのは、やはりチームワークのおかげだったのだと振り返ります。


[124]バスケ部で出会った友人 asukab

大学1回生のとき、中高と続けてきたバスケットボール部に入部しました。しかし、山国育ちのわたしには都会の暑さがもう敵いません。正直、猛暑の中の練習に耐えられず、加えて6年間やってきたことをまた繰り返すことにも疑問を感じ始め、1年間だけでやめてしまいました。1回生は部員がわずか3人。わたしのほかにもう1人もやめたので、残ったのはわずか1人。でも、残ったその彼女が素晴らしい人で、在学中、学部やクラブが違っても常に力づけてもらいました。

彼女はバスケットボールの経験が無いにも関わらず、憧れて大学のバスケ部に入部したといいます。体格は細く、スポーツ選手というイメージからおよそかけ離れてしましたが、「やってみたいと思っていたんや」と熱く夢を語ってくれました。わたしが「美術部に入るから」とやめることを伝えたときは、「好きなことをやらな、あかん。かんばってや」と勇気付けてくれ、バスケを止め合唱部に入った友人のことも常に励ましていました。

「いい人だなあ」と久しぶりに……というか、人生で初めて心身の底から感じた人だったかもしれません。何せ高校3年間は、偏差値ですべてを評価される競争の中に放り込まれていましたから。人間不信というか、もう人間関係自体あきらめて表面のお付き合いだけ。勉強にもあまり熱心に取り組まない日々でした。

今でも思い出すのは、頑張って4年間バスケを続けた彼女の笑顔です。まったく門外漢の世界に1人で入り込み、ニコニコと先輩やコーチに可愛がられながら充実の大学生活を送ったようでした。好きなことを続ける満足感が人生にどれほど大切なことか、彼女の人間性がそれを教えてくれたと思います。


[125]>94 異性の友人 applepink

年々減ってきますね。

子供の頃は普通に友達がいたけれど、

高校に入ると異性として意識するので接しにくくなりました。


[126]>93 交換日記 applepink

いろんな人とやっているうちに段々面倒になってきたり・・・^^;

そのうち、グループでやることになり、いつの間にかとまってしまうんですよね?。


[127]>122 いいお話ですね tibitora

大げんかという言葉を見て、あやや;と思いましたが、全部読むと良いお話ですね(^^)

友達のお姉さんを心配されるTomCatさんは優しい方ですね、お姉さんが弟にしたいと思うのもわかる気がします^^

急に出来たお姉さん、またまた急に出来た兄弟。たくさんのことが凝縮された、夏休みの忘れられない思い出ですね。後半、楽しそうだなと思いました(^^)


[128]>120 ぬいぐるみ遊び tibitora

人形ではないですが、子供のころはぬいぐるみで遊んでいました。

「探検」といってタンスを登らせてみたり、引き出しに入ってみたり。

甥っ子も同じようにして遊んでいます。それに付き合うと1時間くらいは放してくれなくなってしまうのですが、たまにするのは楽しいです^^


[129]>98 あっというまですね applepink

私も話しをしながら帰るのが好きで

わざわざ遠回りをしてみたり(笑)

暗くなってから帰っておこられたりもしましたけど、いい思い出です。

昔は今ほど治安が悪くなかったので、遅い時間でも今ほど心配はなかったようにおもえます。


[130]>109 はんごう炊飯にキャンプファイヤー tibitora

子供達だけで作るカレー、焚き火で作るので火力が難しいのか焦げたりするんですよね。初めは新聞紙で火種(?)を作って、ちょっとづつ大きい枝や木をくべていって。自分達で作ったものは少しくらいなら失敗してもおいしいですよね。

あと、炎関係ですが、最後の日にしたキャンプファイヤーもきれいでした^^


[131]>97 食べましたね? applepink

プールに朝から夕方まで入ってるんですよね。

おにぎりもっていったり、おかしをもっていったり。

昔は無料で入れたので、人がいっぱいで(笑)


[132]>101 そうですね applepink

今は友達と一緒にいてもマンガをみていたり

ゲームをしていたり、PCで遊ぶ時代ですからね。

デートでもマンガ喫茶には驚きました。


[133]>116 喫茶店 applepink

ドキドキしながら入りましたが、案外楽でした

注文もスムーズにできましたし、大人の気分を味わった瞬間でしたね。

あのときのお茶の味、すっごくおいしかったなぁ?。


[134]>102 そこまでひどいのはなかったですが・・・ applepink

多少暴れる子はいましたね。

集会のときも、ひとりで騒いでいたり、後ろの方に座っていたり。

必ず怖い先生が注意をして抑えていましたが、今は威厳のある先生は少ないように思えます。


[135]>118 歌・・・ applepink

そういえば、ひとりでかえるときはつまらないので

歌いながら帰っていました・・・。

誰もみてないし、周りの目も気にならない年頃でしたね・・・。

パンを食べながら小学校にいったこともあります。


[136]>92 探検 applepink

空き地や草むらの探検もいきましたし

川沿いを歩いていたり、なんでもない棒の上をうまくあるけるか、忍者ごっこをしていたり

子供ってなんでも遊びにするんですよね。


[137]>120 一緒です applepink

私もあまり持っていなかったのですが、

たくさん洋服を持っている子、すっごくうらやましくてオカアサンにねだったことがあります

テストでいい点をとったら1着買ってもらったりしてました。


[138]お泊り会 applepink

子供の頃よくやっていました。

週末にお泊り会。

お気に入りのパジャマを持っていったり、本や人形を持っていったり。

懐かしい?。

友達が大勢でとまりに来たこともありました。

お母さんはいつもになく、おいしい子供が好きそうなご飯を作ってくれるんですよね。

サンドイッチやから揚げ、エビフライ、デザートに手作りプリンや手作りケーキまで。

夢のような週末を過ごしたのを覚えています。

ふとんを一面にひくので朝起きたらみんなバラバラに寝てたり(笑)

寝ている間にあちこち転がるのですよね。


[139]>127 うらやましい!! Oregano

私は一人っ子なので、兄弟のいる環境にとても憧れていました。突然双子のような親友やお姉さんができたりしたら、本当に楽しかったでしょうね。私の子供のころの憧れがそのまま現れているようで、わくわくしながら読んでしまいました。


[140]>129 帰り道 fumie15

帰り道でおしゃべりするのが好きでした。

帰り道で仲良くなったような気がします。

ゆっくりゆっくり帰っていきました。


[141]>136 そうそう fumie15

探検隊を作って普段行かないところにいったり、変な色の石を見つけて宝物にしたり、底なし沼といわれる沼を見つけて大騒ぎしたり。

たのしかったなぁ。


[142]>138 家もやってました fumie15

幼稚園のころ、初めて親から離れて友達の家に泊まりにいきました。その友達の家は旧家で古い家でした。途中までは平気だったのですが、寝るとき真っ暗にすると、怖かったのを覚えています


[143]お別れ試合 mododemonandato

小学校の高学年の時、転校する事が決まった同級生の友人が居ました。

クラスのみんなで考えて、お別れに野球の試合をする事になったのです。

普段はみんな公園の隅で野球をしていましたが、その日は公園の野球場に申し込み、ちゃんとした野球場で試合をしました。

試合は何事も無く終わりましたが、最後に友人が、

「転校したくないよー」

と、泣いてしまいました。

みんなも一緒に泣いてしまいました。


[144]>125 「アリ」派です。 shimarakkyo

大学がハードコア科学学部だったので、学生時代の友人は殆ど異性です。奴らと一緒になってやったバカの数々は、女友達だけでは決して出来なかった事だと思います。

odorukumaさんがおっしゃっている様に、男女である事にまつわる「面倒臭さ」(危うさ?)はちょいちょいありましたけれど、それもひっくるめて同窓会で酒の肴に出来るいい思い出です。


[145]>141 自転車で探検に行った「コロボックルの基地」 iijiman

小学3?4年の頃。

「川の方でコロボックルの基地みたいなものを見つけた」という男の子が居て、それで、クラスの男子半分くらいが自転車で大挙して調査に。

結局、それらしきものは見つからず、彼が見た物はいったい何だったのだろう?という謎は、未だに謎です。


[146]>38 同じ様な経験をされた方がいたとは! shimarakkyo

いましたよ、小学校の遠足の時。本当〜に、よせばいいのにハチの巣をたたき落とした「バカ男子」が!

一生懸命逃げる班の子が全員刺されて行く中、そいつは素晴らしく逃げ足の早い奴で一人だけ無傷でした。

あとから先生にものすごい勢いでゲンコされてワンワン泣いていたそうですが、全然同情してやらないー!!

このネタでは今でも家族に笑われます、「やっぱお前、間が悪い〜。逃げるの下手〜」と。


[147]>104 やったやった shimarakkyo

工事現場から廃材と思しきものをかっさらって来て(本当にすいませんっ)雑木林の中に基地を作って遊んでました。「いつ敵が襲って来てもいいように」と槍やパチンコ(二股に分かれた木の枝にゴムを縛り付けて作ったもの)なんかを、装備させて。


。。。敵って、一体誰だったんだろう?思い返すと謎です。

でも日が暮れるまで遊んで、楽しかったなー!


[148]>140 家が同じ方角のコと helltaxi

毎日、いろいろ話ながら帰ってました。

帰り道にいろいろイタズラして怒られたりと

今となってはいい思い出です。


[149]リアル鬼ごっこ helltaxi

同級生の住んでるマンションでよく鬼ごっこして遊んでました。

建物も4F位で隠れる場所も適度にあって鬼ごっこするのに

最適な場所だったのですがその場所で鬼ごっこする

もう一つの理由は、一緒に遊んでいる友達の中で決めた鬼以外にも

そのマンションに住んでる同級生の兄が子供がマンションで

遊んでると怒って出てきて捕まえにくるからです。

リアルの鬼が出てくると今まで鬼だったコも関係なしでみんなで

逃げる、そんな遊びをしてましたね。

ちなみにリアル鬼に捕まるとゲンコツされました。


[150]>77 殴り合いの喧嘩をした相手に後日告られた事あります shimarakkyo

いじめと喧嘩は全く別物だと私も思います。喧嘩は、力の差はあるかもしれませんがお互いに気持ちの上での立場は「対等」です。


何が原因だったかはさっぱり思い出せないのですが、小6の時にクラスの男の子と殴り合い・取っ組み合いの喧嘩をした事があります。担任の先生にひっぺがされてその場は収まった(?)のですが、それ以来クラス公認の「ライバル」となってしまい、体育の時間の徒競走や遠投など、全てにおいて「ほら、あいつは〜メートル投げたよ!負けてもいいの!?」とけしかけられる。本人同士もそうやって周りからハッパをかけられればついその気になってしまい、卒業するまでなんやかんやと競い合う羽目に。


で、卒業式の日に「好きです」と人生初告白をされ、産まれてこの方経験した事の無い心臓のバクバクと、はっきりと自覚出来る「耳まで真っ赤」になったのを覚えています。


中学も別々だったし、結局付き合う事にはなりませんでしたけれど。


[151]>105 ピンポンダッシュ helltaxi

昔は、今と違ってインタホーンに液晶がついていて

確認できるんじゃなかったのでわざわざ外まで出てくるので

やられる方は大変でしたよね。

学校で足が不自由な人の家が被害あって本当に困っているので

やめましょうって言われてからはうちの学校では誰もやらなくなりましたね。


[152]>139 すっごーーーーい☆ hanatomi

TomCatさんの、お父さんとお母さんもできた人だなあ。ショートのコミックになりそうなほろにが甘酸っぱいエピソードに、気持ちが新鮮になりました。

そんなことがあるんですね。すごいです。ドラマみたい。


[153]>150 男女でとっくみあい helltaxi

すごいですね。

ライバルを好きになるなんてなんかドラマチックですね。


[154]>153 取っ組み合い・・・ haruyo_koi

私もしておりました。。

今から考えると、びっくりするのですが、やはり好きな男の子と・・・。なぜでしょうね。好きなのにいじわるしたくなるんです。構ってもらいたいせいでしょうか?


[155]>148 同じ方向だったら haruyo_koi

いいのですが、私の場合仲のいい子が逆方向だったので、

お昼で終わったときは相手の家まで話しながら帰っていました。

2倍の距離を歩く・・・。ばかみたいなことしてたんですね(汗

しかも、家に帰ってからまた電話してたり。


[156]>147 工事現場 haruyo_koi

危ないのはわかっていても、やめられない!

親には怒られるんだけど、やめられない!

