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賃貸マンションに住んでいます。
ベランダの灰皿のタバコの火が
横においてあったプランターに移り、
ベランダの床(ウレタン防水)が1平方メートル程度溶け、ベランダの壁も塗装が落ちてしまいました。

この場合、賃貸契約時の火災保険の補償範囲になるのでしょうか?
それとも自分で修繕してしまう方がよいのでしょうか?

●質問者: lovearth
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:タバコ タン プラン ベランダ マンション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/3件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●35ポイント

火災と認定されれば、出ます。(額はそんなにでないと思います。)

ただ、タバコによる畳の焼け焦げや、アイロンによる畳の焼け焦げなどは、火災とは判定されません。

今回のケースは、出るか出ないかのグレーゾーンかもしれません。

火が周りからも認識されて、火災として通報されていたりすれば、出る可能性は高くなると思います。


http://sonpo.or.jp/archive/publish/sonpo/pdf/0013/book_200m200t4...


2 ● ffmpeg
●35ポイント

微妙なところですが、一度電話で保険会社に相談するくらいは悪くないでしょう。でないですよねぇみたいな感じできくと、いえ、でますよと言うかもしれません。

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