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【イエはてな】リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE #007

「今日をちょっと楽しく、ちょっと特別にすることって何だろう?家で過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運」。イエと日々に幸運を呼ぶ、幸福を招く、ちょっと幸せな気分になる、そんな暮らしのサプリを生み出していきませんか?衣食住、健康、リラックス、生活習慣…。日々の小さな幸せになることなら何でもOK!毎回のテーマをヒントに、幸せのサプリ、そこにこめた思いや由来とともにメッセージ下さいね。
※日本と世界の言い伝え&おまじないも常時募集しています!

#007 THEME:「石」「生き物」「ダイニングテーブル」+「言い伝え&おなじまい」

サプリ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080220

プレゼントはコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20071028#SapriF

※今回の「いわし」ご投稿は2月25日(月)正午で終了とさせて頂きます。

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:007 2月25日 theme いね いわし
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 577/577件

▽最新の回答へ

[1]玉砂利というかガーデンペブルというか Kumappus

最近はカラフルなものが増えてますね。

うちもほんのちょっと撒くスペースがあるんですが、何色か買って適度にばらして撒いています。

なかなか綺麗です。


[2]石蹴りの小石 Oregano

石蹴りに使う小石にはそれぞれ大きさや形に好みがあります。小学校のころなぜか石蹴りが流行って、みんな気に入った石を見つけると、それを宝物のように大切に持ち歩いていました。私もそういう石を持っていました。必勝の石と名付けていました。

もうそんな石はどこかに行ってしまいましたが、先日それとそっくりな石を見つけて持って帰ってきました。本当に子供のころの必勝の石にそっくりです。実は今仕事中ですが、ポケットにそれを隠し持っています。誰か石蹴りしませんか(笑)。


[3]わんこやにゃんこ tibitora

実家には、私が産まれた時からずっとわんこが居ます^^

猫は働き出してから拾ってきたコの子供や孫にゃんこたちが。

お別れも経験しましたが、家にわんこやにゃんこが居てくれるのは嬉しいです。

今居るコ達も元気で長生きをして欲しいです。


[4]>1 泥棒が来るとジャリジャリなる石 Oregano

装飾目的とは違いますが、軽石のような、踏むと音が出やすい石がありますよね。あれをうちでは庭にちょっと敷いています。防犯目的ですが、見た目が白いので今のところなかなかきれいです。そのうち汚れて汚くなると思いますが(笑)。


[5]生き物というとシーモンキーを思い出す Kumappus

犬、猫も生き物には違いないけど生き物というともっとちっちゃいものを連想。

そうなると思い出すのは子供のころ流行った「シーモンキー」。

エビ(プランクトン)の一種で、卵は乾燥状態だと何百年ももつ?らしい。

水槽の筒に海水のもとを入れて卵を入れると一晩ぐらいで点みたいなのがふよふよ泳いでいるのが見つかる。

で、こいつらが脱皮を重ねていってだんだんちっちゃい数ミリぐらいのエビみたいなかたちになり、やがてまた卵を生んで…というあたりでなぜか大体全滅する…。

1)見てる方がだんだん飽きてきて世話がいい加減に

2)水槽の汚れなど環境がだんだん悪くなり、限界点を越えると一気に小さな世界が崩壊

どちらにしても「命のはかなさ」や「環境の大切さ」を子供なりに学習できたと思ったり。

しかし、あとで驚いたのはそうやって「貴重な生物」みたいに宣伝されていたシーモンキーが、後に熱帯魚屋で生き餌用に売られているということを知ったこと。

http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20060210A/

まあそんな貴重な生物を通販で売るわけがないのですが、何か割り切れないものを感じましたね。


[6]>3 うちも actro

犬が一匹います。今の場所に来てずーっと犬ばかり飼ってます。

寒い時は散歩など億劫になりがちですが、やっぱり居てくれるほうが

いいですねぇ。


[7]こたつにもなるダイニングテーブル tibitora

うちのダイニングテーブルはこたつにもなるタイプで、寒いときはご飯を食べるときにつけています^^

エアコンとかがなくても足元が暖かいと十分暖かいんですよv

にゃんこは大きなこたつは落ち着かないらしくて普通のサイズのこたつの方に行って「つけろ」と催促してくれるのですが(^^;でもそのダイニングテーブルこたつの中にクッションとか入れておくとそこで寝てたりもしてます。にゃんこの気分の問題なのでしょうか(笑)


[8]>6 うちにも choco-latte

ワンコいます。

ペットというよりも兄弟、子供。

1人で家にいてもワンコがいれば寂しくも怖くもありません。


[9]紫水晶(アメジスト) Kumappus

なぜか、デパートなどで夏休みになると「鉱石展」みたいなのをやっていて、よくいろんなものを売っていました。今でもそうなのかな。

その中でなんか迫力があったのが紫水晶。

アメジストのかけら(50g)

アメジストのかけら(50g)

http://image.webftp.jp/design/pax1/amezisuto/AS0003.gif

こんな感じで石の中側にトゲトゲが詰まってるヤツが売られていて(さすがに高いので買えなかったが)すごいなーと思いました。

そういえばヒーリングパワーがどうたら、って話もありますね(信じてませんが)。


[10]>8 あー、います Kumappus

毎度お馴染みのわんこが1匹。

今朝もなぜなぜしてきました。

特に腹を撫ぜるとこっちもふよふよで気持ちいい(笑)


[11]>5 学校の理科の販売物チラシにもシーモンキーが tibitora

シーモンキー、子供のころ育てたことあります。

大きい水槽に入れておくとあんまり汚れかたもひどくなかったように覚えています。

あと、夏休み前に甥っ子が学校からもらって帰ってきた理科の販売物チラシにもシーモンキーが居てびっくりしました。


[12]>5 付録 actro

学研の付録でありましたかねぇ。定かじゃないですが・・・。

しかしすぐ飽きてしまったような覚えがあります。


[13]子供のころ飼っていたカブトムシ momokuri3

子供のころ少し離れた所に製材所があり、その裏に古いおが屑が積まれているところがありました。その下にカブトムシの幼虫がたくさんいたんです。友だちと噂を聞いて掘りにいって、連れて帰って育てたことがありました。羽化して出てきた時は感動しましたね。あんな白い芋虫みたいなのがいつの間にか立派なカブトムシに変身。命って本当にすごいと思いました。羽化してすぐ離してしまうのは心配なので、三日ほどそのまま飼い、手に乗せて遊んだりしました。でも自然に帰してやらないと可哀想だと思い、幼虫を捕ってきた製材所の近くに離しました。ちょっと涙が出ました。今はカブトムシは激減してしまいましたが、それでもごく稀に見ることがあります。もしかしたらあの時の子孫ではないかと思い、人に捕まらないように気を付けるんだよと(自分のことは棚に上げてw)心の中で話しかけます。


[14]>10 わんこにゃんこ、いいなぁ otayori

皆さんのお話だけでも癒されます。

今は飼えません。犬と育った私と、猫と育った主人。

いつか、わんこにゃんこ両方飼うのが夢です。

どっちを先に飼うと仲良くするかな。。。


[15]>9 あるある! momokuri3

某駅では、たまに駅の中で売っています。なぜ駅の中でと思いますが、けっこうみんな足を止めて見ていますね。駅なので値段は比較的安めで、女子高生がこれ欲しい欲しいとかいって連れの男子にねだっていたりします(笑)。でも紫水晶のでかいやつも置いてありました。さすがにあれは手が出ません。


[16]天然石の動物達 tibitora

天然石で作られた犬や猫、ふくろうや干支の動物達。

さざれ石や丸いものも綺麗で好きですが、動物の形をしているものは可愛くて。

うちにはねずみやヘビの水晶が居ます^^

干支を全部そろえたいです。

http://www.rakuten.co.jp/ishiya/778249/1535546/#1182102


http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=6&f=A&g=0&v=3&...


[17]IKEA行ってみたい、及びダイニングテーブルを買うきっかけについて Kumappus

最近、知り合いで何人も「IKEAで家具買った」ってひとが出てきています(港北店があるので、横浜からは行きやすいとか)。

うちは今のところ新しい家具を入れるようなスペースもないんですが、行った人の話によるとダイニングテーブルなんかもかなりいろいろあって安くてシンプルだけどおしゃれらしい。

そういえば、引越しのときにはダイニングテーブルって古いのを処分して買うこともあるけど、そういうきっかけなしで買い直す理由って何かあるかなあ…今使っているダイニングテーブルは頑丈なので壊れる、とかそういうのはありえなさそうなんですが。


[18]>13 うー、カブトムシ(涙) otayori

幼虫からですか!なおさら神秘的で思い出深いですね。

私は、一度だけほとんど成虫をもらってきて飼いました。

それまでは興味なかったけど、飼ってみると健気で

与えたリンゴにしがみついて、動かす足が箱に当たってカサカサ音がしてました。

あるときカサカサ音がしないな、と思ったら動かなくなってました。

夏の終わりでした。庭にお墓を作って手を合わせました。


[19]>2 石蹴り momokuri3

たまにそういうレトロな遊びが突如流行することがありますね。私もやったことがあります。でも私が使っていた石は建築廃材らしいコンクリートのカケラでした。蹴りやすかったのでお気に入りでしたが、さすがに今見つけても、建築廃材では有難味がありませんねw


[20]>18 今は専用フードがあって長生きするらしいです Kumappus

http://www.kenko.com/product/seibun/sei_904015.html

三晃 昆虫ゼリー 16g*50P

三晃 昆虫ゼリー 16g*50P

  • 出版社/メーカー: SANKO(三晃商会)
  • 発売日: 2007/07/23
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品

(お徳用ボックス) ミタニ・虫ゼリーノーマル 業務用 16g*500個

(お徳用ボックス) ミタニ・虫ゼリーノーマル 業務用 16g*500個

  • 出版社/メーカー: MITANI(ミタニ)
  • 発売日: 2005/11/09
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品

栄養分がたくさん入っているので、秋頃まで生きるらしいです。もちろん、ずっと生きてるわけではありませんが…。


[21]ピンクの石 fumie15

子供のころ、ピンクの石を拾いました。ずっと宝物にしていたのにいつのまにかどこかにいってしまいました。捨ててはいないから引き出しにはあるはずですが。


[22]>15 水晶発振子 Oregano

無線をやっていましたので、水晶発振子なら今でもジャラジャラ持っています。こんなのです。

http://homepage2.nifty.com/kawoyama/amaturecrystal.html

金属などのケースの中に封入されていますが、この中にはちゃんと水晶が入っているんですよね。この水晶から生まれた電波が世界中に届いたりするわけですから、こんな物でも何かのヒーリングパワーがあるかもしれません。


[23]ローカル 失恋言い伝え? otayori

「ここを二人で歩いたら別れる」とか誰が最初に言うんでしょうね。

ちなみに私の故郷の町では「ホワイトタイガーを一緒に見たら別れる」でした。

もう動物園はなくなっちゃったから、今頃新たな説が生まれてるかも。


[24]>20 大切に飼えば一夏元気ですね Oregano

飼育環境や餌に気を配れば、カブトムシも結構長生きしてくれますね。絶対に冬越しはできない虫ですが、きちんとした飼育環境を整えてつがいで飼えば子孫も生まれます。

クワガタはうまく飼えば冬越しさせられる長生きな虫ですから大人にも人気がありますね。


[25]動物園や水族館でいろんな生き物と会う tibitora

動物園や水族館が好きで、たまにいろんな動物達に会いに行っています^^

この前行ったときはライオンの子供がいて、ころころ遊んでいたのがとても可愛かったです(^^*

ごはんをあげることの出来るところで、ゾウににんじんとかをあげようとすると、口を開けて「ここに投げ入れろ」と;(距離があって手渡し出来ないんです)

水族館もイルカやアシカ、ヒトデやくらげも居て1日居てもあきません。

大きな水槽の前に居ると幻想的な雰囲気で夏はちょっとひんやりしていて。

動物園も水族館も大好きです^^


[26]>23 井の頭公園でボートに乗る Kumappus

東京だとこれが割と有名な『恋愛死亡フラグ』(w ですね。

おそらく全国に「どこそこ公園の池」という呪われた土地があるんでしょうが、なんででしょう。

漕いでる男のほうがパワーがないのがバレるとか?


[27]石屋の訪問販売 chinjuh

わたしが子供の頃なので、かれこれ三十年くらい前のこと、軽トラに庭石をのせて売りにきた人がいました。たぶん、どこかの庭園におさめる予定のものが、何かの理由で余ってしまったのでしょう。

わたしがすんでいた町は田舎なのでたいていの家には庭があります。その石屋さんはご近所を一軒ずつまわって石をセールスしていたようです。うちにも来ましたが、そのときは父が断りました。普通の家の庭石としてはやけに大きくて、ゴツゴツして尖った感じの石だったのを覚えています。

それから数日後、うちから数百メートルはなれた祖母の家に遊びに行ったら、なんと、うちで断ったあの石が庭にデーンとそびえているではありませんか。形や質感に特徴があるので見間違うはずがありません。まちがいなく軽トラで売りにきたあの石です。「これどうしたの?」と聞いたら、売りにきたからおじいちゃんが買ったのよと言ってました。祖母の家は農家で庭が広いのですが特に和風庭園というわけでもなく、その石は柿の木の下に据えられて、とにかく不似合いでした。たぶん、石屋さんも持ち帰るのがいやで、ずいぶんディスカウントしたんじゃないかと思います。残念ながらいくらしたかは聞きそびれましたが。

わたしは祖母の家の庭で近所のともだちとよく遊びました。その石は子供の背丈と同じくらいの高さで、よじ上って遊ぶにはちょうどいいサイズでした。今なら危ないといって大騒ぎになりそうですが、一番高いところから地面に飛び降りて遊んだりもしました。誰も怪我なんかしなかったし、いちいち注意しにくる大人もいませんでした。石から飛び降りるのはおこられませんでしたが、近くに生えている柿の木には上るなと何度も言われました。枝がもろいのでいつか折れて大けがをするだろうからって。決して子供に無関心だったのではなく、自分で気をつけてやってる分には大丈夫だという判断だったようです。そんな時代だったので、わたしたちはその石をさんざんおもちゃにして遊びました。幼稚園の時にお教室にあった絵本になぞらえて「キラキラの山」と呼んでいたのも思い出します。

それにしても、石の行商だなんて、今思うと大胆ですよね。いくら田舎で庭があるからって、そんな大きなもの、よく買う人がいたもんだと思いますって祖父ですけど。祖父はいい人だったけれど、正直よくわかんない人でした(^^;


[28]>26 ありますね TinkerBell

私が高校のころは某テーマパーク伝説があって、

みんな彼氏とは行かずに友だちどうしで行っていました。

逆にここを一緒に歩いたら結ばれる、なんていう所もありました。

私、そこを好きだった男子と歩いたんだけどなぁ。

効きませんでした。


[29]>22 32.768kHz とか 4.194304MHzとか Kumappus

http://www.seiko-p.co.jp/device/quartz/index.html

ありましたねえ。

32.768は昔流行った「デジタル時計キット」用だっけ?

4.19...のほうはCPU6802/6809の原発信用に(ほんとは4.0なんだけど)流用した記憶がうっすらあります。


[30]子どもが教えてくれた石の魅力 asukab

石の魅力を教えてくれたのは息子でした。

小さな子どもとのお散歩は、たとえ近所を一回りするだけでも時間がかかります。草花、落ちている葉っぱ、小枝、水溜り……と、子どもの好奇心を煽るものが、戸外にはそれこそ数え切れないほどたくさん。中でも石は、色も形も模様も、それぞれに子ども心を魅了する人気者でした。

拾ってきた石は、数え切れないほどです。息子は石を窓辺に飾り、玄関先に飾り、お気に入りは箱に入れてしまったりと、石ひとつとっても石の数ほど思い出が残っています。「この石が一番好き」とよく好きな石を見せながら話してくれました。大きさの順に並べたり、色を分けたり、石に絵を描いたり。自分の好きなようによく石と遊んでいましたっけ。(丸い形、すべすべの石、ハートの形――キッチンの窓辺に置かれた石を見ると、今でも珍しい石を見つけ嬉しそうに走って見せに来てくれた息子の姿を思い出します。)遊んだまま残った石の配列から、息子の気持ちが伝わってきたりするのですね――「今日は地図を作っていたんだな」とか「お城で遊んでいたのかな」とか。

そんな過程を経るわけですから、親の方も石が好きにならないはずがありません。家のあちこちに置かれた石に触れることからあらためて自然の存在を体感し、こんなに人を安らかにさせるオブジェはないなあと気づかせてもらいました。考えてみれば太古の昔からこの地球に存在する物体なので、自然の産物という表層の姿以上に、宇宙や有史以前のことをいろいろ想像させられます。子どもが好きという理由から魅せられた石ですが、今ではわたしも小さなスペースに石を置く家の表情を楽しんでいます。

それにしても、この魅力の原因は一体何なのでしょう。固い塊の中に秘められた時間、その時間の流れが発する不思議な存在感……。見ているだけで、石がいろいろ語りかけてくるようです。息子はそんな石のコミュニケーションを、直感で見て取ったのでしょう。

追記:男の子だからこんなに石がすきなのかなと思いきや、そうではなく娘も石が大好きです。父親から贈られた石の標本セットを、宝物のように大事にしています。


[31]>14 いいなぁいいなぁ TinkerBell

うちなんかマンションですから、全く飼えないんです。

今では動物OKのマンションも多くなりましたが、うちはぜんぜんだめ。

古いマンションは頭が固いですね。

いつか動物好きのだんな様と結ばれて犬屋敷猫屋敷を作るのが夢です。

そして子供には、小さなころから動物と一緒だったんだって言わせてあげたいです。


[32]ベランダにくる虫さんたち TinkerBell

イエはてなの影響で、去年からベランダで植物を色々育て始めています。

そうすると、こんなコンクリートのかたまりのような街なのに、

ちゃんと虫たちがやってくるんです。

いったいどこからやってくるんでしょう。

ガーデニングが趣味の人には害虫なのかもしれませんが、

私にとっては大切な大切なお客様です。

もちろんあまりにびっしりとりつかれてしまったりすると植物がかわいそうですから対策はしますが、

でも殺虫剤をまいたりとかは絶対にしません。

どんな虫も貴重な自然だと思いますので、殺したりしてはいけないと思っています。

少し葉っぱをかじられたりしますが、そういう虫たちと一緒に生きられる環境がまだあって、

この街も幸せだなぁと思います。

今年はどんな虫たちが来てくれるでしょうか。楽しみです。


[33]白いタイルのダイニング・テーブル asukab

渡米したその年、中古品ばかりを譲り受けた我が家で唯一の新品が、白いタイルの張られたダイニングテーブルセット(椅子4脚)でした。白木の縁取りと白いタイルの組み合わせが気に入っていて、何をするにもここに座ると落ち着きます。食事の色、花の色、お茶の色、どんな色もこのタイルの上に乗ると映えるような気がしています。

家の中心に構えるこのテーブルは、わたしの影の友かもしれません。一生大切に使おうと思っています。


[34]書ける石 Penyan

子どもの頃、道端に落ちている書ける石(私の地元では「かけ石」と呼んでいた)

を見つけては道路に落書きをしていました。あの頃は楽しかった。


[35]>32 虫さん来ますよね tibitora

うちのベランダ菜園にも虫さんが来ます。

うちの場合は近くに山とかがあるので飛んできたり、その虫さんたちが卵を産んだりだと思うのですが。

びっしりと居た事は無いのでなにもせずにそのまま居てもらっています^^

春や夏には、たまに蝶とかが飛んできて花にとまっています(^^)


[36]>31 車にねこ rikuzai

我が家のマイカーは黒の軽で、貧乏なので屋根もなく野ざらしなのですが、

最近寒さが厳しかったこともあってか屋根にねこがまるまっているのを二度ほどみかけました。

ボンネットから駆け上がってきているようで、

ボンネット、フロントガラスに一直線に点々とねこスタンプが・・・。

まぁ洗えばいいやと笑ってしまいました。

黒だしあったかいんだろうなぁ。


[37]産みたての卵 asukab

毎日、子どもが学校から帰ってくると鶏小屋に卵を取りに行きます。その日の体調により卵を産む時間はさまざまですが、まだ温かい卵を手にするときは、やっぱり嬉しい。「産みたて!まだ温かいよー」と子どもが持ってくると、わたしもその温もりを分けてもらいます。

今は薄いミントグリーンとシナモン色の卵が一日1個ずつ。鶏の体からこの世に産まれたばかりの「卵の旅」を思うと、生命の不思議を感じずにはいられません。卵の形は、生れ落ちるそのままの形なのだそうですね。うんーっと力んで、時間が流れたそのままの形が卵の形ということで、わたしはこの自然の造形が大好きです。


[38]>34 ありました^^ tibitora

白く書けるんですよね。見つけるとなんだか嬉しかったです^^

今は道路に落書きはあんまり見かけないですね。

子供の絵はおもいきったものとかもあるので見てると楽しいです。


[39]隕石! teionsinonome

先日、隕石を見せてもらいました!

初めてだったのでまじまじと見てべたべた触っちゃいました

確かにその辺の石とは違いますね! 鉄の塊みたいでズッシリ重く、層になってました

磨いた隕石に小さい磁石を近づけるとくっつくのですが、鉄が入ってない層に置くとククッと動いて鉄のある層にくっつくんです おもしろい!

磨いてない隕石は見た目きれいじゃないので漬物石ぐらいにしかならないなと思うのですが、それでもこいつは遠い宇宙からやってきたのかと思うとすごいな?と空を眺めてしまうのです


[40]>36 車の上に点々とにゃんこ tibitora

車の屋根の上ににゃんこ^^一直線に点々とねこスタンプ、かわいいですv見てみたい(^^*

暖かかったのですね、追い払わないで居させてあげるrikuzaiさん、優しいです。寒いときのねこさんの憩いの場所でしょうか・・・。に


[41]サヌカイト actro

通称カンカン石。香川県で採れます。

小学校の頃友達の家で初めて音を聞きました。

結構澄んだ感じの音だったのを覚えています。


[42]>38 ろう石 rikuzai

私が小学生くらいの頃は滑石を「ろう石」として駄菓子屋や文房具屋で売っていました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8D%E3%81%86%E7%9F%B3

今も売っているのかな。

これで道路に落書きもしましたが、靴蹴りやひまわり、ケンケンパ、ドッヂボールのラインなど外遊びには欠かせないアイテムだったと思います。

大学の授業で一度このろう石を一人一本渡されて構内の道路に落書きをするというものがありましたが、

みんな童心にかえって一心に書いて遊んでいましたね。


[43]>25 大人も楽しめる所が増えました Penyan

以前は動物園とか水族館は専ら子ども向けだったと思いますが

最近は、大人も楽しめる所が増えていますね。(旭山動物園や美ら水族館とか)

動物園や水族館へ行くのが、観光目的なんて昔は考えられなかった。


[44]>17 IKEA、関西にもできるそうで teionsinonome

憧れのIKEAがちょっとずつ我が家方面に近づいてきました!この勢いで福岡にできないものでしょうか

ダイニングテーブルを買い換えるって大イベントですよね

存在感があるものだし、安くない買い物だし、捨てるのも結構大変そうだし

買いなおす理由も壊れた、引っ越すから、家族構成が変わるから・・・ってところなんじゃないでしょうか? あとは出来心とか??


[45]メダカ ootatmt

メダカは楽しいですよ。

簡単な水槽があればだれでも飼えます。

春から夏にかけてはどんどん卵を産んで増えるので、夏休みの観察に最適。(^^)

スイレンの鉢に入れると風情があっていいですよね。


[46]誕生石 teionsinonome

女子として生まれて28年ですがいまだに誕生石がとっさに出てきません

調べたら8月生まれはペリドットだとか 緑色ってことはわかるのですがペリドットって名前が出てきません・・・

そして、プレゼントにもらうのに、誕生石=ダイヤの人がとてもうらやましいです!


[47]>27 宝石販売 actro

前の職場に宝石を売る人なら良く来てました。

カバンに結構な量の宝石を入れて、売る気があるのかないのか分からないくらい

世間話ばかり。結局何も売らずに帰って行ってました。


[48]金魚すくいの金魚 ootatmt

金魚すくいの金魚って、うまく飼うと長生きして大きくなりますよね。

寒さにも強いので外で飼えるのがいいと思います。


[49]渡良瀬川の桜石 chinjuh

石といえば、群馬の渡良瀬川で、桜石というものが採れるらしいんです。採れる、というか、かつて採れた、なのかもしれません。

わたしがすんでた町では、小学三年のときに桐生に遠足に行くことになっていて、渡良瀬川の河原でお弁当を食べるんです。群馬辺りの河原は丸い石ころがごろごろしている石の河原です。利根川も広瀬側も渡良瀬川も、みんな石ころだらけでした。東京に出てきたら、江戸川にも荒川にも石の河原がなくて驚きました。河口が近いとこんなに風景が違うものなんだなって。

話をもとにもどすと、遠足で渡良瀬川へ行ったとき、先生が「この川では昔、桜石が採れた。昔はほんとうに桜の花のような模様の石が採れたけれど、川の流れが変わって花が散ったようなのしか採れなくなった。先生の子供の頃でも珍しい石だった」というんです。

当時のことなのでインターネットなんてものはありませんし、学校の図書館には石の図鑑はありませんでしたから、桜石がどんなものなのか、まったくわかりません。頭の中で勝手に、黒くてすべすべした石に、桜の花びらのような傷のある石じゃないかと想像しました。偶然できた傷だとしても、桜の花びらみたいに見えるなら素敵です。

わたしは、お弁当をさっさと食べて、河原で桜石をひっしに探しました。あれでもない、これでもないと、見て歩くうちに、黒い石に、V字の傷が無数にある、見ようによっては桜がちっているようにも見える石をみつけて「これですか?」と先生に見せに行きました。

先生はそれを見て、「そうねえ、そうなんじゃないの?」というような、かなり冷めた反応でしたが、はっきり否定もしなかったので、わたしは勝手に「やった、桜石をみつけた!」とほくそ笑み、大事に家にもちかえりました。大事にしていたわりに忘れるのも早くて、そのうち庭においやられ、やがてどこかへなくしてしまいました。

それから数十年たって、インターネット時代がやってくるのですが、ある日ふとそのことを思い出して、検索してみたんです。桜石を。そして、京都の亀岡というところで採れる桜石の写真を見てびっくりしました。

http://www.earthscience.jp/sakuraishi.html

ほ、ほんとに花のかたちしてる! しかも、石の傷なんかじゃなくて、黒い石の中に白い六角形の石が、蜂の巣みたいに並んで花のかたちを作ってるんです。パッチワークのフラワーガーデンみたいに。これはわたしが拾ったものとはまったく別のものです。ひょっとすると、先生も本物を見たことはなかったのかな、と思いました。





と、きれいにまとめればいいんですけれど、この話にはさらに後日談がありまして、わたしが上記のサイトをみつけたのは、世間でまだインターネットが珍しかった時代なんです。桜石のことを調べると、そのサイトくらいしかヒットしませんでした。ところが、つい最近(というか今ここで)、あらためて「桜石 渡良瀬川」と検索してみたところ…

http://office1.cside.ne.jp/keiseki/about_suiseki.html

(↑このページのまんなかあたりに写真があります)

http://park7.wakwak.com/~saito/sakuraishiindex.html

えっーーーー、ぜんぜん違うじゃないですか。黒地に白い花びらを散らしたような模様のある石ですが、花に見えるかと言われると、ちょっと苦しいですね。どうもわたしは、小さい頃に勘違いしたまま大人になり、大人になってから勘違いを正したつもりが、さらに別の勘違いをしていたようです。渡良瀬川の桜石と、京都の桜石は別のものでした(質的には近いものみたいですけれど)。してみると、わたしが子供の頃にみつけたあの石は、花びらがやけに細かかったけれど、もしかすると本当に桜石だったのかもしれません。なくしてしまったのは本当に残念です。

渡良瀬川の桜石は、田中正造も持っていたということで、幸運を呼ぶ願い石だと言われています。足尾の鉱毒でやられた田中正造の村は、今では渡良瀬遊水地という原野になっています。村はなくなってしまったけれど、野鳥や魚がたくさん住んでいて、今では銅山の毒はすっかり消えているようです。


[50]>49 …はっ chinjuh

つい長文を…

いつも長くてすみません(汗)


[51]熱帯魚 ootatmt

メダカや金魚より手間はかかりますけど、宝石のように美しい熱帯魚!

今は飼ってないのですが、いつかは再開したいと思っています。

大きな水槽の中でキラキラ泳ぐ熱帯魚はいやされますよ?