男の子と一緒に走り回っていました。


[157]>146 蜂の巣 haruyo_koi

なぜかつついてしまうんですね。

危ないとわかっていても、棒で誰かにつつきにいかせて

はちがでてきたらみんなでダッシュで逃げます。

そのうちひとりがさされちゃって、こってり絞られました。


[158]>145 自転車 haruyo_koi

乗れるようになった頃はあちこちいってましたね。

友達の家、隣の家

そのうち、ずーーーっと離れた車で10分20分の距離まで行くようになったり。

楽しかったなぁ?。


[159]>144 男女の友情 haruyo_koi

アリです。

実際何年も友人やってる男性がいます。

親友くらいなんでも言えて、悩み事も聞いてもらって、よき理解者です。


[160]>137 ご褒美 haruyo_koi

やっぱり親としてはたくさん買ってあげたいけれど、

それじゃ、しつけにならないということで、お手伝いを頑張ったら、テストでいい点とったら、と何か理由をつけて買ってくれていましたね。

今では買う立場ですが・・・。あの頃がなつかし?。


[161]>155 ゆっくり odorukuma

学校の帰り、まだまだ話していたい・・!という時は、とてもゆっくり歩いて、なおかつその友達の家の近くでながながと立ち話(笑)

一度家に帰ってから改めてどこかで話せばいいのですが、なぜか「家に着くまで」が私の中で特別だった気がします。

登下校の時間が懐かしいです


[162]>130 はんごう! haruyo_koi

まわりが少しこげていて、そのおこげがまた格別。

けれど、子供の頃は食べるのがいやで、誰が食べるとか言い合いしてました。

キャンプファイヤーも何度か経験しましたが

キレイでしたね?。


[163]>123 ドンマイ! haruyo_koi

わたしにもそうやって、励ましあった友人がいました。

かけっこで遅くても、クラス対抗の行事でも、みんなが応援してくれてそのおかげで何でも頑張れた。いい友達がたくさんいたなぁ?と思い出しました。


[164]家出 saite17

家出を1度だけした。

中学時代、閉塞感と何かやりきれない思いにつぶされそうになり、隣の中学の友達と男女7人くらいで家出した。

家庭的に辛い思いをしている友人、理解してもらえなかったりうまく表現できない思いを多く持つ友人もいた。

みんなで夕陽をみながら延々歩き堤防添いをどこまでも進んだ。遠足で行くよな遠い場所まで着きすっかり夜は更けた。

「今日はどこで寝ようか」金もなかったので、静かにそのままどこかのマンションの階段の一番上のエレベーターの音がする隅に分かれてうずくまった。そして、ただ、朝が来るのを待った。とにかく寒かった。

朝が来、ばらばらと自分たちの住んでいた所に戻った。どうやって帰ったのか、電車を使ったのかすらよく覚えていない。

私は地元の公園で時間をつぶした。

理科の先生が突然現れ、とても穏やかに

「もう……帰ろう……。」

そして学校に。

集められ多くの人に怒られ一晩何をしていたのか尋問された。誰も語らなかった。自分たちはただ固まって休んでいただけだった。

ちょうど当時は積み木くずしなどが放映されるよな荒れていた時期だった。ただそれだけの家出でしたがなぜか今でも心に残った。

家出はどれくらいの割合の人がすんだろ。

今自分が大人になり思い出すと見守ってくれていた多くの大人がありがたい。


[165]>117 星空 haruyo_koi

段々見上げることはなくなってきましたが、

こういう話を聞くとみたくなりました。

週末にどこか山奥で星空でもみてこようかな。


[166]>115 すごいです haruyo_koi

決心ってゆらぐものじゃないですか。

大人になるまでにいろんな決心をしていますが、どれも中途半端。

それを頑張れたA君はすごい。

その努力を間近でみることができていい経験をされましたね。


[167]>100 テスト勉強といって・・・ haruyo_koi

実は、ただ遊んでただけ(笑)

お夜食もってきてくれたら、勉強をしてるフリ。反省してます。


[168]>84 いましたね? haruyo_koi

くつしたの模様がちがってたり、

教室でぬぎはじめて注目を浴びる子がいたり、

ふざけることが大好きな人気者がクラスにひとりはいました。


[169]>134 いじめが無くって to-ching

これでも皆仲良し、いじめなんて無かった。団体競技も強かったんです!


[170]田舎のカーチェイス事件 vivisan

社会人になってからのできごとです。私と親友はお互い名古屋に勤務していたのですが、一番落ち着くのはやはり自宅でご飯を食べ、それから喫茶店にいって愚痴話をすることでした。

このあたりは喫茶店がすごく多いので、1時間かけて新規開拓に行ったりとかしていました。

その日は旅行の計画をしようということで集まる予定でしたが、二人とも残業。結局私が友達の家に車で迎えに行ったのは12時すぎていました。


喫茶店も終了しているところが多かったので、どうせなら夜景の見えるところで話そうか!ってことで夜景の見える公園に車を止めて話をしていました。


もともとは計画だったのに・・気がつくと違う話でもりあがり、1時はとっくに過ぎていたのです。

するとヘッドライトが私たちの車を照らしたんです。相手はどうやら女性二人だということに気がついたらしく、車をとめて男性二人連れがこちらに歩いてきました。


明日も仕事だし、なんか煩わしいことになるのはごめんだったので、そそくさと車を移動。

当然のように相手の車が追っかけてきました。


やばいね・・おいかけられてるね・・。

さっさと警察に駆け込めばよかったものの・・待ち伏せが怖くてそのまま走り続けました。

しかし、走っても走っても追いかけられます。


最初は余裕の二人でしたが、時間を見ると2時すぎていました。

ふと高速の標識を発見し、

「高速までついてくると思う?」

「この時間だし、こないかも。ためしてみる可能性はアリだよね!」

「よし!」


おもいきって左折。ICの入り口までは寂しい道路で、追い抜かれそうになりましたが、なんとかがんばって、高速の入り口へ。

さすがに相手もあきらめたのか、Uターンしていきました。


よ、よかったねぇぇぇ・・・。


次のICで高速を降り、コンビニでひと休憩。

「あたしたち、なにやってたんだろうね?」

「もう3時じゃない!」


でも、お互いに親友がいなければ案も浮かんでこなかったし、運転も落ち着いてしていられなかったような気がします。

今まで気が張っていた分、二人で、

「一人じゃなくてよかったねー!」とうるうる状態でした。


これにコリて、お話するときは喫茶店やファミレスになりました。

この親友は、本当に私が辛いときいっしょにいてくれる大事な親友です。でも、今でも会うと、この事件のときが一番お互いに本当に相手がいることで安心したよね・・って話します。

みなさん、真似しないでくださいねw というか、こういう人はそういないと思いますが。


[171]>83 友達に誘われて・・ haruyo_koi

遠くのお店にいきました

雑貨屋さんなのですが、どこにあるかもわからず、

延々と2時間くらい歩きました

帰りは当然まっくら・・・・。

いい思い出です。


[172]>82 おいしそう! haruyo_koi

じゃがいもがホクホクにできあがっていそうですね。

少年時代、この歌がぴったりの風景です。

ちょっとわくわくしました。

こんな素敵な夏の思い出、あまりないので。


[173]>119 BB弾は今です to-ching

捲き火薬の銃ありましたね、火薬の発火したにおいが好きで・・・。BB弾は2B弾の間違えでしょうね。


[174]>80 初めての・・ haruyo_koi

プレゼント、なにがいいかわからず、キャラクターの文房具セットをあげました

そのこは大事に使ってくれていました。


[175]>76 引越し haruyo_koi

引越した友人と、ずーーーっと手紙でやりとりしてました。

2年位かな。。

そのうち病気で亡くなっちゃったけど、今でも大事に持っています。


[176]>157 夏になるとよく見つけて odorukuma

子供の頃mハチの巣が近所の車庫によくできていて、見つけるたびにつっついてみたいと思っていました。

完全に肌が隠れて針の刺さらないような服を用意するとか、車を近くに止めて突っついたらすぐ車に逃げ込む・・・など色々考えましたが結局何もできませんでした。

やらなくて正解だったと思いますが、ハチの巣をみつけるとつっついてみたいと今でも思ってしまいます(^^;


[177]全校ソフトボール大会 to-ching

悪がきだったのですが、強くて!幸い私もクラスの代表に選ばれ、ショートを守ってました、遊びは野球が中心でした、普段も上手いの下手なの混じって楽しんでいましたね。今の子供ボールが投げられないのにはびっくり!


[178]>162 はんごうで炊いたお米おいしかったですよね helltaxi

ちょっと焦げたりしたのも楽しい思い出です。

キャンプファイヤー囲んでフォークダンスなんてしました。

男女で手つないで踊ったりといろいろ楽しい思い出だらけですよね。


[179]>128 人形の服 odorukuma

人形遊び、子供の頃はしょっちゅうやってました。母が人形の服を沢山つくってくれて、着せ替えするのが好きでした。人形はもうありまでんが、服は今でも持ってます。


[180]>124 いいなぁ? haruyo_koi

部活の友人って、いつまでも忘れないですよね。

苦労を共にして、汗を流して、ご飯を食べて。

わたしも忘れられません。


[181]>172 美味しい思い出 to-ching

本当にただ焼いただけですから。毎日、汽車(電車とは言わなかった)に乗り楽しかったですね、あいつは今何をしているかなぁ?


[182]>178 やりました odorukuma

飯ごう炊飯ではカレー、夜はキャンプファイヤー、昼間にオリエンテーションなど・・・・結構楽しかったな。懐かしいです。


[183]>168 殴られても to-ching

何発も先生に殴られてもめげずにやってました、アホでした・・・


[184]>175 手紙出せなかったです helltaxi

手紙ってメールと違って気軽に出せない分

メールと比べると気持ちがこもっているように感じます。

仲よかった友達が引っ越してしまう時に絶対手紙書くからね

って言ったのに何を書いたらいいのか、わからず

時間がすぎて結局出せずにそのまま連絡がとれなくなった

友達が何人かいます。

あの時、勇気を出して手紙を書いていたら今でも友達だったのかな

って思うとちょっと後悔しますね。


[185]>167 友達と一緒だと勉強できない odorukuma

家で勉強する時はもちろん、図書館に行ってもロビーに出てきて話し込み、一緒にテスト勉強しようといってまじめに勉強した事はありませんでした(笑


[186]>107 同じ思い vivisan

うーん・・。なんかTinkerBellさんのお話ってすごく目に浮かぶんです!

なんか観客になったようなつもりで読んでいました。

波長というか、同じような考えを持った人は呼び合うのでしょうね。

本当にきっかけをあたえてくれた親友は財産ですね。きっと親友の方ももそう思っていると思います。


[187]>181 毎日プールへ helltaxi

小学校時代、近くに泳げる海がなかったので

毎日のように市民プールに行ってました。


[188]親友と・・・ to-ching

転校してきた生徒と親しくなりました、勉強、運動は私より上。それまで運動会で私は賞を取ったことがありませんでした、苦痛でした、でも彼と二人三脚で初めて3等賞を貰い、感激!とっても貴重な思い出あり。それから、自信が付いたような気がしましたね。彼には感謝してます、あまり裕福な家ではなかったはず。どうしてる!○○!!元気か?


[189]>164 尾崎 豊 to-ching

の世界ですか?歌で言えば。


[190]>154 好きな相手こそけんかしたい・・? tibitora

男女でとっくみあい、すごいですね。

小学生くらいまでは体力とかにそんなに差が無いので言い勝負ができそうですね。告白、好きな相手ほどいじめたいではないですが、ケンカしたい、だったのかもですね。その男の子は(^^)


[191]>108 マレーシア人の友達 akauo

留学生でしたね。彼は私にシングリッシュ(隣国ですが)を、わたしは彼に日本語を教え合いました。彼はムスリムでして、ラマダンや祈りの儀式など、いろいろ間近に見せてもらいました。


[192]>189 家出はしたことがないです tibitora

私は、家出はしたことが無いです。せいぜい庭の犬小屋に潜り込むくらい。

友達とみんなで家出、親御さんは心配されたと思います、無事に帰ってきてくれて嬉しかったと思います。

見守っていてくれた大人のありがたさは、自分が大人になってから気づきますね。

・・・今の子は、コンビニとかで時間をつぶしたりするのかな。


[193]>170 暗い場所は危ないです。あきらめてくれてよかったですね tibitora

車で追いかけてこられるの、怖いですね。

お二人で一緒に居て、ちょうど高速があって、よかったですね。

やっぱりお話するときは喫茶店とか、ほかにも人がたくさんいるところがいいですね。

夜の公園とかは危ないです。

遠出をして早朝の暗い時間に夜行バスとかが着いてしまったときも、時間をつぶす場所とか気をつけようと思います。


[194]>190 好きだから helltaxi

ついちょっかいだしてケンカになったりするんですよね。

大人になってもなかなか素直になれないままですけど。


[195]>191 デンマーク人 helltaxi

小学校の頃、短期間だけデンマーク人のコがクラスに

滞在してました。

当時、デンマークなんて聞いたこともなかったのですが

いろいろ話を聞いてくと日本とは全然違う国で違う文化が

あるんだなと子供ながら知れたのは貴重な体験でした。


[196]友情をテーマにした映画 to-ching

無数にありますが、私は月並みですが「スタンド・バイ・ミー」が好きです、徐々に惹きつけられるストーリー、

緊張感、友情とはこんな事なんだ・・・と思い見てました、最後のシーンも胸を打ちました。

次は「ショウシャンクの空」でしょうか?全く立場が違うのですが、この二つは絶対に見てほしいです。


[197]>158 自転車 to-ching

必ず誰かのお下がりでした、私のは年上の従兄弟のです。さらにそれを使ったのは私の弟です。だから、最新の自転車を買ってもらったときは嬉しかった!!


[198]>16 ありえない! to-ching

男と女の間に「友情」なんてあるものか!!今の歳では肯定しよう・・・昔は絶対ありえない!


[199]>194 好きな女の子に BAPE

子供の頃は、からかったりして泣かしたりしてたな。

好きでやってるのに逆に嫌われちゃったりして

なつかしいなぁ。


[200]>184 小中学校時代 BAPE

親友と呼べる位、仲の良かった友達が二人引っ越してしまったので

今だったらメールアドレス交換してメールでやりとりして

高校生になったらちょっと遠くても一緒に遊んだりできたんで

今でもいい関係でいれたんじゃないかと思うとちょっと

今の子供がうらやましいな。


[201]>193 深夜に女性だけだと helltaxi

よくからまれますよね。

そういう時は、交番や警察署の前に止まると大抵相手は逃げていきますよ。


[202]>196 スタンド・バイ・ミーに影響されて helltaxi

学生の頃に、友達と終電も終わった時間帯の夜中に

線路を歩いてみたりした思い出があります。

終電が終わっていたので油断してたら点検車両みたいな

普段見たことのなに電車が後ろから走ってきて

危うく轢かれそうになりましたね。

今となってはいい思い出ですがやっぱり線路は

歩いちゃいけないですね。


[203]>201 恐い体験ですね manaming

最近は物騒な事件が多いので気をつけた方がいいですね。

夜中でも安心して女性が出かけられるようになったほしいです。


[204]>188 共同 eiyan

今まで経験しなかった事を友人が経験させてくれる。

逆に経験させてあげる。

これが気持ちの上でも同じ事。

まさに友人ですね。


[205]>177 大将 eiyan

子供の頃はガキ大将の方が良い。

それだけ元気だから。

悪さをしなければ良いがそうもいかない。

だからスポーツとかでしつけや挨拶を学ぶ。

大人になって運動不足は響きますね。


[206]>149 面白い eiyan

鬼ごっこやかくれんぼは子供の遊びのセオリー。

その中に無関係な人が参入してくると子供はさらにヒートアップ。

それをも巻き込んだ遊びの延長。

それが子供の特権。

そんな思い出は良いですね。


[207]>2 一時の思い出 eiyan

どんな事でも時でも思い出はあるもの。

一寸した出来事が友人となら思い出もさらなるもの。

その友人との思い出話しもはずみますね。


[208]>31 素敵な思い出。 eiyan

ひょっとすると初恋かな?

