人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

セーラー服に関してですが、以下のことが事実であると確認できるページを教えて下さい。

○セーラー服の大きな襟は、元々水兵さんが船の上でも音を聞きやすくするために襟を立てるためにあった。
○胸元の逆三角形は海に落ちたときに泳ぎやすくするためにあった。

以上です。
どこかの団体・企業などのHPにしてください。
宜しくお願いします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:Hp セーラー服 三角形 事実 企業
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●70ポイント

http://byeryoza.com/topic/log2006/naval.htm

>セーラー服の独特の形状をしたジョンベラ(襟)には意味があり、

海上での強風から顔屋頭を覆ったり、海の音に書きされて必要な声が

聞き取りにくい時に時には背中から襟を持ち上げて聞くのだそうです。

もう一つは、一度航海になると何ヶ月も海の上で過ごすので髪が伸びたり

汗で制服が汚れるのを防ぐためなど、いろいろ理由はあるようです。


http://www42.tok2.com/home/fleet7/Museum/Muse117.html

>セーラー服のエリ

日本ではこの襟のことを「ジョンベラ」と言うが、

これは[junper]が訛ったものと言われている。


セーラー服のあの大きなエリは何の為でしょうか?

1つは甲板の上では風等の影響で人の声が聞きづらいので、

あの襟を立てて集音効果を狙うという説があります。

もうひとつは船の上では中々洗髪できないのと、

後ろ髪を延ばして油で固めていたので上着が汚れない様にする為に

襟が大きくなったいう説があります。


水兵さんが海に落ちた時背中のひらひらをつかんで

引っ張りあげるためのものと言う説もあります。


http://www.study1.jp/lists/sailor.html

>セーラー服の独特な大きな襟は、甲板の上では風などの影響で音声が聞き取りにくくなるので、

襟を立て集音効果を得る為、なかなか洗濯が出来ない船乗りにとっては後ろ襟や背中が汚れる為、

など説がありますが、定かではありません。

セーラー服の胸元が逆三角形に大きく開いているのは、

海に落ちた時にすぐ服を破り、泳ぎやすくするためといわれています。

◎質問者からの返答

ふぬふぬ、ありがとうございました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