[52]九官鳥 ootatmt

最近は飼っている人は少ないように思いますが九官鳥は楽しいですよね。

オウムやインコも鳴き真似をしますが、九官鳥の鳴き真似は完璧です。

人の会話だけではなく日常の生活音を聞いて真似るのでびっくりすることがあります。


[53]縁日のひよこ akauo

縁日のひよこを子供の頃育てたことがあります。今は「ひよこ売り」は見かけませんね。なんと、鶏にまで育ちました!


[54]>48 大きく育ちました tibitora

金魚すくいの金魚、20センチくらいに育った事があります。

赤いあの金魚は強いですよね、通っていた小学校の池にも居ました^^


[55]軽石は人気者 asukab

浮き沈みの実験をするときに、軽石は欠かせません。釘、コイン、クリップ、スポンジ、鉛筆、ビニールのボール、羽根などに混じり軽石が置かれ、実験前、どれが沈んでどれが浮くか小2の子どもたちが予想を立てます。わいわい、がやがや、みんな楽しそうに予想を語り合い、軽石に関してはいつも全員が「沈む」の予想。「石」なので、もちろんそれはそうでしょう。しかし実際、水の中に入れてみると……「わーーー!」と驚きの大歓声が上がり、浮いている石にみんな心を奪われてしまいます。

子どものエンタテイメントに大活躍の軽石くん。主人は「あの歓声が楽しみ」と、いつも頼りにしています。


[56]学校の孵卵器でひよこをかえす akauo

小学校の理科の授業で、孵卵器をつかって卵の中の育ち具合を観察する課題があって、ひよこが数匹帰ったことがあります。別ツリー(縁日のひよこ)に書いたような事情が知れて、うち1羽のひよこを持って帰らされました。こちらは短命でした・・・。


[57]石器 ootatmt

子供の頃、よく近くにある遺跡で石器を探して遊びました。

見つかるわけはないのですが、ちょっと形の変わった石を見つけては石器じゃないかなと思い、博物館に持っていった記憶があります。w

博物館の人もいい迷惑だったと思います。(^^;


[58]>48 オバケ金魚の恐怖 chinjuh

わたしのおばさんの家に、鯉ほどの巨大な金魚がいましたよ。幅2mくらいある大きな水槽で飼われてました。誰に話しても「いや、それは金魚とみせかけて鯉だったにちがいない」と言われるんですが、まちがいなく金魚でした。だって、フナみたいな和金じゃなくて、ひらひらした尾のある流金だったんだもの。

鯉なみに大きくなった流金は、もはや金魚の自覚はなかったようで、あたらしくすくってきた金魚を入れてやると、大喜びでおいしくいただいちゃっていたようです。オバケ金魚の口に入らない大きさの出目金が生き残っていましたが、片目がありませんでした。おば曰く「こいつが食べたのよ」だそうです。金魚テラコワス。


[59]>56 追記・・ akauo

すいません。帰った、ではなく「孵った」ですね。


[60]石の博物館 akauo

博石館というのですがご存じでしょうか。 http://www.hakusekikan.co.jp/

「宝石探し」が結構ムキになれて楽しい。


[61]>55 わかるわかる! chinjuh

沈むと思ってたものがぷかぷか浮いたときの驚きったらないですよね! わたしは子供の頃、道ばたで道路の舗装に使って余ったアスファルトの固まりを拾ったことがあるんですが、ハンドボールの玉ほどの大きさがあったのに、何気なく近くの用水路に放り込んだらプカプカ浮くじゃありませんか。太陽が西から上ったくらいの驚きだったのを覚えてますー。


[62]都会でも出会える生き物、草 YuzuPON

民間レベルで地道にコツコツ積み上げていく活動を草の根などと言いますが、草は本当に強くたくましい生き物です。ちょっとアスファルトの割れ目などがあれば、すぐそこから何かの草が生えてきます。

私は、草木一本生えていない土地が緑豊かな野原になるまでの様子を見たいと思ったことがありました。大きな土地は手に入りませんが、たまたま金ダライと言うのでしょうか。金属製の大きなタライが手に入りましたので、そこに土を入れて庭に放置して、その様子を観察することにしました。中学生のころのことです。

植物の種などが含まれていると実験になりませんので、土はホームセンターに売っていた加熱処理済み園芸用土みたいな物を買ってきました。それに、わざと土の質を悪くするため、セメント用に売っていた砂を水洗いして混ぜ、タライの中にガチガチに押し固めて詰め込みました。上から押し固めて、できるだけ荒廃した土地のようにしてみました。比較用に、同じ土をプランターに入れて、室内の窓ぎわにも置いてみました。土に種が含まれていないことの確認用です。

一年目。室内のプランターは全く変化が無く、何の草も生えなかったので、用土に草の種は含まれていなかったことが確認できました。庭の金ダライの方には、小さなイネ科の植物のような、細い葉っぱの植物が弱々しく生えてきました。丸い双葉の出る植物も生えてきましたが、それはすぐ枯れてしまいました。雨が降った後、金ダライでは水が貯まってしまいますので、あわててタライの下に水抜き穴を開けました。

二年目。少しタライの中は賑やかになってきましたが、前年とあまり変化は見られませんでした。

三年目。植物の種類が増え、丸い双葉の植物も枯れずに育つようになりました。そしてなんと、ヨモギが生えてきたんです。土が浅いですから弱々しいヨモギでしたが、育った葉っぱを取って揉んでみると、たしかにヨモギの匂いでした。

これで、植物が荒廃した土地を豊かに蘇らせるプロセスの一端が観察できました。広い土地なら、こうしてヨモギのような水分を多く含んだ茎の太い草が生えるようになってくれば、それがどんどん土地を肥やしていくことでしょう。根も、ガチガチに押し固められていた土を耕していきます。植物はすばらしい自然の農夫です。

自然の営みには本当にすばらしいものがあります。都会の雑草たちもそうやって荒廃した環境を治そうとしてくれているのでしょう。都会のそんなけなげな生き物たち、どうか大切にしてあげてください。


[63]>42 ろう石 helltaxi

なつかしいです。

子供の頃、よく道にらくがきしてました。

ろう石がない時は、学校のチョークなんかでも

落書きしたことがありますが道に書きやすいのは

やっぱりろう石ですね。


[64]石投げ遊び(水切り投げ) akauo

今でもキャンプとかにいくと、やってしまう!


[65]>62 そういえば前に helltaxi

アスファルトの隙間から生えていた大根がど根性野菜として話題に

なりましたよね。

植物の生命力ってたくましいですよね。


[66]お節から命名の3トリオ asukab

お正月の2日、娘がペットショップで金魚2匹とカタツムリ1匹を買いました。夕食時、ダイニングテーブルの上には、オレンジ色の太った金魚、黒い模様の入った細い金魚、乳白色のカタツムリの入った水槽が置かれています。名前を付けなくちゃ……と、お節をつつく箸を休めて考えに考えて……。お節のお重と水槽の色合いがなんとなく似ているなあ、というところから、太ったオレンジ色の金魚は「みかん」、細い黒っぽい金魚は「にぼし」、乳白色のカタツムリは「さといも」という名前になりました。

お正月に仲間入りした3トリオに、幸せいっぱいの名前が付いてみんな大満足。娘が毎日、餌をあげて世話をしています。


[67]>54 たくましいですよね。 helltaxi

金魚すくいの金魚って弱っているのもいますが

元気な金魚だとホント長生きしますよね。

子供の頃は、お祭りのたびに金魚すくいをやってきて

どんどん金魚が増えてとっても大きい水槽で金魚を

飼ってました。


[68]>39 鉄工所でもらったナンチャッテ隕石 YuzuPON

鉄工所で鉄骨を溶断する時に出る溶けた鉄の塊がまるで隕石のように見えたので、そこのおじさんにお願いして何個かもらってきたことがあります。ご大層な箱に入れて学校に持っていき、これが宇宙から降ってきた石なんだ、その証拠に磁石に付くぞなどと嘘を付いて遊びました。鉄工所からもらってきたのですから、磁石について当たり前ですw


[69]手乗り文鳥 akauo

白文鳥と桜文鳥を、雛の状態から飼っていました。大きな口を開けて「エサくれ」アピール、かわいかったです。


[70]石の器 helltaxi

石焼きビビンパで使っている石の器なんですが

お店で売っていたので買って使っているのですが

なかなか便利です。

家でお店みたいに石焼きビビンパが食べられるだけでなく

石焼きチャーハンや石焼きハンバーグ等いろいろ使えて

便利ですよ。

是非、おすすめです。


[71]>60 宝石探し Kumappus

子供のころ、切り崩し途中の山で宝石が採れる!ってんで友達と自転車で結構遠出したことがあります。

実際には小さな水晶や、石の中にキラキラした金属っぽいのが入ってるだけなんですけど、午後一杯ぐらい夢中になって集めたのを思いだしました。


[72]ハムスター akauo

ジャンガリアンハムスターを飼育中。いったん逃走すると、家具の陰に逃げ込んで出てきません。


[73]>51 グッピー helltaxi

子供の頃に、グッピーを飼ってました。

グッピーは、それぞれ色が違っていて

父親と母親の色が混ざった子供が生まれるので

水槽の中がカラフルできれいでしたよ。

また、飼いたいって思いますが世話が結構大変なんですよね。


[74]>67 うちの町の地域祭りでは YuzuPON

以前金魚すくいをやっていたんですが、ある年、捨て金魚(持ち帰らずに会場に放置されてしまう金魚)が問題になり、自治体の後援でやる行事に生命尊重の気風を損なうような企画はまずいと役所の方からもクレームが来て、それから金魚すくいは中止になってしまいました。金魚すくいは、必ず飼う前提でやってもらいたいものだと思います。命あるものを捨てるようなことをされてしまうと、だんだん夏の風物詩も廃れてしまいます。


[75]>70 こういうやつですか? Kumappus

韓国産 石焼ビビンバ 18cm

韓国産 石焼ビビンバ 18cm

  • 出版社/メーカー: 谷口金属
  • メディア: ホーム&キッチン

韓国式 石焼き ビビンバ 鍋 18cm H-2709

韓国式 石焼き ビビンバ 鍋 18cm H-2709

石焼ビビンバはお店でしか食べたことありませんが、家庭でやるとするとどういう手順になるのでしょう。

容器をガスコンロで焼いてからご飯入れるってかんじ?ちょっと難しそうに思えます。

ハンバーグは火を通してから入れるんですよね。うーむ。

お店で食べる、あのだんだんパリパリのおこげになっていくご飯は好きなので楽に料理できるのなら買ってみたいのですが…。


[76]>43 ひさしぶりに行くと helltaxi

大人も楽しめますよね。

特に水族館は大人がデート等で行っても

結構楽しめるようになってますね。


[77]>63 蝋石、持ってます! YuzuPON

今も引き出しの中に入っています。すべすべした感触がとてもいい感じですね。

蝋石は滑石(タルク)と呼ばれる鉱物で、水酸化マグネシウムとケイ酸塩からできているそうです。大きな塊で産出することは稀だそうですから、なかなかの貴重品ではないかと思います。


[78]>76 神秘的 actro

夜の水族館もよかったです。


[79]石焼き芋 asukab

小学生の頃、友人宅で、大きな缶の中に石を詰め、ストーブの上で焼き芋にする方法を見て感動したことがあります。家ではサツマイモは、蒸かし芋ばかりだったので。熱々になった石の中で細めのサツマイモがどんどん美味しそうに焼かれていくのを見て、思わずゴクリでした。

考えてみれば、石を熱して食べ物を料理する方法は、きっと太古から利用されていた料理法なのでしょうね。食べたくなってきました。


[80]>75 そうそう、これです。 helltaxi

ガスコンロで温めて油をひいてご飯や具を入れる感じです。

ハンバーグやチャーハンにしてもある程度、ご飯や具を入れて

コンロで加熱した後に木板に乗せてテーブルに運び

食べる人が好きな焼き加減で食べる感じですね。

特にハンバーグは、コンロの時点で十分加熱して火を通しておかないと

生焼けになってしまいますのでご注意を。


[81]入り口の石 iijiman

石と聞いて思い出すのが、村上春樹「海辺のカフカ」。

「入り口の石」が重要な役割を持って登場します。

30cmくらいの白っぽくて丸い石だそうです。

どんな役割があるかというと、それは読んでのお楽しみ。

海辺のカフカ〈上〉

海辺のカフカ〈上〉

海辺のカフカ〈下〉

海辺のカフカ〈下〉


[82]化石 vivisan

うちの近くにある川は市と市の境にあるのですが、私の住む市側はちょうど崖上になっています。といっても下に下りていける階段がありました。

崖上になっている=地層がわかるということで、取れたんです。化石が!見つけたのは小学生のときでした。

といっても大昔の恐竜があるわけではなく、私が見つけたのはシダ類の植物の化石でした。

大得意になって、小学校の先生に見せたところ、詳しくしらべてみないとわからないけど、まちがいなく大昔の頃のものだから大切に持っていなさい。言われました。

でもイトコのお兄ちゃんが遊びにきたとき、彼がそういうのが好きだったので、見せたところ、すげーいいな!といわれ、あげてしまいました。

あんなに大事にしてたのに、あげてしまったのはお気に入りだったからなのかなぁ?なんて今にしてみて思います。

ここからそう遠くないところで恐竜の化石もでてきているので、いつか堀りにいきたい!と思いつつ・・今に至っています。


[83]>75 美味しそうです asukab

食べたことありませんが、石を介して料理する、その過程に魅力を感じます。

偶然にも本日、餅つき用石臼がどこかで手に入らないかなあといろいろ調べていました。この器の大きい版で餅つきができないものか……と、ふと感じてしまいました。


[84]石切り・水切り rikuzai

海とか湖とかに向かって水平に石を投げ、シッピン、シッピン飛んでいくのを楽しむアレです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%88%87%E3%82%8A

一時凝って一生懸命研究したことがあります。

石の形とか投げ方とか風向きとか。

だからなんだという感じですが、彼方の方まできれいに跳ねていくのを見ているとなんだかスカッとした覚えが。


[85]>79 石焼き芋おいしいですよね。 helltaxi

オーブン等で作る焼き芋もおいしいですが

石焼き芋やさんの焼き芋や、焚き火で作る焼き芋って

違ったおいしさがありますよね。


[86]>78 リアル・ゴマちゃん iijiman

江ノ島水族館に居た「ゴマフアザラシ」が可愛かったです。

http://hmk.iijiman.com/photo2001/20011124/index.html

写真は改装前のものですが、今でも元気かな?


[87]>44 この前 fumie15

近くを通りました。

時間もなく通り過ぎただけですが、きかいがあればいってみたいと思います


[88]>82 大阪・阪神百貨店の壁のアンモナイト iijiman

大阪梅田の阪神百貨店の壁面に、本物のアンモナイトの化石があります。

http://community.travel.rakuten.co.jp/community/spot.do?spotCode...

アンモナイトって、割と好きです。


[89]>81 読みましたよ? akauo

田村カフカ君とナカタさん、それぞれの同時進行型ストーリーで、村上春樹お得意の手法ですね。オススメです。


[90]>81 そういえばそうでした asukab

きれいで不思議な小説でした。石の魔力が不思議さを増長させている、おぼろにそんな印象が残っています。


[91]>77 滑石、学研の付録で付いて来たことがあったような iijiman

小学生の頃、学研の「x年の科学」を読んでいました。

http://shop.gakken.co.jp/kg/kagaku/?ad

いつだったか忘れましたけれど、その付録に鉱物標本が付いて来て、その中に「滑石」があったような気がします。

そういえばメノウのかけらなんかも入っていたような。

とっておけばよかったかな、なんて思ったりします。


[92]>74 子供の頃、でっかく育った金魚 iijiman

小学生の頃、金魚すくいで捕まえて来た金魚が、だんだん大きくなって、色もあせて来て、フナみたいになってきたけれど、長生きしていました。5年くらい生きていたんじゃないかな。

ちょっと検索してみたところ、寿命は10年から15年とか・・・

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311573...


[93]>46 ルビー asukab

7月でルビーです。今はこの赤がお気に入りですが、子どもの頃は一番高価な宝石という先入観のためか、4月生まれのダイヤモンドがうらやましかったですね。


[94]>86 水族館内の大水槽の前で宿泊 Beirii

アクアマリンふくしまのアクアマリンキッズプログラム

http://www.marine.fks.ed.jp/japanese/experience/experience_01/ex...

キッズ・ナイトツアー(宿泊)ってのがあるんですよ?

寝袋で大水槽の前で寝るんでしょうね?

これ、息子が大きくなったら行ってみたいな?と思ってます。


[95]>40 うちは借家ですが猫。 iijiman

借家ですが、古い建物ということもあって、大家さんが「飼っていいよ」と。

障子はバリる、ふすまはバリる、でもそれが猫の仕事なのかなってことで、ふすまには段ボールを貼って、バリ放題にしました。

http://hmk.iijiman.com/photo2005/20051224/index.html

そういえば、猫って車のボンネッットとか、好きですよね。


[96]>93 アメジスト iijiman

2月でアメジスト。紫は好きです。

子供の頃、宝石を模したキャンディーがあって、そのアメジスト味(?)が結構好きでした。なんと言う名前の商品だったか、今ひとつ思い出せないのですが。


[97]>89 ひさしぶりにまた読みたくなりました。 helltaxi

村上春樹の同時進行型ストーリーだと

世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドも

ありますよね。

ひさしぶりにまた読みたくなりました。

そういえば、最近村上春樹の長編小説の新刊って

全然出ないですね。


[98]>84 技術があるのですね asukab

世界中に分布しているということからも、昔から多くの人々を楽しませてきた遊びなのですね。科学的に分析されているというのもすごい。32段という数に驚きました。


[99]>87 IKEA helltaxi

次、家具を買う時はIKEAで買いたいって思っているのですが

なかなか家具を買い替えるタイミングってないですよね。

引越や家を建替えたりするか、その家具が壊れるか、しないと

欲しい家具があっても買い替えるって難しいですよね。

どちらも予定がないのでしばらくは見るだけですがいつか欲しいですね。


[100]大井川鉄道で貰った石炭 iijiman

静岡の大井川鉄道。今でも蒸気機関車を走らせていることで有名ですが、そこに行った時、機関士さんから、燃料の石炭を1個もらいました。

炭といっても木炭などと違って、ガチガチに固い石なんですね。手にして始めて知りました。

冬の、お客さんの少ない時期だったのでお話をする余裕があったのだと思います。

忙しい時だと難しいかも。

あれ、どこに行ったかな、実家のどこかにしまってあると思うのですが。

http://www.oigawa-railway.co.jp/

ちなみに、蒸気機関車は、ベトナム産の煙の少ない石炭に、ピッチ練炭(粉末の石炭を重油で固めたもの)を混ぜて使っており、ピッチ練炭の方も見せていただきましたが、こちらは重油でべたべたしていました。


[101]>7 年間を通してこたつがダイニングテーブル iijiman

うちは和室なのですが、いわゆる「家具調こたつ」で、一年中こたつをダイニングテーブルにしています。

冬と夏との違いは、こたつ布団を掛けるかどうか。

冬になると猫が喜んで入って行くのは、うちも同じです。

こたつの中に猫のお気に入りのブランケットを置いておくところも、うちと似ています。


[102]オカメインコの「さくらちゃん」 iijiman

近所に最近まで、オカメインコを飼っている酒屋さんがありました。

そのオカメインコは「さくら」という名前で、何となくコミュニケーションが出来るような気がしました。

さくらちゃんは20歳くらいまで生きて、3年ほど前に世を去ってしまいました。

さくらちゃ んのいた酒屋さんも取り壊されてしまいました。

http://jp.youtube.com/watch?v=oem1qdWRC88


[103]>95 いぬもねこも anhelo

犬なら柴犬、か、全然違うけどピレネー。猫ならその辺の野良猫。

借家で買えないから、他の人が散歩してるのを似て、にこにこさせてもらってる。


[104]>40 サクラの御紋がとれないけれど anhelo

うちの場合はバイクのシート。

どこほっつき歩いてんだか、野良猫のサクラ模様が白くくっきり残って、おしりを乗っけて何度か運転しても全然落ちないくらい、しっかりくっきり残ってます。冬は特に日当たりがいいからなあ、お気に入りの場所のようで、うちにシートだけはもう春4月。


[105]>94 パンダ動物園に行きたい anhelo

三重県かなんかにあるんですよねたくさんいるところ。いつか行きたい。

上野は近いけど、あっちにもこっちにもと言うやつがみれたら、かなり幸せな気分になれそう。


[106]蜂の巣と台風 MINT

知らない間に、わが家で蜂の巣作りが始まっていました。まだ作りかけの小さな巣でした。母は、やーん恐いー、早く取り除いてと言いましたが、父がそれに反対しました。今ここで巣作りを邪魔すれば、まだ作り途中だからきっとよそに行って改めて作り始める、危険をよそに押しつけるわけにはいかないという意見です。殺虫剤で殺してしまうという選択肢もあると思いますが、直前に自然の大切さを話し合っていたばかりなので、誰もそういうことを言う家族はいませんでした。

弟が蜂の種類を調べてきました。アシナガバチでした。攻撃性の少ない蜂なので、これなら巣に近付かなければ安心だろうと話がまとまり、蜂さんたちを居候させることに決まりました。

台風シーズンになり、直撃の大きな台風がやってきました。父は、家に入れきれない鉢植えを蜂の巣の下に移動させました。昔から蜂は台風を避けて巣を作ると言われてるから、ここならきっと鉢植えも安心だろうと言うのです。台風がやってきました。予想通り直撃でした。でも翌日見ると、蜂の巣も、その下の鉢植えも全く無事で、何ごともなかったようにそこにありました。蜂は台風を避けて巣を作る。蜂の巣がある家は台風から守られるという言い伝えは本当だったんだと思いました。

ちなみに、蜂の巣のあるあたりに近付く時には夜がいいそうです。夜は蜂の活動がにぶります。もちろんわが家では一人も蜂に刺されていません。ただしやはり蜂は危険ですから、蜂の居候をどこのお家にもお勧めするものではありません。危険を感じたら役所などに相談して対処方法を聞いてください。環境担当の窓口で相談に乗ってもらえると思います。


[107]セキセイインコ pfkana

セキセイインコをかっていました。

好奇心旺盛で、駄々っ子で、でも、頭がよくて驚かされることが多かったです。

家族の人気者でした。

いちど、父親のビールを飲みたがって、すきを見計られて、ゴクリと飲まれてしまい、

ぐじゅぐじゅ文句を言いながら?あくびをして寝てしまった・・


[108]>73 昔・海水熱帯魚、珊瑚 to-ching

飼育してました。とっても難しく、そしてお金が掛かるものでした。でも、綺麗でね?癒されました。


[109]>68 宝石並みでしょう? to-ching

本物は超高価とのこと、堕ちてこないかなぁ?でも当たったら即死!運の悪い奴で、普段の行いが悪いから・・・なんて言われそう


[110]>98 ロッテ・渡辺投手 to-ching

アンダースローの投手に投げさせたいです!世界一低いところから投げる、渡辺投手だったら?50段くらいは行く?


[111]>88 好きです to-ching

時間があったらふるい建物の大理石を見て回りたいです、きっと新発見がある?


[112]>72 娘が・・・ to-ching

ハムスターを飼いたいと、しかい、ある日指をかじられ、飼育放棄!私が毎日お世話する羽目に・・・。2年の命でした、たった一匹でしたから寂しかったかな?


[113]>108 見てるだけで癒されるね GoldenEggs

ネオンテトラを飼っていたけどあの赤と青の色は

きれいだったな。


[114]>96 6月は to-ching

パール・・・石なんですかね?何となく嫌い、永遠でも無いし。


[115]>105 水族館の GoldenEggs

あのひんやりというか海底にいるような

気分が好きだな。


[116]>92 成功したこと一度も無し! to-ching

未だにゼロ匹!


[117]>85 売っているのは to-ching

高いですね?ちょっと手が出ません。そんなにサツマイモって採れないのですか?アメリカは採れないらしいですが・・・、作らない?


[118]>45 絶滅 to-ching

危惧種ですよね・・・大切に扱ってください。


[119]>101 うちも GoldenEggs

冬はこたつで、夏はこたつ布団と取って使ってるよ。

最近のこたつは昔と違ってテーブルの裏に出っ張りが

ほとんどないから普通のテーブルとしても全然使えるよね。


[120]交差点の道祖神の石 dayday

近所の歩道の端っこ。

ちょうど、小さい交差点の歩道の端っこに、古い石の柱があります。

道祖神の石柱みたいなんですが、そこがちょうど横断歩道で立ち止まった時にちょっと触る位置にあります。

自転車に乗っていると、そこに手をついて信号を待つにちょうどいいんです。

昔は角々があった石の柱が、いまは雨風にさらされて丸みを帯びて、彫ってある字も判別が難しいです。

ですが、この石についた、コケと、風雨で丸くなった石から100年以上は前に彫られた石。

この辻に長い間立っていて、今に至るわけです。

暖かい日差しのある日は、この石に触ると熱を含んで温いです。


私よりもずーーーっと長生いきな石。

この辻で沢山の人に撫でられて来たんだと思うと、長生きな石だと思います。


[121]>118 メダカ GoldenEggs

最近見ないね。

昔はそこらへんで見かけたけど

全滅危惧種なんだ?

簡単に飼えるからまた飼ってみようかな。


[122]>11 あれは to-ching

アミの一種ですよね。生きたのを買ってきて、「竜の落とし子」に食べさせていました。高かったです。竜は普段ゆっくりですが食べる時は速いです。


[123]>99 シンプルで安いのがいいね GoldenEggs

日本の家具屋は、ちょっと洒落たものを買おうと思うと

めちゃくちゃ高かったりするからIKEAみたいにシンプルで

安い方が好きだな。


[124]>122 学研の雑誌読んでたな GoldenEggs

学習と科学だっけ?