とっても素敵な物語ですね。

幼児の頃は男の子か女の子か分からないもの。

そんな活発で優しい心の持ち主はきっと何処かにいますね。

又、何処かで会えればよいですね。


[209]>52 意気込み eiyan

学校時代は何にでも打ち込める時。

その時期が過ぎれば違う世界が待っている。

そんな仲間と別れる時の辛さは忘れないもの。

男泣きに泣ける間は繋がっている。

社会に出ても良い経験ですね。


[210]>121 ありますね eiyan

子供の頃はトイレに行くのははばかるもの。

特に大の時は誰にも見られたくないもの。

その行動を共に出来た友人は貴重な存在。

今でも交流しているのは羨ましいですね。

大切に。


[211]>110 話し相手 eiyan

話し相手がいるのと居ないのとでは大違い。

その時の友人は貴重なもの。

悩みは人に話すだけで少しは楽になるもの。

そんな愚痴話しを聞いてくれる友人の存在は大切にしなければならないですね。

自分も聞き手になりましょう。


[212]>106 羨ましい eiyan

友人の存在は意義深い。

それが親友なら尚の事。

親友が何人もいるのは羨ましい。

友人すらいない人がいる現代において、友人の存在は貴重な事。

男女に関係なく友人は大切にしたいですね。


[213]>142 臨海 eiyan

学校から臨海で泊まりました。

お友達の家には泊まるのが嫌でしたが、お寺は何故か泊まれましたね。

お友達と騒げたからかな?

お友達と遊ぶのは楽しいものですね。


[214]>202 「今を生きる」も、べたですが「青春んんんん!」って感じで shimarakkyo

いいですよ?う。高校生の時に親友に「これは絶対に、見ろ!」と半ば強制的に見させられて、"Oh captain, my captain"のところでダダ泣きしました。


あと友情で忘れられないのが「イル・ポスティーノ」と「ニューシネマパラダイス」。どちらも時間、歳、場所を超えた友情の話です。


[215]>209 それ以来、男泣き知らず。 ttz

結局、学生時代を過ぎてからというもの、社会に出てからは仲間意識などというものもあまり感じられなくなり、チームワークというよりは、完全な競争社会になってしまいました。あの時代の友人は一生の友人です。


[216]>210 ありましたありました。 ttz

懐かしい。高学年の頃、低学年の教室の方のトイレまでわざわざ行って、「大」してました。


[217]>206 ドロケイ?ケイドロ?それとも・・・? ttz

ウチの近所では、その遊びを「ドロジュン」と申しておりました。ドロボウと巡査?でしょうか。ワケも分からずドロジュンと言ってましたね。あれ、楽しかったな。


[218]>200 「お別れ会」 ttz

転校生を送る会。やりましたね。幸い、ウチの親は転勤族でもなんでもなかったので、自分は転校には無縁だったけど、仲のいい友達が遠くに転校したときだけはけっこう参りました。。

それっきり、今は音信不通です。どうしているのかな。。


[219]>199 同じく。 ttz

好きな子をからかってましたね。逆効果なのに。子供だなあ。(笑)


[220]>214 ドラえもんの映画は友情もテーマになっているかなと思います tibitora

ドラえもんの映画、みんなで協力して何かをなしとげる。友情もテーマになっているように思います。映画だとのび太くんがしっかりして、ジャンアンもいい兄貴分ですよね^^私は「のび太の大魔境」が一番すきです。


[221]>182 飯ごう! ttz

子供の頃、おいしかった。。

その思い出もあって、学生時代に買いました。あれ、1000円ぐらいで買えるんです。まあそんなものかとも思いますけど。

最近はお蔵入りです。


[222]>195 カッコイイ! ttz

外国人の友達欲しいです。語学力もアップさせたい。学生時代、外国の人とペラペラしゃべってる友達を見て心から尊敬できましたね。


[223]>185 マックやファミレスで試験勉強!(全然出来なかった。) ttz

試験前に友達と集合して勉強しに行ったマックやファミレス。全然はかどらなかったな?。(笑)


[224]>161 帰りの電車、終点と終点を往復。 ttz

ある種、無賃乗車。ずーっと話し続けて、終点まで行って、そのまま反対の終点まで行って、それでまた戻ってきて帰る、みたいな事を何度もやりました。


[225]腕相撲で女子に負ける。 ttz

今じゃそうそう無いことだと思うのですが、あの頃は腕相撲で何度も女子に敗れました。でも、クラスで一番強いのが女子だったりとかもあったり。。


[226]>176 ハチの巣は危険です Kumappus

長野のごく一部でハチをおっかけて巣を見つけてとって食っちゃうような人たちはおいといて。

造園業のひとに聞いたことがあるんですが、もし作業している木に小さめの蜂の巣を見つけたら、巣の口のところにキンチョールをあててひと缶空になるぐらい吹き込み、ビニール袋で覆っちゃって取り除く、とか言ってました。結構必死らしいです。

あまり巣がでかいと区役所とか介してプロに頼むんだそうです。

ハチは何度も刺されるとアナフィラキシー・ショックを起こしやすくなってくるんだそうでヘタすると死にかねないとも聞いたことがあります。

なのでつっついてはいけません(笑)


[227]○雪景色! nanairokamen

○北国ならではの雪景色に魅了され。

子供の頃の夜の雪景色に酒に酔って家の前をふらつくアベック?!

こんな光景も子供心にときめいていたいたな?。羨ましく・・・・。


[228]卒業アルバム saite17

卒業アルバムに載せる写真を友人達と思い出の場所で撮った。編集委員だったのでたくさんアレンジした。アルバムの裏表紙に書いてもらった寄せ書きが懐かしい。


[229]授業中に投げる手紙 saite17

仲いい友達から見つからないように飛んでくる手紙。たまにすごく面白い似顔絵とか回ってきて笑いが止まらなかった。なんであのころはあんなに毎日笑ってたんだろ、、


[230]>220 やかまし村 saite17

やかまし村の子供たちという映画は友情と大自然を感じるよ。


[231]>131 カップラーメン saite17

プールの後にカップラーメン食べたのもおいしかった。

どうしてあんなに泳いだ後は何でもおいしいんだろう。


[232]>229 回し手紙 asukab

中学生の頃、回ってくると、ワクワクしていました。たいしたことは書いてないのですが。


[233]>231 夏休みのプールと雪の裏庭 asukab

このふたつに大感激するか否かで、若さが計れると思いました。プール、楽しかったですね。帰り道の心地よい疲労感が、「夏」そのものでした。本日、積雪。「ママ遊ぶ?」と息子から誘われましたが、「大人は雪が苦手なの」とおずおず断ってしまいました。


[234]深夜のゲーセン obentokun

子供のころはまだゲーセンが24時間営業で子供も入場規制が無いのは当たり前な時代でした。

いつもは暗くなったら出歩かないけど、大晦日の年を越して新年になったばかりの深夜、その日だけはオールナイトゲームセンターチャレンジをやっていました。

私を含む悪ガキ4人組で申し合わせて、夕方ではなく「深夜」のゲーセン前で落ち合い突入。

ほとんど毎日来ているはずのゲーセンが知らないお店のように見えて、まだ小学生だった4人はずっと固まってゲームをやったりカウンターにいる顔見知りの店員さんの手伝いをしてハンバーガーをおごってもらったり、ちょっと興奮しながらゲーセンの中をちょこまかと動き回って朝まで……とは行かず、いつも初日が出る前に眠くてしょうがなくなったころ友人の家からお迎えがくるので眠い目をこすりながら、その友人の家にぞろぞろとお泊まりに行くのでした。

我が家は問題のある家で正月もなにもなく友人宅でしかお雑煮を頂くことができないため、朝友人宅で起こされて食べるお雑煮はとても美味しくて、この世にこんな美味しい物があるなんて!と思ってから今でもお餅が大好きです。

大人になった今だと何でもない「夜のお出かけ」が子供のころはすごく怖かったけど、友達と一緒だったらドキドキしてワクワクできたのですごく楽しい思い出になっています。

他にも友達との思い出は上記のようにわざわざ文章にするほどでもないような何でもないことがほとんどだけど、とてもいっぱいの思い出はあります。

たぶん私にとって「ずっと忘れられない、友達・親友との思い出」=「友達といた時間すべて」です。


[235]どんぐりパンを作って食べて食あたり shimarakkyo

NHKの教育テレビか何かで見た「縄文人の生活」にめちゃくちゃ憧れ(ナゼだっ?!)「秘密基地」を一緒に作った仲のいい友達4人で縄文人が食べていた、というどんぐりパンに挑戦した事があります。


どんぐりを集めて、皮を剥いて、砕いて、水でさらして、乾かして、すり鉢ですりおろして(すり鉢の目に泥が詰まりまくって後でこっぴどく怒られました)、つなぎに卵を入れて、泥が付いた手でこねてこねてこねて、アルミで包んで、落ち葉で焼いて、見目恐ろしい茶色い物体を作り上げました。


そこで止めときゃよかったのに、興奮していたので「く、食える!食えるぞ!」と芝居がかって完食。その夜全員が「原因不明」の腹痛と高熱に襲われました。私の症状は特にひどく、病院に担ぎ込まれる騒ぎに。翌日になってその日一緒に遊んでいた子供が全員腹痛に襲われていたことが発覚、「縄文クッキング」を白状させられて皆こっぴどく叱られました。


多分、「叱られても懲りずにまた何かやるだろう」という不安が両親にあったのだと思います。その年の誕生日プレゼントは「冒険図鑑」でした。

冒険図鑑―野外で生活するために

冒険図鑑―野外で生活するために


[236]>219 いや、そんなに甘酸っぱいモノではなかったような気がする。。。(^^; shimarakkyo

かなり本気でお互い殴り合ってましたから。。。

少なくともこっちは「ふざけんなこの野郎!」ぐらいの勢いだった様な。


喧嘩以降、「男女」とか、「ウォーズマン」とか、ありがちなあだ名まで付けられましたし。あんまりその、「かわいい」要素はなかった気がします。


[237]>192 犬小屋?! shimarakkyo

すみません、私も家出はした事がないのですがtibitoraさんの「犬小屋に潜り込む」というのがあまりにも可愛かったので、つい、返信したくなってしまいました。


私もやりましたよ?!幼稚園の頃はよく親と喧嘩をすると泣きながら家を飛び出して飼い犬の小屋に潜り込んで犬のところで拗ねてました。泣きつかれてそのまま眠ってしまったり。我が家の飼い犬は歴代、無芸大食のノホホン犬なのですが、そういう時は本当にやさしくて、ずーっとそばにいてくれました。


ああ、なんか色々と思い出してしまいました。そう言えば、私の一番最初の「友達」って、うちの犬かもしれないです(それもどうなんだろ・・・)。


[238]部活の友達 saite17

一緒に練習頑張った。試合前に励ましあった。一緒に泣いた。喜んだ。やっぱり部活の友達は思い出深い。


[239]>208 ほんと、すてきな思い出ですね MINT

幼稚園のころって、男の子と女の子、みわけがつかないこと、ありますよね。でも、男の子は男の子どうし、女の子は女の子どうしで遊ばないとおかしいみたいに言われるので、ちょっと壁ができてしまいます。そんな壁が、すてきな誤解から取り払われて、すてきな友情が育っていって。いいなぁ。ほんとにいいお話です。

最後の方はちょっぴり初恋っぽいですね。私もいつか再会できることをお祈りしています。


[240]>234 友人宅 saite17

たぶん私にとって「ずっと忘れられない、友達・親友との思い出」=「友達といた時間すべて」です。

同意です友達はありがたい。大みそかの24時は特別な時間で神聖で眠らない街。

友人宅のお雑煮のエピソードにほろりときました。


[241]>235 顛末 saite17

面白い。すごい。ものすごい冒険だ。病院と冒険図鑑の落ちがよかったし。


[242]>236 仲直り odorukuma

友達と仲直りするきっかけって何だったかな。いつもいつの間にか仲直りしていた気がします。


[243]>171 私にもそんな思い出があります MINT

6年生の時だったかなぁ。女の子はちょっと背伸びしてみたいものですから、みんなでちょっとお洒落なお買い物に行ったりするのに憧れていたんです。そこで日曜日に友だちと集まって、電車でごーごー!!

