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夏の夜寝るときに、扇風機とクーラーどちらが体に悪いですか?その理由(根拠)も具体的に説明できる方のみ回答をお願いします。 /

●質問者: comoberu
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:クーラー 扇風機
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● toketake
●23ポイント

どちらも使い方によっては体に悪いですが、クーラーの場合フィルターの汚れなどが原因で病気になったり、扇風機は、一か所に風があたりすぎると体の熱を奪い死亡する可能性もあります。

http://www.h5.dion.ne.jp/~siosai/eakon/index.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります


2 ● pahoo
●23ポイント

「エアコン」「扇風機」といっても、その機能は千差万別なので、一概にどちらが悪いといは言えません。もし身体に悪い影響があるとすれば、体温調整機能に対する影響でしょうか。

睡眠中に体温が変化することが知られています。このリズムを崩すような使い方をしているとしたら、エアコンであれ扇風機であれ、問題です。

最近のエアコンは時間に応じた室温調整がきめ細かくできますし、扇風機も時間による風力コントロールが可能です。こうした機能をうまく使えば、いずれも便利な冷房装置になります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります


3 ● bakuto
●22ポイント

一般的にクーラーの方が体に悪いとされています。

その理由として「冷房病」(クーラー病)が上げられます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311542...

>長時間クーラーのかかった部屋にいたり、クーラーのきいた部屋と暑い室外を往復すること で自律神経のバランスが崩れ、血液の流れやホルモンバランスの異常をきたす病気です。


http://www.mentally-healthy.com/2006/07/26-232917.php

>生まれながらにクーラー漬けの生活をしている子どもの平熱は、4人に1人が35℃台ともいわれています。

新陳代謝が活発な子どもの平熱は大人より高いのが普通ですが、汗をかかなくなり代謝が悪くなると、もともと備わっている自然治癒能力が衰えてしまうのです。

体温が1℃下がると免疫力が低下し、がん細胞やウィルスが活発に活動を始めます。女性の不妊やアトピーなどの皮膚疾患、体重増加などの傾向も表れるので注意が必要です。


上記のHPではこの様な危険性を上げております。

簡単に言えば体温が下がる事により免疫低下、自律神経等色々な健康被害が出ると言う事と、快適すぎて環境適応能力や基礎代謝能力が低下すると言う事ですね。


基本的に扇風機は風を送るだけですが、クーラーは冷風を送るので予想以上に体温を奪うようです。

扇風機も長時間(就寝中等)直接体に当て続けると体調を崩す場合がありますので、程度問題ですね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります


4 ● KUROX
●22ポイント

http://homepage2.nifty.com/osiete/s654.htm

扇風機のほうが一般的には危険とされてます。

これは結構深刻な話です。寝ている間は体温の調節機能が低下します。また、奪われた体温を生み出すための動作(さむぼろ、震え)もしていないことになります。 ここで、扇風機の風を直接身体に当てたまま寝ていると、どんどん体温が奪われ、最終的には、心臓麻痺などで、死に至ることがあります。

 私の知人で、実際に、扇風機の風を当てたまま寝ていて、心臓麻痺を起こして死んでしまった気の毒な人がいます。まだ20歳代の若い頃のことだったと記憶しています。そんな経験から、これは、単に寝冷えを心配しての親心くらいでは済まされない深刻な問題だと思うのです。

 また、冷房ではどうして大丈夫なのか。これは、冷房は、風を直接身体に当てて冷やすのではなく、部屋の空気自体を冷却して部屋全体の温度を下げるとともに、空気中の水分を除去し、除湿することによりさわやかさを得ているからです。
 もちろん冷房でも、直接冷風を身体にあてるようなことをすれば、扇風機と同じことになってしまいますので、絶対に冷風を身体に直接当ててはいけません。あくまで部屋全体を冷やして、しっかり布団を着て寝ることが寝冷え、夏風邪を防ぎながら、なおかつ、熱帯夜でも、朝までぐっすり眠る方法だと思います
◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります

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