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CentOSでの質問です。

chkconfig --del xxx
chkconfig --level 2345 xxx off
(xxxはサービス名)

上記の違いは何でしょうか?

●質問者: quocard
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:CentOS level サービス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ニャンざぶろう
●35ポイント

一番の違いはディレクトリからサービスのスクリプト自体を削除するかです。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070805/279115/

--del 起動スクリプト名

起動スクリプトを管理対象から削除する。「/etc/rc[0-6].d」ディレクトリ配下から起動スクリプトを削除する。

[--level ラン・レベル] 起動スクリプト名 {on|off|reset}

各ラン・レベルにおける起動スクリプトの状態を設定する。「on」を指定した場合は起動スクリプトにstartという引数をつけて実行されるという設定になる,「off」を指定した場合はstopという引数をつけて実行される設定となる。startはサービスを起動する引数であり,stopはサービスを停止する引数である。resetを指定した場合には,起動スクリプト内に記述されているデフォルトの設定となる。ラン・レベルは0?6の整数値で指定する(0:システムの停止,1:シングル・ユーザー,2:ネットワーク機能なしのマルチユーザー,3:CUIログインのマルチユーザー,4:カスタム,5:GUIログインのマルチユーザー,6:システムの再起動)。指定を省略した場合には,ラン・レベル2,3,4,5が指定されたものと見なされる。


2 ● yoshifumi1975
●35ポイント

見通しを良くするためにも、絶対使わないデーモンは、 --del しておくのが一般的だと思います。

見通しが良くなるので確認ミスが防げていいと思います。

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