最初の乗換駅ですでに迷いました。やっと目的の駅に着いたけど、今度は出口がわかりません。とにかく外に出られる所を探して出たら、今度はぜんぜん関係ない方に出てしまったらしく、しかたがないので駅のまわりを一周してみることに。ところが大きな駅の一周はすごい距離になるので、やっと半分まわったかなぁと思うあたりでもうへとへと。気が付くとそこは暗いガード下で、もう泣きたくなってしまいました。おのぼりさん丸出しです。

やっとそれっぽいところにたどりつきました。私たちはいかにも高校生や大人が行くようなお店に入って、私たちって大人よ、みたいな顔をして見て回りました。でも買った物は500円の指輪一個だけ。それも、お会計でお財布を出したら、くまちゃんのお財布。小学生丸出しでした。

帰り道も迷って、家に帰り着いたのは夜になってから。みんな家の人に叱られました。でも月曜日、そんな話で学校で盛り上がったのも楽しい思い出です。


[244]>232 しました、しました!! MINT

回し手紙用のかわいいミニ便箋なんかも用意して、楽しかったなぁ。時々先生に見つかって取り上げられて、みんなの前で読まれたりもしました。


[245]>244 回しました! odorukuma

しょーもない事ばっかり書いて回してました。見つからないかハラハラしながら(笑


[246]>224 いいですね! odorukuma

学生の時思いついていればよかった(笑)フリー切符なるものを買って1日乗り続けるというのもいいですね。


[247]みんなで集まってお菓子作り vivisan

二ヶ月に一度ぐらい友達の家に集まってお菓子作りイベントをしていました。

集まる前に何を作るのかみんなで決めます。集まるイエは持ち回りでした。

当日は材料を持ち寄って集まる。

ないものに関しては、みんなでスーパーまで買い物にいって、あーだこーだいいながら買い物。これも楽しかったですね。意外にこの買い物の時間がかかってしまうんですw

友達の家についたら、キッチンは貸切状態です。役割分担を決めてみんなでつくりました。スポンジ担当、デザイン担当・・いろんな担当がありました。

本当にうまくできたのって数えるほどしかなかったんだけど、一生懸命つくったものはおいしかったです。

その後の反省会もたのしかったなぁ。いい思い出です。


[248]>223 ガストで夜中まで odorukuma

ファミレスで勉強、ドリンクバーで何時間も粘りました(笑

友達と一緒に行ってないのに、同じようにガストにきている友達と会って話し込む→翌日のテストは・・・・^^;


[249]>245 いろんな折り方 vivisan

もう今は忘れてしまったんだけど、その手紙をいろんな折り方で折って手渡してましたね。

三角とかセーラー服とか・・。

もう折り方を忘れてしまいましたけど・・。


[250]>245 やったやった!! TinkerBell

それも高校生になってから(笑)。

今日帰りにどこいく?とか、休み時間に相談すればいいことをわざわざ授業中に。

先生の悪口とかが書いてあると、見つからないかドキドキしながら次に回しました。


[251]>243 私は高校デビューですから(笑) TinkerBell

電車に乗ってみんなと出かけるなんて高校生になってからでした。

だから○○駅の何々口に集合ねなんていわれると、

いい年した高校生が駅で迷子。

いつもみんなに笑われていました。


[252]>249 イチゴ、ハート odorukuma

本当にいろんな折方ありますよね。私達の間でよく折られていたのはイチゴとハートでした。

あの折方を最初に考え付いた人はすごいなぁと思います。


[253]>165 いい思い出ですね TinkerBell

最後の流れ星に二人の友情をお願いしたなんて…。

胸がキュンとなるようなお話でした。

離ればなれになってしまうことが友情のスタート。

そんなこともあるんですね。

きっと今も二人、同じ思いで星空を見上げることでしょうね。

離れていても、きっと友情は永遠です。


[254]>252 私の時は凝った折り方がありませんでした TinkerBell

ただ折り畳むだけ。みんな芸がなかったなぁ。

でも時々、鶴が回ってくることはありました。

手紙じゃないよ、折り紙だよという偽装工作です(笑)。

途中で鶴の顔に目が書き添えられたりするのも面白かったです。


[255]>247 仲のいい子と二人で odorukuma

小学校の頃は、仲良しの友達とよくお菓子作りしてました。

器材が揃っているので友達の家でやってましたが、徐々に私も器材を揃えてうちでも作るようになりました。

最初はホットケーキから始まり、そのあとは色々と手の込んだお菓子やパンを作ったりしました。

一緒に何か作るのって楽しいですよね。


[256]>152 そのお姉さんの気持ちわかるかも!! TinkerBell

女の子は、雷が鳴っている時にそばにいてくれただけで、胸がキュンとなってしまいます。

ましてや心配して探しに来てくれたり、傷の手当てをしてくれたり。

こんなに大切にされたら女の子はもう…。

大人ならこれって恋に育つなぁ。

きっとそのお姉さん、けんかしたから家に帰りたくなかっただけじゃなく、

TomCatさんと離れたくなくなっちゃったんだと思います。

まるで宝石のようなすてきな思い出ですね。


[257]仲のよい友達なのに・・ vivisan

マラソンの授業やマラソン大会ってありますよね。

「絶対いっしょに走ろうね♪」といっていた本人がいつもぬけがけして一人だけ早くいってしまいました。

私は一度もいっしょに走り終えたことがありませんでしたw


[258]>255 買い物 haruyo_koi

このころは自分で買い物するのが楽しくってしょうがなかったですね

スーパーでお金を計算しながら友達と買い物してました。

ホットケーキから始まり、クッキー、ケーキ、プリン、いろいろ作りました。


[259]>254 ハート haruyo_koi

これは今でも覚えています。

ノーマルなのは、長方形に折る方法。

出来上がったら長方形、裏をかえせば斜めに折られている折方です

これはちょっと忘れてしまいました^^;

その真ん中にお気に入りのシールをはってとめてたり

今の子もこんなことやっているのですかね?


[260]>242 次の日になると helltaxi

ケンカしたことを忘れて普通に話しかけて相手が「アレ?」って顔していて、しばらくしたらケンカしてたのを思いだしたなんてこともありました。

特別大きなケンカじゃないかぎりは自然に仲直りってのが多かったように感じますね。


[261]>218 お別れ会ってなつかしいですね helltaxi

転校するクラスメートがいるたびにやってましたね。

みんなで色紙書いたりしてさみしかったですよね。

私も転校することがなかったので自分が送られる立場に

なったことはないんですが、送る側であれだけさみしいだから

送られる側はさみしさと不安でいっぱいだったんじゃないかなと

思います。


[262]>258 こういうの、したかったー!! TinkerBell

小中学生のころは友だちいない暗?い子供でしたし、

高校に入るとみんな家が離れているので

友だち同士で訪問し合うことが少なくなってしまいますから…。

でも今は時々しますよ。お菓子作ったり、お鍋したり。

友だち同士わいわい買い物するって、大人になっても楽しいです。


[263]>217 ドロケイです。 helltaxi

泥棒と警察でドロケイですね。

そういえば、リアル鬼ごっこの時もドロケイをやっていた

ような気がします。


[264]>257 こういうのってありますね momokuri3

男子にもこういうの、よくありました。俺長距離苦手なんだよな、俺もだよ、一緒に走ろうなスローペースで、おぅ、なんて約束しておきながら、途中で相手はどこへやら。あるいは追い抜くんじゃねぇ、お前こそ俺の前を走るなで約束のスローペースはどこへやら。コースの途中でバテて共倒れ、なんていうこともありました。


[265]>159 アリです! vivisan

女性とは違う目線でのアドバイスをよくもらいました。女性ではなれあいになるであろう点などをバシっ!と指摘されたり。

そういう意味では本当にためになって、成長できた気がします。

確かにあらぬ誤解を受けたりすることもあったけれど、今でもいい友人です。


[266]父の田舎でできた一日だけの級友 momokuri3

夏休みに、父の田舎に連れていってもらいました。するとちょうど到着した時にご近所の人が来ていて、私と同じ学年の子供がいるからあとで遊びにこさせると言ってくれたのです。しばらくしてその家の子がやってきました。同じ学年なので私たちはすぐにうちとけて、一緒に外に遊びに出かけました。色々な所を案内してくれて、一緒にアイスを食べたり、畑で売っている一かご100円のトマトを買って食べたり、とても楽しい一日を過ごしました。

別れ際にその子は、びっくりな提案をしてきました。あさってが学校の登校日なので一緒に行こう、みんなに紹介してやるよと言うのです。私は勝手に学校に行ったらまずいだろうと断ったのですが、大丈夫だから行こう行こうと何度も何度も誘ってくれます。そこで私もドキドキしましたが、わかったと返事をして一緒に学校に行ってみることにしました。

翌々日の朝、その子が迎えに来てくれました。見知らぬ通学路を二人で登校です。校舎が見えてくると、とても緊張してしまいました。しかし校門の近くでその子の友だちが声をかけてきて、私を含めて5人くらいで校舎に向かうことになりました。昇降口を上がる時に上履きが無いことに気が付きましたが、親戚の家に行っていて欠席だという子の上履きを借りてしまいました。

教室に入るともう子供がたくさん集まっています。私を誘ってくれた子が大きな声で「ちゅうもーく」と叫んで、みんなに私のことを紹介してくれました。さっそく、どこから来たの、いつまでいるのと、まるで転校生みたいな歓迎です。

教室に先生がやってきました。一瞬逃げたくなりましたが、すぐにその子が先生に私を紹介してくれました。先生は優しそうな中年の男の先生で、○○さんのお孫さんか、○○さんなら先生もよく知っているよと、やさしく声をかけてくださいました。黒板に名前を書いてみんなの前で自己紹介をして、私は一日だけのクラスの一員になりました。

登校日の行事はすぐに終わって下校ですが、みんなそのまま学校に残って校庭で遊びます。私も入れてもらって、みんなで遊びました。校庭は照りつける日差しで焼けるようで、みんな頭から水道の水をかぶります。私もバシャバシャかぶりました。すっかりみんなと仲良くなって、夕方のチャイムが鳴るまで遊びました。帰ると腕も顔も日焼けしていて真っ赤でした。

そして今日帰るというその日、クラスのみんながやってきてくれました。みんな、来年も来いよ、待ってるぞと言ってくれて、ハガキ大の紙ですが、なんとみんなの寄せ書きまで贈ってくれました。まるで転校していく生徒のようで、私はちょっと涙ぐんでしまいました。一日だけ机を並べた級友。でも本当の私のクラスの級友に勝るとも劣らない大切な大切な級友たちに、私は心からのありがとうを言って別れました。


[267]>228 私は卒業文集の編集係でした momokuri3

クラスの卒業文集ですから、原稿書きから印刷、製本まで全て編集係がやります。男女各3人ずつの計6人でしましたが、毎日遅くまで教室に残って大変でした。でも色々な作業を通じて、それまでにない友情が生まれました。卒業した後、係の6人で卒業記念ピクニックに行ったのもいい思い出です。女子3人が私たちの分までサンドイッチを作って持ってきてくれました。


[268]>241 冒険 asukab

図鑑の名の通り、すごい冒険でしたね。縄文クッキングに夢中になった4人組の一生の思い出でしょう。何はともあれ、無事でよかったです。


[269]>237 犬小屋潜伏 asukab

わたしはしたことがないのですが、母が子どもの頃、よく犬小屋に潜伏していたそうです。犬が友だちって、きっと多いのだろうなあと思いますよ。


[270]>268 何が悪かったんでしょうね momokuri3

どんぐりは動物も生のまま食べますから、おそらくどんぐりが原因ではなかったでしょうね。やはりお手々がばっちかったのが最大の問題のようです。でも最初は作るだけで、食べることなんか考えてなかったでしょうから無理もありませんw

それにしても、そういう冒険を否定せず、ちゃんと知識を持って正しくやりなさいと本を贈ってくださったご両親はすばらしいですね。


[271]カフェ、レストラン巡り asukab

大学時代の友だちはこれにつきます。新しいお店ができると、どれどれ……みんなで出かけて、星の付け合い。あそこがいい、ここがいいと盛り上がりました。ちょっと幼いかもしれませんが、あの頃は雑誌「オリーブ」に夢中になっていて、それ系のかわいいお店で時間を過ごすのが好きでした。


[272]>267 卒業ピクニック asukab

高3のとき、わたしもアルバム委員を務めました。でも、ピクニックはなかった! うららかで素敵ですね。手製のサンドイッチ、さぞかし美味しかったことでしょう。


[273]>99 ゴキブリも子供にとってはセミと変わりませんね momokuri3

夏休みの自由研究で、一匹も殺さず死骸だけを集めて作ってきたという昆虫標本を提出した子がいました。ほとんどがセミでしたが、真ん中に一匹、形の違うのが入っています。よく見るとそれはゴキブリでした。女子の一部がキャーと言いましたが、先生は、セミもゴキブリも同じ昆虫だろう、ゴキブリは不潔だと思われているがそれはほかの虫もあまり変わらない、どんな虫でも触ったらよく手を洗った方がいいけれど、ゴキブリだけが特別不潔ということもないとおっしゃっていました。

その標本は、一匹も殺さずに作ったということが評価されて校長先生から金賞をもらっていました。真ん中にゴキブリがいるのに金賞でしたw


[274]>166 感動しますね momokuri3

自分を変えるといっても、今までの自分を全否定するようなここまでの思い切った大転換は、なかなかできるものではないと思います。それを成し遂げてしまったA君の努力。結果にかかわらず頑張ってよかったと爽やかに微笑むことのできる努力は、本当にすばらしいと思います。そして、友を人生の師と呼べるtoughさんにも感動します。


[275]調理実習 asukab

小学校の家庭科で。彼はクラスの優等生。いつも勉強のことになると博士的存在でしたが、その彼が調理実習で意外な側面を見せてくれました。自由クッキングの日だったので、作るものは各グループで自由。彼が選んだのは、何と蒸しプリン。いつも家で作っているそうで、自分の大好物とのことでした。そのお味も格別です。ほどよい甘さの卵風味がおいしくて、感動でした。

このとき「人は見かけによらない」を学びました。勉強という固いイメージしかなかった友だちに、家庭的な優しいイメージが生まれました。


[276]>246 何度も往復 asukab

明日また会えるのに、「ばいばい」するのがいやで、同じ道を何度も何度も往復しておしゃべりし通しました。小学生の頃です。あの時間、今はないですねー。時間、一体どこにいってしまったのでしょう。


