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【勘定科目】接待交際費に関して教えて下さい。現在、Barを営んでいるのですが、勉強のため他店を視察することが多々あります。このような場合、他店を利用した際に頂く領収書「ご飲食代として」は、どのような勘定科目で処理するべきなのでしょうか?


●質問者: harvard
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:BAR 交際費 勉強 接待 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/5件

▽最新の回答へ

1 ● seble
●27ポイント

視察なら研究費。

交際費の場合は相手がいないと(つまり領収書に1名様とかあると)無理でしょう。


2 ● lovelykuma
●27ポイント

雑費でいいと思います。

ただ、同じ店が何度もでてきたり、価格が高すぎると認められない場合があります。

視察と称して自分の飲食につかったと判断されかねませんので

適度な範囲で使うことをお勧めします。


3 ● にぎたま
●26ポイント

勘定項目の名前なんて実際はどうでもよいので、

年間を通じて小額なら雑費でOKです。

他の経費と比べてそこそこ額があるようだと、「その他」ではいられなくなるので、「視察費」「研究費」などとすればよいと思います。

何事も「実態」を伴っていることが大事ですので、いくら高い金額を出そうとも本当に仕事に必要なものであれば経費です。

あまりないとは思いませんが、税務署の立ち入りを考えれば、視察先の店舗のお店の名前をしっかり記載して、分類しておくといいと思います。

同じお店に何十回も行ってたらヘンですけど、いろいろなお店に 1 ? 3 回くらい行っていれば納得ですよね。

会計ソフトを使っている場合は小分類みたいなもの作れますので、年間にどの店舗にいくら払ったかもわかって経営上、経理上役にも立ちます。

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