科学の方の付録は楽しいものが多かったね。


[125]>7 うちにもあります、湯たんぽも併用中 dayday

ダイニングテーブルにコタツの着いたタイプです。

椅子が普通のダイニングテーブルとは違って熱を外に出さないように、脚部に覆いがあったりして、普通のよりも重いです。(単価も高い)

ですが、このテーブルは温いんで、椅子に座ったらもう立てない。

最近は昼間の光熱費削減作戦で、ある程度温まったら湯たんぽを入れています。

そこに足を乗っけています。

食べこぼしも良くするので、撥水加工のテーブルクロスを引いています。

子供が味噌汁を良くこぼして・・・。


[126]>80 家で石焼きビビンバっていいね GoldenEggs

スーパーでキムチやナムルなんか具は全部売ってるから

石の皿さえあったら簡単にできそうだね。


[127]>114 嬉しいことに choco-latte

4月なので、ダイアモンドです

iijimanさんがいってる飴って「ジュエルリング」の事ですか?指輪の石の部分が飴だったやつ。


[128]カブトエビ w83

昔、学研の付録でついていたカブトエビ飼育セット。姉が丁寧に世話をしていたため、無事に孵り、すくすくと成長していました。

しかしある日、事件が起こりました。私がその飼育セットをひっくり返してしまい、その結果カブトエビは全滅しました。そのときの姉は、勿論怖かったです。カブトエビは、幼い私に不幸をよびました。

それから10数年たった今でも、時々姉に愚痴られます。まだカブトエビの呪いはとけていないようです。しかしよく考えれば、それぞれ独立し、別々で暮らすようになった今、その思い出は兄弟の間を結びつける、貴重な体験だったかもしれません。カブトエビが呼んだのは、不幸ではなく、幸運だったのだ!!といえるよう、兄弟の間柄を大事にしていきたいと思います


[129]>126 石焼やきそば choco-latte

前に居酒屋さんで石焼きビビンバ鍋入ったやきそばがでてきました。石焼ビビンバだけでなく考えればいろんなものに使えそうですよね。


[130]ベルリンの壁 jane

ドイツ統一の時に、壁を撤去作業している方にいただいてきました。そのことを友人達に話したところ、「ちょうだい、ちょうだい」と言われ、少しずつちぎって(けっこうモロイのです!苦笑)あげていたら、いまは“石”のようになってしまいました。でも、ダイニングテーブルに置いて、家族で毎日眺めています。


[131]>65 やってた、やってた GoldenEggs

一時期、スーパーニュースなんかでやってたよね。

テレビで大騒ぎしてたけど、なんか違うよな。


[132]>129 石焼きそば GoldenEggs

石焼き焼きそばかぁ、おいしそうだね。

いろいろ使えそうだから買おうかな。


[133]>111 三越の choco-latte

建物に使われている大理石を良く見るとアンモナイトとかがいると聞いて子供の頃探しましたw

何千年前のものが今でも残ってるのってすごいですよね。


[134]>117 高いところは高いよね GoldenEggs

200円位だったらいいんだけどたまに1本500円とかあるからね。

でも、寒空の下食べる石焼きいもってうまいだよなぁ。


[135]>91 なつかしい! choco-latte

おばぁちゃんちの近所にあった駄菓子やで5円だか10円で売ってました。

あれで道に家の中の絵を描いておままごとをよくやりました。


[136]>28 那智の滝 w83

にカップルでいくと破局する、っていうジンクスもあるみたいですね。熊野古道が世界遺産に登録された年、年齢を問わず、多くの人が訪れたと思いますが、大丈夫だったでしょうか


[137]>134 スーパーの店頭で tibitora

いしやきいも、おいしいですよね。

近所のスーパーの入り口のところには1本150円位で売っているものがあるんですが、前を通るたびに食べたくなってしまいます。

寒い日は特に心引かれて・・・^^


[138]w83

石を使った遊びで、昔からあるっていうのはこれではないでしょうか。正確に言えば、石を使っているのは黒石だけで、最近ではプラスチックになってきているみたいですが。碁やネット碁で交友関係を広げている父を持つ者としてあげさせていただきました


[139]ちゃぶ台 w83

我が家では今でも使っています


[140]>110 水きり type9

昔、沼でしたことがあります。

これが20回以上(だったかなあ?)続いたやつは死ぬとか

そんなうわさ話しがありました(もちろんウソです)。

まずは石選びにコツがあるし、

次はどのあたりにどんな角度で投げるかなんて教えられました。


[141]>139 忘れていたので、追記します w83

「ちゃぶ台がえし」という言葉も生まれたほど、ありふれたちゃぶ台。でも今では、ダイニングテーブルにとってかわられましたね。建築様式がかわったためでしょうか。


[142]>123 車で行かないといろいろと大変 type9

家具の購入は車でいかないと大変です。

基本的に購入したものを、そのものを自分で搬送、

そのまま車につんで帰るシステムなので

このシステムに慣れない人がフラッと買い物すると大変です。

特に無梱包のものをかった日には・・・

レジであれこれ出費します。

まずはホームページで買う物のサイズと重さをある程度決めて、

買い物袋持参で、出かけたほうがいいです。


[143]>133 琥珀 w83

を連想しました。琥珀の間、一度見に行きたいなぁ


[144]3度ビックリの石 choco-latte

前の職場の人に「アレキサンドライト」という石を

見せてもらいました。

とても珍しい石だということなのですが、

見た目は深い緑色で、エメラルドと大差ないと思っていましたが、

ライターの火に照らしてみるとルビーになりビックリ!!

(太陽光や蛍光灯の下では緑。白熱灯の下では赤)

そして、その石を使った指輪のお値段…。

高くて2度ビックリ。



しかも、アレキサンドライトには紫外線を吸収する物質が含まれているのでスペースシャトルなどの窓に使われているらしく3度ビックリしました。


[145]>137 昔と今では値段が・・・ Lady_Cinnamon

石焼き芋!!子供のころから、町内を回っているオジサンの『いしや?き イモっ! おいしぃ?よ?♪』という声と香りにつられて、ついつい買いに走ってしまいます。

ところで、昔・・・う?ん・・・15?20年くらい前に比べたら、石焼き芋、高くなってませんか?

子供のころは(う、歳がバレるかなぁ?)、確か1本200?300円だったんです。私のお小遣いで買えました。

でも、最近は、1本600円を下らない。

従量制で、大きいものほどお高くなってしまいました。

う?ん、妥当な変化なのかな?(謎)


[146]>144 アレキサンドライト凄いですねぇ? Lady_Cinnamon

珍しい石ですね(驚)。色がそんなに変わる上に、スペースシャトルにまで使われてるとは、確かにビックリ仰天です!


[147]宝石型のアメ actro

幼稚園か小学校の頃、宝石型のアメがあったのを思い出します。

指に入れて舐められるようになっていましたが、しばらくすると指が

ベトベトになってました。


[148]墓石を磨く tough

墓参りに行くと、父がせっせと墓石を洗い始めました。ここはうちの別荘みたいなものだから綺麗にしておかないとな、と言いながら楽しそうに磨いていました。私はお墓なんて辛気くさい所は嫌いでしたが、その言葉を聞いてハッとしました。

仏教には「生死一如」という考え方があるそうです。如とは「何々の如く」といった意味もありますが、同時に「あるがまま・そのまま」という意味もあります。生も死もあるがままに受け止めていく考え方が生死一如です。墓をわが家の別荘のようなものと言いながら楽しそうに磨いている父を見て、この生死一如の心を見る思いがしました。

今生を精一杯生き抜きあの世へと旅立っていったご先祖様はわが家の誇りです。それから私は、ご先祖様方のお宅を訪問し大掃除のお手伝いをする気持ちで墓参りに行くようになりました。そういう気持ちで墓石を磨くと、不思議と毎日を精一杯生き抜くぞという気力が生まれてきます。


[149]>143 化石持ってます tough

小さな、やはりシダの一部のような化石です。私はvivisanさんと逆に、親戚の家に行って見せてもらって、ほしいほしいと駄々をこねまくってもらってしまったものでした。やはりどこか地層の見える所があって、そこで見つけてきたものらしいです。他にもいくつか似たような化石がありました。


[150]>138 碁石と星の関係・・・竜星戦 Lady_Cinnamon

囲碁は中国で始まったもので、当初は星占い等で戦況などを占う道具だったのだと、論語などの書物・中国の歴史に詳しい人から聞きいたことがあります。

星占いと関係があるのか分からないのですが、囲碁の大会に『竜星戦』というのがありますね。星と関連があるとすれば・・・、碁盤の上の碁石は、まさに『星』。碁盤の目に白黒の星たちが、競い合いながら盤を埋めていくわけですね。

以前は日本が囲碁に強かったようですが、最近は韓国や中国の方が強豪とか・・・。是非とも碁盤を制す、日本の輝ける「星」も誕生してもらいたいです。


[151]>135 小学校帰り intetu

小学校の帰りに、アスファルトの道に石でいっぱい落書きして帰ったりしてましたね。

雨が降ればすぐに消えてしまうようなことでしたが面白かった。


[152]>149 琥珀・・・温かい色ですよね Lady_Cinnamon

化石・琥珀といえば、ジュラシックパーク。樹液の化石である琥珀に閉じ込められた蚊から、恐竜たちのDNAを取り出し、バイオテクノロジーで恐竜時代を再現したという内容でしたね。

映画のイメージが強いのですが、琥珀というと私の中では琥珀色。

温かいランプのような飴色で、どことなくバーボンなどの洋酒も連想してしまう琥珀色。寒い冬空の下、レンガ造りの煙突のついた家で、暖炉に照らされながら琥珀色のウイスキーをロックでコクリ・・・

太古の樹木から生まれた宝石でもある琥珀ですが、私はどうも、そういった琥珀色の情景を思い浮かべてしまうようです。


[153]>131 植物はすばらしい自然の農夫 tough

いい言葉ですね。根を張って土を耕し、枯れるとその空間が酸素の通り道になって様々な微生物が育ち、そして翌年さらにたくさんの草が生えるようになる。最初に生えてくる草はおそらく一年草ではないかと思いますが、たった一年の短い命でも、その働きは大きいですね。

雑草は生えれば抜く物だという先入観があり都会では邪魔物扱いですが、草の一本も生えないコンクリートとアスファルトに覆われた都市は異状だと思います。最近は一戸建ての家でも、貴重な庭をコンクリートやアスファルトで覆ってしまう家があります。庭の草取りをする必要が無くいつもきれいだとかいう考えなのでしょうが、私はあまりいいものだとは思いません。


[154]>127 6月はムーンストーンやアレキサンドライトも・・・ Lady_Cinnamon

6月の誕生石は、一応真珠の方が高価ということもあり、プレゼントとしては真珠の方が有名のようですね。

でもムーンストーンやアレキサンドライトも6月の誕生石とされているようですよ。他のツリーに、アレキサンドライトが紹介されていました。とっても不思議な石のようですよ。

>誕生石:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%95%E7%94%9F%E7%9F%B3


[155]>141 私も好きです sayonarasankaku

お客さんが来て。テーブルが足りないと出します。

丸いところと折りたためるのがすごいと思います。


[156]>116 捨て金魚 tough

困ったことをする人がいるものですね。おそらくビニール袋のまま放置するということなのでしょうが、魚がいつまでもそんな狭い中で生きられるはずがありませんから、それは生き物を殺すということです。そんなことをされたら、自治体後援の行事では中止にせざるを得なくなってしまうのもうなずけます。

うちの方のお祭りでは、毎年同じおじさんが金魚すくいの露店を出しています。お客さん一人一人に飼えない金魚は戻していいよ、キャッチアンドリリースだよと声をかけています。わざわざ返すためにお金を出してすくうのも妙な話ですが、これからは露店を出す側もちゃんと飼える?の一言は声をかけていかないといけない時代なのかもしれませんね。


[157]>146 アレキサンドライトは6月の誕生石 Lady_Cinnamon

アレキサンドライトは6月の誕生石でもあるようです。私は6月生まれなのですが、ムーンストーンやパールしか知りませんでした。

宝石店のHPでアレキサンドライトを探してみたら、う?ん、ピンキリ?ほかの宝石にもありますが、天然のアレキサンドライトだけでなく、人工アレキサンドライトもあるようです。スペースシャトルはどっちが使われてるんでしょうね。純天然だったら、凄いですね(^^;


[158]丸い石で指圧 taknt

ちょっと小さめな石で丸くなっているやつを 手でにぎにぎします。

石の冷たさも気持ちいいです。

硬いので力をこめてにぎってもいいので、ストレスも解消できます。


[159]マスコットとしての生き物 sayonarasankaku

私のとってのマスコットとしてもいきものは「しなもん」かなぁ・・・


でも「しなもん」に限らず、いますよね。

あそこのお店のわんちゃんとか、いつも駅にいる猫ちゃんとか、

季節がくるとやってくる、カルガモの親子とか・・


実際には飼っていなくても、その存在が気になる生き物って結構多いのではないでしょうか。


[160]>156 私の場合は大量生息飼い some1

ガキの頃、50匹位とって、30匹ほどが年を越えて生き続けるケースが多かったです。

3年位で死んじゃってましたけど、毎夏ごとに追加が・・・

流石に数が数なので、金魚蜂でなく瓶で飼ってました。


[161]>107 ピーちゃんという名のセキセイインコ Lady_Cinnamon

小学校の頃、窓から教室に迷い込んだセキセイインコを、クラスで飼っていました。その名も『ピーちゃん』。オオバコとか道草を集めて、ピーちゃんに差し出すと、小さく尖ったクチバシで上手に食べてくれました。

クラスメイトのアイドルとなったピーちゃん。でもどこかに飼い主がいるはず・・・。みんなでピーちゃんの飼い主を捜そうと、ポスター作戦を展開しました。ですが、飼い主はなかなか見つからず・・・。

そしてある日、掃除のために窓を開けていたら、ピーちゃんの籠も開いていたらしく、窓から再び外へ飛び立ってしまいました。

それ以来、ピーちゃんの姿は見ていませんが、あのあと無事におうちへ辿り着いたかね?って、クラスメイトと話題にしたことを思い出しました。


[162]>121 メダカが絶滅危惧種になった理由 tough

メダカは2003年5月に環境省のレッドデータブックに載り絶滅危惧種に指定されましたが、これは単純にメダカの数が減ったというだけでなく、メダカは地域個体群ごとの特徴の違いが大きい魚なので、もしかするとある場所のメダカは日本中でそこにしかいないメダカかもしれないという希少性があるからだそうです。


[163]>158 河原の石で指圧 Lady_Cinnamon

夏に川に行くと、丸い石を探しては、ニギニギしています(笑)。

手ごろな石があると、肩あてとかマッサージに丁度いいんですよね。

河原の石には温かみがあるせいか、ついつい集めてしまいます。


[164]水切り sayonarasankaku

河原に行くと、つい水面に石を投げてバウンドさせる水切りをしてしまいます。


水切りのポイントは、やっぱり石選びからです。

出来るだけ、薄くて平べったい石の方がいいのです。


力を入れればいいっていうものでもないんですよね・・・・


ギネスでは51回のバウンドですって!ビックリです。(笑)


[165]>106 いい話 tough

直前に自然の大切さを話し合っていたので誰も殺虫剤で殺そうとは思わなかったというところに感心しました。ハチの中には攻撃性が強いのもいますが、ちゃんと種類を調べて共存できるかどうか確認しているところがさすがです。

ハチの巣が教えてくれた場所で鉢植えの植物たちが台風の難を逃れたというのもいいお話です。ハチの恩返しかもしれませんね。


[166]>35 うちにも蝶が来ます tough

こんなわが家の庭にも、ごく稀にですが蝶がやってくることがあります。まだこんな虫がいるんだと本当にうれしくなります。数年前、一回だけビッシリとアブラムシが付いたことがありましたが、むしろこんな都会にもいたんだと、そのことの方が驚きでした。都会に虫は貴重なのでそのままにしておきましたが、翌年からはまた姿を見なくなって今に至っています。アブラムシも住めない街になってしまったのかと、ちょっと心配です。また来たら歓迎してやろうと思っているのに、姿を見せてくれません(笑)。


[167]>162 川が yoshigyu1318

最近は、きれいな小川が減り、メダカが減ってきていますね。これは、川の水が汚れているからですね。きれいにして、メダカが戻ってくるようにしたいですね。


[168]>163 河原には 変わった形の石がありますよね。 taknt

そういや先月、伊豆に行ってきました。

それで 海沿いを歩いてちょっと遊んでましたが

なかなかよさそうな石は 落ちてませんでした。

きれいな石とか ありそうな河原、海辺とかありますかねぇ。


[169]>24 カブトムシは子供の友だちですね tough

でも、メスは人気ないですね。カナブンのでかい奴だとか言われて、あれではメスの立場がありません。

私はキャンプに行った時、カブトムシをたくさん捕まえました。家に連れ帰って飼うつもりでいましたが、メスを捕って、こんなのいらないやと放そうと思った時、オスも子孫を残すのに大切なんだと気付き、メスと一緒に全部放してしまいました。ちょっと残念でしたが、虫は自然の中にいるのが一番ですね。


[170]>19 なつかしい tough

石蹴り、私もしました。ケンケンパの丸を書いて遊ぶのと、四角い枠を書いて遊ぶのの二種類があったんですが、どちらももうすっかり遊び方を忘れてしまいました。どんなルールでしたっけ。覚えている方、いらっしゃいますか?地域によって多少の違いはあると思いますが…。


[171]乾いている状態と濡れた状態で色が違う tough

青や赤などの玉砂利は、晴れている日はなんとなく白っちゃけた色をしていますが、雨に濡れると色が鮮やかになりますね。近所に青の玉砂利をびっしり敷き詰めているお宅があります。雨の日はとてもきれいです。


[172]>167 農薬の害や護岸工事などでも Fuel

見た目は綺麗な川でも、田んぼに使われる農薬であるとか、川や小川をコンクリートで固めてしまうなどの影響でも、ずいぶん打撃を受けているようです。

メダカは流れのほとんどない所を好みますから、川岸のちょっと引っ込んだような所が絶好の場所なんですが、川がコンクリートで固められてしまうとどんどん水が流れて、メダカは住めなくなってしまいます。

またメダカは田んぼなどを繁殖場所に選ぶことが多かったので、田んぼの激減も大きく影響していると思います。

「蚊絶やし」と呼ばれて大正時代にボウフラの駆除目的で移入されてきた北米原産のメダカによく似た外来種が増えてきていることも、メダカが減っている原因と言われています。


[173]>159 笠置山の案内猫「笠やん」 Oregano

京都府南部の笠置山には「笠やん」という案内猫がいました。茶トラのオス猫で、観光客と一緒に歩きながら、分かれ道でニャーと鳴いて、こっちこっちと呼んでくれたんだそうです。笠やんの案内通りに回ると、きちんと名所巡りができたとか。

今はもう天寿を全うして虹の橋に行ってしまった笠やんですが、笠置寺に追悼碑が建てられています。


[174]ジンベイザメのジンベイちゃん Lady_Cinnamon

私には夢があります。

ジンベイザメ・・・私は彼(彼女?)の事を、勝手にジンベイちゃんと呼んでます。

どこの国、どこの海で泳いでいても、ジンベイちゃんと呼んでます。

あぁ、あの巨体で繰りなす優雅な泳ぎ・・・

間近でじっくり眺めてみたい・・・

そうです、ジンベイちゃんをこの眼(まなこ)で見るのが、私の夢でございます。

テレビで見るジンベイちゃんの大きな体。

にもかかわらず、癒しを感じるゆったりとした泳ぎ。

テレビの画面越しでも、ついついウットリ見入ってしまいます。

ジンベイちゃんご在宅(?)の水族館に行って、

もしもジンベイちゃんと目があったら・・・

きっと私は歓喜することでしょう。

もしもダイビング先で、ジンベイちゃんに遭遇したら、

ジンベイスイムを試みて、あの巨体にちょっとでも近づこうとするでしょう。

(でも実際は、結構な速度で泳いでいるので近づけないし、

ダイビングする海域によっては、触っちゃいけない魚種もあります)

さて、ジンベイちゃんは、サメという名前が付いているとおり、一応サメの仲間です。

ご飯は肉食のサメとは違い、海水にたっぷり含まれているプランクトンを食べています。

とっても温厚でかなり臆病な性格。そしてあの巨大な体で優雅に泳ぐ姿。

そのため、アメリカ等ではホエール・シャーク(whale shark)と呼ばれています。

標準和名は、なぜジンベイザメ(甚兵鮫)か・・・

灰色地に白い斑点の模様が「甚兵衛羽織」に似ている、

ということで名付けられたそうです。

標準和名以外に、日本では地方名というのがあります。

ジンベイちゃんは、千葉や静岡では『エビスザメ』と呼ばれています。

ジンベイちゃんがいるところは、餌のプランクトンが沢山いるところ。

漁師さんたちにとって、プランクトンがいるところはイワシなどの魚が沢山いるところ。

ジンベイちゃんを発見したら、その海域では豊漁間違いなし!

ということで漁業・商業の神様の恵比寿様の名前をとっているそうです。

そんな福々しい名の持主のジンベイちゃんと目があったら・・・

あなたにも、幸運がもたらされるかもしれません。

将来会えることを期待して、夢の中でも癒されたいものです。


[175]>164 自分、不器用ですから・・(ケンさん風に読んでください笑) finch_009

どうしても、どうしてもバウンドしないんです。

男の子とかが、水切り得意だと2割り増し位でカッコよく見えますね。

連続して跳ねると気持ちいいでしょうね?。

ちなみにボウリングもどうも得意ではありませんです。(関係ない?)


[176]ダイニングテーブルにタマネギ!! Fuel

わが家のダイニングテーブルのど真ん中に、今、タマネギがいます。使い忘れて少し頭から緑色の物が出かかっていたのがあったので、面白いからと広口の瓶に水を入れて乗せておいたものでした。現在根が伸びて、長ネギのような物も5cmくらいになり、どんどん成長中。タマちゃんと呼ばれてダイニングテーブルの人気者になっています。温かくなったらプランターに移そうかと思っていますが、水栽培の根は土の中でも大丈夫でしょうか。

以上、ダイニングテーブルと生き物の二つのテーマ掛け持ちのご報告でした。


[177]>103 住所不定・無職の・・・ Lady_Cinnamon

ノラ猫ちゃんやらノラ犬くんに、庭で遭遇することがあります。

猫ちゃんのみならず、犬くんまで・・・

上手い具合に垣根の隙間から、彼らはやってきます。

ちょうど今頃、寒い時期になると、庭にやってきては縁側とか日当りのいいところを陣取って、ゴロンと寝ています。

うちの父はその姿を見つけると、必ず『住所不定・無職』と言って、そのあとに『うちの庭は数多い別宅の一つ』と付け加えます。

根無し草のノラ身分。

でも別荘は町の至る所にあるようです。


[178]>174 ジンベイさん、いいですね! finch_009

あの優雅な泳ぎ、心がおどります。

許されるものなら、いっしょに泳いでみたいです。

>ジンベイスイムを試みて

私も試みたい!

ちなみに私、もう一方お会いしたいのが

シーラカンスさんです。

ジンベイさんに勝るとも劣らぬ優雅な泳ぎです。


[179]石取り mododemonandato

以前に方位学の本を買って、幸運になるという方位の神社に行ってみました。

お水取りをして、砂も貰って返ろうとしましたが、砂など見当たりません。

そこで神社の境内に落ちていた石を拾い、砂の変わりにして見ました。

今も戸棚に飾って在ります。


[180]>165 ハチの恩返し vivisan

うわぁ。本当にいいお話ですね♪

ハチは台風がくるところを避けて巣を作るのですね。初めて知りました。うちにもハチが巣を作っていますが、台風に襲われたことはないなぁ・・。たしかに。

それでも、さすがMINTさんのご家族ですね!ハチの巣に対しても家族で相談して、いろいろ調べて結果を出されたんですね。

でも私は一度ハチに刺されました。外に干してあった洗濯ものにとまっていたのを気づかずにとりこんでしまい、しかもたたんでしまっていたのです。

朝袖を通したときにチクリ。みるみるうちに腫れあがってしまいました。ふつうのハチでしたが。

現在は部屋干しなのでそういうことはありませんが、お祭りの衣装などは外に干すことも多いので、取り込むときは念入りにします。

もし外に干されていたら、気をつけてくださいね。


[181]>177 子供の頃は犬恐怖症。 ttz

ほえられて怖かったし、噛まれるんじゃないかっていう恐怖で逃げ惑ってました。それに、今みたいに小型犬じゃなくて、それなりの大きさのが主流でしたし。。


[182]>172 メダカ飼ってました! ttz

メダカ飼ってました。なんだったかな、マジックか何かで黒く塗った容器にメダカを入れとくとメダカが黒くなる、みたいな、今思えばなんだったんだろう的な実験もあった気が・・・


[183]>169 カブト・クワガタ。 ttz

子供の頃は本当に虫好きで、玄関には虫かごがいっぱいでした。カブト・クワガタはやっぱり一番大好きで。カブトムシは簡単に繁殖するんだけど、クワガタはなかなか難しかったですね。今はちょっと気持ち悪くて触りたくないです。


[184]>160 金魚よりもデメキン。 ttz

子供の頃はありきたりの金魚じゃなくて、デメキンが好きだったな?。なんかあのブサイクな感じが好きだったのかな。


[185]>151 ろう石って懐かしいな?。 ttz

そういえば道路にたくさん落書きしましたね。ケンケンパとか。

今、そういう遊びできるところも限られてるんでしょうね・・・


[186]>115 水族館は、小魚たちが全部同じ方向向いて泳いでいるのが壮観。 ttz

最近の水族館はかなり水槽が大きくて本当にかっこいいですよね。今でもたまに行きますが、けっこう好きです。


[187]カブトエビ??学研のふろく。 ttz

なんか学研のふろくで生き物があったような・・・。ものすごくちっちゃい生物だったと思うんですけど、どうやって配布されたのか全然記憶なし。。でも育ててたのは覚えてます。なんだったんだろうアレ。


[188]小石チョコ vivisan

昔見た目が小石のようないろんな色の小さいチョコレートって流行りませんでしたっけ?

見た目がきれいだったので、しばらく瓶につめて飾っていた覚えがあります。

そういえば、当時弟にバレンタインのチョコとしてあげたことがあります。「こんなにいらない!」と言われたっけw

探してみたらありました。

http://www.rakuten.co.jp/kanayatinmi/721543/762740/#785082


[189]おじぎ草。 ttz

ベランダで育ててました。触るとシナシナ?ってしぼんでしまう植物。なんか子供の好奇心のど真ん中を突いてくるような植物でした。触ってしぼませて、また復活してきた頃にまた触る。あまり頭のよろしくないガキでした。


[190]アサガオの観察日記。 ttz

小学校の夏休み研究の定番でした。今日はいくつ咲いたとか、つるがどれぐらい巻いたとか、毎日早起きして数えてたな?。あと、何色が咲いたとか色を塗ったりとか。すっかり忘れていた過去だけど、こういう事で思い出しますね。


[191]>190 定番 eiyan

朝顔は定番ですね。

いまも夏になると話しかけたり見つめたりしますね。

観察日記ではないけれど毎朝見てますね。

朝顔は日本だけの定番かな?


[192]>189 面白い eiyan

面白い動きをしてましたね。

ちょっと触って遊んだり、観察したり。

そういえばこのごろ余り見ないな??

何処で育てているんだろうか?


[193]>188 珍しい eiyan

昔なんかあった様な感じですね。

今もあるのかな?

飴の様にしゃぶって食べてましたね。

そこは飴と違ってすぐとろけちゃうけど。


[194]>187 あったかな?? eiyan

ホント記憶に余りないけれどそんなふろくがあったの?

育ててたというからあったんだろうね。

今になれば本当に珍しいね。

今となってはよい思い出になるね。


[195]>179 高度 eiyan

神社はよく遊び場として利用してましたね。

石や砂も遊び道具。

今となればよい思い出の石。

大切にしてね。


[196]>16 うらやましい eiyan

そんな素敵な石の動物達がいるのですか?

どんなものか見たいですね。

人工飾りか自然造形のどちらもよいですね。

うらやましい限りです。


[197]>21 残念ですね eiyan

本当にピンク色の石なら非常に残念ですね。

今度ゆっくり探してみて下さいね。

捨てていないなら何処かに隠れていますから。

それにしてもピンク色の石なんて・・・。

なんて素敵なんでしょ。


[198]>30 石の形 eiyan

石の形は実に色々な形がありますね。

それを思い出として保存するのも貴重ですね。

石は子供の頃の宝物。

男女に区別なく宝物なんですよ。

石は昔も今も変わらないものなんですね。


[199]>33 白いタイル eiyan

白いタイルのダイニングテーブルは珍しいですね。

白い色は何色にも染まる色。

今度はどんな色に染まるのか楽しみですね。

大切に使って下さいね。


[200]>37 産みたての卵 eiyan

産みたての卵は暖かくてよいですね。

形も未だ固まっていない感じ。

それは不思議な感じですね。

感謝して食したいものですね。


[201]子供の頃 tehi

そこらへんに落ちている綺麗な形の石を何故か集めてました。今みてみたらたんなる石でしかないんですけどそのときは何かその石に感じるものがあったんでしょうね。


[202]>186 最近は tehi

動物園も水族館も行ってないですが、たまには行ってみたいです。一人で行くのもなんだから、まず恋人をつくらねばw


[203]>202 確かに honzuki

夕方の水族館って、右を見ても左を見てもカップルばっかりですものね。

お魚達だって毎日毎日そんなのじゃうんざりするでしょうに。


[204]>175 やりました hanatomi

映画■アメリ■の主人公は趣味が水切りですよ


[205]>37 僕も honzuki

数年前までは、家に四羽ほど鶏がいました。

その日に産んだ卵を使った卵かけごはんは絶品でした。

飛べないあいつらですけど、結構愛嬌あってよく遊んだりもしました。

最後の一匹(一番かわいがっていたやつ)が亡くなった時は、結構泣いた記憶があります。


[206]>203 水槽の前で hanatomi

水槽の前でお泊まり、聞いたことがあります。

絶対すてきな思い出になると思います


[207]>204 水きりは honzuki

肩の力を抜いて、鞭をしならせるような感じでやると結構できますよね。

地面と体をできるだけ平行に持ってくのもポイントかも?

時々連続バウンド(と友達の中ではよんでます)が起こるとすごい嬉しい。

石が水上スキーしてるみたいにババババッと水面を走るんです。


[208]>194 たぶん honzuki

http://allabout.co.jp/Ad/203869/1/product/203869.htm

これのことですね。

しかし、カブトエビってなんなんでしょう。

確かカブトガニは天然記念物でしたよね。


[209]>193 食べました食べました! honzuki

「食べられる石」

ですよね!