[277]>226 大きくてびっくり asukab

初めて大きな蜂の巣(高さ40センチぐらい)を見た時はぎょっとしました。うちの周りにはよく蜂の巣ができるので、毎年のように駆除しています。業者のおじさんは全身カバーで夜中にやってきて、我々が寝静まっている間に駆除してくださいます。(この前お会いしたのは、午前12時ぐらいでした。)危険に加え、夜中の仕事で大変なので、本当に感謝です。


[278]クラスの七夕祭りの思い出 Fuel

クラスで七夕にお楽しみ会をやろうと決まり、

3バカトリオの異名をとる仲良し三人組で笹を準備する役を引き受けました。

さっそく笹の切り出しです。

ノコギリを持って近くの竹林に行って、なかなか立派な竹を切ってきました。

ところがです。翌日、一緒に竹を切りに行った一人が、

あそこは少し離れたお寺さんの土地だから勝手に切ったらまずいだろうと親に言われたというのです。

私たちは崖っぷちに生えている誰の物でもない竹だと思っていたのでびっくりでした。

せっかくのクラスのお楽しみ会に盗んだ竹を使ってはまずいだろうということになって、

私たちはおそるおそる、その土地の持ち主だというお寺をたずねました。

しかしお寺は普通の家と違い、どこが住まいでどこが玄関なのかよくわかりません。

境内をうろうろしているうちに日が暮れかかってきて、

場所がお寺ですから何となく恐くもなってきて、みんな半分涙目でした。

その時、「君たち何か探し物かい」と、お寺の和尚さんが出てきてくれました。

優しそうな和尚さんなのでホッとしましたが、なかなか用件がうまく話せません。

3人で断片的に事情を話しましたが、話が伝わるのにずいぶん時間がかかりました。

まぁまぁ君たち落ち着いてと部屋に上げていただき、お茶まで出していただいて、

やっと、自然に生えている物だと思って勝手に切ってしまったことのお詫びを言い終えると、

和尚さんは笑いながら、そうかいそうかい、かえって気を使わせてしまって悪かったねと言って、

便箋を取り出して、この竹は○○寺からクラスへの贈り物です、七夕を楽しんでください、

みたいな手紙を書いて渡してくれました。

そして、硯と筆を取りだして和歌を書くような立派な短冊に「学業成就」と書いて、

これを笹に下げてください、私からクラスの皆さんへの気持ちですと渡してくださいました。

短冊には鮮やかに朱色の印も押されていました。

翌日、ことの顛末を帰りのクラス会で発表すると、先生が手紙と短冊を見て大感激してくれました。

お楽しみ会が終わったあと、学業成就の短冊は、先生が用意してくれた額に入れられて教室の壁に飾られました。

私たち3バカトリオには、テストの点が悪かったりするといつも先生に、

「もっと頑張らないとあの短冊を書いてくださった和尚様にもうしわけないぞ」

と言われるおまけがつきました。


[279]>264 テストの後も。。 dankichik

テストの後は毎回、仲の良い友達同士「難しかった〜」「全然できなかった〜」と言い合ったものです。実際はちゃんとできてる子もいるし、本当にダメな子もいる。。だめだめ言ってた子がいい点とってると複雑な気分だったなあ。


[280]>271 オリーブ! dankichik

私も雑誌「オリーブ」好きでした。廃刊になっちゃって残念。昔は「オリーブ」をチェックして、カフェ・レストランに加えて雑貨屋さんにもよく行きました。なつかしいです。


[281]>279 あるある!! Fuel

全然だめだったよと言いながら、やたらいい点を取っているやつとか、いましたね。

あれは「もうかりまっか」「あきまへんわ」といっしょで、

試験の時のただの社交辞令だったみたいです。

大学の卒論なんかも、どう?進んでる?と聞くと、みんな「まだまだ」と言っていましたが、

大半は着実に進めていたみたいで、本当に「まだまだ」だったのは私くらいのものでした(笑)。


[282]>275 人は見かけによらない saite17

男で料理うまい人物たまにいますね。甘い物というギャップがまた魅力的。


[283]>273 金賞! saite17

殺さずに作った標本には心があるね。

ごきぶりがいるのがまた子供らしくて。

私もナメクジをみつけて喜んだことがあります。カタツムリと似ているのに待遇が全然違う。


[284]>266 心温まる。 saite17

こういう経験された人が実際にいるんだ。映画みたいないい話だな。

友達もいいし先生もいいし雰囲気がいいんだろうな。


[285]>284 すばらしい少年の日の思い出ですね Fuel

本当に、映画にでもしたいような話です。

私にはこういう経験は全くありませんが、不思議な郷愁をおぼえます。

友情は、たった一日でも育まれるものなんですね。

人と人とのつながりのすばらしさを教えられた思いがします。


[286]>283 おお!! Fuel

尊い命をひとつも損なわずに作った昆虫標本と、それを高く評価された校長先生。いい話ですね。

またゴキブリにキャーといった生徒への先生のアドバイスもすばらしいです。

ナメクジは本当に不遇な生き物ですね。

種類もカタツムリとほとんど同じなのに、片や歌にもなる人気者、片や大変な嫌われ者。

ナメクジもよく見るとかわいいんですけどね。


[287]>282 そういう人いますね Fuel

この話を読んで、ふとイエはてなにいる数人の方を思い浮かべてしまいました。

数人いらっしゃいますね。

人力検索では博識の回答者として知られているのに、実はお料理上手の家庭人。

かっこいいですよね、そういう人。


[288]>143 思い出の試合ですね Fuel

草野球仲間の転校にあたって、憧れのちゃんとした野球場で試合。

別れゆく友への精一杯のプレゼントですね。

お友だち、どんなに深く心に残ったことでしょう。

すばらしい友情のお話です。


[289]>204 私も似たような思い出が Fuel

背の高い、かっこいい転校生がやってきました。

彼は地域のサッカークラブに入っていたというスポーツマンで、

勉強も良くできる、文武両道みたいなタイプでした。

体育の時間にサッカーがあり、私は彼と同じチームになりました。

さすがにサッカークラブにいただけあって小学生とは思えない華麗なプレイでしたが、

その彼がなんと私にアシストしてくれたんです。

見事ゴール。バシッと気持ちいいほどに決まりました。

彼は走り寄って私の手を取って「やったね、すごいシュートだ」と大絶賛してくれましたが、

あれは私の力ではありませんでした。

それなのに私を屈託のない笑顔でほめちぎってくれるやつ。

本当にかっこいいやつだと思いました。


[290]>256 この話ドラマにしてほしい!! Fuel

男の子の側から見ると少年の日の郷愁。

女の子の側から見るとちょっと甘酸っぱい初恋ストーリー。

そんな両面を併せ持つ思い出って感じで、男の私も胸キュンキュンです。

ご両親の対応もすばらしいですね。

本当に子供を信頼してくれている、そして優しい、すばらしいご両親です。


[291]>133 私は飲み屋(笑) Fuel

二十歳を過ぎて、初めて友だちと飲み屋の暖簾をくぐりました。

おっさんが飲むような店ですが、料理が旨いと学生の間でも評判の店だったんです。

ドキドキしましたね。周りは年上ばかりでしたし。

でも、大人になった気分が満喫できました。

料理も家庭料理の味で気負わず楽しめ、とてもおいしかったです。

一緒に行った友だちとも同じ“初めて”を体験した仲間という感じで、

さらに友情が深まりました。


[292]>263 ケイドロ manaming

私の住んでた地域ではケイドロって言ってました。

いろいろな地域でいろいろな呼び名で遊ばれていたんですね。


[293]>260 女子の場合は男子ととっくみあいのケンカなんて manaming

小学生時代にしかできないのでいい思い出ですね。

そういえばウォーズマンって

あだ名をつけられている女子ってどこの学校でもいるんですね。

うちの学校でもいました。


[294]>239 男女をの壁を超えた友情 Fuel

最初は男の子だと思っていた女の子。

こういう出会い方、いいですね。

そして相手が女の子だとわかっても変わらない心がすばらしいです。

でもちょっと初恋もブレンド。

そんなところがとてもすてきな思い出だと思います。

本当に、いつかその子と再会できたらいいですね。


[295]>221 初めてのキャンプ manaming

飯ごう炊飯でカレーをみんなで作って食べて、夜はキャンプファイヤーをして、テントで友達と一緒におしゃべりしながら眠る。

楽しい思い出だらけでした。

でも、それ以来キャンプもやったことないです。

いつか、また友達とキャンプしてみたいです。


[296]>261 小学校時代の隣の市は manaming

今でいうと遠くの県のような距離に感じました。

小学校時代、好きだった人が隣の市に引っ越してしまい

悲しかったのですが、中学になって隣の市に出かけた時に

たまたま見かけたらとっても悪そうになってショックでした。

それ以来、隣の市=治安が悪いみたいな勝手なイメージを

持ってしまうようになりました。


[297]>72 私も手紙で manaming

中学時代に告白しました。

結局、ふられてしまいましたが

とっても丁寧な返事をかいてもらえたので

悲しかったけどすっきりとあきらめることが

できましたね。

今となってはいい思い出です。


[298]>297 告白しなかったことが一番の後悔 iijiman

中学時代、好きな人が出来ても決して告白しなかった。

いや、出来なかった。

今となっては、とても大きな後悔です。

たとえ振られても、友達から冷やかされようとも、

好きだ、付き合って欲しい、と、言えばよかった。

という訳で、現役中学生・高校生の皆さん、もしこれを読んでいたら、

好きな人が出来たら告白したほうがよいです。

老婆心ながら。

あと、電話とかでなくて、本人にちゃんと対面して言った方がよさげです。

告白出来なかった私にそんなこという資格はないですが・・・

「あと告白がほとんど電話だったのは何なの、あれ。そういう大事なことは面と向かって言いなさいよ!」・・・だそうです。

(「涼宮ハルヒの憂鬱」P34より)

涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)

涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)


[299]>278 真面目さと誠実さに溢れていますね YuzuPON

こういう時は、ばれなければそれでいいよで隠し通してしまう子供が多いのではないかと思うのですが、そうしなかったところがFuelさんたち三人組のすばらしさですね。この真面目さ、誠実さが、今も記憶に残るいい思い出につながっているのだと思います。

和尚様も本当に優しい人ですね。どこから調達してきたのだと疑われたりしないように手紙を書いてくれ、そして心づくしの短冊まで。僧侶をされている方には書道の達人が多いですから、落款というのでしょうか、雅印というのでしょうか、そういうのまで押していただいて、きっとかなり価値のある短冊だったのだろうと思います。Fuelさんたち三人組の真面目さへのご褒美ですね。いいお話です。


[300]>291 喫茶店… YuzuPON

そういう経験、私もしてみたかったです。私の住んでいる方には大人っぽい喫茶店、ないんですよ。街でコーヒーが飲める所といったらチェーンのコーヒーショップかファーストフード店くらいのもの。とてもちょっと背伸びして大人の雰囲気を味わうような所ではありません。

個人経営が成り立たなくなってしまった首都圏はつまらないです。同じ大都市圏でも名古屋はずいぶん喫茶店があるみたいですね。これから大人になっていく青少年のためにも(??)、喫茶店のある街を大切にしてほしいと思います。


[301]>186 これぞ必然の出会い YuzuPON

一つの出会いが人生だって変えてしまう。親友って本当に財産ですね。vivisanさんがよく書かれている必然の出会いということを改めて感じさせられます。もしかすると、TinkerBellさんも、相手の人も、出会うべくして不思議な力に導かれたのかもしれませんね。だって、中学の時にちょっと勉強の仕方が違っていれば、ちょっと成績が違っていれば、お互い違う高校に行っていたかもしれないわけですから。それに同じ高校になったとしても、クラス編成が違えば知り合いにはなっても、親友と呼び合えるまでには至らなかったかもしれません。そんな様々な条件をクリアして、同じ思いをいだきながら出会った二人。きっと偶然ではないですよね。いつまでも変わらぬ友情を育んでくださいね。


[302]>212 ひとつのイエの未来を変えましたね!! YuzuPON

MINTさんの友だちを思う心が、一つの家の、家族の未来を変えましたね。もしそのままお友だちが一晩帰らなかったら、未来は違った方向になっていたかもしれないと思うと、MINTさんは本当にすごいことを成し遂げたと思います。

今も続く友情。それもお友だちのご両親も含めて。すばらしいですね。家を、家族を、暮らしを大切にされるMINTさんだからこそできた未来作りだと思います。週末のお茶会、楽しかったですか。いいお付き合いをいつまでも続けてくださいね!!


[303]>225 ありましたね YuzuPON

小学生のころはまだ男女の体格差がほとんどないですから、男子より力の強い女子は珍しくありませんでしたね。ま、ある程度の学年になると、女の子の手を握りたいというよこしまな気持ちで腕相撲しようぜなんて言うので、もはやこの時点で精神的に負けていたと言えなくもありません(笑)。


[304]>302 来週末パンだよ vivisan

これって、ホントにわかりあえているからこその言葉なんですよね。

本当に友達を思うからこその言葉。

これをいえたMINTさんも凄いし、頑張った友達も凄い!

だからこそ現在まで続いているのかなって思います。

本当によかったですね?♪

ホントに親友っていいですね!


