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首がヘルニアだと診断されてしまいました。
一日10時間以上パソコンの前に座っているのが原因だそうです。
医師から首の体操をするよう進められましたが、
ヘルニアに良いとか長時間パソコンやっている人によい、
首の体操を紹介しているサイトかページを教えてください。

●質問者: taroemon
●カテゴリ:コンピュータ 医療・健康
✍キーワード:サイト パソコン ヘルニア 体操 医師
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● psycho24
●35ポイント

http://www.katacori.com/preventive/sit.htm

http://q.hatena.ne.jp/1202001167

これはどうでしょう?


首をポキポキならすのは良くないといわれました

お大事になさってください。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

いずれも大変参考になりました。


2 ● masanobuyo
●35ポイント

平成19年5月23日に放送されたNHKの「試してガッテン」で紹介の頚椎鍛錬法はいかがでしょうか。

内容は以下についてです。

実習コーナー「超ラクチン!首の痛み解消トレーニング」

※首の骨には、頭の重さを支えるための負担が常にかかっています。首の筋肉を鍛えることにより、骨の負担が減るため、トゲなど骨の変形の防止や、痛みを解消する効果を期待できます。

※次の場合は運動を行わず、まずは整形外科の専門医の診療を受けるようおすすめします。[1] 安静時にも首の痛みや、上半身のしびれ・痛みがある [2] 力を入れると痛みやしびれが強くなる。

(1)寝転がりながら首の筋肉を鍛えるトレーニング

ベッドやふとんにあおむけになり、後頭部に力を入れて枕を押します。力を入れたまま5秒間、その姿勢を保ちます。力を入れた時、あごが上がらないように気をつけて下さい。

はじめは1日10回から開始し、徐々に回数を増やします。1日20?30回程度を目標にします。

注意点

力の目安は、全力を10とすると5?6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。

ひざは伸ばしても曲げていても大丈夫です。(腰痛がある場合は曲げた方がよいです)

枕の高さは、あごの位置が床と水平になるようにして下さい。あごが上がりすぎたり、逆に後頭部が上がり過ぎたりしないようにしてください。薄手のバスタオルを何枚か折って枕として使うと、高さを調節できます。

首を動かさないことがポイントです。柔らかいベッドやふとんなどでこの運動を行うと、あごが上がって首が動きやすくなるので、その場合は畳や床など堅い場所の上で行って下さい。

(2)寝転がりながら猫背や首・肩のコリを改善するトレーニング

姿勢や注意点は(1)のトレーニングと同じです。仰向けで枕に頭を乗せた状態で軽くあごを引き、その位置を5秒間保ちます。10回を1セットとして、1日に2?3セットから始め、徐々に回数を増やして下さい。

20?30回を1セットとして、これを1日に3セットをできるようになるのが目標です。

(3)座った姿勢で首の筋肉を鍛えるトレーニング

背もたれのある椅子に座って背すじを伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。

1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20?30回程度を目標にします。

注意点

力の目安は、全力を10とすると5?6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。

力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい。

http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2007q2/20070523.html

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

参考になりました。

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