小さい頃学校に持って行って

「おれ、石が食えるんだぜ!!」

って学校の友達の前で自慢していたら先生が飛んできて

「石なんて食うな!!」

と叱られた記憶があります。

その時、

「あの、これチョコなんです…」

と弁解したら、先生は恥ずかしそうに

「学校にチョコなんて持ってくるな!!」

と言って、チョコは没収されました。


[210]綺麗な石を拾ってきて、水槽に入れてました。 ttz

外でキレイな石を見つけると拾ってきて、水槽に入れてました。途中から、透明のBB弾を拾ってきて入れてました。


[211]>192 あれ面白いですよね。 honzuki

http://www.jap-schule-berlin.de/05kou-ryuhei-001.htm

こんなのありました。

ダーウィンもあの動きに注目したらしいですよ。


[212]>184 うちにも・・・ Spaceshuttle

子供が取ってきた金魚がいます。1番の古株はもう5年くらいになります。困った事に嫁も子供も飽きて、えさやりは私の仕事に・・・嫌いではないけど、おまえ達ももっと愛情を持てと言いたい。


[213]>184 かなり大きいセメントの直方体の中で買ってました。 honzuki

祖父が大工をかじっていて、4m×1.5m×1mくらいの直方体をセメントで作ってました。

プールのちっこい感じです。

でも実際母や叔母さんは小さい頃そこで水泳の特訓をさせられたそうですが。

その後、そこは縁日でとってきた金魚を放す場となりました。

一匹だけ5年ぐらい生き、体長が20cmぐらいになったやつがいました。

真冬の、水の表面が凍っていても、水面下で一生懸命生きている姿にはちょっぴり感動しましたね。

今現在はもう全員死滅していまい、水は抜いてありますけど。


[214]漬け物石 Spaceshuttle

私の実家にあるそれは年代物で、いつから使っているのか分かりません。死んだ母が「私がこの家に嫁に来た時にはもうあった」そうなので、軽く50年は超えてます。しかし現役です。


[215]石でアート hanatomi

高校の時に、友達がいきなり、「幸せの豆」と書いた、お守りくらいで透明な袋に入った豆をくれました。

へえーーー。ソラ豆だと思って、手に取ると、それは、ソラ豆そっくりな形の石に、緑色と黒色でそっくりにペイントしてあるものでした。(笑)

もらっただけでかなり幸せになりましたから、確かに幸せの豆だったかもしれません。(笑)


石のアートってお手軽だからいいですよね。


黒の光沢のある石に、押し花を貼り付けて、

マニキュアを上にも塗ったらすてきな和の置物に。

白っぽい石に、マジックで目と耳をかくだけでウサギちゃんになります。

ざらざらした石なら、色鉛筆でも描けますよ!桜を描いただけで和の置物に。

お薦めは、コードの絶縁の時などに使う、赤、黒などのビニールテープ。

細く切って2色ならべて、ななめにストライプにしたり、

太さを変えた一色を、平行にして少しすき間を空けてはったりすると、

簡単にちょっとデスクに似合う感じになりますよ。

もちろん、☆や、ハートなど、好きな形に切ってはるのも!

ちょっとした飾りや、はし置きなどにどうですか?

あと、ともだちは、小さい石を2つ重ねて固定して 耳、ヒゲをつけて

チビねずみつくってました

今の季節だったら、白い石でゆきだるまも作れそうですね。


[216]>212 色が薄くなる hanatomi

きんぎょ、巨大になって、色が薄くなりますよね!

昔はよく友達の家にいたので、

読んでいて懐かしかったです。


[217]>200 うわーすてき。 hanatomi

一日1つくらい産むんですよね。

あったかくて、うみたてのたまご、手の平に載せた喜びが想像できます。


[218]>183 さなぎ hanatomi

兄が飼っていて、さなぎをさわったことがあります。

ぷよぷよで、幼虫もほんとうに不思議でした。

生きものってゆたかですね。


[219]>154 ジュエリング hanatomi

飴ですよね、なつかしい!

私も4月だから、ダイヤモンドでした。

アレキサンドライトって名前だけでもかっこいいですよね。


[220]>145 石焼き芋! hanatomi

おいしいですよね。本当に甘くって。

今は、一人で1本は買えない貴重品ですね。


[221]>148 「生死一如」 hanatomi

生も死もあるがままに受け止めていく考え方が生死一如・・・

深く考えさせられる言葉です。

墓石を磨くと、心新たになり、先祖様と私たち、そしてこれから、

未来と過去をつないでくれそうな、気がしますね。


[222]>170 けん、けん、ぱ。 hanatomi

ああ、なつかしいなーー。道路にこどもが、ろう石で絵を描いているのを見つけると、なんか微笑ましい気がしますよね。

(*^-^*)


[223]>220 い?しやき?いも honzuki

の屋台で販売しているやつは、生まれてこのかた、まだ1回しか食べてません。

夏のわらびもちもそうですが、もう一度食べてみたい…とあの曲を聴くといつも思うのですが、なかなか…


[224]「動物の愛護及び管理に関する法律」を知ってください TomCat

よく「動物愛護法」と略されますから、なんだよ動物だけ大切にして人間はそっちのけかよ、なんて言われますが、正式名称からも分かる通り、この法律には大きく分けて二つの柱があるんです。

ひとつはもちろん動物を愛護することですが、もう一つの重要な柱が、動物による人の生命身体財産への侵害を防止することなんですね。つまり、動物の適正な管理に関する決まりを定めて飼い主の責任を明確にしていくことが、この法律の重要な中身なんです。

たとえば飼い犬が人に危害を加えたら困りますし、飼い猫がよその家の小鳥を狙ったり、庭に糞尿をしても困ります。また捨て犬や捨て猫も大変な社会に対する迷惑行為ですし、さらにはいい加減なペットショップが不潔な飼養環境で営業し、人間に対して害のある病原体を持つ動物を売ったりしたら大変なことになってしまいます。そうした危険危害を未然に防止するための規則を設けて社会の安全を守る。それがこの法律の重要な意義なんです。

さらには、動物の愛護そのものも、究極は人間のためなんですね。この法律では、動物愛護の目的を、「国民の間に動物を愛護する気風を招来し、生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養に資する」こととしています(第1条)。

生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養。これは日本国憲法の目標とする国作りそのものです。過去、人の命すら羽毛より軽いと公言してはばからなかった時代がありました。動物という命ある存在を尊ぶことは、その正反対です。動物の命が尊べる国民性が涵養されれば、それが平和国家建設の礎となる、ということです。

また、動物の遺棄や虐待・殺傷などに刑事罰が設けられているのは、過去数多くの凶悪犯罪の前兆として、動物に対する残虐な行為があったことが一つの理由となっています。社会を大きく震撼させるような事件の取り調べが進むにつれて、その犯罪を犯してしまった人が過去において動物虐待を行っていたというケースが少なくなかったことが、法改正の大きな引き金になりました。

動物虐待を取り締まることで人間に対する犯罪を減らすことができるという考えは米国でも取り入れられていて(というか米国の方が先輩格ですが)、州によっては警察官と同じ司法権限を持つアニマルコップなんていう取締官がいたりします。また英国にも王立組織に所属する女王陛下のアニマルポリスがいて、米国のような犯人逮捕権限はないものの、数百人の調査官が活躍しています。こうやって、先進諸国では動物虐待の防止を、社会の安全を守る重要な柱として位置づけているんです。

こんなふうに、動物愛護法と呼ばれる法律は、動物の愛護と適正な管理という二つの柱を通じて、平和で安全な社会作りをしていこうという法律なんです。単に動物を溺愛してくださいという内容なら、そんなもの、法律になるわけがありません。

動物愛護法を知ると、各家庭でのわんこやにゃんこの飼い方ひとつにしても、単に家庭内のことにとどまらない、実社会に直結した重要な責任があるんだということがわかります。ぜひ動物愛護法やそれに関する制令や省令、都道府県の条例などの内容を知ってください。役所の環境担当課や公衆衛生担当課などの窓口に行くと、たいてい分かりやすいパンフレットが置いてあると思います。責任ある飼養で、愛する動物をしっかりと適正に管理していきましょう。それが動物の健康や幸せにもつながります。

【法令関係参考リンク】

動物の愛護及び管理に関する法律

動物の愛護及び管理に関する法律のあらまし

パンフレット「動物の愛護及び管理に関する法律のあらまし」

「動物の愛護及び管理に関する法律」が改正されました

家庭動物等の飼養及び保管に関する基準のあらまし

【環境省・動物の飼い方啓発パンフレット等】

パンフレット「飼う前に考えて!」

パンフレット(子ども向け)「ほんとうに飼えるかな?」

パンフレット「まいごにしないで すてないで」

パンフレット「捨てないで 迷子にしないで ?42万頭の叫び?」

特定動物(危険な動物)を飼われている方へ

あなただけにできること -動物の繁殖制限-


[225]>219 私もルビー TomCat

asukabさんと同じルビーです。そういえば、はてなの近藤社長にも、初のお子さんが生まれる予定なんですよ。おそらく誕生石はルビーになると思います。


[226]>217 うちにも以前チャボがいました TomCat

可愛かったですよー。そして毎日卵を産んでくれました。チャボですから普通の鶏より一回り小さい卵ですが、平飼いの地鶏の卵ですから、味は絶品でした。まだ産みたててほかほかあったかいのを取ってくるんです。

またチャボ、飼いたいなー。いつか夢の農園が出来たら、きっとチャボを飼おうと思っています。


[227]>206 究極の動物園の楽しみ方はパスを手に入れること TomCat

多くの動物園で、有効期間中何度でも出入り自由の定期券を発行しています。これを持っていると、動物園がわが家の庭のように楽しめますよ。

動物園は広いですから、一日でその全てを堪能しようとしても、ちょっと無理です。無理して全部回ろうとすればどの動物もチラッと眺めるだけになってしまいますし、せっかくの面白い催しがあっても、気ぜわしくてゆっくり楽しむことが出来ません。

でも、パスがあれば、今日はこのエリアを重点に回ろうなんていうことが気軽に出来ますから、本当に動物の姿をゆっくり堪能することが出来るんです。今日は一日キョンだけ見ていようとか、猿山で写生をしようなんていう贅沢な時間の使い方も可能です。

色々なイベントにもいちいち入場料を支払わずに参加できますから、動物園が何倍にも楽しめます。

なんとなれば、動物を見る目的ではなく、中にあるショップで動物グッズを買おうとか、広場でピクニック気分でお弁当を食べよう、なんていうことも出来てしまいます。

足繁く通っていると、動物によってはこちらの顔を覚えてくれるようなのも現れます。近くまで行くとサーッと寄ってきて、うれしいうれしいポーズをしてくれたりするんですよ。こうなるともう、動物園の動物もわが家の家族みたいなものです。

色んな楽しみ方の出来る動物園のパス。動物好きな人は、ぜひ手に入れてください。出した金額以上はきっと楽しめます。お勧めです(^-^)


[228]>182 メダカの種類と絶滅危惧について TomCat

メダカには、野生種のいわゆるクロメダカのほか、観賞用として売られているヒメダカ、シロメダカ、アオメダカなんていうのがいたりしますが、これらは全て、生物学的には同じ種類のメダカなんです。色の違いは、いわゆる突然変異から起こったものなんですね。こんなふうにメダカは、様々な条件で多様な変異を起こしやすい生き物なんです。

野生のメダカも生息水域ごとに遺伝的な特徴を持っていて、大まかにまとめると、北日本集団と南日本集団に大別されます。そして水域ごとに約10種のグループに細分され、さらに各水域の中にも、遺伝的に異なる特徴を持った個体群が見られます。

toughさんが書かれているように、こうした地域個体群の局所的な絶滅が危惧されたために、環境省はメダカを絶滅危惧II類に指定したわけですね。

絶滅の危機の原因についてはFuelさんが書かれている通りですが、さらにもう一つ、困った問題が起きています。それは「遺伝子汚染」なんです。

ペットとして飼われているメダカを飼いきれなくなって川や小川に放流してしまったり、あるいはメダカの絶滅を救おうなどとよそから勝手に別の個体群のメダカを連れてきてしまったりすると、異なる地域個体群同士の雑交が起こってしまうんです。そうすると、守らねばならない地域個体群特有の遺伝的特徴が失われてしまいます。

また、地域個体群特有の遺伝的特徴というのは、多くが環境適応のためのものですから、よその個体群の遺伝情報が混じってしまうと、その子孫たちは環境適応力が弱くなってしまいます。すると、それが個体群の絶滅にもつながりかねない危険をはらむんです。

ですから、メダカは絶対に、勝手に自然界に放流してはいけません。最近は光るメダカなんていうのも売られていますが、これなどはメダカの受精卵のDNAの一部に発光クラゲから取り出したDNAを組み込んだ遺伝子組み換え生物ですから、そんなのが自然界で繁殖を始めたら大変なことになってしまいます。

メダカは比較的繁殖が容易な魚ですから、飼っているとどんどん増えます。でも、どんなに増えても、絶対に自然界に出してしまってはいけません。野生のメダカといえども、数代繁殖を繰り返したものは、もう自然界での環境適応力を失っている可能性があります。ましてや観賞用に売られているメダカを放流なんてもってのほかです。

飼い始めたら、責任を持って家の水槽の中でずっと飼い続けてくださいね。それが自然を守るための飼い主さんの義務だと言っても過言ではないと思います。なんたって絶滅危惧種ですから。


[229]>181 私も子供の頃から動物と一緒でした TomCat

父が、子供は動物と一緒に育つべきだという考え方の人で、私が生まれた時から、物心付いたらすぐに犬を飼おうと決めていたそうです。猫も、父がいつの間にか連れてきていました。ほかにも、ハムスター、チャボ、インコ、鳩・・・・。色々飼いました。常に動物三昧の中で育ちました。

そんなのが、一時期めちゃくちゃ荒れていた私を、まともな道に戻してくれる一つの力になってくれたと思うんです。暴力に明け暮れていた私にも、小さな命を大切にする心がありました。今の私があるのは、幼い頃から家族の一員として過ごしてくれた、たくさんの動物たちのお陰です。そして、それが何よりの子育てになるんだと考えてくれた父のお陰です。ありがたいことだと思います。


[230]>176 あはははは TomCat

タマちゃんですか。それは可愛い。タマネギってけっこう伸びるのが早いですから、日に日に成長していく姿を見ていると楽しいでしょうね。

水栽培の地植への移行は、私はチューリップでそれをやって成功したことがあります。一度だけなので、果たして常にうまくいくものなのかどうかは分かりませんが・・・・。ま、水栽培の根はちょっと弱そうですから、清潔な用土を用いてやってみるといいと思います。

ネギ類には、水はけが良く、腐葉土など有機物が多いタイプの土が合います。またネギは酸性土壌を嫌いますので、用土によっては予め少し木灰などで中和しておくといいかもしれません。

施肥はどうなのかなあ。とりあえず玉の部分は水栽培で疲弊していますから、何かしないといけないと思うんですが、一応基本的には、植え替え直後はちょっと遠慮するのが通例ですよね。1?2週間くらい待ってから、穏やかな有機肥料をちょっと離れた所に、って感じでしょうか。元肥も根に直接当たるとキツイですから、入れない方がいいと思います。

根を労るという観点からすればそんな感じだと思いますが、こういうのはKumappusさんやhanatomiさんがお詳しいと思いますので、適切なアドバイスを待ってみてくださいね。


[231]>166 アブラムシはすごいですよねぇ。 taknt

9階でも やってきます。

野菜は 育てられないです。

もっと高層なら 虫は こなさそうなんですが・・・。


[232]ストーンヘンジ actro

一度行ってみたいです。何かパワーがあるのか?


[233]土の上の生き物よけにハーブ NAPORIN

かんきつ類の皮をまげて出るしぶきをふきつけて猫トイレ避けに。

他に、ローズマリーなどをおいておくのもよさそうです。

あまり利くかわからないのでおまじない程度ですが。


[234]>59 農業公園で孵卵器をみていました NAPORIN

もうすぐ生まれる割れ目の入った卵のコーナーが子供たちに大人気でした。

羽のぬれたうまれたてのひよこはとてもかわいらしいです。

でもそれとは別に、

温度を均一にするため、円筒形の棚(いろんな品種の鶏の有精卵が

たくさんおいてある)のまわりを

ぐるんぐるんとバーが回って空気を攪拌している装置があったのです。

たぶん日齢の若い卵を効率よく空気であたためている装置なのですが、

ふと下を見るとあれ?ひよこが1匹!

まだ孵るはずのない卵に、古い卵がまじってたようで、一人で出てきて

あのぐるぐるまわるバーをどうやってかくぐりぬけて下に落ちたのでしょう。

床のすみっこに立って羽もかわいてぴよぴよ鳴いていました。

生命はたくましい!


[235]>157 6月の誕生石? choco-latte

私も6月といったらパールだと思っていました。

宝石はたいてい値段はピンキリですもんね。


[236]>232 東北の巨石群 vivisan

いいですねぇ・・。わくわくしてくる書き込みですw

ストーンヘンジももちろん見たいですが、私は東北の地に足を踏み入れたことがないので、東北の巨石群を見てみたいです。

大湯の環状列石とか、岩手の巨石群とか。神話を彷彿とさせてロマンがあります♪


[237]>230 タマちゃん、かわいい! vivisan

実はうちにも芽のでかかったものあるんです。それはニンニクw

緑の芽がちょっとだけ顔を出しています。思い切って土に植えたらどうなるかなぁ?と思っていて、詳しく調べてみるつもりでした。

うちのニンニクは名前はまだないので、名前をつけてあげよう。ニンニクなだけに、忍者ハットリくんとつけて栽培してみたいと思います。

私の場合は土で栽培するつもりですが、水栽培も楽しそう!いろいろ調べてみたいと思います。


[238]コールドストーンアイス choco-latte

数年前から日本でもお店が出来たコールドストーンアイス前々からすごい気になっています。

食べたいアイスクリーム中に入れたいナッツやチョコなどのトッピングを選んで、マイナス9度の石の板の上でまぜまぜ。

六本木ヒルズにあるお店はいつも長蛇の行列で、30分待ちだったりしたので、なかなか食べる機会が訪れません(泣)

さすがにこの時期は並んでることはないでしょうけど。さすがにアイスは食べようとは思いません。

今年の夏には絶対に食べたいものの一つです。


[239]>216 金魚からひげが Penyan

実家で飼っていた金魚が、大きくなってきたら髭がはえてきた。

金魚ではなく鯉だったらしい。


[240]>234 温度を設定 hanatomi

どうやら、ある一定の温度を設定できる箱があれば、卵を孵すことができそうですよね。

以前、ー20度から、120度とかを設定できる実験器具に卵を入れて孵しているのを見たことがあります。

それから、孵った雛は本当に弱いですよね。

ひよこ電球とよばれたりする、

熱も発する蛍光灯などを一緒に入れた温かくした場所で飼うと、いけると思います。

(1度手伝ったことがあります。)

へろへろに、死にそうになった雛は、ビタミンの入った人間用ののみぐすりを少し飲ませたら復活していました!


[241]>233 ローズマリー hanatomi

そうなんですよ。ローズマリーがあると、虫がつきにくいと私も実感しています。

たぶん、おいしそうな葉っぱのにおいが、ローズマリーでかきけされて、あんまり気付かれないのかなと思いました。

(ちがうかな。)

実際、虫に食われているのが、ローズマリーの周りが被害が少なかったですよ


[242]>152 琥珀と浪漫 hanatomi

理科の先生が、目を細めながら、琥珀に、太古の歴史を重ねて、話をしてくださいました。

うっかりいっしょに入ってしまった虫が琥珀と一緒に石になった物は、たかくとりひきされるそうです。

そんなものが欲しいなとおっしゃってました


[243]>224 激しく同意します。 hanatomi

>動物愛護法と呼ばれる法律は、動物の愛護と適正な管理という二つの柱を通じて、平和で安全な社会作りをしていこうという法律なんです。単に動物を溺愛してくださいという内容なら、そんなもの、法律になるわけがありません。

そう思います。

命を大事にすることは、人という生きものを大事にすることと重なるんだと思います。

すべての人は、産まれたときと、死ぬ前はよわい。

小さな生きものを大切にするルールは、

すべての人にとって、

自分を大切にするためのルールだと思います。


[244]>100 すてきな話ですね。 hanatomi

鉄道って、かっこいいですよね。銀河鉄道999は未来の乗りものなのに、わざとおしゃれだからレトロなデザインにしているという、最先端の乗りものなんですよね。(笑)

機関士さん、すてきなはからいですね!

土の中に眠っていた、昔の植物が、炭になるんですよね。たしか。

いろんな種類があるんですね。


[245]>224 ペットを飼ってらっしゃる方は必読・・・ Lady_Cinnamon

そうなんですよね・・・ペットを飼う・・・好きだからというだけで安易にペットを飼いたくなるのですが、ちゃんと育てたりしつけたりというマナー(管理)ができないと、動物にも人間にも迷惑をかけてしまうのですよね。

うちの親は動物好きですが、ペットを飼うことを許してくれませんでした(今でも)。TomCatさんが紹介されていることと同じ理由で、動物を飼うことはとっても大変なことだと諭された覚えがあります。

捨て猫ちゃんや捨て犬くんが今でもいることを考えると、飼い主の管理意識も常識・マナーとして動物愛護と共に定着してるといいですね。


[246]>132 石焼き焼きそば helltaxi

石焼き焼きそばは作ったことがなかったですが

おいしそうですね。

今度是非、試してみたいです。


[247]>243 ペット helltaxi

最近は、犬や猫を買うのが流行っていて

簡単に飼って飽きたら捨ててしまったりという

ケースが多いという話を聞きます。

是非、法律もそうですが動物のことをよく考えて

飼ってほしいですね。


[248]石は石でも!痛い石 to-ching

尿管結石、腎結石だの胆石など・・・今はレーザーや内視鏡で除去できる時代ですが、大変な苦痛を伴うのですね。何度もなる人もいて気の毒


[249]>236 ストーンヘンジは to-ching

どうも宇宙船の発射台だったのでは?と言う説に賛成


[250]>238 おいしいけどハイカロリー!! teionsinonome

食べましたよーー

丸ビルの店舗はガラガラでした お昼時だから少なかったのでしょうか

私はアメリカンチェリーのシロップ漬けが大好きなので自分でバニラ+チェリー+ラム酒をよくやるのですが、コールドストーンにはチェリーもラム酒もないみたいなんですよね おいしいのに??

そしてさすがアメリカって感じでハイカロリー!! 頻繁に通うのは怖いですね? でもおいしかった??


[251]>221 墓石も to-ching

沢山種類が豊富になり驚きます。家は海が見られる絶景な場所にあり、墓参りは結構好きです。


[252]>244 石炭 to-ching

昔はゴロゴロしていましたが、最近は確かに見ませんね?懐かしい。


[253]>246 石焼ビビンバ to-ching

時に知らないうちにヒビが入っていることもあり、スープなど入れる人は注意!


[254]>235 でも・・・ to-ching

6月はどっちにしろそれ程高くない「月」でがっくり・・・


[255]>242 ジェラシックパーク to-ching

これは、琥珀にはいっていた蚊から話が始まるのでしたよね。


[256]>247 家は to-ching

ペットが死ぬのが嫌で飼ってません、愛する者が多くなれば、喜びも多いのですが、悲しみもこれまた強い・・・


[257]>227 今のところ to-ching

シーパラダイスが私の中では一番ですが、沖縄のジンベイサメのいる水族館に行きたいです。


[258]>191 夏の花の代表! to-ching

核家族化に伴い、旅行しても、朝顔の蜂を持参する子供の姿がちょっと痛い。


[259]>250 なんというシンクロニシティ… Kumappus

頭にうかんでたんデスよ>コールドストーンクリーマリー。

一回食べてみたいんですけど壁が。

1)お客さんが女の子(子じゃないひともいるかも)ばっかり

2)買った後どこで食えばいいのか。

3)噂では歌うらしいけどちょっといやかも。

パフェ は 気合入れれば 食えるんですけど。


[260]>255 はい、そうです Kumappus

琥珀のなかの蚊が吸った恐竜の血液のDNAから恐竜を再生…という話でした。

そういえば最近ロシアで冷凍マンモスがときどき出てきますが、あのDNAを象に人工授精したら…みたいな計画があると聞きます。

ロマンというよりちょっと恐怖かな。


[261]>259 よく行くショッピングモールに出来たのですが helltaxi

いつ見ても客がいなくてしばらくして

なくなってました。

一度食べてみたいって思ってたのですが

たしかに歌ったり、客がいない時も

見た感じ、ちょっと騒がしい感じで

他の店とはちょっと違った雰囲気の店でしたね。


[262]>226 小学生の頃 helltaxi

飼育委員だったので飼育小屋のにわとりの玉子をよくもらいました。

やはり産みたての玉子は違いますよね。

八百屋で野菜の切れ端なんかをもらってきて餌にしていたので

餌がよかったからかもしれないですがおいしい玉子でした。

家でも飼いたいって思いましたが朝早くから鳴くので近所迷惑で

飼えないんですよね。


[263]>258 夏休みの宿題でしたね helltaxi

なつかしい。

すっかり存在を忘れていて水やるのを忘れて枯らしちゃった思い出があります。


[264]動物園でチャージアップ (バイト体験談) hanatomi

動物園いいですよねーーーーーーーーーー☆

私は動物園でアルバイトしたことがあるんです。

でも、動物の世話では全くなくって、

おおきな動物を見ながら、ポップコーンを売っていました(笑)


動物園にもよるかもしれませんが、

動物園に来る人って、穏やかで幸せな人が多いんではないかなと思いました。

そして、のんびりしているんです。

うばぐるまに乗せた子ども連れとか、

お孫さんを連れてきたおじいさんとか。

元気な子どもを何人も連れたお父さんとか。

友達と遊びに来た高校生とか。




流行に追い付こうとか、

何か自分を変えなきゃいけないとか、

そういうのを無理に頑張ろうとアピールしている人とか、

そういうのがいないんでしょうか。




三丁目の夕日みたいな、古き良き感じかなあ。




昔からある、動物も静かに大切に暮らしている動物園。

そういう所に行くと、どこかなにかホッとできるかもしれません。


私はバイトが終わって、夕暮れがやってきたときに、

いつもどこかが、すごく温かい気持ちになっていました。

(*^-^*)


[265]>263 旅行にまで! hanatomi

ある意味熱心ですごいですよね。

水遣りのためかな、観察のためかな……


[266]>265 懐かしいです tibitora

朝顔の観察日記、小学生のころしていました。

甥っ子も夏休みにしていたのですが、今は日記ではなくて、プリント数枚に「感じたこと」「いくつ花が咲いた」とかの項目を記入して、絵も3つくらい描いて、の宿題でした。それでも最後に日にあわてていました(^^;


[267]>249 明日香の酒船石遺跡 iijiman

石に関連した遺跡というと、奈良・明日香の酒船石を思い出します。

私が訪ねた時にはまだ現在ほど発掘が進んでいなくて、林の中に置いてある謎の石でした。(今でも謎の石ですが。)

http://home.s01.itscom.net/sahara/stone/stone/005_saka/005.htm

現物を見た感想としては、得も言われぬ神秘的な雰囲気を感じました。

謎に満ちた明日香。秋の実りの季節に行くと、稲穂の美しい場所でもあります。


[268]>256 同意します tibitora

動物のことをよく知ってから、最後まで一緒に暮らしてあげられるかどうかよく考えてから、家に迎えることを決めて欲しいです。

子供が産まれて困るようなら家から出さなかった伊り、避妊去勢手術をしたり。

手術をした方が動物にもストレスはたまらないと聞いたこともありますし・・・いろいろ動物のことを考えてくれる人が増えればと思います。


[269]>225 うーん、石だけだったような・・・宝石の飴 iijiman

宝石の飴ですが、確か袋入りで、石(?)の部分だけだったような気がします。大昔のことで記憶があいまいですみません。

ジュエルリングという飴は、この「いわし」で初めて知りました。

http://www.kanshin.com/keyword/186011

宝石を飴にするなんて、しゃれてますよね。


[270]>262 カタツムリの卵 iijiman

子供の頃、妹がカタツムリを飼っていて(小さな水槽で)、そうしたら、ある日カタツムリが卵を産んでいてびっくりしました。小さくて透明なツブツブでした。

正直言って、綺麗というより、少し気持ち悪かったです。


[271]>269 ガーネット tibitora

飴の指輪、懐かしいですね。

私の誕生石はガーネットです^^


[272]ケサランパサラン mododemonandato

不思議な生物というと、ケサランパサランというのを思い出します。

一度、テレビで放映されていたのを見ました。

石のようなものに毛が生えていたもので、生き物なのか、石なのか良く判らないものでした。

毛が伸びるとか、伸びてないとか、一体何だったのでしょうか。

どこかにそんな石はおちていないかと、子供の頃は真面目にさがしてしまいました。

未だに見つかっていませんが。


[273]>270 学校のにわとり tibitora

私も小学生のころ通っていた学校に鶏がいました。

飼育委員とかはなくて、みんなで交代でみていたようなきがします。

卵は見たことがないので男の子の鶏だったみたいです。

家で鶏を飼うときは、鶏を寝かせるときに、頭を上に持ち上げられない(「こっけこっこーーー!」となくときの姿勢にならない)ように天井の低い小屋や箱で眠らせるといいそうです。そうしたら起きても「こけこっこーー!」と叫べないと何かのテレビでしていました。

カタツムリの卵は・・・ちょっと気持ちわるそうですね;;


[274]月見草と大正浪漫 Lady_Cinnamon

竹久夢二の『宵待草(ヨイマチグサ)』をご存知の方は、どのくらいいらっしゃるかしら。大正時代の詩・曲なのですが、『荒城の月』と同じように、懐かしの曲・童謡として聞いたことがある人もいらっしゃるかも。

竹久夢二:作詞 多忠亮:作曲

待てど暮らせど来ぬ人を

宵待草のやるせなさ

今宵は月も出ぬさうな

夢二は宵待草と表現していますが、

本当は待宵草(マツヨイグサ)という月見草の仲間です。

月見草の仲間は白・黄・赤紫の小さな花を咲かせます。

宵の頃(夕方)に花が開き、明け方には花は萎んでしまいます。

夜しか見れない姿から、月見草や待宵草という名前がつけられました。

一夜の恋を象徴するかのような、儚いその姿から、

夢二だけでなく太宰治も月見草を好んで題材にしたとか。

そんな情緒豊かな月見草ですが、日本古来からの植物ではなく、

江戸時代にメキシコから鑑賞用として渡来してきました。

今でも観賞用に栽培され、人気の園芸種だそうです。

大正浪漫の香り漂う月見草。

夕闇の中、月の光に照らされる姿から、

浪漫情緒の余韻を味わうのもいががでしょうか。

月見草(開花の様子)

http://homepage1.nifty.com/chibipage/photo01.html


[275]>185 今の子供は kyonkyon-8

今の子供はそういうことして遊ばないんですかね。

私たちのころはそこらへんの物を何でも遊びに変えてたから、遊ぶことにお金は掛からなかったです。

道路いっぱいに絵を書いてもそれを注意する大人もいませんでしたし。


[276]>97 もう一つ、石の登場する小説「至高聖所」 iijiman

もう一つ、石が登場する小説。松村栄子「至高聖所」。

芥川賞受賞作なので、読まれた方も多いかもしれません。

「鉱物研究会」と「ラピスラズリ」、そして「石造(風)の建物」が登場します。

至高聖所(アバトーン)

至高聖所(アバトーン)


[277]>41 金属音 mododemonandato

私は学校の授業で聞きましたが、石なのに金属のような音がするのが不思議でした。

楽器にしていた人もいたような記憶があります。


[278]>208 カブトエビ、小学生の頃、近所の水田に、うじゃうじゃいました iijiman

当時、兵庫県西宮市に住んでいました。近所に水田に、カブトエビがうじゃうじゃ居ました。小さなオタマジャクシも居て、それはやがて小さなカエルに育っていきました。

検索したら、写真を載せている方がいらっしゃいました。

懐かしいなあ。

http://www3.wind.ne.jp/asama/kabutoebi/


[279]>57 石器 mododemonandato

考古学の実際的な本などに、石器の作り方などが書いてあると、作りたくなります。

黒曜石で作った石器のナイフなどは、インテリアなどにも使えそうです。


[280]>272 あれは植物の種の綿毛です Kumappus

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%B...

