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日本のホワイトカラーの生産性は高いと思いますか?低いと思いますか?


●質問者: take65
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ホワイトカラー 生産性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

[1]成果物が無い事が多いから・・・ u2u2u2u

仕事が直接、数字や製品になりずらいから評価が難しい・・・

しかし欧米に比べて労働時間が長い事、その割りに国民一人辺りのGDPが低い事を

考えると生産性は低いと言えると思います。

上記はブルーカラーも含めての事ですが、各国を比較してもブルーカラーの生産性のそんなに低く無いと思う。


[2]高い! jane

と思う。


[3]平均すれば低い fontmaster

できる人もいるけどできない人が大多数。

結局、平均すると低い。


[4]個人能力差の見極めが悪い結果、低くなる Lady_Cinnamon

個人能力差の見極めが悪い結果、低くなると考えるケースがあります。

そういう例に遭遇することが増えていることから、ハードやソフト面では便利な世の中になっていても、生産性は低くなっていると感じています。

ホワイトカラーの中には全般的にどんな仕事もやってのける人もいます。そういう人だらけなら、生産性も高くなるでしょう。

しかし実際は、個人の得意不得意など能力の凹凸が大きいと感じています。

例えば、こういうタイプの人は、こういう案件に集中してもらったら、部内の生産性が上がるだろうに・・・仕事に恵まれていないな・・・というケースに遭遇すると、仕事を割り振る立場の人や計画を立てる立場の人に、職場内の個人能力をよく観察するようにしてもらいたいと感じます。

ところが、その割り振ったりプランを立てる上役・チーフの立場の人たちも、案件に埋没してしまいあっぷあっぷしている状況という、これまた困った状態の場合もあります。

仕事と健康管理に関しては自己責任なのですが、社内全体的にこうなっていると問題の根は深い・・・。生産性に悪影響する体制の場合、社内なり社外からでもいいと思うので、キャリアコンサルティングならぬ生産効率化コンサルティングをできる人が、人材配備・管理・相談役をしてくれると、客観的視点によって生産性に潤滑油も入るかもしれません。

団塊の世代がどんどん退職しているわけですが、経験豊かなうえ、頭の柔らかくてメリハリもあり人望の厚い人なら、社内コンサルティングとして(多少賃金が低下しても)働けそうなら社内の潤滑油になってもらいたいですね。


[5]>3 たしかに alan_i_jp

できるひとがいればよいけれど、できない人が多い傾向ですから。。。

低いと思います。

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