[305]>253 感動的なお話です YuzuPON

転校していくクラスメイトに、ずっと君と仲良くなりたいと思っていたなんて言われたら、もうそれだけで一生忘れられない思い出になりそうです。それに加えてこの流星雨の一夜。一生の宝物のような思い出ですね。なんだか読んでいるこちらまで、胸と目頭が熱くなってしまいました。純粋な、本当に透き通るような友情の物語。本当にいい思い出を披露してくださいました。心が洗われたような気がします。


[306]>259 うちのクラスの女子もやってましたね YuzuPON

男子は中継所に使われるんですよね。隣の女子から回ってくると、それを反対側の女子とか前後の女子に回します。面白そうだからと開いて読もうとしようものなら、左右から鉛筆つっつき攻撃を食らいます。

男子も真似してやってみようとしたことがありますが、どうも要領が悪いのか、摘発率が高すぎて長続きしませんでした(笑)。


[307]>285 すばらしい経験! vivisan

本当に読んでいて映画みたいだと思いました。

すばらしい人々に囲まれていたのですね。

先生もmomokuri3さんのおじいさまをご存知だったというのもスムーズにいく要因のひとつとなったんでしょうが、日々のコミュニケーションの賜物だったんですね。

人と人とのつながりって本当にすばらしいですね。


[308]仲裁 vivisan

近所の私と年が同じ女の子が5,6人いました。幼馴染っていうんでしょうかね?

小学校もいっしょに行っていた影響で、中学も幼馴染と通っていました。

けれど、私はその中の一人と小学校時代からずっとケンカしたままでした。

ケンカをした当時はすぐにあやまろうとお互いに思っていました。しかし、プライドが邪魔したのか言い出すことができず、日にちが経てば経つほどいえなくなってしまって、今に至っていました。

もちろん、登校はいっしょにいっていましたが、お互い無視して、違う友達と話しながら歩いていたのです。

何度か「いいかげん仲直りしたら?」と他の幼馴染がいってくれたのですが、そういう時に限って、頑なになってしまっていえませんでした。

でも時間が経つほど、お互いに心の中のもやもやとしたものが大きくなっていきました。

でも・・言えないんです。たった一言、「ごめんなさい」が。

こういう二人をずっと毎日見ていて、いいかげんに潮時と思ったんでしょうね・・。

この日も5,6人で登校していたのですが、ある友達が、

「あんたたち、もう一年以上意地をはって、いいかげん疲れたんじゃないの?ここらあたりが潮時だよ。思い切って仲直りしなさいな。「せーの!」っていったら、お互いが「ごめんなさい」っていいなよ」

といってくれたんです。他の友達もにこにこしながら頷いています。

私はそのとき、今言わなかったら、本当にもうあやまることができないかもしれない。言ってしまおう!と勇気を出そう!と思いました。

「せーのっ!」

「ごめんなさい」

二人して同時に声を出していました。

「ホントにごめんね・・。時間がたつほどいえなくて・・ホントにごめんね・・」

って気づいたら二人で泣いていました。

「ところで、ケンカの原因ってなんだったの?」

と聞かれたんだけど、あまりにも時間がたっていて二人ともケンカの原因は忘れていました。

このときほど、幼馴染がありがたかったことはありません。

学校にいけば、それぞれの友達と過ごすのですが、やっぱり小さい頃からいっしょに遊んだ幼馴染は気持ちをわかってくれてたんだなぁ・。

今更ながら思いますが、長引けば長引くほどあやまることはできなくなります。

はやめに勇気を出していったほうが本当によいですよ。


[309]>298 告白すればよかったな meganeotoko

学生時代は、告白することができなかったな。

告白して、例え失敗しても失うものなんてないんだから

どうせならかっこつけてないで告白すればよかったなと思うね。

大人になってわかったことだけどさ。


[310]>303 小学生の頃は男子より女子の方が体がでかかったからなぁ meganeotoko

腕相撲もそうだけどケンカしても負けたりしてたね。

学年に一人は和田アキ子みたいな女子っていたよね?


[311]>296 当時は引越ってもう会えなくなるような meganeotoko

そんな気がしてたな。

子供だから引越ってどんなものか、よくわかってなかったから

なんだろうけどあの喪失感はつらかったな。


[312]高校生ウルトラクイズに応募しました。 hanatomi

たまにテレビでやっていたんですがいまでもやっているのかな?(*^_^*) 友達が応募したので何人かで参加しました。問題が結構難しくって、何問かでアウトだったけどとってもいい思い出ですW


[313]>295 自然の家 meganeotoko

自然の家という宿泊学習なようなものをやって

芋掘りをしたりカレー作ったりして楽しかったな。

泊まる場所には「ヘルメットおじさん」という

お化けが出るって噂も流れて今思いだしても

もう一度やってみたいなって思うね。


[314]>293 殴り合いのケンカ meganeotoko

やったなぁ。

今思いだすと本当にくだらないことが理由だったんだけどね。

そのケンカのおかげかはわからないけど今でもいい友達です。

そういう本気でケンカをすることで相手が何に対して怒ったりするか、わかったりするもんだよね。

大人になるとなかなかそういう風にケンカすることもないので深く理解しあえる友達ってなかなか

できないよね。


[315]>300 ファミレス meganeotoko

しかもクリスマスイブの夜。

男数人でガストで食事をしてわいわいしてました。


[316]>203 去年ニュースでも話題になった meganeotoko

当て逃げ動画なんてありましたよね。

そういう危険な輩も最近は多いので気をつけた方がいいね。

ただ、だから女性が夜に外に出れないってのはひどい話なんで

なんとかしてほしいよなぁ。


[317]>238 合宿の思い出(しもねたあり。ごめんなさい。) hanatomi

高校の時のクラブ合宿。私の学校では学校で練習をし、近くのビジネスホテルに泊まることになっているんです。練習が終わってホテルへ。

小さくて狭い都市型の安いホテルです。2人ずつの小さな部屋でした。

夜、休憩していたら友達が呼びに来たんです。

女の先輩の部屋で何かみんな集まっているらしいということです。行ってみました。

じゃあ、その先輩の部屋だけは、調整をしわすれていたのか、前の人がお金をいれていったのか、ホテルなので違うチャンネルが映っているわけなんですよ。テレビを付けたらうつってしまったそうなんですよ。

しかし、その写った内容は、面白かったんです。

女の人がなぜかホラ貝を吹くという設定で、どうみてもこれは吉本だったんです。ネタなんでしょうね。たぶん。

そのため、先輩の2人部屋には女子部員と女子マネージャーも集まって20人以上。

ベットの上にびっしり座って、階段状に、前の人は低く。後ろの人は高く。みんながすき間から顔を出してみんなで手をたたいてゲラゲラ笑いながら、15分間くらいでしょうか。見ていたんです。

じゃあ、ちょうど就寝時間になって先生が見回りに。「おーい。開けるぞー。」

ドアを開けた途端、出るわ出るわ20人くらいぞろぞろと!2人用の狭い部屋なのに!

先生の目をまわしていた顔が今でも楽しく思い出します。

次の日は、練習中も昨日のことを思い出してぶっ!と先輩と笑ったりして、たのしかったです。はい。辛い練習のことは忘れていて、このことだけ思い出しました。すいません。

(笑)






[318]>316 無事でよかったです。 hanatomi

こういう時ってどうしたらいいんだろう。ナンバープレートを撮影してブログに送ったらいいんだろうか。

夜って怖いですよね。私は自然が好きなので夜に公園を散歩できないので、ああ、おとこだったらなとよく思います。

コンビニに逃げこんでも助けてくれるところもあるそうなので、安全ルートをチェックしておいてくださいね。明るくて広い道。

ファミレスに行くときもですよー*^-^*

安全祈願☆


[319]>179 着せ替え hanatomi

リカちゃんなつかしい。自分的には家宝でしたね。^-^

紙でできた、着せ替えっていうのも、むしょうに好きでした。

箱に入れて大切にしていたなぁ。自分で別の服を作ったりしていました。


[320]>312 私も友だちとテレビに出たことがあります!! Oregano

ウルトラクイズではありませんが、視聴者参加番組。観客として椅子に座って番組を観覧しつつ、ゲストへの質問などができるというものです。質問などはあらかじめ紙に書いて提出した中から選ばれるので、私も友だちもそれには漏れて、ただ座っているだけになりました。でも顔は映ったみたいで翌日学校で話題になりました。ビデオ撮ればよかった。


[321]>315 私はうどん屋 Oregano

うどん屋そのものは何のインパクトもありませんが、学校帰りに中学の制服のままうどんを食べて帰るというのがドキドキ体験でした。もちろん校則違反ですが、クラブ帰りの先輩たちがよくやっていたんです。1年生の時はそういう話を聞いて、すげーな、大人だなととても憧れていました。晴れて2年になって後輩ができると、早速われわれも連れだって学校帰りにうどん屋へ。クラブの後の空腹に一杯のうどんは最高でした。


[322]>317 わははははは!! Oregano

そのホテルのテレビに映ってたのって、電波には乗せられないような特別番組ですよね。女子高生がそんなのに20人も集まって…。おまけにホラ貝とは。爆笑の思い出ですね。

クラブ合宿は先輩後輩が上下関係抜きに肌で接することのできる楽しい機会でした。もちろん肌と肌の触れ合いといえば風呂です。私たちの合宿は風呂に銭湯を使いましたので、みんなで背中の流しっこをしたりして楽しかったです。よく同じ釜の飯を食うと言いますが、同じ湯船に浸かるのも友情が深まりますね。


[323]>310 おまけに女子は弁が立って押しが強い!! Oregano

女子には弁が立って押しの強い子が意外に多くて、学級会などで男女が対立すると、よく土俵際まで追い詰められました。そして必ず決め手の一言を言う女子がいて、見事上手出し投げ。男子はボロボロです。もう6年生くらいになると、明らかに考え方は女子の方が大人だった気がします。男子は中学に入ってもガキでした(苦笑)。


[324]>318 うわぁぁ Oregano

高速に逃げ込むなんて、まるでバイオレンス映画みたいですね。相手が高速まで入ってきたら、それこそ湾岸ミッドナイトみたいになるところでした。

こんなふうに女性に恐怖感を与えるやつらは男の恥ですね。こういう時はやはりコンビニがいいと思います。最近のコンビニは不審者がいた時の子供の避難所にもなれるように体制を整えている所が多くなってきたので、とにかく車を手近なコンビニにつけて、中に入ってしまうことです。相手より早く店内に入って、不審者に追われていますと耳打ちすれば、おそらく店員と話をしている所を見ただけで退散してくれると思います。

外で出てくるのを張られていることもありますが、そういう時こそ警察です。「不審者につけられた」はそれだけでパトカーを呼ぶ十分な理由になります。お巡りさんは犯罪者を逮捕するだけが仕事ではないので、逮捕されるような犯罪性はなくてもお巡りさんに助けを求めることは可能です。110番すると無線で手の空いているパトカーや交番のお巡りさんを探して差し向けてくれますから、忙しいのに迷惑を掛けるという心配も不要です。

そういう不埒なやつにはどんどんお巡りさんを呼んで、顔を覚えてもらっちゃえばいいんです。そうしたら悪いこともできなくなります。他の人の安全のためにも、こういう時こそお巡りさんに頼りましょう。


[325]>308 いい話です Oregano

どんなにケンカしても許し合えるのが家族と親友。そんな言葉を読みましたが、本当ですね。プライドを捨てて謙虚に素直に謝れる相手も家族と親友だけだと思います。友情ってありがたいですね。幼なじみは、普通の友だちよりちょっと家族に近い感じ。親友という名は付かなくても、やはり親友の一形態だと思います。愛情と友情はどの世代でも人生の宝ですね。


[326]>325 名言 hanatomi

今更ながら思いますが、長引けば長引くほどあやまることはできなくなります。

はやめに勇気を出していったほうが本当によいですよ。

はい!(≧∇≦)/


[327]>299 昔話にもなりそうな、すてきなお話 asukab

3人組と和尚さんの光景が、じんわり浮かんできました。お寺、竹、和尚さん、元気な3人組……これはまるで日本昔話の世界。心温まるすてきなお話で、日本っていいなあとしみじみしました。


[328]>323 女の子はいろいろ強いです tibitora

小学生のころは女の子の方が力が強かったりもしますよね。

言いあいでは男の子はたじたじになっていましたし。

中学生になると男の子の方が力が強いので、男女の腕相撲はしなかったように思います。


[329]>327 自分からあやまりに行けるのは立派です tibitora

悪いことをしたと思って、自分達から謝りに行けるのは行くことは勇気がいることで、立派だと思います。和尚さんもそんな子供達がいて嬉しかったのではないでしょうか。お手紙と短冊、教室の壁に飾られたあとはどうなったのでしょう?今もその教室にあるのでしょうか。


[330]>326 はやめに「ごめんなさい」 tibitora

時間がたつほどあやまりにくくなりますよね。タイミングがわからなくなったり、いいずらかったり。あやまるきっかけをくれた子も、お二人がずっとケンカをしたままで心配だったんだと思います。ケンカはもう終わりと、言うのも勇気がいる事だと思います。仲直りをすることが出来て周りの友達も安心して、嬉しかったと思います。


[331]>329 本当ですね tough

大人なら気軽にたずねられる場所も、子供にとっては大変な未知の場所です。お寺をたずねて行くだけでも、きっと大変な勇気が必要だったと思います。それができたんですから偉いですね。こういう誠実さを貫ける勇気が持てたのは、すばらしい仲間がいればこそだと思います。本当にいい仲間たちでしたね。やさしい和尚様の心遣いにも感動しました。良寛様みたいな方ですね。


[332]>330 これぞ「心の友」 tough

ごめんなさいの一言は本当に大切ですが、この言葉はタイミングが大切で、それを逃すと全く言えなくなってしまうんですね。そういう事情を察してタイミングとチャンスを作ってくれたお友だち。ドラえもんに出てくるジャイアンが感激すると「心の友よ」と叫んで涙を流しますが、こういう友だちこそ本当の「心の友」なんでしょうね。何も言わなくてもちゃんと心をわかってくれる。心と正反対の態度をとっていても本当の気持ちをわかってくれる。最高の友だちです。仲直りした友、仲直りさせてくれた友。みんな、本当にいい友だちですね。