1970年代後半に、ケサランパサランは全国的なブームとなった。この時ケサランパサランとされた物の多くは、花の冠毛からできたものであった。

石、と思われるのは僕は見たことないけどWikiに書いてある「ペレット」ではないかと思います。


[281]>268 飼い主さんはマナーも守って choco-latte

外に散歩させるときに袋を持たない人を結構みかけます。

病気を持ってるワンコの糞だったら散歩中のほかのワンコがうつったりします。フィラリアだって、フィラリアを持ったワンコの血を吸った蚊が他のワンコの血を吸って感染します。人間もインフルエンザの予防接種をうけるように

ワンちゃんにも予防接種を!

人間の社会と同様ワンコ達にもワンコの社会があるので、飼い主さんはちゃんと最低限のマナーを守ってもらいたいと思います。


[282]>280 前にもイエはてなで choco-latte

出てましたよね。

こないだ駅で見たんです。コレを!!!

フワフワ浮いていて、長い毛を持ったフサフサの子でした。


[283]石の花 Kumappus

子供のころ読んだ絵本に「石の花」というのがあって、孔雀石

[f:id:Kumappus:20051121111937j:image]

から花を彫り出す、というところが出てきて、どんなきれいな花なんだろう…と想像したことがあります。

(絵本だから絵はあったと思うんですが、その絵以上に何か想像してた)。


[284]>282 調べてみると kyonkyon-8

http://www23.ocn.ne.jp/~m_hira_b/densetsu.xml

なかなか面白い噂があるようですね。


[285]>284 おもしろい!! TinkerBell

「ビワの木の妖精である」なんてすてきですね。でもなんでビワなんでしょう。

「悪の妖怪オロチを滅ぼすことができる」なんていうのも最高です。

強いんですね、ふわふわなのに。

「光化学スモッグ等の環境汚染物質を食べてくれる」は本当にありそうですね。

ひそかに病んだ地球を修復しにやってきてくれた宇宙からの使者なのかもしれません。

choco-latteさん、見たんですか?

もしかして、すてきなことが起こる前兆かもしれませんね!


[286]>248 内視鏡で除去 choco-latte

ありえないくらい痛かったです。

内臓には麻酔は打てないので、麻酔ナシで内部を切られました。

今まで生きてきた中で一番痛かったです。


[287]>281 私が猫を拾ってきた時 TinkerBell

うち、マンションで猫が飼えないんです。

でも父は、元いたところに捨ててこいとは言えないな、

捨て猫は犯罪なんだ、

それをすると今度はわが家で犯罪を犯すことになる、

こうなったらしかたがない、全力でこの猫の引取先を探してみるよ、

と言ってくれました。

その時私は、動物を捨てることはただ動物にかわいそうなことをするだけでなく、

法律にも違反することなんだと知りました。

父は親戚や知り合いを回って、責任を持って飼ってくれる人を探してくれました。

今その猫は親戚の家の猫になっています。

本当に責任を持って飼ってくれる家なので、とても幸せな猫になっています。

人のためにも、動物のためにも、責任ある動物との接し方を大切に考えてほしいです。


[288]>286 尿管結石 kyonkyon-8

病院で働いていたことがあるんですが、尋常じゃない痛がり方をしてくる人に限って

尿管結石のことが多いでした。

ひどいのは手術になることもありますが、薬で溶かして自然に排出させる方法もあります。


[289]>264 すてきなバイト!! TinkerBell

動物園にくる人は、動物が好きな人ばかり。

動物が好きな人は子供も大好き。かわいいものや楽しいことも大好き。

心が柔らかくて温かい人が多いんじゃないかなぁと思います。

私もたまにですが、一人でも動物園に行くことがあります。

動物が見たいだけでなく、やさしい人に囲まれていたい時。

動物園でバイトなんてすてきですね。

私もそういうのやってみたかったー!!


[290]>257 動物園パスほしい!! TinkerBell

いつでも気軽に動物園に行ける定期券、すてきですね。

今ちょっと調べてみたら、上野動物園が年間2400円、葛西臨海水族園が2,800円、

ズーラシアは金沢動物園と共通で年間3000円みたいでした。

各種イベント優先参加権付きです。

ズーラシアは入園料が600円ですから、5回行ったら元が取れてしまいます。

2ヶ月に1回くらいは行きたくなるっていう人にはぜったいお得ですね。

私も買っちゃおうかなぁ。

動物園の常連になって、動物たちに歓迎うれしいポーズをしてもらいたいです!!


[291]>252 美しい石ですね TinkerBell

私も小さなのを一個だけ持っています。すごく小さな石炭のかけらです。

何十年か前に北海道のおみやげに石炭が入った小瓶の付いたキーホルダーがあったらしく、

その中に入っていた物だといってもらった物です。

固くて真っ黒で、きれいに割れた面は光を反射してきらきらしています。

石炭て生物の形は残っていませんが、古代の化石みたいなものなんですよね。

地球の歴史が詰まった大切な石です。

私はその小さな石炭を守り石のように考えて大切にしています。


[292]jane

旅先で、必ずひとつは拾ってくるようにしています。誰に言われたからでもなく、小さい頃からなんとなく、しています(笑)。


[293]>239 鯉の稚魚がまじってる!! TinkerBell

そういうことがあるって、ネットで見たことがあります。

はてなで見たんだっけかな。

金魚だと思って育てていたら鯉になったなんて、

まるでちりめん問屋のご隠居だと思っていたら

実は副将軍様だったりする水戸黄門みたいなサプライズですね。

ひかえおろう、このひげが目に入らぬか、なんちゃって。

金魚もかわいいですけど、鯉もすてきです。


[294]>292 私もそれやります!! TinkerBell

旅の思い出に、目に止まった石を拾ってくるんですよね。

そして帰り道で列車に乗ったり飛行機に乗ったりしている最中に、

旅の思い出に浸りながらそれを磨くんです。

旅の思い出の数だけ小石が増えていきます。

旅行じゃなくても、初めて行った場所では記念に小石を拾ってきます。


[295]>274 父の好きな歌です TinkerBell

父はギターが好きで、時々家でひきながら歌っていたりするんですが、

竹久夢二の宵待草、時々歌って聞かせてくれることがあります。

短い言葉の中に思いが詰まった、悲しいけれどすてきな歌ですね。

月見草、かわいい花ですね。

種から育ててプレゼントしてみようかな。


[296]子供の頃の矢じり探し、 matakiteshikaku

土器のかけらとか、きれいな石とか、矢じりが近くの遊び場で取れました。ホントかうそかわからないけど、確かにあれは矢じりだったと思います。あと化石なんかも見つけた見つけたとはまった記憶があります。


[297]>237 タマちゃんにハットリくん TinkerBell

うわぁ、お野菜がすてきな家族になっちゃいましたね。

私は去年、プランターでですが、ジャガイモを育てました。

食べるためのジャガイモですが、植えたらちゃんと芽が出て花が咲いて、

子供のイモもとれました。

名前付けてあげるんだったー。

ジャガイモですから、ジャイアンなんてどうでしょう。

あ、歌われたらこわいかも。

たすけてドラえも?ん(笑)。


[298]>296 鋭い石でできた矢じり TinkerBell

小学生のころ、矢じりらしい石を拾ったという子がいて、

夏休みの自由研究作品として学校に持ってきていました。

先生もそれを見て、おそらく本物の古代の矢じりに違い無さそうだと言っていました。

何千年も前に人が作った物が今でも残っているなんて、すごいことですね。

今人間が作っている物が何千年も後に残るのだろうかと考えると、

石器を作っていた時代の方が現代を上回っていた部分もあるなぁと思います。


[299]>297 ニョキニョキっと育つといいですね?(笑) Lady_Cinnamon

ダイニングテーブルにドンと鎮座ましましてるタマちゃん、いいですねぇ?★

植物って結構生命力が強いと思うんですよね。。。

ジャガイモやら玉ねぎやら、ほっとかれた野菜たちから、ニョキニョキっっと何やら成長してることが、うちでも良くあります。庭に植えてみようかって、時々家族会議になってみたり、食卓の話題も増えます(笑)。

Fuelさんちのタマちゃん、ニョキニョキ育ってくれるといいですね!


[300]>291 私も持っています。 yoshigyu1318

私も小さい石炭を持っています。

以前、北海道の夕張の石炭の歴史村に行ったときのこと。

夕張市は、炭鉱の町として栄え、石炭から石油に時代が変わるにつれ、衰退していったのですが、当時の炭鉱を残そうということで、石炭の博物館や遊園地になりました。その石炭の博物館を見学したら、おみやげにと、夕張の石炭を貰いました。

今でもその石炭は、大切に持っています。

ときどき見るたびに、燃料の変化を感じています。


[301]>29 あと10.245MHzとか momokuri3

受信機の中間周波数である10.7MHzを455kHzに変換するお決まりの局部発信用です。あとはオーバートーンの26.965MHzとか27.125MHzなんていうのがたくさんあります。これは昔のアメリカ向けCB無線機の送信用ですね。

以前、無線愛好家の集いに参加したら、水晶発振子のジャンクを幸運のお守りだといって配っていました。大きなベークライトのケースに入った水晶発振子をテーブルの上に置いた妖しげな水晶発振子占いのコーナーもありましたw


[302]>300 文化祭で炭坑の歴史研究の展示をやったことがあります momokuri3

その時、展示用に担任の先生が石炭を手に入れてきてくれて、文化祭が終わった後、実行委員に記念として一つずつくれました。私ももらって、今も大切に保管してあります。

過酷な労働。働く者の命も権利も軽んじられ、企業が国家のように振る舞っていた特殊な町。数々の悲惨な事故。そしてエネルギー政策の転換に伴って仕事も住む所も失った炭坑離職者の人々の苦労等々、黒い歴史もたくさんあった石炭産業ですが、だからこそ、かつて国を支える根幹だった炭坑の町を見捨てるわけにはいきませんね。炭坑のために巨額のインフラ整備を行い、そのツケが今に残され続けている夕張市はその代表格ではないかと思います。夕張、応援したいです。


[303]>288 私の友人も momokuri3

尿管結石で入院していた友人がいます。見舞いに行ったら、楽しげに談笑していた彼が、突然激しく苦しみ始めたんです。ビックリしてナースコールするとすぐに医師が飛んできました。石が移動すると激痛が走るとは聞いていましたが、それを目の当たりに見せられました。

ほどなくして退院してきましたが、あれは体質的なものもあるので安心は出来ないんだと言っていました。再発予防のため、彼は今でも食事に気を使っています。


[304]>273 うちの学校にもいました momokuri3

オスで、甲高い声で鳴くので、飼いきれなくなった人が学校に寄贈したいと持ってきたものらしいという話でした。でもけっこう子供の人気者で、クラスごとに勝手な名前を付けて呼んでいたようです。私も飼育委員ではありませんでしたが、時々世話をしに行っていました。トサカの立派な、強そうなニワトリでした。


[305]>287 無責任な飼い方は人も動物も不幸にする momokuri3

時々、飼い犬が人を襲ってしまう事件がありますね。ああいう場合、人を襲った犬の運命はどうなってしまうのでしょうか。それを考えると、二重の不幸だと思います。

犬は自分の身を守るために、鋭い爪や牙を使うことが当たり前の動物です。普段はおとなしいといっても、強い武器を持っていることに変わりはありません。その武器を使わないですむように万全の配慮をすることが、犬に対する飼い主の愛だと思います。

時々、しつけが行き届いていることを誇示したいのか、リードを付けずに犬を散歩させている人を見ます。それを見た人がぽつりと、リードは犬を守る愛の綱なんだけどな、とつぶやいているのを耳にしたことがあります。私もその通りだと思います。


[306]>4 防犯ジャリジャリ石は廃ガラスのリサイクル品らしいですね momokuri3

廃ガラスを再びガラス製品に再生するには、不純物を取り除くため長時間溶融しなければならないなど、かなりのエネルギーを要するそうです。その必要がないガラスの発泡砂利は、再資源化のいいアイデアだと思います。

多孔質で水分を含める砂利なので、都市のヒートアイランド解消にも効果があるのではないかと言われているらしいですね。この砂利と打ち水の組み合わせは、夏の涼にも効果的かもしれません。


[307]>290 動物園は楽しい fumie15

動物園は楽しいです。挨拶してくれる動物もいればそっけない動物もいて動物の性格が見えるのが楽しいです


[308]>147 ありましたねー fumie15

私も小さい頃そのアメが好きでよくなめていました。

もったいなくてなかなかなめられずしばらく眺めてました


[309]>66 みかん、にぼし、さといも momokuri3

なんとも微笑ましい、お正月の風物にちなんだ名前ですね。みかんは冬の風邪予防、あるいは柑橘類仲間の橙は代々栄える象徴。にぼしは豊作、里芋も子宝の象徴ですから、みんな縁起の良さ抜群ですね。きっといつまでも元気で過ごし、ご一家に幸せを運んでくれることでしょう。私もカタツムリを見たら、さといもと声をかけてみることにしますw


[310]>150 4,5年前に韓国の人が一番強いって聞いたことあります w83

名前忘れましたが。日本でも張栩っていう人が活躍しているみたいですね。台湾の方ですが。


[311]昔はテーブルの上に fumie15

ものを乗せっぱなしで寝てたりしましたが、今は必ずしまってから寝ます。

猫がいたずらして転がして部屋の隅にやってしまうからです。

指輪がテレビの下から出てきたこともありました。

おかげでダイニングはいつもきれいです


[312]>102 動画見てきました momokuri3

今はなき、さくらちゃん。人懐こくてかわいいですね。お店の前でお客さんに愛嬌を振りまいて、きっと町の人気者だったことでしょう。

今はもう、さくらちゃんのいたお店も無くなってしまったんですね。時の移り変わりとはいえ、寂しいですね。


[313]>294 実は・・・ jane

あんまりいないかな、と思っていたので、チョット勇気を出して書き込みました!(笑) TinkerBellさんもそうなんですね、なんかうれしくなりました♪


[314]>278 田植え時期 actro

今でも良く見ますよ。

小学生の頃には、なぜか血を吸われるとか噂がありました。

今思うとまったく根拠もない話でしたが。。。


[315]>53 最近では、ミドリガメすくいがありました。 matakiteshikaku

ビックリしたけど、確かにありましたよ。でもちょっと惹かれました。


[316]川原などでの、水切り。 matakiteshikaku

これに適した薄っぺらい石を血眼で捜して、友達と何段まで行くか競うんですよね。実は大人になっても男は結構燃えます。


[317]>314 学校で飼ってた Madcap

誰かが水槽に入れて持ってきて

しばらくクラスで飼ってた記憶があります。


で、やっぱり血を飲む(エサ)という事を誰かが言い出して、

自分の指を切って血を水槽に垂らしてた子がいたのを思い出しました。


[318]>285 ケサランパサラン Madcap

探偵ナイトスクープで観ました。

動物性のものと植物性のものとあるらしいですね。


でもなんか要するに

ふわふわの毛っぽいものをまとめて

ケサランパサランと呼んでるっぽかったです。


[319]>316 やりますね! kodamaj

川辺に行くと必ずといっていいほどやりますね。

いい大人の男が何人もそろって燃えてるのを見るのは中々ほのぼのです。


[320]>307 入園無料の動物園2箇所 iijiman

入園無料の動物園があります。

・神奈川県横浜市

横浜市立野毛山動物園

http://www.city.yokohama.jp/y/mm/2/2_1.html

・神奈川県川崎市

夢見ヶ崎動物公園

http://www.city.kawasaki.jp/30/30yumemi/home/yumemi/acces.htm

お近くの方は、いかがでしょう。


[321]>319 できません! fumie15

川原に行くたびにやってみるのですが、どうしても石が沈んでしまう・・・。家族は上手いのですが・・・


[322]>320 どっちも近いです。 activist

暖かくなったら行ってみようかな。


[323]>322 水族館なら、 ttz

美ら海と海遊館に行ってみたいな?。行ったことないので。


[324]>305 生類憐みの令。 ttz

とは全く違うものなのね・・当たり前ですが。


[325]>315 ミドリガメすくいはちょっと心配です Fuel

ミドリガメは外来種で、もし飼いきれなくなって池などに放されると、日本に昔からいる種類の亀に対する大きな脅威になります。子供相手の商売にそういう自然破壊の危険性が伴う生き物を使っていいものかどうか、私は疑問に思います。外来生物はきちんと飼える能力と責任を持った大人にだけ売る。子供が欲しがっても親の承諾がなければ引き渡さない。そのくらいのモラルが必要ではないかと思います。


[326]>266 やっぱり今でもやってるんですね。 ttz

あれからウン十年経っても、同じ事やってるなんて。なんだか嬉しいですね。


[327]>323 年間パス tibitora

年間パス、有効期間中に何度でもいけるのでいいですよね。動物に顔を覚えてもらえると嬉しいですよね(^^*

動物園は緑が多いのでピクニックや散歩とかにも、水族館は夏に魚や海獣達に会うついでに涼むのもいいですね。


[328]>317 そこらへんにいる生き物だったんですね。 ttz

その学校に通っていたら、学研のふろくはけっこうつまらないものだったのかも。


[329]マリモ。 ttz

昔、家にいました。偽物もあるみたいですけど、あれってホンモノのマリモだったんだろうか。なんか不思議な生き物ですよね。動きもしないし。(するのかな?)なんで家に置いておくんだろう。


[330]オーストラリアにて。 ttz

野生のカンガルー、ワラビーがたくさんいました。

向こうの人にとって野生のカンガルーって、日本のネコみたいなものなのかな?。野生だったから近寄ると逃げられて、結局触れることは出来ませんでしたけどね。


[331]>324 その通りですね Fuel

お犬様と動物をたてまつるのではなく、あくまで人間の行為の責任を明確にして、人間社会の安心安全を確保していくための法律、ということでしょうね。そうした責任ある態度で動物と接する時、動物も人間社会で幸せに暮らせるということなのだろうと思います。


[332]>325 ミシシッピアカミミガメなんですよね tibitora

ミドリガメは本当の名前はミシシッピアカミミガメで、かなり大きくなるんですよね。

外来種なので川に逃がしたりすると日本の亀の住む場所や、そこにいる魚たちにも脅威になりますね。生き物を簡単に子供に渡したり売ったりするのは私もどうかと思います。子供にとっても、その生き物にとってもあまりいいことではないと思います。

http://homepage3.nifty.com/japrep/kame/numagame/text/midorigame....


[333]>329 マリモは植物ですから Fuel

自分からは動いたりはしませんが、日に当てると光合成で酸素を出しますから、ぷかりと浮いてきますね。なかなかかわいいと思います。おみやげで売っているマリモは自然に丸くなった物ではなく人工的にああいう形にしたものですが、日に当てて泡が出てくれば生きた植物と考えていいと思います。


[334]>329 うちにも居ます tibitora

マリモ、植物ですね^^水草です。

光合成をして空気を作って、その気泡でういたりしずんだりしています。

ちょっといびつな形に育っていますがかわいいです。


[335]>327 動物園や水族館の楽しみが広がりますね Fuel

年間パスはいいですね。無料の動物園があるのも初めて知りました。これなら本当に気軽に、そしてとことん動物や魚や海獣たちとの出会いが楽しめそうです。散歩気分で動物園や水族館に通えたら、ちょっと人生変わってしまうような、新しい余暇の楽しみが生まれそうです。


[336]>321 アンダースローで Fuel

水切りは、アンダースローというか、腕を水平に振って、もしどこまでも腕が伸びていくと想像したら水面を指が撫でていくような気持ちで投げると上手くいくと思います。平たい石を選ぶのもコツです。

でも無闇に水面に石を投げると釣りをしている人に叱られたりしますから、周囲をよく見てしないといけませんね。


[337]>69 ヒナから飼ったらかわいいでしょうね Fuel

きっと文鳥たちはakauoさんのことを親だと思っていたでしょうね。akauoさんも我が子のようにかわいくて仕方がなかったのではないでしょうか。ヒナから育てるのは難しいと思いますが、魅力ありますね。


[338]>328 カブトエビは知らないけど prime7

シーモンキーだったら知ってますよ!学研の付録にもありました。


[339]>109 本物は大変な貴重品でしょうね Fuel

以前、火球ってやつを見たことがありました。すごく大きな流れ星に見えましたから、きっとだいぶ低い高度まで隕石の形を保っていたのではないかと思います。でも途中でパーンと音が聞こえた気がするくらいに、派手に砕け散ってしまいました。隕石の形のままで地上に届くのは至難の業のようです。


[340]>120 歴史的にも貴重な石ですね Fuel

道行く人を見守り続けた石。いったい今まで何人の人たちを見守り続けてきたことでしょう。色んな人生も見てきた石なんでしょうね。地元の人、旅の人、中には恋人同士で人目を忍んで会っていた二人とか、涙ながらに旅立ちの別れを惜しんでいた人もいたでしょう。人々の人生の歩みと共に長い歳月を過ごしてきた石。隠れた貴重な文化財ですね。


[341]>333 北海道のおみやげ helltaxi

子供の頃、おみやげでもらってずっと家にありました。

不思議な存在だったんですけど見ると不思議と癒されますよね。


[342]>128 なんと!! Fuel

カブトエビはエビと名前は付いていますが、本当はミジンコの仲間ですから、水槽をひっくり返してしまったらちょっと致命的ですね。お世話していたお姉様は、さぞショックだったことでしょう。でも、こういうのはひっくり返してしまった方も何倍も辛いんですよね。その時のショック、お察しします。

でもその記憶が兄弟の絆となって今に続いているなんて、いいお話です。カブトエビもきっと天から微笑んで見ていてくれることと思います。


[343]>338 シーモンキー? ttz

海猿?

どんなイキモノだかさっぱり想像できません。でも、言われてみれば、なんか聞いたことのあるような無いような・・・


[344]>130 すごい!! Fuel

当時、偽物もずいぶん出回ったような話ですが、壁の撤去作業をしている人からいただいたのなら正真正銘の本物ですね。人々を隔て続けていた悲惨な冷戦の遺産。壁を越えようとして何人もの人が射殺されたとも聞いています。その壁の打ち壊された破片は、他のあらゆる戦争も無くしていくことができるはずという希望の象徴だと思います。形は小さくとも意義は大きい、すばらしい平和のモニュメントですね。


[345]ガラスの石 helltaxi

海や川でガラスの破片が水の流れ等で

角が削られて丸く石のようになったものを

子供の頃、川や海で見かけると拾って集めてました。

子供の頃は、なぜか宝物みたいに感じてました。


[346]>343 シーモンキーというのは Fuel

昔は田んぼなどによくいたと言われているホウネンエビと似た姿のミジンコの仲間です。小さな白っぽい生き物なので、とても猿には見えません。なんでシーモンキーなんでしょうね。


[347]アリの巣観察キット。 ttz

つい数年前にハンズで見かけました。土じゃなくて青いゼリーに巣を作らせるキット。結局それは買いませんでしたけど、アリの巣って、写真とか絵で見るとかなりカッコイイと思いませんか?本当にあんなふうに部屋を作って生活してくれたら、毎日見飽きないだろうな?


[348]>345 今でも探してます(^^) Lady_Cinnamon

ガラスの角が丸くなって、味わいのある形と色合いになるんですよね。

青はラムネ?お酒の瓶?茶色はコーラの瓶?透明なのは・・・?

今でも見つけると、ついはしゃいでしまいます。


[349]>339 うちの隕石 linne

親戚のおじさんに隕石だと言われてもらった石。どう見てもその辺に転がっている石と変わらないのですが、隕石だということでテッシュが詰められた箱の中に大事にとってあります。石の正体を疑いつつも、触ればパワーもらえるかな?なんて思ったりして、よく触っております。宝くじでもドカンと当たらないかしら?


[350]>347 アントクアリウムってやつですね Fuel

あの青い透明のジェルがアリの餌であり、同時に巣を作る土の代わりともなるという、なかなかのアイデア品だと思います。

でも本物のアリの巣には、女王アリ、働きアリ、兵隊アリ、雄アリ、処女女王アリといった細分化された役割のアリがいるのが普通ですから、そのへんにいる働きアリだけを連れてきても、本当のアリの生態は観察できないと思います。

それにアリは集団でないと生きられない虫ですから、飼い続けられなくなって外に放してしまうと、きっとそのアリは死んでしまうと思います。ですから飼うなら最後まで責任を持って飼ってほしいなぁと思います。


[351]>350 アントクアリウム! ttz

そんな名前でした。

買わなかった理由は、器が小さかったから。こんなサイズじゃ良く見るような部屋がたくさんあるようなアリの巣は見られないと思ったからです。


[352]家の周りで見かける野生動物。 ttz

ウチの周りでは、タヌキをたまに見かけるらしいです。自分ではあんまり見たことはありませんが。ちょっと離れた友達の家の周りでは、なんとアライグマがいるらしいです。日本なのか??


