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住宅を買う時に、全期間固定の金利以外を選択する人は、どのような考えを持ってその選択をされているのでしょうか

●質問者: surippa20
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:住宅 金利
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/7件

▽最新の回答へ

1 ● yazuya
●19ポイント

将来の金利の変動をどう予測しているかの違いではないでしょうか。

金利の動きによっては全期間固定でないほうが有利な可能性はあります。

http://itr.asmg.info/

◎質問者からの返答

皆様ご回答ありがとうございます。しっかり参考にさせて頂きます。


2 ● naka1kazu
●19ポイント

10年固定の15年ローンを借りていますが、単純に繰上げ返済をして10年以内に返すつもりです。10年以内に返せなくても、繰上げ返済で元金を減らせるのであれば期間固定で、全期間にしなくても利子がその分安いですし、メリットがあると考えます。

もうひとつは日本の今の状況でバブルの時ほど利率は上がらないのではないでしょうか?0金利に戻りそれがずっと続くとも思えませんが、心配するほど上がらない可能性もあります。利率が上がる時はバブルになるので給料も上がるでしょう。

一番怖いのはバブルの最中にそれを過信してローンを組むことであって、今の状況で給料が上がらないと仮定してローンを組むのであればある程度大丈夫だとは思っています。ぎりぎりの返済で考えていると怖いですが、少しでも余裕があるとか、いざというとき親に借りれるのであればぎりぎりで組んでもOKだと思います(ローン組む時に親に借りるよりも、家は自分たちで買っていざという時のバッファの方が親に少しでも余裕がある時は良いと思います)

◎質問者からの返答

皆様ご回答ありがとうございます。しっかり参考にさせて頂きます。


3 ● hayate_007
●18ポイント

今後の金利の変動状況の予測をして,

基準割引率および基準貸付利率

http://www.boj.or.jp/type/stat/boj_stat/discount.htm

現在金利が底であれば固定金利は得だが金利が高い場合は,貸付自体を検討するか

貸付を受けても借り換えを検討するということで選択しています.

◎質問者からの返答

皆様ご回答ありがとうございます。しっかり参考にさせて頂きます。


4 ● pooh_san
●18ポイント

まず大前提として、全期間固定より短期固定や変動金利の方が金利が

安いとして、


1.繰上げ返済をすることが前提で、金利上昇の影響を受けにくい場合

(例えば10年未満で完済するような予定の場合、数年後に金利が上昇

しても、相当な額が返済済みであり、上昇した金利は残高にかかるため、

大して増えない。それよりはスタート時の金利が安い方が得。)


2.今後の見通しとして、それほど金利は上昇しないと考えている。


3.「月々○万円の返済でOK!」のキャッチフレーズにまんまと騙された場合

(不動産会社の広告は、初めの返済金額が最も安いように計算されている。

つまり、最も安い金利のパターンに当てはめて計算するため、必然的に

短期固定か変動金利になる)


4.全期間固定だと、借入れ希望金額が借りられなかった場合

(「年間返済額が年収の○○%以内」などの審査基準があるため、当初の

金利が安いパターンで設定しないと、支払い能力を超えているということで

審査に通らなかった場合)


5.単に今のことしか考えていない人

◎質問者からの返答

皆様ご回答ありがとうございます。しっかり参考にさせて頂きます。


5 ● hijirinotsuki
●18ポイント

1、変動金利の方が金利が安いから。

2、数年後、余裕ができて繰上げ返済が可能になるかもしれない。(これが出来ればベスト)

3、今より金利が安くなると思っている。

自分の場合2で35年ローンで10年早く返済完了しました。

◎質問者からの返答

皆様ご回答ありがとうございます。しっかり参考にさせて頂きます。


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