[333]>322 同じ釜の飯と同じ風呂 tough

そして一つ屋根の下の連帯感。クラブの合宿はそれを実感できるのがなによりうれしかったです。あと、合宿の花は、なんといっても夜の消灯後ですね。誰とはなしに始まる恋バナ。無骨な男共が暗闇をいいことにやたらロマンチックな思いを打ち明けたりするわけです。それが日頃恐れられているような先輩の口からも飛び出してきたりする意外性。今まで知らなかった一面に触れる、心の触れ合いの時間でした。


[334]>320 私は出たことがありませんが tough

クラスの友だちがいくつかのテレビに出ていました。また高校の同級生で劇団に入っている女の子がいて、時々テレビに出ていました。そのまま大学に進学して特に芸能界入りはしなかったようですが、めちゃめちゃかわいい子でした。


[335]>307 ピカイチの感動ストーリーです!! tough

読んでいて心が熱く躍動してくる思いがしました。現代の都会では失われてしまったような心温かな人の輪の中で、健やかに伸び伸びと育っていく子供たちの群像。その中で培われていく友情。本当にすばらしいお話です。こんな体験、めったにできるものではありませんね。稀有の友情体験です。このお話を膨らませて、ジブリあたりでアニメーションにしてくれないでしょうか。現代の子供たちにもこのすばらしい体験を共有してほしいと思います。


[336]>305 じわーん… tough

心にじわっと染み込んでくるような話ですね。毎年夏になると、その友だちが教えてくれたのし同じ星座が夜空に輝き、とこしえに変わらない友情を教えてくれる。少年の日に結んだ絆の花は、たとえ離ればなれになってしまっても一生心に咲き続ける。そしてその思いは、辛い時も苦しい時も自分を支え、励ましてくれる。そんなことを思いながら繰り返し読ませていただきました。


[337]>314 言われてみれば BAPE

大人になると家族や友達以外とはケンカってしないね。

仕事仲間や知り合いなんかだと意見が違ったりおかしいだろ?って思っても結構適当に合わせちゃったりするよな。

それが大人ってことなのかもしれないけどちょっとさみしいね。


[338]>311 お別れ会 BAPE

好きだった女の子が引っ越してしまうお別れ会で

素直になれずに「うれしいです」と心境とは

全く逆のことを言ってしまったことがあったな。

なんであんなことを言ってしまったんだろう。

すっぱい思い出です。


[339]>324 深夜のコンビニ BAPE

深夜のコンビニだと結構いい加減なバイトしかいない店もあるので

あまりコンビニはオススメできないな。

やはり、交番か110番がいいかもしれないね。

そういう不審者が減ることによって、女性が安心して夜出かけられることにつながるかもしれないからね。


[340]>309 体育館の裏に呼びだして告白 BAPE

あの時の緊張感。

忘れないね。

最近、ドキドキしてないな。


[341]>292 昔のファミコンみたいだな BAPE

一定時間が過ぎると大ボスが登場みたいな。

そういや最近は、あんまり外で遊ぶ子供って

見なくなったね。


[342]>313 キャンプのカレー BAPE

キャンプで作るカレーって家で作るカレーとは

全然違って感じてうまいよね。

外で食べてるってのもあるだろうけどガスコンロの火じゃないから味が違うなんて思うんだけどどうなんだろう?

焼肉もガスと炭火だと味が違ってくるけど、それとはちょっと違うっぽいね。


[343]>341 かくれんぼ vivisan

最初は鬼に見つからないように、いっしょうけんめい隠れるのですが、あまりにも長時間見つからないと、見つけてもらえないんじゃ・・とこわくなって、だんだん近づいていっちゃってました。それで鬼に見つけてもらって、半分残念半分うれしかったような・・w


[344]>343 うまく隠れ過ぎて HOMES

結局、見つけてもらえずに鬼が帰っちゃったなんてこともあったなぁ。

あと見つからないようにじっとしていなきゃいけないので気付くと寝ちゃってたなんてこともあったね。


[345]>342 分かります! odorukuma

カレーもご飯も、家で食べるのよりずっと美味しかった気がします。

本当に不思議です。


[346]>339 怖いですね odorukuma

昼間はともかく、夜は逃げ込む場所ってすぐ見つからないですよね。不慣れな場所なら特に。


[347]>346 とにかく人のいる所に駆け込むこと YuzuPON

そういう意味ではコンビニは強い味方になってくれると思います。店員に対処を求めるわけではないですからね。それにしても本当に恐い体験でしたね。車で追ってくるなんて、ナンパにしてはいささか度を過ごしています。ご無事で何よりでした。


[348]>335 本当にアニメにでもしてほしい話ですね YuzuPON

すばらしい感動の思い出を読ませていただきました。私も子供時代に戻ってこんな体験をしてみたいと、本当に思ってしまいます。いつかmomokuri3さんも含めてそのクラスの同窓会なんてできたら楽しいでしょうね。きっと夢ではないと思います。


[349]>334 私のクラスにも! YuzuPON

劇団に入ってる女子がいましたよ。舞台演劇の劇団の研究生だったみたいでしたのでテレビとは無縁でしたが、今はどうしているんだろう…。2年続けて同じクラスで、けっこう親しかったんですよ。あのまま続けていれば、もしかして名のある舞台女優になっていたりして…。劇団の名前、忘れちゃったなぁ。今度友だちにでも聞いてみたいと思います。


[350]>332 言えなかった「ごめん」がたくさんあります YuzuPON

けんかしたままずっと口もきかない、などということはありませんでしたが、それでも言えなかったごめんなさいがたくさん残っています。気が付いたらすぐに謝らないと、本当にその機会を逃したままになってしまいますね。謝らなくても関係が壊れない程度のごめんなさいならなおさらです。でも言えなかったごめんなさいは、いつまでも心に重く貯まってしまいます。謝るチャンスを作ってくれた幼馴染み。快く許し合えた幼馴染み。この心と心のつながりは、伊達に付き合いが長いだけではありませんね。


[351]>347 明るい場所 saite17

明るい場所、人のいるところが安全ですよね。

コンビニは電話があるでしょうし、

カメラもあるし、そこで待っていて誰かに迎えに来てもらってもいいですし。無事でよかった。


[352]>350 謝ります saite17

謝罪とお礼は素速い方がいいですね。

あらためて思いました。


[353]>349 友達が saite17

友達がテレビに出ていたら不思議ですよね。画面見るたび。さんまの番組に出ているのを見たことがあります。


[354]>336 心があたたかくなるお話です。 vivisan

二人の思い出は夜空の星をみる・・すばらしい時間ですよね。でも夜空の星って、そんな二人の友情を暖かく包み込んでくれるような神秘的な力がありますよね。

二人のお父様もお子様の友情をあたためてあげるために近くで待っていてくれている・・なんか本当にやさしいお父様方です。

今は冬ですが、今日は星空を眺めたいです。


[355]>331 ちょっとだけ vivisan

この話を読んでいて、小さい頃に読んだワシントンの桜の木を思い出しました。

クラスの人たちのためにあやまりにいく姿・・ホント凄いと思いました。本当に勇気がいったことと思います。この三人の必死な思いが和尚さまに届いたのでしょうね。心優しい和尚様でよかったですね♪

とっても心があたたまるお話で感動しました。


[356]>207 思い出 vivisan

友達と過去の思い出話でもりあがるのは、失敗談みたいなものや、怖かったこととかのほうが多いような気がします。

私もこういう経験が多いですので・・w

でも、楽しい時って時間を忘れちゃいますよね?♪w


[357]>333 合宿 saite17

1つの目標に向かって限界に挑戦するからつながりも強くなる。

その際に普段とは違う一面がたくさん見えたり、学校外の事を知れたり。

人間学習会でした。


[358]>248 マック saite17

マックでやりました。今でも居ますね、勉強している学生。


[359]>301 人生最大の大事件ですよ momokuri3

いい意味で。

友だちがいない学校は辛いですよね。私にも経験があります。私は小学校2年生くらいまでの話ですからそんなに深刻ではありませんでしたが、一緒に入れての一言が言い出せず、遊びに加わることができない、会話にも加わることができない、そんな時期がありました。その時の学校は、とてもつらいものでした。毎日、今日こそはと思って学校に行くのですが、教室に入ると萎縮してしまいます。そんな私を変えてくれたのは、3年生になって一緒の班になったクラスメイトでした。とても結束の強い班で、何をするにも私を必ず誘ってくれたんです。それがきっかけになって、いつの間にか誰とでも気軽に話せるようになっていました。

私の場合は、受動的でした。でもTinkerBellさんの場合は、自分で自分を変えようと努力して、そして運命の出会いを掴んだんですね。そして自分だけでなく、相手の人にも幸せを運びました。すごいです。


[360]>304 現在進行形の友情がいいですね momokuri3

何でも語り合える、飾らない心を開き合える友情がいいですね。この事件がきっかけになって、今もさらに深まって行っている、そんな現在進行形の友情がとてもすばらしいです。相手の方、ここ、見つけたでしょうか。親友への「大好き!!」が滲み出ているこの書き込みを見たら、きっと喜んでくれると思います。このツリーを見て、私も友と呼べる人がいてくれる幸せを改めて噛みしめました。そして親友を大切にしたいと心から思いました。本当に親友ってすばらしいですね。


[361]>348 田舎ならではの温かな交流 asukab

夏休みの短い田舎、密接な地域社会の田舎…ならではの体験、すばらしい思い出になりましたね。物語でも読んでいるような気持ちになりました。今回は珠玉のお話が多くて感動の連続です。


[362]>294 すごくいい話です!! momokuri3

幼稚園でこれだけ心に残る友だちがいたなんて。どれほどに大切な相手だったのかがよくわかります。最初は男の子だと思って仲良くなった相手を、最後は女の子としてかわいいなと見つめる。でも友情は変わらない。なんかもう、幼稚園児にして青春しちゃってるじゃないですか。おそらく、今にして思えばこうだったという部分はあると思いますが、その時感じていたことの根幹は、本当にその通りだったのだろうと思います。友情とか愛情とか、そういうのは経験で上手に人と付き合っていけるようになるような成長はありますが、相手を好きと思う心、相手を大切に思う心は、子供も大人も同じだと思います。幼稚園児ではあっても、その時YuzuPONさんと○美ちゃんはまぎれもなく親友だったのだと思います。

そして…YuzuPONさんは幼稚園にしてこの子に、ちょっぴり恋しましたね。いいなぁ。本当にすてきな思い出です。これと同じ記憶のある女性が、ここを見ていないでしょうか。そんな願いを抱いてしまう、純粋ですばらしいお話です。


[363]>290 はっきり言ってこのお姉さん、萌えです(笑) momokuri3

僕らの姉ちゃん。この言葉にぐっときてしまいました。弟として引っ張り回されてへとへとだったそうですが、それってけっこううれしいことでもあったのでは?ただ面倒だから早く家に帰したいと友だちに会いに行ったのではなく、大好きなお姉さんがいつまでもこのままではいけないという思いやりの心だったのだろうと思います。ちょっと勘ぐりですが、もしかしてこのお姉さんにちょっぴり初恋してませんでしたか?そんなテレがこのへんの書き方に現れているような気がしてなりません。

双子のような友情が生まれた友だち。そして僕らの姉ちゃん。最高の夏休みでしたね。うらやましいです。私も一人っ子だったので、兄弟、とりわけお姉さんに憧れていました。


[364]>288 その場にいなかった私が読んでも泣けます!! momokuri3

いい思い出をプレゼントしようと頑張ったみんなの思いが胸を打ちます。憧れの場所で最高の試合をして爽やかに笑顔で送り出そう。でも泣いちゃった。そんなシーンが浮かんできて、思わず目頭が熱くなってしまいます。きっと転校していった友だちも、子供の時の最高の思い出として、この試合をいつまでも忘れないことでしょうね。これもドラマにしてほしいようなお話です。


[365]>251 電車で電車を見に出かけました momokuri3

なんかややこしいですが、小学生の時、友だちに鉄ちゃんがいて、一緒に列車を見に行こうと誘われたんです。私もそういうのはけっこう好きな方だったので、日曜日に二人で電車に乗って出かけました。私も友だちも電車で遠出は初めてでしたが、鉄ちゃんが相棒ですから乗り換えもスムーズで、全く迷わず目的地の駅に着きました。そして目的の列車を見て帰ってきましたが、私は見に行った列車よりも、初めて乗る電車の車窓から見える景色に強くひかれました。ただの街並みが続くだけの景色でしたが、初めて見る街はとても新鮮に映りました。いつか大人になったらこの全ての駅で降りてその周りを歩いてみたいと思いました。これはいまだ半分も実行できていません。いつかあの時友だちと乗った路線の全駅周辺散歩を完成させたいと思っています。今でも連絡の付く友だちですから、最後の一駅はそいつを誘って歩きたいものです。


[366]>361 大林宣彦さんに hanatomi

これは、大林宣彦監督に映画化してもらいましょう(*^-^*)

日本の木でできた公舎が似合いそうなお話です。私も友達が田舎にいました。夏休みに遊んだなあと思います。懐かしくて暖かい。


[367]>364 思い出のプレゼント hanatomi

すごいなぁ。そんなプレゼントをみんなでできたなんて。

転校したくないよなんて、胸が切なくなりますね。きっと思い出を胸に幸せに頑張ったんだろうなあと思います。友情は心の支えになりますね。人生の支えにもなるかも。


[368]>230 映画「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」大好き。 ie-ha-te-na

男の子と女の子の最高に素敵な友情物語、大大大好きな映画です!それから少年ものではフェリーニの「アマルコルド」、何回も見ちゃいます。

?ハザマ?