[353]>331 動物愛護法は honzuki

「動物の愛護及び管理に関する法律」が正式名称だったのですね。

非常に大切な法律だと今日知ることができて、TomCatさんに感謝です。

数年前、なにかの殺人事件で逮捕された男の子は、ビルの一階から猫を落として、次は2階、3階と徐々に階をあげていき、どの階で死ぬかという実験をやっていたというニュースを見ました。

非常に胸が悪くなるようなことで、今だに覚えています。

もし、そう言った動物虐待という時点で犯罪を未然に防げるのならば、人の命も救われますよね。


[354]>276 海辺のカフカ honzuki

2回読みましたが、未だにさっぱりです(笑

ナカタさんは好きだったんですけどね。

どうも、人に聞くところによると、海辺のカフカは村上さんのなかでも結構難しい方に入るそうですね。

僕は初村上さんが海辺のカフカだったので…

大変でした。


[355]>352 これこそ本当の日本の姿 YuzuPON

だって昔は、タヌキが人を化かしたりする話が全国で語られたほど、どこにでもいる動物だったんですよね。タヌキがいる所こそ、本当の日本がある場所だと思います。タヌキ、大切にしてください。

アライグマは…ペットとして飼われていたものが逃げ出したんでしょうか。アライグマは特定外来生物に指定されている動物ですから、ちょっと野良は困ります。できればだれか捕まえて飼ってくれる人が現れるといいですね。


[356]>355 ハクビシン type9

狸ならかわいいのですが、猛暑のときは暑すぎて餌がないのか、

それとも繁殖しすぎたのか、

ハクビシンが人里に降りてきて、

畑を荒らして困ったのを聞いたことがあります。


[357]>356 リス、アライグマ、ポッサム、アヒル asukab

うちの周りの野生動物は、リス、アライグマ、ポッサム、アヒルあたりでしょうか。ぴょんぴょんと駆け回るリスとうちの犬スクーターの追いかけっこが笑え、そのたびにいいエンタテイメントになっています。アライグマは怖いですね。鶏が食べられないように、鶏小屋の戸はしっかり閉めています。本当に手を洗うようで、犬の水入れが泥だらけになっていたことがしばしばありました。ポッサムは、顔が面長でちょっと苦手。夫婦でやってくるアヒルのカップルは、見ていて和みます。雄の緑色の模様が豪華で立派。絵本に出てくる姿そのままです。

それぞれの野生の姿に感動します。彼らの居住環境を思うとき、もうここまで破壊してしまったけれど、今からでも自然を残さなければと痛感します。


[358]>330 交通事故が多いのですね asukab

道にカンガルー注意の標識が設置されていましたね。バンパーもカンガルー用があったと思います。お土産物の皮は、事故死したカンガルーのものだと聞きました。

変わった動物の多いオーストラリア大陸。野生の姿が、いつまでも大切にされますように。


[359]>215 石に絵 asukab

石に絵を描くこと、楽しいですよね。うちもアクリル絵の具を使って、何度か子どもたちと遊びました。

一番の思い出は、魚釣りゲーム。さいころに「足」「手」「顔」「体」「魚」「自由」と書いて、出た目の部分(それぞれの石)を組み合わせていきます。最後に「人間の形と魚」を集めることのできた人が勝ち。……画像がないと、説明が苦しいですね……。

夏休みの工作で作り、とてもいい思い出になっています。


[360]ダイニングテーブルのお城 asukab

ダイニングテーブルの上は、わたしのくつろぎ空間です。手紙を書いたり、本を読んだり、花を飾ったり、編み物をしたり。でも、ダイニングテーブルの下は、子どもたちのお城でした。

子どもはなぜなのか、時として狭い場所を好みます。本棚と壁の間、ベッドと置物テーブルの隙間など、思いもよらない小さな空間に入り込みなにやら遊んでいることが多いのでした。そんな彼らのお気に入り空間のひとつに「テーブルの下」がありました。上で大人が作業をしている間に、子どもは下に入り込み、宝物を一同に運び入れ、自分だけのお楽しみ空間を作り出していました、まるでそこが自分のお城でもあるかのように。

たとえばシーツや反物のような長い布を机の上からふんわりかけてあげると、ただのテーブルの下はたちまちプライベート空間に変わります。そこに古い毛布やマットを敷きクッションを置いて、読書をすることもありました。たとえば縦横1メートルぐらいの小さなテーブルだったら、テーブルの形ごと布でテントを作ってあげ、射光用に窓をつけたり、ポケットをつけたりすると、本当に子どものお城になります。

この遊びをしていたのは、何歳ぐらいまでだったのかなと振り返りました。テーブルの下の落書きから推測して小学低学年ぐらいまでは、ここに入り込んでいたような気がします。


[361]>348 きれいですよね asukab

淡くて儚そうで。海辺にある友人の別荘を訪ねた折、大きなガラス器いっぱいにガラスの小石が詰まっていました。内海だからなのか、よく浜辺に打ち上げられているそうです。あんなにたくさん一度に見たことがなかったので、目が吸い寄せられて困ってしまいました。


[362]積み石のオブジェ asukab

河原や海岸で見かける積み石のオブジェ、きれいだなあと思います。水辺なので石は平たくきれいな流線型を見せ、バランスの取られ方が穏やかで平和を感じます。誰かが積んだ後に自分も積んでの合作ができ上がり、見知らぬ人との不思議な連携も感じたりして、とにかく癒されます。

オブジェを含めた石遊びは、浜辺で過ごすお気に入りの時間です。太古の昔から、きっと人々はこの時間を味わっていたはず。そう思うとさらに心が休まります。


[363]石で造られた古代の遺物:ピラミッドやモアイ、神殿 tibitora

何千年も前に造られたエジプトのピラミッドや神殿、あんなに大きくて大規模なものを人力だけで造ったと思うととてもすごいと思います。

モアイやほかの遺跡も、古代の人の発想力や想像力に心惹かれます。

一度現地で本物を見てみたいです。

テレビの特番も楽しみで、毎回楽しみにしています。


[364]>363 石だからこそ kyonkyon-8

現存する遺跡というのは石で作られたというところがポイントなのではないでしょうか。

石で作られていたからこそ残った。

もし、木造の大建築でも2000年以上前に作られていたら残っていたかどうか。

古代の人が後世に残るように石で作ったと考えたら考え深いものがあります。


[365]>318 最近見かけないのは kyonkyon-8

純粋な心が無くなってしまったからなんでしょうか?

欲にまみれた生活してますから。

現実的には最近忙しくて足をとめてそういうものに目を向ける余裕が無いからでしょう。

心の余裕を持つことが結果幸福に繋がるのかな。


[366]>336 ○スナップで! nanairokamen

○手首で、チョッ!


[367]>299 食卓に緑 asukab

ダイニングテーブルに植物の緑があると、周りの雰囲気が和みますね。タマちゃん、ジャイアン――名前が更に和みを広げています。野菜の生命力という点からも、エネルギーがたくさんもらえそうです。


[368]>366 そうそう平たい石で goden

軽すぎても飛ばないので適度に重さのある石を選ぶことも必要ですね。

でも自分はあんまり飛ばせないのですが?。


[369]石積みの家 asukab

自分の田舎でこのような石積みの家を作った方がいらっしゃり、驚嘆の思いでその軌跡を読みました。自分で家を建てることは、米国では割と普通のことなのですが、石造りの家となると話は別です。石を積んでいく過程はつらかったでしょうけれど、それだけに温もりいっぱいの家が出来上がったのだと思いました。

石積みの家と緑の庭 - 庭師がつくる田舎暮しの風景


[370]>340 お地蔵様 vivisan

そうなんですよね。生まれるずっとずっと前に掘られてその場でみまもってきていますよね。

道祖神もそうですが、うちの田舎ではお地蔵様がいらっしゃいました。

さわることはしませんが、道祖神やお地蔵様のお顔から温かさを感じます。そして自分もちょっとだけ温かくなった気がしてきます。

必ずお地蔵さんを見つけると、両手でできるときは両手で、両手でできないときは片手でもちゃんと立ち止まって祈ります。


[371]>155 子どものクラフトテーブル asukab

木製の折りたたみで味わい深いですよね。子どもとの作業机として、ひとつ欲しいです。折り紙を折るときは、このちゃぶ台で。確か当地のチルドレンズ・ミュージアムでは大きめのちゃぶ台を何台も用意して、学校ツアーが入ったときなどそのような使い方をしていました。


[372]>222 うわ・・なつかしい・・。 vivisan

やりましたやりました!

マルを書いて・・。

でも1年前にみんなでやった経験があります。みんなで頑張ったんだけど、どうしてもマルからはみでちゃってうまくできませんでしたw


[373]>357 東京23区内にもタヌキいますよ Kumappus

私も家の横で遭遇しました。あーフラッシュのたけるデジカメ持ってれば(笑)。

ハクビシンとアライグマは明らかにペットが捨てられたか逃げ出したかしたものでしょう。

ハクビシンはかわいそうに車にひかれているのを見たことがあります。


[374]>359 おみやげ vivisan

ナスカ関係の文明展を見に行ったときに、ナスカの地上絵がかかれた平べったい手のひらにのるぐらいの石をおみやげにかいました。

黒い石の上に書かれた地上絵がドーン!

すごく気に入っています。現在は文鎮みたいに紙が風にとばされないようにおもりの役目をはたしてもらっていますが、ちょっとしたインテリアになってます♪


[375]>368 なつかしい actro

平たい石はよいのですが、端が鋭く尖っている石を投げると指先が切れてました。


[376]石臼をアートする vivisan

この間とあるおそばやさんに行った時、門をくぐってお店の中にはいるまでの道の敷石にあるものをみつけました。石臼を裏返しにしたものが敷石になっていたのです。裏側のギザギザの凹凸が表面に出ていていい感じでした。

実家では漬物石のかわりにしていましたが、こういうおしゃれな使い方もいいですね。

また、昔は小正月には、柳や樫などの木の枝に繭玉にみたてたお団子をさして、石臼の上部にあいている穴にその枝を挿して飾ったそうです。

穴に木の枝を挿して飾るというのはすごいですね。石臼じたいが重いので、少々木が重くても大丈夫ですし。

実家には使用しない石臼がまだ残っていたと思うので、それを使って、このアイデアをとりいれようと思います。

もうすぐ桃の節句です。実家でも雛人形を飾ります。桃の枝やねこやなぎの枝を石臼の穴に挿して飾ってみようと思います。

場所はとりますが、畳に石臼その上に木の枝。絵になりますね♪


[377]>373 ○宮城県仙台市太白区内にもタヌキいますよ! nanairokamen

○なに?あまり驚かないって?・・・・・・・・・チェッ!


[378]>372 ○うわ・・とくいだったな・・。 nanairokamen

○足癖が悪いというか大人になって空手を習うようになって妙に蹴り技が

得意になっていたな?。やはり石蹴りのせいかな?・・・・


[379]>377 危険 actro

最近、近所でイノシシの目撃情報を良く聞きます。

私はまだ見てないのですが、ちょっと怖いです。


[380]>379 猪は怖いですね tibitora

猪、たまに商店街とかに現れたと地元のニュースでしていたりします。やっぱり猪くらいの大きさの野生動物はちょっと怖いですね。

子供をつれているお母さん猪をみたら刺激しないようにそっとその場から遠ざかりたいです。


[381]>378 なつかしいです tibitora

石蹴りもけんけんぱもしてました。

男の子はけんけんぱの丸を距離を遠くにして、おもいきり飛んだりして遊んでいましたね。


[382]○石の地蔵さん! nanairokamen

○道端に石の地蔵さんが佇んでいる風景を描いた油彩画!

気に入って25万円で買いました。

その絵が翌年倍の値段がつきました。

その絵は今姉のところにあります。

小生が買った絵のなかで最高額のものです。


[383]>380 でも猪も被害者ですから tough

猪も好きで人のいる町に来るわけではなく、本来の住処だった場所が人間に荒らされてしまったからやってくるわけです。それに猪も人間が恐いから結果的に人を傷つけてしまうことがあるわけですから、猪だけを一方的に悪者にするわけにはいきません。

猪に社会を変えろと言っても無理ですから、ここは人間の知恵で、生息環境の分離などの環境整備を行っていかなければいけないと思います。


[384]>311 気持ちがいい asukab

片付いていると気持ちがいいですよね。テーブルの何もないスペースを見ると、モノは少ないほうがいいとつくづく思います。


[385]>342 ありがとうございます w83

でも、あの時は本当に怖かったですよ。


[386]>376 デザインセンス・・・ Lady_Cinnamon

のいいお蕎麦屋さんですね?♪ 石臼とはなかなか粋な計らいだとも感じました。

vivisanのアイデアも実現したら、拝見してみたいです(^^)


[387]>375 子供の頃、川でやったなあ iijiman

自転車で行けるところに幅の広い川があって、そこで水切りしました。

なるべく平べったい石で、角の丸っこい石を選んで投げていました。

ちょうどその川には、そういう石がたくさんあったんですね。

しぱっ、しぱっ、しぱーんっ、と飛び跳ねて行く石を見るのが好きでした。

サイドスローで投げていました。


[388]>351 アリ釣ってしませんでした?子供の頃。 finch_009

キャラメルに紐くくりつけて、ちょっと濡らして

アリの巣の上に垂らすのです。

アリが集ってきたらちょっとずつキャラメルを上に上げます。

アリがつながって、「蜘蛛の糸」ごっこが出来ます。

ま、最終的にはアリにキャラメルを与えて帰るわけですが。

子供の頃ってヒマだったな・・・


[389]>346 学研ふろくのガチャガチャ mihoko_az

があるんです。それにオバケエビ飼育セットというのがあります。

二、三日で孵化します。ものすごくミニマムですが、楽しいですよ。

移動させる時にこぼしてしまい終了してしまいましたが。。。


[390]>367 学生の頃、やはり「玉ちゃん」を育てていました iijiman

タマネギの「玉ちゃん」。その名前で、私も育てていました。一人暮らしのアパートで。

最初は、使い残していたタマネギが芽を出し始めて、それでも残していたのがだんだん伸びて来て、食べるのがかわいそうになってしまったんですね。それで、コップに水を入れて、水栽培していました。

結構長く伸びたなあ。

困ったのが「帰省の時にどうするか」。

結局、大学の近所の畑の隅に、こっそり植えてきました。


[391]>388 アリジゴク actro

通学路途中の神社裏にアリジゴクがいました。

アリを捕まえてはそこに持って行き。。。

今思うと、ちょっとかわいそう。

今ではアリジゴクがいた所もコンクリートで固められてしまいました。


[392]>381 近所の小学生が Kumappus

通学時によく石蹴りしています。

時代は変わって街並みも子供も変わっても、こういうのはあんまり変わらないんだなとちょっとほっとしています。


[393]>344 ハンマーで jane

叩いて削らせてもらったんです。なんてことない薄っぺらい壁(TVで見たときはぶ厚いのかと思ってました!)ですが、持っていると、なんだか幸せな気持ちになれます。


[394]>393 素晴らしい歴史的遺産です TomCat

すごいですね。ご自分でハンマーで叩いて割ってきたとは。それにしても、あれほどに人々の間に強固に立ちふさがっていた壁が、そんな薄っぺらい物だったなんて驚きです。人々の前に立ちはだかっていたのは物理的な壁ではなく、政治と軍事の壁だったんですね。

貴重な歴史遺産です。いつまでも大切に、子々孫々にまで受け継いでいってください。


[395]>383 その通りだと思います TomCat

イノシシという動物は、元々は平地の草原などを生息域にしていた動物なんですよね。そして水場が近い場所を好むんです。つまり、ちょうど人間の生活に適する場所と同一条件の所に住んでいた動物だった、ということです。

そこに後から人間がやってきたんです。そしてイノシシを森に追いやりました。でも人間はその森もダメにしてしまい、結果的に元の場所にイノシシを呼び戻してしまったんです。

イノシシは悪くありません。人間の都合で、あっちに追われこっちに追われ、右往左往しているだけなんです。イノシシの害は、人間が作ってしまった人災なんですよね。

イノシシは雑食性ですが、餌のほぼ9割は植物の根や実が占めています。残りの1割程度を、虫やミミズでまかないます。その程度の草原や森でいいのなら、すぐに用意できるじゃないですか。今、国会は道路特定財源で揉めていますが、この程度のことは高速道路を通すことを考えたら、とても簡単なことだと思います。

食べ物の豊かな草原を用意して、その周辺に何もない見通しの良い空き地をバリアのように巡らせば、もうそれだけでイノシシは町にはやって来なくなります。そういう人とイノシシのための都市計画。やって出来ないことは無いはずだと思いす。


[396]石の風車 actro

岡山に行った時、石の風車と言う物を見ました。

結構な大きさで、そよ風程度で回るそうです。(回ったところは見れませんでしたが)


[397]ダイニングに和風ランチョンマット Lady_Cinnamon

日頃はあまり使わないのですが、お祝い事や来客時、

ちょっとした気分転換に、ランチョンマットを使います。

洋食の場合は布製のランチョンマットを使うのですが、

今日はちょっと趣向を変えようと思った時には、

和風ランチョンマットを使います。

和風ランチョンマット・・・

と言えば聞こえがいいのですが、

うちでは『お盆』の事を示します。

お盆にもいろいろあって、ランチョンマットとして使うのは、

縁がほとんどないお盆、縁の低いお盆を使います。

定番として使うのは、丸盆と半月盆。

ダイニングを演出する時にお手本にするのが、

懐石料理や本膳料理の小料理屋さんで見かけるもの。

実際に行ったお店だったり、雑誌で紹介された粋な演出をお手本に。

日本料理には、本膳料理、懐石料理、会席料理の流れがあります。

本来、一汁三菜などの型や表千家の茶懐石といったお作法がありますが、

自宅でのおもてなしの際には、こだわりなく気軽に楽しみます。

特に気に入っているのが、朱色と黒の両面が使える半月盆。

ダイニングテーブルに半月盆の色を互い違いに並べます。

お客様が来たときは、半月盆にお箸のみ。

最初はシックに決めてみる。

さて宴会だ!となったら、半月盆に椀物、小鉢、皿を並べ、

色とりどりの食材や和食器で、暖色雰囲気に。

終盤になったら、徳利とお猪口のみ。

これがうちでは粋なんです(笑)。

座敷や和室、炬燵で座椅子と和式もいいのですが、

たまに洋式のダイニングテーブルで、

和風ランチョンマット、

お盆でおもてなし、

乙なものですよ。

●粋な演出のお手本

http://allabout.co.jp/gourmet/eatoutkansai/closeup/CU20080126A/

●うちはこんな豪華じゃないんですけどね(笑)

http://allabout.co.jp/travel/traveltokyo/closeup/CU20040901A/


[398]>397 マット lovelykuma

いろんな柄のものをもっています。

とってもかわいいものが多いので、食事のとき楽しいです


[399]>396 石の風車 lovelykuma

そよ風でまわる??石・・・ですよね?

私も気になります。みてみたい!


[400]>395lovelykuma

みたことありませんが、

山で食べ物がなくなり、民家の庭にまではいりこんでいるようですね。


[401]>392 なつかしい!! lovelykuma

石蹴りとかやってました!

今じゃ、飛ぶ姿も美しくなくなってしまいましたけど・・・^^;


[402]>391 ありの巣 lovelykuma

あんな小さなありが一生懸命巣をつくるんですよね。

お店でしかみたことないですが、すごいなぁと思ったことがあります。


[403]>389 シーモンキー lovelykuma

ありましたね。そういうのが。

エビみたいな形のですよね^^


[404]>387 平たい石 lovelykuma

これをみつけるのに苦労しました。

手首にスナップをきかせて、体も少し斜めにして投げるといいんですよね。


[405]>386 おしゃれ^^ lovelykuma

石臼が敷石ですか?

考えましたねぇ?。

リサイクルだったらもっといいかも。


[406]>385 カブトエビ lovelykuma

見たことあるような、ないような・・・。

頭が、大きいやつかな・・・?^^;


[407]>384 気持ちいいです lovelykuma

同じくテーブルの上が片付いていると、朝、気分がいいですね。


[408]>374 ナスカの地上絵 lovelykuma

見に行きたい^^

おしゃれですねぇ。そんなインテリアがあったら、そこの一角だけでも、異国風になるのかもしれないですね。


[409]>371 テーブル lovelykuma

おりたたみ式のテーブルは、あると便利ですよね。


[410]>370 お地蔵様 lovelykuma

運転中など見かけたら、頭だけは下げることにしています。

やはり、ちゃんと見守っていてくれるんだろうなぁと、毎回感謝の気持ちをこめています。


[411]>369 石積みの家 lovelykuma

これは、すごい、オシャレですね。

本当に、ぬくもりいっぱい、中に住んでいる人もあたたかみのあるような印象を受けます。


[412]>365 ケサランパサラン lovelykuma

ホンモノをみてみたい。

いるのかな・・・いないのかな・・・。

迷信であってほしくないです。


[413]>394 ベルリンの壁 lovelykuma

すごい!

私もみてみたいです。

もろいなら、もっと早くみんなでこっそり壊してもよかったのでは・・・?なんて思いますけどね(笑)


[414]>360 わかります lovelykuma

これ。

色んな作業をするのに、ダイニングテーブルは便利なのですよね。

自分の机がないので、テーブルが机代わりです。


[415]>358 野生のカンガルー lovelykuma

どんなのだろう・・・。

こわいかんじがするけど、奈良のシカみたくあちこちにいるのかなぁ。


[416]>349 隕石 lovelykuma

もらいましたが、同じく、そこらへんの石とかわらないです(笑)


[417]>341 まりも lovelykuma

天然のものはおみやげでは売っていないとか(笑)

大事にしてたのになぁ。


[418]>417 きちんと actro

うちもいましたが、ずーっとほったらかしで回りにいろんな付着物がついてました。

んー、そのあとどうしたかな。。。


[419]>414 子供はテーブル、猫はこたつ Lady_Cinnamon

子供の頃、テーブルの下にもぐるのが好きでした(^^)

猫もこたつや狭いところが好きですね。

子供心と猫心。

なにか共通するものを感じます。


[420]>400iijiman

うちの近所では、野生の猿が出ます。(神奈川県西部)

農作物を荒らすなどの被害が出ています。

元々山に住んでいたのですが、最近、希に平地にも出るようになりました。

山の方に行く時には、食べ物を持って歩かないなど注意が必要です。


[421]>409 正月など helltaxi

親戚が多く集まる時などに

活躍します。

折り畳み式は必要な時だして

使わない時にしまえるので便利ですよね。


[422]日本と世界の食卓:膳とテーブル Lady_Cinnamon

■膳とテーブル:ライフスタイルの違い■

日本はちゃぶ台やこたつに代表されるように、背の低い食卓が主流。ちゃぶ台は大正・昭和に普及した食卓で、江戸時代以前は『膳』と呼ばれる形式が一般的でした。今では食の西洋化でテーブルが主流ですが、この膳の食卓形式は日本だけでなく韓国にもありました。

一方、テーブルと言えば西洋文化と思いがちですが、中国の食卓もテーブル文化です。中華料理店の回転丸テーブルもそうですが、四角いテーブルや六角形など様々な形があります。

日本と世界で膳とテーブルに分かれたのは、住居のスタイルの違いからです。西洋や中国では、靴のまま屋内で過ごすため、埃が舞い上がらないよう背の高いテーブル文化になりました。一方、日本や韓国では靴を脱いで座敷に上がるのが風習。正座やあぐら暮らしのため、食卓も背の低い膳が普及したわけです。

■膳からちゃぶ台へ■

平安時代までは高坏(たかつき)という、器に台脚のついたものを使っていました。室町時代以降、1人分の料理を膳(お盆など)の上に組む本膳料理が生まれました。宋和流本膳で使われる宋和膳や、庶民に使われていた箱膳は、江戸時代に普及し時代とともに衰退しました。この時代までは、家父長制度が強かったこともあり、家族一人一人に膳が与えられていました。そのため銘々膳とも呼ばれ、嫁入り道具に箱膳を持つ慣わしもありました。

昭和に流行ったちゃぶ台は、西洋文化と共にテーブルが入って来たことが大きく影響しました。それまで一人一人の膳で食事をしていましたが、ちゃぶ台の登場で家族団らんのライフスタイルに変わりました。懐かしの昭和の風景に、ちゃぶ台囲んでテレビを楽しむ家族の姿・・・というイメージもありますよね。

昨今ではちゃぶ台も減りましたが、箱膳・宋和膳と共に、小洒落た食卓・一人膳として注目を集めています。家族団らんにはテーブル文化。ちょっと気分を変えたいときに一人膳。こんな使い分けも趣があっていいんじゃないかと思う今日この頃です。

●高坏(たかつき)

http://www.iz2.or.jp/gyoko/gochiso.html

●宋和膳

http://www.ryoutei-susaki.com/honnzennset.htm

●箱膳

http://www.shuki-urusi.com/hakozen.htm


[423]>421 サザエさんやちびまる子ちゃん Lady_Cinnamon

・・・のおうちは、いつでもちゃぶ台ですよね(^^)


[424]>228 ビオトープで戻ってきたメダカとホタル Lady_Cinnamon

以前、仕事で数年参加していたビオトープ活動。ある河川で、今でも上流から下流にかけて活動が続いているようです。

私が参加していた当時は、まだ河口域の方ではヘドロ問題があったくらいなんですが、今では大分綺麗になりました。

上・中流域ではメダカやホタルが返ってきたと、以前知人から聞き、とても嬉しくなったのを思い出しました(TomCatさんの危惧される遺伝子汚染はなく、野生種の個体確認もしたそうです)。

1960年代日本産業が上り調子だったころに比べ、現在は河川・海洋の汚染問題は大分解決されました。でも温暖化が目立ってきたことで、人為的以外の環境問題が生態系にも影響してきているようです。

地球温暖化や異常気象はどうしても避けられないことが分かってきている昨今。せめてようやく復活してきている、いくつかの地域のメダカたちの生活が守られることを願います。


[425]>424 外来種 actro

が強烈に繁殖してなかなか住みにくい環境になって来てるのでしょうか。

守っていかなければなりませんね。


[426]>412 ググってみると kafuka01

興味がわいたのでケサランパサラン通販とうのがあったので、売ってるの?

と思ってみてみると化粧品のブランドでした。

でも、動物性のケセランパサランって動いたりするのでしょうか?


