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2月2日12時、祖母が亡くなりました。
葬儀と初七日は4日午後に終わり、5日現在、お骨は我が家の仏壇にあります。

そこで質問なのですが、祖母は今どこにいるのでしょうか。
今頃は三途の川だとか、もう天国に着いてる頃よとか、どこからどこに移動中のはずですとか、そういうのを教えてください。
参考になるサイトのURLでもかまいません。
ちなみに宗派は曹洞宗で、享年94歳での大往生でした。

大好きな祖母だったので、何をしているのか気になっています。
よろしくお願いします。

●質問者: kitakoh516
●カテゴリ:生活
✍キーワード:2月2日 URL サイト 三途の川 享年
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●76ポイント

矛盾もありますが・・・

http://www.butuguya.com/fudou_kn.htm

>死者の霊は四十九日の間、行き先まだ決まらず、

四十九日までに、本位牌をご用意ください。

>仏教では四十九日までは死者の霊までそのうちにいると言われています。



http://www.nipponkodo.co.jp/incense/butsuji/2.html

>三途の川って、どういう意味?

仏教において三途の川は、死者が死後7日目に渡るとされている川です。


>仏教では、人が亡くなると四十九日間は死者の魂が迷っているとされています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

四十九日ってそんな意味だったのですね。


2 ● KUROX
●76ポイント ベストアンサー

>仏教では、死去後49日間、極楽へ行くか地獄に落ちるかが決まらず成仏できずにさまよって

>いるといわれてます。この期間、7日目ごとに審判を受け合計7回の審判の結果で極楽かが

>決定されるという考え方から49日という習慣ができました。

>お釈迦様が7日間の修行を7回繰り返して境地に至ったことから出来たという説もあります。

>本来は、亡くなった命日から数えて7日目ごとに法要が行われますが特に49日目は死者の

>行き先が決定する最も大切な日です。

http://www.forest-ss.com/mame/

--------

>人は死んだら最初の7日目(初七日)に秦広王の前に行く。

>ここで最初の審査を受け、三途の川を渡り、あの世への旅を続けることになる。

>(三途の川を渡る前に、九死に一生を得てこの世に戻ってきた人がいるとか!?)

>なお、三途の川の渡し賃は6文だそうで、棺の中に6文銭を入れる風習はここからきている。

>さて、秦広王の次の7日目の裁判官は初江王であり、三七日は宋帝王、四七日は五官王、

>そして五七日にはかの有名な閻魔大王、六七日は変生王、最後の七七日には泰山王。

>このようにして7日目ごとに7人の王(裁判官)により49日間審査を受けることになる。

http://www3.omn.ne.jp/~imanari/howa-19aisatu.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

かなり勉強になりました。


3 ● KairuaAruika
●76ポイント

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1379076...

◎質問者からの返答

みなさん、本当にありがとうございました。

祖母はまだ家にいるということで安心しました。

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