[369]>366 大林宣彦監督!! TomCat

うんうん!! 大林監督の映像の世界でこの思い出が再現されたら素晴らしい作品になりそうです。木の校舎のあまり大きくない学校。町の小さな目抜き通りには数軒のお店。そこを元気な子供達が駆け抜ける。その後ろでmomokuri3さんのお祖父様と学校の先生が談笑している風景もチラッと映って、カメラは大きくパンして入道雲の空を映し出す。そしてバーンとタイトル。そこから本編が始まります、なーんちて、なーんちて。

本当に心が温まる、そして少年の心が蘇ってきて熱くなってくる、そんな素晴らしい友情の物語をありがとうございました。


[370]>272 卒業旅行! ie-ha-te-na

高校を卒業した春、それぞれの大学に進むために離れてしまう前にクラスの友達4人で倉敷に卒業旅行に行きました。夜通し思い出話にふけり、これからの夢を話したり…。ちょっと大人になる準備みたいな旅で、忘れられない旅でした。今もアルバムをひらくと懐かしいですw

?ハザマ?


[371]>362 強くて優しくて可愛い女の子 TomCat

この話、私、大好きです。何度も読み返して情景を思い浮かべてみました。思い浮かべるごとに、○美ちゃんのことが大好きになっていきました。YuzuPONさんがこの思い出をどんなに大切にされているかが、ほんの少し分かったような気がしました。

幼稚園の年長の一年間、子供はすごく成長します。そんな成長の様子が、お話の流れの中に、とてもリアルに現れています。まだほんとの幼児の時に出会い、そして様々な心の成長を迎え、卒園式の日には二人とも一年前とは比べものにならないくらいに大きくなった。そんな二人のめざましい成長と、それでも変わらない二人の友情のストーリー。感動しました。宮崎監督、これ、アニメにしてください!!


[372]>359 私にも人生を変えてくれた友がいました TomCat

私の場合は、ひどく荒んだ世界から、もっと明るい世界があるよ、こっちへおいでよと手を引いてくれたような友でした。そいつがいたから、今の私がある。そう思います。

人との出会いは、本当に人生を変えてくれる力がありますね。人は一人で生きているんじゃない、家族や友や、色々な人に支えられて生きているんだと実感します。

TinkerBellさんとその大親友さんの、素直でひたむきな心同士が結び合って生まれた、キラキラと輝くような瑞々しい乙女の友情。美しいです。感動しました。あー、このシチュエーションでまんが描きたいです!!


[373]>360 パイでも焼こうかな、ご両親の分も TomCat

この一言が素晴らしいですよね。ご両親まで含めて愛してやまない、そんな深い深い友情が現れています。色々あれこれ感想を書いたのですが、この素晴らしい友情のストーリーの前には全てが陳腐に思えて、消してしまいました。それほどに、本当にいい話だなあと感動しながら読ませていただきました。

と同時に、MINTさんの「へいへい」にも、少し笑っちゃいました。なんかすごくいい感じのお二人が想像できます。「ほろり」と「あはは」が一緒にある、本当にリアルな友情の姿が伝わってきました。ちょっとクサイですけど、この友情に乾杯!! と叫んでしまいたい気分です。


[374]>356 この失敗談が後からいい思い出になるんですよね TomCat

わはははは。沼で白鳥ボートを座礁させた経験者なんて、滅多にいるものではありませんよね。そして、こういう忘れられない思い出が、いつまでも心に残るんですよね。

私は失敗ではありませんが、友達5人くらいと一緒に下校している途中、沿道の家のベランダから洗濯物が飛んできて、見事タイミング良く頭に乗っかってしまったことがありました。それが当時の年齢としては口にすることも赤面してしまうような見目麗しきシロモノだったので、もうその事件一件だけで、何年経ってもみんな私のことを憶えていてくれます(笑)


[375]>367 い、いい話ですっ!! TomCat

子供の頃、転校は二度と会えない別れだったんですよね。大人なら、落ち着いたら連絡くれよ、遊びに行くから、となるところですが、子供にとっては永遠の別れにも等しい大事件でした。

そんな友達に、クラスのみんなが力を合わせて野球のプレゼント。きっとその子が一番喜ぶことをと考えて、野球が得意な子も苦手な子も力を合わせて白球を追ったんでしょうね。本当に心のこもった、特別なプレゼントです。この思いが胸を熱くします。


[376]>355 何と爽やかな三人組 TomCat

三バカの異名を取るというくらいですから、何か騒いでいるなと思うと、決まってそこにはいつものやつら。そんな三人組だったのだろうと思います。大抵クラスにそういうの、いますよね。

ところが、Fuelさんたちは、ただのお騒がせトリオではなかった。本当に真面目に物事を考えて、本当に誠実な態度を貫こうとする、透き通った心の三人組。

お楽しみ会を本当に楽しい行事にしようと思ったら、そこに一点の曇りもあってはならないと考えるこの気持ち。クラスに対する誠実さが滲み出ています。そしてたとえ知らなかったことといえども、曲がったことはしてはならないという真っ直ぐな心。人に対する誠実さが溢れています。こんな小学生が現実にいたんですね。

そしてまた和尚様の素晴らしいこと。そういう愚直なまでに真っ直ぐな心をサッと汲み取って、心づくしの贈り物。バレれば一大事になりかねなかった事態を一転して大手柄に変えてしまうこの心遣い。さらにそうした一部始終を心の底から喜び賞賛してくださった先生。もう、みんなみんな、素晴らしすぎます。

妥協を許さない誠実さをエネルギーに、一回りも二回りも成長した三人組。本当にいい思い出話を読ませていただきました。私も・・・・、真っ直ぐ生きよう。ほんと、大人も学ぶ所の多いお話です。


[377]>354 うおぉぉぉぉ TomCat

二人の友情のために星は流れた!! 二人は今宵、永遠の友情に結ばれた!! 少年達はそれぞれ、別の道を歩んでいく。でも決して二人の絆が離れることはない。空に星がある限り・・・・。

私もこれ、忘れられないお話になりそうです。星空を見上げるたびに、この透き通った水晶のような友情の物語を思い出すことでしょう。こんな素晴らしい思い出に触れられたことを感謝します。


[378]>274 私はその決断ができなかった中学生でした TomCat

中学の頃。ちょうど私も荒れに荒れまくっていた時期でした。本当はそんなことではいけないと分かっていました。自分を変えたいとも思っていました。でもそれは、momokuri3さんが書かれていた通り、まさに自分の全否定なんですよね。それを乗り越えて自分を変えたいという努力は、当時の私には、月に手を伸ばして取ろうとすることより難しいことでした。

それを可能にした、A君の努力とtoughさんの友情。書き込みの中ではサラッと流していますが、実際には大変な力を注いでA君のために奮闘されたことと思います。そして二人で道を切り開いていった。これは本当にすごい話です。一度足を突っ込んでしまった世界から抜け出すのは、本当に難しいことなんです。私はそれを身を以て体験してきました。良い友に恵まれたA君は本当に幸せです。

そしてその思い出が今もtoughさんを支え続けているんですね。私もA君のひたむきな努力を心に刻ませてもらいたいと思います。


[379]>227 友との思い出には故郷の景色もセットですね TomCat

私は何の変哲もない普通の町で育ちましたが、それでも舞い散る桜吹雪を見ると入学式の思い出や、一面を黄色く染める黄葉のイチョウ並木を見ると受験に悩みつつも明るく笑い合っていた頃などを思い出します。友達との思い出に、景色はいつもワンセットですね。

子供の頃見たカップル。げー、あんなに抱きついて信じらんねーよ、などと思いつつ、自分も大人になったらあんなふうに寄り添ってくれる彼女ができるのだろうかとドキドキしてみたり、やっぱ考えられないな、ちょっと寂しいかなと思ってみたり。一つ二つ年上のおニイさん達から、知ったかぶりの恋愛知識を聞いたりするのもドキドキしたものでした。


[380]運動会の応援ポスター!? vivisan

中学のとき、実際に応援団に入っていたわけではないのですが、チーム毎に応援用のポスターみたいなものを模造紙に何枚か書いて貼っていました。

たいがいは漫画やアニメのキャラクターでしたが、友達が応援団に入っていた関係で頼まれて、2枚描いた覚えがあります。

放課後廊下に紙を広げて、絵を私が書き、友達が色塗りをしてくれました。応援団の人たちも手伝ってくれました。

違うチームの絵を描いているのも違うクラスの友達たちです。

「何かくの?」

「ヒミツw」

競争意識がすごくお互いに働いてましたねw

時間に追われて自分のイエに持って帰って仕上げた覚えがあります。

当日、見事に貼られているのを見て、ちょっと恥ずかしかったですが、「いい感じ♪」とか言われるとうれしかったですね♪

火花ちらしていた友達とお互いに描いた絵をみながら、「よくかけてるね!」なんてたたえ合ったりしてw 懐かしい思い出ですね。

やっぱり、なにかひとつのことに向かって行動するというのは、本当に連帯感が生まれますね。そして終わったときの達成感もまたいいものです♪


[381]>91 プレゼント! vivisan

誕生日の子がもらったおもいおもいのプレゼントをあけていくのを見るのもおもしろかったですねw

でもどんなプレゼントにしよう?って友達と買いに行くのも楽しかったです。


[382]>378 そ、想像できない→(荒れたTomCatさん) NAPORIN

いやがる猫を無理矢理風呂に入れてごわごわした布でごしごしこすったあと熱風を吹きかけてほくそ笑んでいたとか?(←それは荒れていない)

そういえば私も(恋愛話ではありませんが)

高校のとき、そこらではまあまあよいとされる高校の制服着て駅の待合室でたまたま少年漫画を読んでいたら、ツッパリっぽい人に話しかけられました。

あそこの子でもそういうの読むんだねって。

いや、おもしろいものはおもしろいですよね!みたいな話をしてすぐ電車が来てしまったのですが、なんかきっかけは些細でも、受け取り方はさまざまですね。


[383]>202 友達が同じことを vivisan

やはりこの映画に影響されて、線路を歩いていたら、連行されそうになったことがありました。

良くも悪くも影響受けやすいですよねw


[384]>380 私もしました!! MINT

なつかしいなぁ、生徒会選挙。私たちの時にはどうしても学校に要望したいことがあって、そのための代表者を生徒会に送り込もうっていう選挙だったので、みんな自分のこととしてとても真剣に取り組みました。

みんなで知恵と力を出し合って、ポスターを書いたり、立ち会い演説会の原稿を考えたり。学校でも遅くまで残ってみんなで準備しましたし、家に帰ってからもみんな選挙のことが気になって電話をかけたりかけられたり。

そんな努力が実ったのか、選挙は大成功。とてもいい思い出になりました。応援団のみんなも前よりずっと仲良くなって、大変でしたが楽しい選挙でした。


[385]>372 同じ思いが呼び合ったんですね MINT

気まずくなってしまった時に、ほんとに素直にごめんなさいって言えてしまうところが、TinkerBellさんの魅力だったんだと思います。そうやって素直にわけを話すことができたから、相手の人も安心して心を開いてくれて、そして同じ思いで高校に来たんだってわかって。同じ思いが呼び合ったんだって実感できて。そこから今も続く親友同士に。すてきですー。本当にすてきなお話です。

やっぱり本当に仲良くなりたいと思ったら、飾らない素直な心を出していくのが一番ですね。一生の大親友、いつまでもいつまでも大切にしてください。


[386]>384 あ、運動会!! MINT

応援ポスターっていうから、つい生徒会の選挙がパッと頭に浮かんで、もうそんな思い込みで書いちゃいました。きゃー、はずかしー!!ごめんなさーい!!穴があったら入りたいです。

運動会の時は私たち、大きな模造紙で応援の幕を作りました。大きな文字を書いて、色紙で飾って、絶対目立つぞって張り切って作ったのに、当日風が吹いたら一瞬でぐちゃぐちゃに。でも、先生が校舎の壁に貼り直してくれました。


[387]>353 私もちょっとだけ映ったことありますよ!! MINT

ある公開収録に応募したら当選して、友だちと一緒に行ったんです。大きなホールなのでまさか客席なんか映らないだろうと思っていたら、ほんの一瞬、0.5秒くらい映ってました!!PCのアイコンより小さな私たちが!!(笑)。もう番組終わったらあわてて一緒に行った友だちに電話して、見た?映ってたよ、見た?なんて大騒ぎでした。


[388]>377 私もじわんです MINT

私も、転校していった友だちのこと、思い出してしまいました。その子は、きっとお別れが辛かったんだと思います。誰にも言わずに、ある日突然引っ越してしまいました。先生はずっと前から知っていたって言っていました。でもその子から、さよなら言われたら泣いちゃうからないしょにしておいてって言われていたんだそうです。

でも、転校するちょっと前、仲良しのみんなで一緒に近くの公園でですけど、ピクニックごっこみたいなことをしていました。そんなこと、それまでしたことなかったんですけど、なんとなくしてみようということになって。みんなでお弁当食べて、お菓子食べて、いっぱい遊んで、とても楽しい一日でした。

今思うと、何であの時、そんな特別なことをしたのかなぁと不思議に思います。友情の神様がそうさせてくれたのでしょうか。Oreganoさんの思い出に比べたら小さな思い出ですが、そんなことをなつかしく思い出しました。


[389]>369 私も映画化希望!! MINT

まるで転校生みたいになって過ごした夏の一日。本当にすてきで、まるで冒険のようなわくわくドキドキがある思い出ですね。お別れにみんなが寄せ書きしてくれたところで、涙が出そうになってしまいました。私もこれを映画にしてほしいなぁ。一日だけのクラスメイト。でも親友以上に心に残る特別な友だち。こんないい思い出を読ませてもらえて感激です。


[390]>352 幼馴染みっていいですね MINT

同じごめんなさいの勧めでも、小さなころからずっと一緒で、自分を飾ったりする必要のない幼馴染みの勧めだから素直に聞けた、そして相手が幼馴染みだから素直に謝れたってあると思います。幼馴染みって、姉妹みたいに何でもわかってくれて、家族みたいに思いやってくれる、本当に特別な友だちですね。

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