[427]>415 ガイドの話 kafuka01

オーストラリアに旅行に行ったときにガイドが、ちょっと街から離れるとすぐにカンガルーを見れて、

一番近くではカンガルー動物園の檻の外にいるのを見たと言ってました。


[428]>418 まりもっこり kafuka01

http://marimokkori.kitaguni.tv/

今はまりもっこりというぬいぐるみが人気ありまして、おみやげで買う人が多いです。


[429]>413 人に自慢できますね kafuka01

綺麗とか貴重な石よりも、その石は歴史の一部ですからね。

余談だけど、当時の笑い話でベルリンの石をもらったらMade in Chinaって書かれてたっていうのがありましたっけ。


[430]>364 モアイを見てみたい kafuka01

ぜひ、モアイを見てみたいけど、イースター島に行くまでが大変そうなんですよね。

日本の真裏ですし、イースター島ってホテルあるのかとか、

ツアーあるんだろうかとか、考えてるうちは一生行けないような。


[431]>420 けっこういるらしいですね Oregano

某神奈川西部出身の音楽ユニットの人たちもテレビで言っていました。アマチュアのころストリートライブをやっていた駅があって、その周りは大きなビルなどもあって都会的なんだけど、ちょっと郊外に行くと一面の畑が広がる農業地帯で、そこには猿が出るんだって。そしてボーカルの家が農家で、なんと家の中に侵入してきた猿とにらみ合ったことがあるなんて言っていました。

山を越えた静岡には、江戸時代には幕府が猿を手厚く保護していた一帯がありますから、昔からあのあたりは猿がたくさん住んでいた所だったのだろうと思います。野生動物と無縁な暮らし方をしている現代人にはまるで異星人の侵略のように思えてしまうかもしれませんが、ちょっと前までの人々は野生動物と当たり前に共存していたわけですから、私たちも発想を転換するというか本来の発想に戻って、どうやったらうまく共存していけるのかを考えていく必要がありそうですね。


[432]>430 東京にも「モヤイ」があります Oregano

伊豆諸島の新島で彫られている物で、この島は火山島ですから抗火石という本土ではあまり見られない珍しい石を産出します。この石の彫刻のしやすさに目を付けた地元のアーティストがこれでイースターのモアイのような物を作ろうと思い立ち、それから始まったものだそうです。

歴史は浅いですが、彫刻としてのレベルは高く、渋谷駅前などにも飾られています。東急東横を挟んでハチ公の反対側にあるのがそれです。

モヤイという名称は、もちろんイースター島のモアイからとったものですが、同時に力を合わせて共同作業をするなどの意味の「催合い」(もやい)にもちなんでいるそうです。


[433]>429 うちの姉も! otayori

うちの姉も壁を削らせてもらって帰ってきてました。

その時の写真がめっちゃうらやましかったです。

私がベルリンへ行ったときは、びゅんびゅん車が東西を行き交ってましたよ。

それはそれで感慨深かったです。またベルリン行きたいな。


[434]>429 とこしえに平和の象徴として大切にしてください Oregano

ベルリンの壁の悲劇は、戦時中ナチスドイツと軍事同盟を結んでいた日本も完全に無関係ではありませんね。日本も敗戦後国家分断の危機に立たされましたし、今も南北に別れている朝鮮半島の分断には、二度と戦争をしないと誓ったはずの日本が事実上加担してしまっています。私たち日本人は、ベルリンの壁のかけらに、二度とそうした悲劇の発端となる戦争を起こさない誓いを立てなければいけないと思います。


[435]>428 もっこり!! Oregano

わははは。やばいもっこりのしかたのまりも君ですね。こんな動画を見つけました。こうやって遊ぶ物なんですかねぇ。ァゥァゥ。

http://jp.youtube.com/watch?v=mqJ6Rmutr6M


[436]>427 カンガルーという動物は Oregano

一度動き出すと小回りが効かないらしく、向こうから車に突っ込んでくるような形で事故になってしまうことが少なくないのだそうです。かなり恐いですね。無線で知り合ったオーストラリアの人がそう言っていました。


[437]>426 私もぐぐってみました Oregano

ずいぶんたくさんヒットしますね。有名な化粧品ブランドなのでしょうか。おしろいを食べて育つと言われるケサランパサランですから、ピッタリの命名ですね。

ケサランパサランは以前テレビで見たことがありますが、ただおしろいの入った漆塗りの箱の中でじっとしていました。たまに箱を開けてみるとおしろいが減っているので、おそらく生きているらしいと思う、でも動いている所は一度も見たことがない、みたいな話をしていました。本当なのでしょうかねぇ…。


[438]>52 可愛かった otayori

おばあちゃん家で飼ってたことがありました。

おばあちゃんの咳のマネや、孫を呼ぶのを真似てました。

なつかしい。可愛かったです。


[439]>425 メダカが住める環境を取り戻さないといけませんね Oregano

外来種の影響も少なくありませんが、今は外来種のカダヤシまで住めない川が増えています。もう環境が滅茶苦茶なんですね。水質汚染の問題もありますが、それより大きいのは川をコンクリートで固めてしまったことだと思います。

ビオトープ活動はその対策ですね。自然の川が台無しになってしまったかわりに、今度は人工的に自然の環境に似た場所を作って、そこで生態系を復活させるわけですね。

メダカにしてもホタルにしても、異なる地域から移入してきてしまうと遺伝子汚染を起こしますから、ビオトープで繁殖に取り組めるのは、まだ地域にある程度の数の群れがいるうちに限られます。急がないといけませんね。


[440]>416 地球だって宇宙の物質で作られたのですから Oregano

万が一隕石と言われていた物が地球の石だったとしても、やはり宇宙のロマンが秘められていることに変わりはないと思います。隕石だと信じて大切に持っていてください。私も、思い込みでもいいからそういう石がほしいです。


[441]>410 うちの近くにもあります Oregano

道祖神とかお地蔵様とか、昔は三叉路の真ん中などにはお決まりのようにまつられていたらしいですね。わが家からそう離れていない所にも、馬頭観音を祭ったと言われている石があります。いまはもう文字も読めないくらい浸食されていますが、きっとその昔、人を乗せて旅をする馬の安全を願って立てられたものではないかと思います。あるいは農耕馬や牛などのために立てられたのでしょうか。今でも時たま花が供えられています。


[442]トンボ helltaxi

子供の頃は、秋になるとトンボをよく見かけたのですが

最近は全然見なくなりました。

子供の頃と比べてそんなに大きく変わったように感じていなかったのですが

生き物にとって生きづらい環境になってしまったんでしょうかね。


[443]>406 頭がでかいやつです Oregano

というか、ご飯を盛るしゃもじみたいな形にヒゲがピュンと出ているような、体長数ミリの小さな生き物です。

よく間違えられるカブトガニとちょっと形が似ていますが、カブトガニの方は体長が数十センチに達する大きな生き物です。カブトガニは絶滅危惧I類指定の絶滅の危機にある生き物ですが、カブトエビは関東から西の田んぼのある所に行けばけっこうまだ見つかります。海外からやって来て日本に住み着いた生物なので、なにかと強いみたいです。


[444]>442 トンボの幼虫は水の中で育ちますから Oregano

きっと川など水域の環境がだめになってしまったんだろうと思います。幼虫のヤゴが育てなくなってしまっているんです。それにトンボの成虫の行動域かなり広いですから、ヤゴが育つ水域の周りだけでなく、周囲の環境全体を保護していかないとトンボは生きられません。

同じ水の中で幼虫時代を過ごすホタルは、あまり遠くまで飛んでいきませんから、小さなビオトープでも育てることが可能です。でもトンボの場合は、ビオトープで復活させようとすると、数キロに渡る広大な敷地のビオトープを作らなければなりません。何とかしてトンボが飛ぶ環境を取り戻したいですね。


[445]>402 ドラえもんの道具で Oregano

地下に蟻の巣みたいな家を作ってしまうやつがありましたよね。あれに憧れました。どんどん掘って新しい部屋が作れる家があったらいいなぁと思いました。

でも実際には、小さな蟻があれだけの巣を掘るのは、大変な労力でしょうね。童話の世界でも働き者の蟻さんたち、すごいですね。


[446]>401 今でもやってる子供たちがいますか!! Oregano

なんかうれしいですね。身近な物を工夫して楽しい遊び道具に変えてしまう石蹴りなどは、暮らしの何気ないところからプチハッピーを探していくリブ・ラブ・サプリにも通じる所があると思います。


[447]>438 昔ペットショップで・・・・ ryo_ma

一生懸命自分の名前を覚えさせようとしたことが...( = =) トオイメ


[448]>353 この法律は国民の運動によってできた法律です Oregano

私も動物との付き合いが長く、この法律についても少し勉強したことがありますから、僭越ながら少し補足させていただきたいと思います。

この法律は政府が作った法律ではなく、民間の側からこういう法律を作ってくださいと運動を起こし、議員の発議の形で国会に提出され、そして与野党全会一致で可決されたものなんです。

法律というとお上が押しつけてくるものというイメージがあるかもしれませんが、この法律は、色々な立場の人たちが一致協力して努力をして作り上げてきた、国民が作った、国民のための法律です。そういう目で条文を読んでいただけると、いっそう色々なことがわかってくると思います。


[449]>431 猿・・・ ryo_ma

この間、町で猿(人間の子供の2、3歳ぐらいの大きさだったかも・・・・かなり大きかったです。(; ̄ー ̄川 アセアセ)が1匹うろうろしていました。通行人の誰でも驚きながら猿を避けて通っていました。道路付近までうろうろしていたので、私も急いでいたのでその後どうなったかわかりませんが・・・・(;^_^A アセアセ・・・


[450]>447 昔飼っていた actro

九官鳥はトラックのバックブザーがお気に入りでした。

あとズームインであったウィッキーさんのワンポイント英会話

になると妙にテンションが上がってました。いまでも理由は分かりません。


[451]>337 文鳥かわいいですね Oregano

自らエサを与えて育てたら、生みの親ではなくとも、立派な育ての親ですね。もうペットというより親子です。

文鳥は手乗りになったりする所もかわいいですが、ただ仕草を見ているだけでもかわいいですね。知り合いの家の文鳥は、なぜか、おじぎのような仕草を頻繁にします。知り合いは求愛行動じゃないかなぁと言っていますが、私が遊びに行っても、私に向かっておじぎをしてくれます。あまりにかわいいので、私もはいこんにちはとおじぎをして挨拶を返しています。


[452]>449 野うさぎ type9

雪の上に残った足跡や丸いうんちをみて野うさぎってけっこういる(いた)んだなあと実感したことがあります。


[453]わが家初の猫の日報告 YuzuPON

2月22日は猫の日でした。新たな家族として猫が加わったわが家としても、ささやかながら、猫のいる幸せに感謝する行事を行いました。

家族全員が集まって豪華な缶詰を開けて今までの野良生活の苦労をねぎらった後、先に動物病院で行った健康診断の最終結果発表。外部に委託して検査してもらうので結果は後日と言われていたウイルス検査も全て陰性で健康そのものということが確認されたので、その結果がプリントされている紙を猫の横に置いて、みんなで拍手で祝いました。

そして猫おもちゃの贈呈です。一人一品ずつ選んできたおもちゃで猫をあやし、誰のが最も喜ばれるか競争です。結果は起き上がりこぼし式のおもちゃを選んできた父が優勝でした。私はオーソドックスな猫じゃらしだったのですが、どうも私のじゃらし方があまりうまくなかったようです。母がやったら猫は大はしゃぎでした。

最後に、遊び疲れて寝てしまった猫を囲んで、きっとこの家で幸せにするからねと皆で誓い合って、わが家の猫の日イベントが終わりました。

ずいぶん家にも家族にも慣れて、もう生まれた時からうちにいるような猫になっています。猫のいる幸せを改めて噛みしめさせてもらった猫の日でした。


[454]>161 手乗りセキセイインコを飼っていました iijiman

中学生の頃、家で手乗りセキセイインコを買っていいました。

人にはとても慣れていて、肩に乗ると耳たぶを思い切り噛んで、ちょっと痛かったり。

手乗りインコは、逃げないように風切り羽根を切っておかないと、だんだん遠くまで飛べるようになるんですね。

それで、羽根切りを怠っていたら、ある日、カゴの出口を開けたとたんに、大空へ飛び立ってしまいました。

セキセイインコは野生化することもあると聞き、せめて野生化してたくましく生きつづけて欲しいと願ったのを覚えています。

(生態系への影響という意味では、難しい問題があるのかもしれませんが、心情的には活きていて欲しいと思いました。)


[455]>454 手乗り actro

小さい時から手に抱いて餌をやったりしないと、なつかないんですよね。

部屋の中を飛び回って大変でしたけど、かわいかったです。


[456]>455 私も飼ってましたよ TomCat

つがいで飼っていて、ヒナも生まれました。どんどん増えて10羽くらいいました。うちのインコは手に乗るだけでなく、肩にも乗るんです。ナウシカのテトみたいです。可愛かったですよー。いつかまた飼いたいです。


[457]>453 おめでとう!! TomCat

猫ちゃん、「生まれた時からうちにいるような猫になって」とのことで、すっかり家族の一員になりましたね。

きっともう、本当に生まれた時からYuzuPONさんのお家に住んでいたつもりになってますよ。猫っていうのは群れを作らない習性の動物ですから、懐くとすれば、それは親猫だと思って懐くんです。YuzuPONさんやご家族の皆さんのことを親だと思うから、安心して一緒に暮らしていけるんです。

だからもう、生まれた時からここの家の子って思ってますよ。どんな時でも自分のことを守ってくれる親がいるという安心感に包まれながら、最高の幸せを味わっていることと思います。猫ちゃん、よかったね、本当に。ちょっと涙が出てしまいます。


[458]>451 おじぎはきっと求愛ダンスでしょう TomCat

文鳥の求愛行動には色々なパターンがあるようですが、きっとお辞儀も求愛ダンスの一つじゃないかなあと思います。飼い鳥は飼い主さんのことを恋愛の対象だと思っていますからね。そのお友達も、やっぱり恋愛の対象なんでしょう。

でも、鳥も相手を見ますからね。たまにしかやってこないお客さんを恋愛の対象とみなすのは、珍しいことではないかと思います。きっとOreganoさんの全身から生き物好きオーラがほとばしっていて、それを感じ取っているからに違いありません。名誉なことですね(^-^)


[459]>444 アカトンボ intetu

子供の頃はやはり、夕方近所の土手にすごい数のトンボが飛んでいたのを覚えています。

トンボがあまりにも多いので、トンボに向かって石を投げればどれかのトンボに当たるんじゃないかと思って

一生懸命土手から石を投げたのを覚えています。

子供の頃は残酷で、トンボを捕まえると羽の先を少し切って飛べないようにして、箱の中で飼ったりしてました。

羽を切られてるからすぐに死んでしまうんですけどね。


[460]>437 ケセランパサラン intetu

実はケセランパサランのようなものを持っていました。

私の持っていたのはどうみても植物の種のようで、何かの生き物ではなかったです。

当時それを持っていると幸福になれると人から聞いて箱に入れておいたのですが。

すぐに忘れてしまって箱ごとどこに置いたのか忘れてしまいました。


[461]>435 スッキリで intetu

まりもっこりは朝の情報番組のスッキリで紹介されていたのを見たことがありますが、

なかなか興味をそそられるお土産ですね。

北海道に旅行したときはぜひほしいです。


[462]>436 カンガルーがはねられるのは intetu

オーストラリアにはカンガルーやカンガルーの仲間がたくさんいて人間よりも多いっていうのもあるんですが、

オーストラリアの車ってやたらとスピードを出すんで、そのせいではねられる動物も多いです。

普通の道路に100って書いた標識があるからなんの標識だろうと思ってたら時速100kmの標識でした。

高速道路でもなんでもない普通の道なのですが、交通量が少ないからドライバーはとばすようです。

バスやトラックにはカンガルーよけのバンパーがついてたりします。


[463]>459 小さい頃 actro

オニヤンマが怖かった。何よりも大きさが。。。

しかし、最近は見なくなってしまいました。


[464]>463 環境が… MINT

トンボは行動半径が広いから、蛍みたいにただ水辺を守ればいいっていうわけにいかないんですね。本当に最近は郊外に出かけてもトンボの姿を見ることが稀になってしまいました。

害虫益虫という分け方は好きではありませんが、昔はトンボは色々な虫を食べて人間を守ってくれる益虫として、歌にも歌われるくらい身近な虫だったんですよね。トンボがいなくなったら寂しいです。


[465]>153 すごい実験!! MINT

よく荒れ地のことを草木一本生えないなんて形容しますが、タライの中とはいえ、そういう環境を作り出してそこに命がよみがえってくる経過を観察するなんてすごい実験です。誰が種を蒔かなくてもどこからか種がやってきて、年月を重ねるごとにだんだん緑が戻ってくるんですね。自然の力ってすごいです。なんか感動してしまいます。みんながそういう体験をしたら、もっと緑が守られるかもしれませんね。


[466]>173 笠やんのこと MINT

雑誌で見たことがあります。笠置山には笠置寺っていう由緒あるお寺があって、その参詣客を案内して回って、みんなにとても愛されていたんですよね。まさに看板猫。その姿はきっと今も笠やんと出会った人たちの心に焼き付いていると思います。私も会いたかったな…。


[467]>180 ありがとうございます MINT

そうなんです。蜂の巣があって一番恐いのは洗濯物ですよね。秋の声を聞くころになればだいぶ蜂の活動は静かになるみたいですが、それでも洗濯物は一年を通して慎重に慎重に取り込みました。ちょっと面倒なようですけど、洗濯物に蜂が紛れ込むのは蜂の巣がある家だけとは限りませんから、かえって蜂の巣ができたお陰でこういう慎重な習慣がついてよかったなぁと思います。それに、もし蜂がいたら危ないからと、休日には父や弟が積極的に洗濯物を取り込んでくれるようになったんです。きちんと畳むところまでやってくれるんですよ。これには母も大喜び。これも蜂さんの恩返し効果かもしれません♪


[468]>201 私も拾いました MINT

赤や緑などのちょっと変わった色の石をけっこう集めていました。洗って磨いて、時々並べて眺めていました。今でもどこかにしまってあると思うんだけどなぁ。後で探してみようと思います。そしてこれを機会にまた石集め始めてみようかな。本当に、石もいったん拾い上げると、何か感じるものがあって捨てられなくなってしまうんですよね。石との出会いって不思議です。


[469]>214 使い込まれた漬け物石 MINT

五十年以上も同じ石を使い続けているなんてすごいです!!そこまでになると、もう単なる石ではなく、家の伝統の味を支え続ける、なくてはならない特別な存在ですね。私も最近漬け物に目覚め始めて、昔ながらの道具で漬けてみたいなぁと思いはじめているんです。一生使える石を探してみたくなっちゃいました。


[470]>218 弟が大好きでした MINT

やっぱり男の子はああいう虫が好きですね。立派な角があるやつを飼っていました。それで、メスを私にくれたんです。ほんと、おっきなカナブンみたいなやつ。でも丸っこくてかわいくて、私も大切に飼いました。

一緒に飼えば卵を産んで子供ができたかもしれませんね。まだ子供だったのでそういうことを考えられず、別々に飼ってしまいました。せっかくオスメス揃っていたのに、かわいそうなことをしちゃったかもしれませんね。

季節が過ぎて生涯を終えたカブトムシさんのなきがらは、同じ所に埋めました。う…ちょっと思い出して涙です…。


[471]>461 摩周湖では kafuka01

まりも言えば阿寒湖や摩周湖ですが、霧の摩周湖には言い伝えがあります。

それは、初めて摩周湖に行ったときに霧が晴れていて中の島が見えると結婚が遅れるというものです。

摩周湖にはまりもの他にも、変わったお土産があって霧の缶詰というのがあります。

霧の缶詰は文字通り中に霧が入っているというものですが、実際は中はからっぽです。

その缶詰はけっして開けないで中に霧が入っているのを想像して楽しむものだそうです。


[472]>229 私も子供時代の一番の思い出は猫 MINT

もうヘットというより姉妹みたいな存在でした。動物の時間は人間より早いですから、猫の方がずっと大人のお姉ちゃんですが、気持ちは双子みたいでした。その猫は言葉が通じる不思議な猫で、私がお話をすると、うんうんと聞いてくれるんです。長生きしてくれたので、女の子のヒミツなども猫にだけ打ち明けました。本当に特別な猫でした。


[473]>469 微妙な重さなんでしょう kafuka01

重すぎず軽すぎずその家の漬物の味はその石が丁度いいってことでしょうかね。

石ではないけど、糠床とかはずっと使い続けて、娘が嫁に行くときに持たせてあげるとか言いますよね。

それを考えると、糠床は何十年と継ぎ足し継ぎ足し使い続けるってことでしょうか。

石も50年も使ったら、味がついてそうです。


[474]>471 摩周湖の伝説 MINT

摩周湖って、湖の真ん中に島があって、◎の形になっているんですよね。流れ込む川も流れ出る川もない不思議な湖なので、それを宇宙にたとえて、真ん中の島のことを宇宙の真理の象徴だって言っていた人がいました。もし霧が晴れて島が見えたら、それは宇宙の真理を垣間見たことになるんです。私もずっと見たいなぁと思っていました。

でも…結婚が遅れちゃう…?どうせ彼氏いないですから、私の場合は何の影響も無さそうです(笑)。


[475]>332 あぁ・・・、縁日のひよこ sayonarasankaku

縁日のひよこ、私のところは翌日には死んでしまいました。

とっても哀しかったです。

とてもかわいいから、たくさんお願いしてやっと買ってもらったんですよね。

ちゃんと育てれば、にわとりまで育つんですね。


[476]>231 アブラムシの歌 MINT

最近弟が不思議な歌を歌っています。○○○?のあったまの上にもあぶらむし?、とかいう、わらべうた風の歌。なんかのアニメの歌らしいです。ニュースで、その舞台となった所がアニメで町おこしなんていうのをやっていて、それを見た弟が、これこれと言っていました。

本当にそんな歌がその地方に伝わっているわけではないでしょうけど、草や虫のあるがままの姿と共に暮らし続けてきた日本の本当の姿が偲ばれる思いがしました。

ベランダにやってくる虫たちを微笑ましく見つめられる心は、そういう日本人の心の原点ではないかと思います。私もそういう気持ち、大切にしたいです。

takntさん、アブラムシ、9階までやつてくるなんてすごいですね。9階っていったら高さ30メートル近くあるんじゃないですか?あんな小さな虫なのに驚きです!!


[477]>241 ネギもけっこう MINT

虫除けになるみたいです。植えてある物と植えてある物の間に仕切りのようにネギを育てておくと、なんか虫がつきにくくなる気がします。ネギ寄りの株は食害が少ないので、きっと効いていると思います。


[478]釣ってきた鯉 sayonarasankaku

子供の頃、父とよく川へ釣りに行きました。


台風のあとかで水がかなり増えた川に糸をたらしていると、

たまたま、私の釣りざおに大きなアタリが来ました。

私ではどうにもできず、父に釣りざおを渡しました。

大人でもなかなか、釣り上げられません。

周りにいた人たちも集まって注目の中、何とかやっと釣り上げる事が出来たのは、

30センチを超えた黒い鯉でした。

私は自分ではなにもしなかったのですが、自分の釣りざおにかかっただけに嬉しかったし、

父も大物を釣り上げてとても喜んでいました。


その鯉は家に持って帰り、わざわざ大きな水槽を買って飼う事になりましたが、

黒い大きな鯉は私にはどうしても可愛いと思えなかったです。(笑)

父はかなり長い間、大事に育てていました。


[479]>251 生死一如 MINT

難しい言葉ですが、なんかちょっとだけわかった気がします。言葉ではちょっと説明できない漠然としたものですが、でも生も死も生命の営みとしてありのままにとらえていけば、生きている今が輝いてくるんですね。私も暖かくなったら墓石を輝かせに行ってこよう。


[480]>260 未来に変な化石を残さないためにも MINT

へんてこな遺伝子操作はしてほしくないなぁと思います。それより生きた化石と呼ばれているカブトガニみたいな絶滅寸前の貴重な生き物を大切にするために、科学の力は使ってほしいです。そういうやり方で、古代から伝えられてきた遺伝子を残していってほしいと思います。


[481]>423 ちゃぶ台で家族でご飯 ankou

なんかテーブルと違って家族が近い感じがして温かいイメージがあります。


[482]>478 大切に飼ったんですね MINT

うわぁ。食べちゃったのかと思って、ちょっとどきどきしながら読みました。30センチを超える鯉って、重さはどのくらいあるのでしょう。きっと何キロもありますよね。そんなのを細い糸と竿で釣り上げるなんて!!sayonarasankakuさんとお父様は釣りキチ三平みたいです!!

釣ってきた鯉のためにわざわざ大きな水槽を買ってくるなんて、お父様、よほどうれしかったんでしょうね。大切に飼ってもらってよかったよかった。鯉は龍の化身なんていう話もありますから、きっとお家に福を呼んでくれたのではないでしょうか。


[483]>271 私は子供のころ MINT

誕生石は自分で勝手に決めていいんだと思って、ずっとアクアマリンを誕生石のつもりにしていました。デパートで宝石の展示会みたいのがあって、そこに大きな美しい水色の宝石があって、そこにアクアマリンと書いてあったのが忘れられなかったからです。あとで誕生石は何?と聞かれてアクアマリンと答えたら、そんなのはないと言われてしまいました。しゅん。


[484]>289 いいなぁ!! MINT

動物園のアルバイト、私もやってみたいです!!動物園にはいつも笑顔がいっぱい。そういうところでお仕事したいなぁ。

一時期ちょっとひねくれて、野生の動物を閉じ込める施設なんてと反発を感じていたことがありましたが、そうじゃなくて、動物園は野生動物を守るための施設だったんですよね。野生動物のことを色々研究して保護に役立てるとともに、絶滅の危機にある動物たちの繁殖にも取り組んでいたりして、私たちが見ている動物園の姿以外の、色んな役割があるんですよね。だから動物園の動物たちは、自然の世界から人間のところにやってきてくれた地球のメッセンジャー。その声を聞きに、動物園に行きたいです。そして食べ物売りでも何でも、そういう大切なお仕事のお手伝いができたらすてきです。


[485]>293 金魚救助隊結成!! MINT

って私一人ですけど…。捨て金魚、あるだろうなぁとは思っていました。でもそういう残酷なのは、わざと見ないようにしていたと思います。そういうことから目を逸らしていたと思います。

今年のお祭りから、私は金魚救助隊になります。家に水槽を用意して、金魚の飼い方をよく勉強して、準備万端整えて、捨てられている金魚を探してお祭りを歩こうと思います。友だちも誘いたいと思います。みなさんも金魚救助隊しませんか。小さくても大切な命です。みんなで守りましょう!!


[486]>295 すてきな歌ですね MINT

ちゃんと歌えるかなぁと思って歌ってみたら、歌えました。短いけれど、ほんとに美しい歌ですね。宵待草は月見草。月が出るまでは宵待草なのかな。私も育ててみたいです。そして窓辺に置いて、この花の歌を歌いましょう。いったい誰を待つのやら…。


[487]>482 確かに食べちゃったみたいでしたね(笑) sayonarasankaku

父は嬉しそうに世話をしてたのですが、

私は真っ黒い鯉が髭の生えた口をパクパクしてるのを見ても、

どうしても可愛いと思えませんでした。

私にはどちらかというと縁日ですくった金魚の方が可愛かったです。

同じ黒くても、黒い出目金は可愛かったんだけどなぁ。


[488]>457 すてきな猫の日報告!! MINT

胸がじんとしてしまいました。野良猫だった子がこんなに幸せになるなんて。読んでいて涙が出てきてしまいました。う…もうだめ。もっと書き込みしたいけど、涙で目がかすんでしまって、これ以上書けそうにありません。今日のはてなはこれでおしまい。本当にすてきな猫の日報告をありがとうございました。いつまでも猫ちゃん大切にしてください。


[489]>487 たしかにあのヒゲは Fuel

まじまじと見ると、かわいいという感じではないですね。ポケモンでもコイキングが一番いらないポケモンだったし(笑)。でも、餌をねだる姿はかわいいです。鯉のいる神社で餌やりの様子を見たことがありますが、口をパクパクしている仕草がとてもラブリーでした。一斉に餌に群がる様子はピラニアみたいでしたが(笑)。

デメキンはかわいいですね。うちにいたデメキンはとてもよくなついていて、私が水槽のそばを通るといつも寄ってくるかわいいやつでした。


[490]>136 うは Fuel

そんな伝説のある場所が、けっこうたくさんあるんですね。気を付けよう…。


[491]>488 4匹 actro

我が家にも野良猫が来ます。親子で4匹ほど。毎日来る訳ではないのですが、

よく給湯ボイラの近くで寝てます。


[492]>275 蝋石の粉を Fuel

ソロバンの玉の潤滑剤にしたっていう人いませんか?父が子供のころソロバンを習っていて、玉の動きをよくする粉が入った布の袋を持っていたと言うのですが、その中身がよくわからないんです。父は蝋石の粉ではないかと言っていますが、検索してみてもいまいちよくわかりません。


[493]>301 水晶発振子 Fuel

たしかにあの中には、いったん溶解して再結晶させた物とはいえ、本物の水晶が入っているわけですから、なかなか神秘的なパーツですね。以前1個10円くらいで売っているのを見ましたが、お守りにいいかもしれませんね。今度見つけたら縁起のいい周波数が刻印されているのを探してみたいと思います。


[494]>302 こんなページを見つけました Fuel

子供向けのページみたいですが、石炭のことが詳しく書かれています。石炭に関する最新のテクノロジーを動画で説明してくれるコンテンツもあり、なかなか楽しめました。

http://www.sekitanland.com/


[495]>484 いいですね! eiyan

動物と遊べてのアルバイトはあこがれです!

とってもよいですね。

動物の気持ちが分かってよいでしょうね!

こんなめぐりあわせはなかなかないですね。


[496]>303 結石は恐いですね Fuel

私の同僚は胆石の持病があり、あれは激痛というより脂汗が出るような痛みだと言っていました。幸い私はまだそういう持病はありませんが、見つかっていないだけで明日は我が身かもしれません。

胆石の場合は肥満が一番よくないそうで、コレステロール代謝に悪影響を与え、胆石ができやすい体になってしまうそうです。同僚は動物性脂肪をひかえ、適度な運動を続けていくことが大切だと言っていました。私も気を付けたいと思います。


[497]>473 年期もの eiyan

昔は石でしたが、最近は売っているものが使われる。

売っているものは使いやすいし重さも色々あるからよいですね。

自然の石は扱いにくいし重さもバラバラ。

でも自然の香りがする様で郷愁が出る。

石にも想い入れがありますね。


[498]>64 ありますね eiyan

大きな川を見つけるとやりたくなりますね。

こんな遊びを今の子供は知っているのかな?

大人の遊びかな?

昔はよくやりましたが、最近はやらなくなりました。

余りしないのではと思います。


[499]>47 指輪 eiyan

指輪の販売人はよく見かけました。

宝石はやはり都会かな?

