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住宅ローンを「三井住友銀行」で借り入れしてます。
2月27日に固定金利(1.85%)の期間が終了します。

銀行からハガキが来ており、固定にするか、変動にするか迷っております。
どう判断すればよいのか迷っております。

もちろん固定、変動それぞれメリット、デメリットがあるので両方の選択肢があると
思うのですが・・・・

何か決定的な判断材料になるようなアドバイスをいただきたくお願いいたします。

ちなみにローン残高は約
1700万です。



●質問者: yamanaoki
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:2月27日 アドバイス デメリット ハガキ メリット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● Baku7770
●20ポイント

自己責任で結論を出してください。

私だったら変動金利にします。サブプライムローンの影響で公定歩合は下がると見ていますので。

固定金利にするか変動金利にするか、固定金利を選んだ場合は金利が上がっても利率はそのままですが、逆に金利が下がってもそのままですから他より高い利息を払うことになります。変動金利は逆にそのままです。

http://itr.asmg.info/


2 ● haruyo_koi
●20ポイント

私も変動をお勧めします。

サブプライム問題がこんなに長引くとは思いませんでしたが、

今年いっぱいは確実に影響出るでしょうし

債権などの率をみても下がってきています。

今は変動のほうがいいと思います。

http://q.hatena.ne.jp/


3 ● AZUY
●20ポイント

おはようございます。

私ならということで限定で答えさせていただきますね。

固定金利を選びます

考察事項は、

・住宅減税の残年数

・繰上げ返済可能額

・メリットよりリスク回避

・サブプライムの問題は収束しそう

・中国経済がどうなるか予想不可能

http://q.hatena.ne.jp/answer


4 ● pingpong8214
●20ポイント

変動金利のメリットは 固定金利より低利の設定になっていることです。当然当面の支払い額を見れば一目瞭然ですね。

逆にデメリットは 市場金利の高騰が起こった場合、固定金利より高くなるということですね。

一番恐れることは、短期間で大幅な高騰が起こった場合ですね。

固定金利のメリットは 金利が変わらないため支払額が固定している。

デメリットは 借入時点では変動より金利が高いことです。

もし、市場金利の高騰が起これば、相対的にメリットがでることです。


選択について、確定的なものはありませんが、結局今後(返済期間中)の金利変動(経済環境)をどのように予測するかです。

そして、あなたの職業など労働環境も要因になります。定年まで安定的に働けるのか、賃金の体系などが年功式なのか。

現在の給料よりアップする割合が比較的大きい場合には、現在は返済額の小さい変動の方がいいでしょう。

あと、詳しい状況などがわかれば、もっといいアドバイスなどもできると思います。

http://goto/ ダミーです。


5 ● fmht7
●20ポイント

昨年固定金利期間が満了し、固定金利にしました。来年また見直しです。

しばらく利上げもなさそうな雰囲気ではありますが、固定金利も低水準な状態だと思いますので固定金利を継続しようと考えています。

短期固定は低金利のままです。それどころか、各銀行が金利優遇キャンペーンを競っているおかげで超低金利のローンが増え


繰り上げ返済には繰り上げ後の返済額を低くする「返済額軽減型」というタイプがあるので、金利上昇に合わせて繰り上げ返済を実行すれば返済額の上昇を抑えられます。

返済に余裕があれば短期固定で借りても金利上昇リスクを回避できる

http://allabout.co.jp/house/housingloan/closeup/CU20040728A/

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