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音で熱を伝える熱音響の実用化がすすんでいます。
同志社大学 工学部 坂本眞一さんが中心になってがんばっているいます。
廃熱を音に変えてモノを冷やす、不思議な熱音響冷却(山路達也の「エコ技術研究者に訊く」)
http://wiredvision.jp/blog/yamaji/200802/200802151144.html

こういった有望だと思われる技術を実用化していくにはどうするのがいいのでしょうか?
デスバレーなどといわれる実用化、量産化、商品化に向けての障害が多々あります。
ハードディスクの垂直磁気記憶方式は、30年たってやっと商品化されました。
ITだとサービスインが迅速に可能ですが、このような実体のある技術は時間がかかります。
熱音響のような新技術を実用化するのにはどうしたらいいかという論点に関して、きちんと
学問的にかつ実証的に考察している情報を探しています。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:エコ サービス スバ ハードディスク 不思議
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● fontmaster
●60ポイント

http://www4.ocn.ne.jp/~senzai/technote01.html

http://www.heatpipe.jp/techinfo/tech_heatpipe.html


ヒートパイプとの違い(メリット)が明らかにされないと実用化は難しいと思う。

◎質問者からの返答

質問は、新技術を実用化するのにはどうしたらいいかという論点に関して、きちんと学問的にかつ実証的に考察している情報を探しています。

ということです。熱音響が可能性あるかどうかというのの一段上の議論です。

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