田舎では余り売れないだろうからね。

今は訪問販売法が厳しいので、余りいないのでは。


[500]>492 今は遊べる道路がありませんから momokuri3

インラインスケートなどは今の子供の人気の遊びではないかと思いますが、それも道路では遊べませんね。いつから道路は車の物になってしまったのでしょうか。初期の頃は車の方が遠慮しながら走っていたと思うのですが。車の来ない歩行者のためだけの道路が生活圏内にほしいと思います。

ソロバンの粉って、いったい何なのでしょうね。検索してみたらスベリ粉という商品名で市販されていましたが、成分はいまいちわかりません。


[501]>112 可愛い eiyan

可愛いですものね。

でも早く死ぬので可愛そう。

可愛く小さな小動物は短命。

生きてるペットは必ず死が来るので覚悟が必要ですね。


[502]>210 私はなぜか momokuri3

丸い綺麗な石を見つけると、木の根元に運んで置いていました。大きな木でした。いつのまにか木の根元にびっしり丸い石が敷き詰められて、なかなかきれいでしたよ。なぜそんなことをしていたのかは謎ですが、私はそれを貯金と呼んでいました。


[503]>61 軽いし eiyan

軽石は昔は不思議な石でした。

軽いしフワフワな感じなので石と思えなかった。

何だろう?と不思議が一杯でした。

スポンジの感覚でいましたね。

今でも軽石は使っていますよ。


[504]>313 私も!! momokuri3

いつも拾ってくるわけではありませんが、いくつか旅先から持ってきた小石があります。何気なく手にした小石が捨てられなくなって持ち帰ってきた物ですが、そのまま旅の記念に置いてあります。小さな石で集める旅の思い出、ロマンがありますね。これからは積極的に持って帰ろうかと思います。


[505]>502 それはよい eiyan

今でもそれはしているのですかね。

綺麗な石が見つかる事がラッキーですね。

探してもなかなか見つからない綺麗な石。

今度は見つけたいものですね。


[506]>335 もう何年動物園に行っていないでしょう momokuri3

このツリーを見ていて、また行きたくなりました。年間パスは大人だからできる動物園の楽しみ方ですね。いいことを教えてもらいました。購入を検討してみたいと思います。動物園は緑が多そうですから、動物だけでなく緑に会いに行く楽しみも生まれそうですね。


[507]>50 川石 eiyan

色々な川石にはそれぞれ特徴があるのですね。

何処の川でもよいという事でなく、それぞれの特徴ある石がよいのですね。

だからそれぞれの価値も違うし希少価値で違いが出る。

そんな特徴の有る川の傍に住める人はラッキーですね。


[508]>71 石探し eiyan

山の石を掘り出しているところは石の宝庫ですね。

場所によっては宝石もある可能性がありますね。

今度探すとよいですね。

きっと素晴らしい宝石が見つかる事でしょうね。


[509]>362 こういうの、いいですね momokuri3

そういえば私も、綺麗に積み上げられた石を見て、自分も一個乗せてきたことがありました。見知らぬ人たちが一個、また一個と積み上げてきた様子を思い浮かべると、なんだかとても心が温かくなりました。こういう遊びは、きっと太古からあったのでしょうね。時間を超えてその場にいない人の心を感じられる、すてきな石たちでした。


[510]>382 お地蔵さん eiyan

お地蔵さんは通りにあるのを見ると和みますね。

ついお参りしたくなります。

その風景画はきっと素敵なものでしょうね。

価格でなく美術の魂ですね。


[511]>390 わが家にもタマちゃん二号出現!! momokuri3

あるんじゃないかなぁと捜索したら、ありました。もう1cmくらい青い物が顔を覗かせています。さっそくサイズの合う背の低い倒れにくそうな広口瓶を探して、水を張ってその上に乗せてみました。早く根が伸びて来ないかと楽しみにしています。名前はタマちゃん二号にしました。うちでも負けずにダイニングテーブルの人気者に育てます。


[512]>432 ありますね!! momokuri3

渋谷のモヤイは、一頃流行ったヤマンバギャルみたいな顔をしています(笑)。ハチ公と共に待ち合わせの名所になってるみたいですね。伊豆諸島には、たしか火山灰を使った陶芸もあったと思います。モヤイ共々、火山の島らしいアートで素晴らしいと思います。


[513]>508 やりました kafuka01

今考えるとたぶん石英かなんかだと思うのだけど白っぽい石がとれるところがあるっていうんで

子供の頃自転車で上流のほうに行ったことがあります。

小学生くらいの頃は川で遊ぶのは禁止でしたが、見つからないようにこっそり川で遊んでましたね。


[514]>434 本当にその通りですね momokuri3

遠い異国の出来事ではなく、歴史を紐解けば私たちの日本とも少なからぬ関わりを持っていたベルリンの壁です。

ベルリンの壁のそもそもは、日本と反対の陣営にいた東ドイツが、東西ベルリン間の全ての道路を有刺鉄線で封鎖したことに始まっていますが、私はこの世界が二つの陣営に分かれて対立し合っていたことが、ベルリン分断の悲劇を生み出したと思っています。東側だけが悪いのではなく、東西二極に別れて軍事的に対立していたことが悪かったのです。

そして共産主義が恐ろしかったのではない。軍の銃が民間人に向けられていたことが恐ろしかったのだということも重要な点ではないかと思っています。軍の銃は、西側の銃も同じように人を殺します。冷戦が終わり21世紀になっても、旧西側陣営の銃がイラクなどの民間人を多数殺傷しています。共産主義資本主義の問題ではありません。

そうした様々なことを考える時、ベルリンの壁の崩壊は、今のところは旧東側陣営の崩壊という所で止まっていますが、さらにそれが世界の軍事力の消滅にまでつながっていかなければいけないと思います。今は逆に、冷戦に勝利した旧西側の軍事力に歯止めが無くなっている時代です。このままではいけません。ベルリンの壁のかけらが、戦争のない未来の実現ににつながりますように。


[515]>464 オニヤンマ・アゲハ・トノサマバッタ kafuka01

子供の頃ほとんどがシオカラトンボ(アカトンボ)ばっかりだったけど、たまにオニヤンマがいると捕まえて友達に自慢した。

他にも、モンシロチョウばっかりだけどアゲハチョウがたまにいて、小さなバッタばっかりだったけどたまにトノサマバッタがいて捕まえて友達に自慢した。

大きい昆虫ってすごいなって子供ながらに思ったんだけど、今のムシキングを野原でやってた感じだろうか。


[516]>433 今は本当に自由になったのですね momokuri3

この上にも書きましたが、ベルリンの壁の始まりは、東西をつなぐ道路が有刺鉄線で封鎖されたことに始まっているそうです。ですから、車が行き交う姿こそが自由の蘇った証拠ですね。本当に感慨深いお話です。

otayoriさんのお姉様も、憎きベルリンの壁の打ち壊しに協力してきたんですね。日本人観光客が近寄れるようになったのは騒ぎが落ち着いてからだと思いますが、それでも世界の人々があの壁を打ち壊したのだと思うと、本当に歴史的な出来事だったんだなぁと思います。


[517]石で空の音を聞く・黄鉄鉱を使った鉱石検波器の実験 TomCat

空には無数の電波が飛び交っていますが、AMラジオなどの振幅変調波と呼ばれる電波は、たった1個の、電気の流れを一方通行に制限する部品で音声が取り出せます。この目的に使う部品、または回路のことを検波器と呼びます。

昔はそれを真空管でやっていました。今はダイオードと呼ばれる半導体素子が使われています。しかしもっと昔は・・・・。鉱石に細い金属針を接触させ、その接触面に生じる特殊な電気的特製を利用した物を使っていたんです。今でも最も原始的な構造のラジオのことを「鉱石ラジオ」と呼ぶことがありますが、昔は本当に石を使っていたんです。

その、石を使った鉱石検波器を作ってみる実験をしたことがあります。使った鉱石は黄鉄鉱。鉄の鉱石ですが、金色に輝く美しい石です。実は、その黄鉄鉱の美しさに惹かれて買ってしまったことが、この実験の発端でした。

まず黄鉄鉱を納める台の製作です。永続的に使う物ではありませんから、適当なプラスチックの蓋をカマボコ板に取り付け、中にアルミホイルをきゅうぎゅう詰め込んで、物理的にも電気的にも黄鉄鉱を固定することにしました。音声信号の取り出し口として、一緒に被覆を剥いたリード線(電線)を埋め込みます。

黄鉄鉱に接触させる金属針は、IC等の精密パーツを測定する時にその電極に当てる針の中心から抜き取った、極細のタングステンニードルを用いました。ネジと金具を駆使して、この極細針を色々な角度で鉱石に接触させられる留め具を作ってカマボコ板に取り付ければ完成です。

並行していわゆるゲルマラジオを作り、放送が受信できることを確認してから、ゲルマラジオのダイオードを取り外し、黄鉄鉱の自作検波器と付け替えました。きちんと検波器として動作すれば、これで放送が聞こえるはずです。

今回作った黄鉄鉱の検波器は「探り式」と呼ばれる形式の物で、その名の通り、鉱石に接触させる針の位置を移動させながら、最も良好に動作するポイントを探り当てます。これはクリチカルな、気が遠くなるような作業・・・・のはずだったのですが、ちょっと探っているうちに、簡単にベストポイントが見つかってしまいました。拍子抜けするくらい簡単でした。

心配していた鉱石とアルミホイルの接触面の悪影響は全くなく、電波が強かったお陰か、感度はなかなかのものでした。自然の石が、大空を飛び交う電波を音に変えた瞬間でした。なんか、感動してしまいました。

その後、黄鉄鉱よりも方鉛鉱の方が感度が高いと聞いたので、鉱物標本の方鉛鉱を借りて同様の実験をしてみましたが、こちらは失敗に終わりました。どうもこうした用途に使われる方鉛鉱は、それ用に人工的に作られた物だったようです。ほかにも色々な金属鉱石標本をセットして試してみましたが、自然の鉱石では黄鉄鉱が一番適しているようでした。

10代のころにやった実験でしたが、その時の黄鉄鉱は、今でも大切に持っています。今もあの頃と変わらず、金色にキラキラ輝いています。私の大切な宝物です。


[518]>198 子供の本能、宇宙の神秘 TomCat

石って、宇宙に浮かぶ星のカケラですからね。宇宙の塵が集まって月程度の大きさの星になるまでにも、数万年はかかるといわれています。さらに地球という星が出来上がってから今日まで、推定45?46億年。そのへんに転がっている石だって、石になってから軽く10億年くらいは経た物かもしれません。そんな壮大なロマンを、子供は本能で感じ取ってしまうんでしょうね。

考えてみると、私も子供の頃、そのへんに転がっている物が大好きでした。木の枝や葉っぱや石ころや、そんな物が興味深くてたまらなかったんです。これってどこから来たんだろう、はじめからここにあった? じゃ、そのはじめっていつのこと? はじめの前は何があったの? みたいなことを考え始めると、もう止まらなくなってしまうんです。答えはいまだにわかりません。

宇宙ははじめからここにありました。じゃあ、そのはじめの前はいったい何だったのでしょう。宇宙は物質ではなく空間ですから始まりも終わりもありません。じゃ、空間は時間と無関係に存在するの? いいえ、存在しないから空間なんです・・・・。うー、わけがわかりません。久し振りに石を眺めながら、物思いにふけってみようと思います。


[519]>283 マラカイトってやつですね TomCat

硬度が低く比較的加工しやすいため、昔から装飾品などに用いられてきたそうですね。これなら石の花も彫り出せるかもしれません。

台に書かれている化学式は、よく読めませんが、Cu2CO3(OH)2でしょうか。炭酸水酸化銅・・・・緑は銅の色ですね。


[520]>306 たしかに!! TomCat

あのジャリジャリ石は、打ち水と合わせると長時間水分を保って、ヒートアイランドの解消に役立つかもしれませんね。

ガラスは、本当にエネルギーを消費する素材です。以前ガラス細工に興味があり、自宅に炉が作れないかと考えたことがあったんですが、純度の高いガラスにするためには延々と炉を加熱し続けなりませんし、実際問題としても冷えて炉の中でガラスが固まってしまうと手に負えなくなりますから、一度作ったら生涯燃やし続ける炉になるぞと言われて断念したことがありました。


[521]>309 あははは、可愛い(^-^) TomCat

これから毎年、お正月がやってくると、お節を見ながら、このトリオと出会って何年目と喜び合うことができますね。

金魚はかなり長生きで、なんと45歳の金魚というのが報道されたことがあります。カタツムリは種類によって大きく平均寿命が違いますが、キセルガイ科カタツムリは長寿で、野生の既に育ちきったナミコギセルというカタツムリの15年間に及ぶ飼養例があります。なんにしても、末長いお幸せをお祈りしています(^-^)


[522]>312 私も見てきました TomCat

iijimanさん自ら撮影された動画なんですね。さくらちゃんの可愛い姿、見せて頂きました。遠くからでも声をかけるとお返事して、近寄ると羽根をちょっと広げて嬉しいポーズをして、そして一所懸命何かをお話ししようとしている感じが何とも言えず可愛らしいですね。

オカメインコの寿命は平均して15?30年くらいですから、20歳なら天寿でしょう。みんなに愛されて、きっと幸せな生涯だったと思います。でも・・・・。お店が無くなってしまったのは淋しいですね。さくらちゃんの思い出と共に、いつまでもそのままでいてほしかったお店ではないかと思います。


[523]>405 うちにも石臼があります TomCat

今、玄関の横のちょっと陰になる所に置いて、適度に苔むすのを待っています。イメージとしては、森の中の巨石文明の遺跡・・・・って感じ。古く使い込まれた石臼なので、そんなアートに自然に成長していったらかっこいいかなあ、なんて思っています。

でも、使おうと思えば使えるまだまだ石臼ですから、もしいい玄蕎麦などが手に入ったら、あっさり洗って元の石臼生活に戻してしまうかもしれません(笑)


[524]>485 金魚救助隊に参加します YuzuPON

捨て金魚があるから困ると言うだけでなく、自ら進んで助けなければいけませんね。私も金魚の飼い方をよく勉強して、この夏から近隣のお祭りを回って金魚救助隊をしたいと思います。この輪が広がれば捨て金魚をする人がいなくなって、夏の風物詩が姿を消すようなこともなくなるでしょう。頑張ってみます。


[525]>253 石焼きそば pinkandblue

これはおいしそうです!

少し焦げ目がついて香ばしい焼きソバができそうですね


[526]>240 ひよこ pinkandblue

そういえば、縁日でもらってきました。

3匹もらってきたけど、育てられないと1匹返し、もう1匹返し、

最後に1匹だけになってしまいました(笑)


[527]>223 石やきいも pinkandblue

最近は見かけないですねぇ。

あのおいしい甘いおいもを食べたいのですが。


[528]>211 オジギソウ pinkandblue

知らないです。触ったら、うなだれるのでしょうか?

すぐ復活するのかな?

面白そうです。


[529]>209 小石チョコ pinkandblue

おもしろいですよね。

少し離れたところからみると、本当に小石にしかみれないですよね。


[530]>207 やりました pinkandblue

これ面白いんですよね。

でも、5,6回くらいしか飛ばないです。


[531]>199 白いタイル pinkandblue

タイルというのが面白いですね。

手触りもよさそうです^^


[532]>196 おしゃれですね pinkandblue

天然石というのがいいです。

削って作ったものではなく、、自然にあるものが動物に。

かわいいですね?。


[533]>168 河原の石 pinkandblue

小さい頃あつめていました。

いろんな形があるのが面白くって。

サインペンで顔をかいたりも。


[534]>178 ジンベイ pinkandblue

ジンベイをはじめてみたとき、あの大きさに驚きました。

なんて大きいんだ、と。

その影でかくれて泳いでいる小魚たち。

安心している様子でした。


[535]>195 石とり pinkandblue

そういう想い出があるのですね

私は神社の小石をけって、家まで帰ったりしていました(笑)


[536]>142 家具 pinkandblue

かうときは、自分の車に入るものを・・とおもっていましたが、

最近は、車を貸してくれたりします。

軽トラックを貸してくれたりするので、それにのっけて自分で運びます。

重いものは、有料で運んでくれるのですが、すぐに持ってきてもらえるので助かっています。


[537]>140 水切り pinkandblue

コツがあるんですよね。

それを掴むまでが時間がかかってしまって・・・。

ひとりで、悩んでいました(笑)


[538]>119pinkandblue

そうでした。

テーブル=こたつ、で

寒いときは、上にテーブルクロスをひいて、

こたつのようにしてご飯を食べていました。


[539]>124 付録 pinkandblue

学研のふろくにあったような気がします。

これが育てたくて買ったのですが・・・。

すぐに飽きてしまいました。


[540]>113 ネオンテトラ pinkandblue

キレイですよね。

昔かっていましたが、熱帯魚の水槽はいつみてもカラフルで好きでした。

他にもめだかをかっていたこともあります


[541]>521 へ? pinkandblue

おもしろいですね。

さといもという名前のかたつむり。

愛着がわきますね。


[542]>522 オカメインコ pinkandblue

インコは、くちばしが大きいので怖いです。

ひなをかってきたのですが、あまりのこえの大きさに驚き

返品してしまいました・・・。


[543]>519 きれいですよね♪ vivisan

緑の縞々がなんとも神秘的ですよね。ヒーリング効果が高い石として私は記憶していました。

そういえば、販売力を高めるというのもあったようで、「セールスマンの石」ともいわれているみたいですね。


[544]>523 石臼 pinkandblue

昔、どこかにあったような気がします・・・。

小さいときに使っていたけれど、段々使わなくなってしまって・・・。


[545]>440 隕石 pinkandblue

何かの展示会でみましたが・・・。

普通の石ですね。

けれど、それがものすごく遠いところからきたのだと思ったら、ありがたみが出てきて、しばらくながめていました。


[546]>543 なんか・・・ haruyo_koi

こわいです。

ひらいて、すごくびっくりしました。

この模様が私は苦手です^^;


[547]>542 サクラちゃん haruyo_koi

ん?。かわいい?。

名前もかわいいですねぇ。

お店がなくなって、さくらちゃんもいなくなって、また、そういうお店が新たにできればいいのですが。


[548]>540 グッピー haruyo_koi

私も小さいときにかっていました。

大きな水槽でちょこちょこ動くグッピーたちが、ものすごくかわいくって。


[549]>544 本来の使い方 vivisan

そうなんですよね・・。私も小さいとき、本当に使っているのを見たことあります。父がいっしょうけんめい粉を挽いていました。

土曜日に実家にいったときに、石臼を見ましたが、まだ使うことがあるとのことで、そのままになっていました。

今でもちゃんと削りなおししてくれるところはあるようですね。

自然に苔むした感じ・・これもいいですね♪

実家のものは30センチぐらいの大きな石臼ですが、もうすこし小ぶりなものを購入しようかと思っています。これはいつも手に届くところに置いておいて、コーヒーとか挽きたいです。


[550]>534 じんべいざめ haruyo_koi

海遊館にいますよね。

何度も足を運びました。あの大きさ。驚きです。

口もものすごく大きくて、1度にたくさんのえさを口のなかにいれる姿がカッコイイとおもいました


[551]>529 今でも haruyo_koi

小石チョコありますよね。

様々な形や、色をした紙にくるまれている小さなチョコ。

味もおいしくって、私は好きです。


[552]>528 ありましたね haruyo_koi

ちょっとさわったら、しな???って、なって、

また、しばらくしたら復活!!

そこで、また触ってしなっとなって。


[553]>527 おなかが空いてきた・・・ haruyo_koi

石やきいもは、だいたい1本600?800円

高いけれど、その価値は十分あります。

新聞紙にくるまれたというだけで

なんか、特別なものに思えますね。


[554]タマちゃん kyonkyon-8

前に北海道に旅行したときにアザラシを見たことがあるんですが、

岩場みたいなところに何十頭とうじゃうじゃといる光景を見たことがあるんです。

タマちゃんみたいに一匹だと可愛いのかもしれませんが、たくさんいると正直気持ち悪かったです。

地元のガイドさんが、都会ではタマちゃんが人気あるけど、こっちではアザラシは魚を食い荒らすが害獣だから

見つけたら撃ち殺して食べるんですよって言ってました。


[555]>526 にわとり haruyo_koi

小学校でひよこから育ててにわとりにしたことがあります。

そのにわとりが、卵を産み、

生んだよ?と、もっていく途中で割ってしまって

すごくショックを受けた記憶があります。


[556]>524 金魚 haruyo_koi

今は、30円くらいで売っていますよね。

この金魚がまたかわいくって。

かってきますが、育たない・・・。

えさを食べてくれない・・・。


[557]>458 文鳥 haruyo_koi

手乗りにするのが難しいのは、オス。

なかなか、なつかないです。

メスはすぐなつくので、手のひらのうえで卵を産むくらい、なついてくれました^^


[558]>460 ケサランパサラン haruyo_koi

ふわふわしたものをみんなこう呼ぶという話も・・。

見たら、幸せになれるとか。

そういう意味をこめてか、違うのか、化粧品ブランドにもありますよね。

かなりメジャーなわけではないですが、そこそこの値段がするいいメーカーです。


[559]>462 カンガルー haruyo_koi

道ではねられていたりするという光景をみたら

かなしくなりますね。

突然でてきたり、危ないとわからないので、

道を横断するペンギン同様、道路の上で死んでしまう子が多いようです。

かわいそうだけど、どうしようもできないですね・・・。


[560]>514 いつかは朝鮮半島も kyonkyon-8

同じ民族が戦争や政治、大国の力関係で分断されるというのはあってはいけないこと。

そういうことが愚かな行為であるということの象徴がベルリンの壁なんでしょう。

だから、その壁の一部の石は深い意味を持つと思います。

東西ドイツ統一のニュースが流れた頃、次は朝鮮半島が一つになる番かなと

漠然と思ったのですが、朝鮮半島の政治家が無能なのか、なかなか一つにはなれていません。

同じ民族という思いは強いはずなんですけどね。


[561]>465 ど根性 haruyo_koi

だいこん・にんじん・すいか

を見たことがあります。

すいかは、家の前のコンクリートから出てきたそうです。


[562]>467 ハチ haruyo_koi

家ののきさきに、巣ができてしまって、

その退治にこまりました。

日に日に大きくなっていくので、いつとるか、しばらく放置するか、

毎日のように悩みました。

結局、市役所に頼んでとってもらいました。


[563]>171 雨がふると vivisan

玉砂利の色が落ち着いた情緒のある感じになりますね。なんかしっとりとした気分になります。

神社などでもそうですが、こういう自然の色の美みたいなものを昔から知っていて、しきつめたのでしょうか?

こういう情緒あるのって本当に好きです。


[564]>468 集めていました haruyo_koi

変わった形をした石をあつめるのが好きで・・・。

動物の形をしたものや、家の形をしたものや、おもしろいものがたくさん。

あれ・・・どこいっちゃったんだろう・・・。


[565]>470 かぶとむし haruyo_koi

昔はスーパーで配っていました。

毎年のようにもらいにいっていましたが、今はすごく珍しいみたいですね。


[566]>398 おおー!すごい! vivisan

お盆のランチョンマットというのっておしゃれですね?♪

うちはお客様におもてなしするときは、懐石などのように一人一人の器に盛るということをしないので、あまり考えたことはありませんでした。

たまには、なんちゃって懐石風にお盆で少しずつとりわけて盛るのもいいですね♪

盛り付け方とかに季節感をだしてあげたりすると喜ばれそうです!


[567]>474 霧の缶詰 kyonkyon-8

そういえばテレビで紹介されているのを見たことがあります。

トリビアの番組でしたっけ。

缶詰を製造しているところを放送して霧が入ってないってやってましたが、

製造過程を放送するのはどうかなと思います。

すでに買って部屋に置いてて、中に霧が入ってるのかなって想像した人ががっかりするでしょ。


[568]haruyo_koi

庭に鯉がいました。

産まれた時から大きな池が庭にあり、鯉がたくさん泳いでいました。

小さいときは、よく見ていたのですが、あるとき池に落ちてしまって

それからしばらくは怖くて覗くことも出来ませんでした。

けれど、小学校にあがり友達ができ、庭を走り回るようになってからは

友達がえさをあげたいと言い出し、一緒にあげたりしているうちにまた好きになって来ました。

大きいのから小さいの、金色や真っ黒や、カラフルな錦鯉など3,40匹くらいいたと思います。

手をパンパンと叩けばよってくる。

エサの時間だと知っているのです。

水面に落ちた落ち葉を一生懸命ひろって水をキレイにしてあげたり、

私もおじいちゃんと一緒に世話をしていました。

それがおじいちゃんと私だけの思い出ですね・・・。

夜店で金魚すくいをして、いれるところがないからと池の中にこっそり入れておいた金魚が

いつのまにか、小さな鯉くらいに大きく成長していたのも驚きです(笑)

冬には活動しなくなるのか、岩陰にみんなで隠れているので

それを横から覗き込んでいたり・・・

あるときは、猫に食べられそうになって、敷石の上でびちびちはねているのを見て

慌てて池の中に戻したり・・・

猫やカラスがこないように、網を張るも、隙間から取られていってしまい、段々数が減ってきて悲しい思いをしたことも・・・

手にとることはできないけれど、いつもすぐそばに感じられる存在でした。

実際触れて、なでてかわいがることが出来る、犬や猫や鳥も好きでしたが、

庭の一画で、いつもそこにいて、呼べば寄ってきてその優雅な姿で励ましてくれる鯉はまた違った存在でした。

犬や猫・鳥・カメ・鯉・うさぎ・ハムスター・熱帯魚・・・などいろんな生き物を飼う事を許されていた環境にあったのが、今ではすごくありがたいです。

小さいながらに命の重みなどを実感できましたからね。


[569]>399 すごい! vivisan

はじめて聞きました。ちょいと調べてみると、風車=かざぐるまと読むそうですね。

岡山県高梁市の風車はライブカメラもありました。今はまわってませんでしたがw

でもあんな何十トンもありそうなものがまわるなんて不思議?!!是非みてみたいなー!


[570]>472 同じく haruyo_koi

たくさんの動物をかってきましたが、

彼らからたくさんのものを教わったと思います。

命の尊さ、誰かの気持ちを考える、何かの世話をする、、、

いい経験をしたなぁと思います


[571]>499 石・・・。 haruyo_koi

あ、そういえば、庭にどうですか?

と、来た記憶がありますね。

しかも、トラックに石をつんでいる状態でくるんです(笑)


[572]>498 キャンプ haruyo_koi

そもそも、キャンプ場でする遊びってそんなにないじゃないですか^^

だから、川があったりすると、こういう石投げをしたりするんですよね。

缶ケリをしたり、かくれんぼをしたり。


[573]>448 ペット vivisan

日本にはいない海外の珍しい動物を飼いきれなくて捨ててしまうことによって、生態系を変えてしまうというのはよくある話ですよね。

私も今までこの法律について詳しいことをしらなかったのですが、これを機にちゃんと読んでみました。

ペットを飼っている人だけでなく、その他の人々にも読んでほしいですね・・。


[574]>512 モヤイってのがあるんですね kyonkyon-8

待ち合わせの場所には格好の場所でしょうね。でも大きそうだから裏側にいると見つからなかったりして。

でも、本物のモアイのいいところは長い年月風雨にさらされて石に刻まれた年月の痕なんでしょう。

ぼろぼろに欠け落ちてやっとこ原型を留めているくらいで長いことそこにあったと実感できることでしょう。

本物を見てみたくなっちゃった。


[575]>507 ネットの時代 vivisan

すごいですね!その石はきっと桜石だったんだと思います。

でも、ほんとに今は便利な時代となりましたね。これのおかげで、場所によって違うのだということもわかったわけですし♪

でも全国にも種類は違うけど桜石と呼ばれるものがあるのかもしれませんね。

田中正造も持っていたなんて・・小さい頃に足尾銅山の話を読んですごく興味をもっていたので、ちょっとなつかしかったです。


[576]>525 石のお皿 vivisan

ビビンバ用のお椀風になっているものではなくて、ほんとにプレートみたいなもので、あるみたいです。

私が見たのは溶岩を加工したものですが、遠赤外線の効果で、お肉がふっくらと焼けておいしいそうです。

欲しいのですが、小さくてもお値段がはるので、思いとどまっています。


[577]>565 山で actro

小学生の頃、山で相当数捕まえましたが

持って帰れずにそのまま逃がした記憶があります。

今思うと、その方がよかったんでしょうねぇ。

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