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私の別住まいの老親夫婦の父が亡くなったとき、銀行などに光熱費を引き落としにしていましたが、(定期担保)普通預金で、マイナスぎりぎりでやっていました。(時にはマイナスになります。)
父名義の普通預金ですが、定期預金の方は差し押さえられるので
光熱費が引き落とされないと聞きました。
これでは、電気/水道/ガスが止められてしまいます。
どのような手続をすれば良いのでしょうか?
直に母の口座を作り各光熱を切り替えなければいけないのでしょうか?
詳しく教えてください。


●質問者: oshiete_1
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:マイナス 住まい 光熱費 夫婦 定期預金
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ywata
●35ポイント

お父上が存命のうちに預金などをすべて下ろしておくことをおすすめします。

(定期も解約出来ます)

公共料金の引き落としは母上がカードをお持ちならインターネットで変更できます。

http://www.lifecard.co.jp/card/service/daikou/pay_eg.html

◎質問者からの返答

有難う御座います。

母は高齢なので、通帳と印鑑だけです。

アドバイス有難う御座います。


2 ● p00437
●35ポイント

http://www.souzoku-navi.com/money/

銀行などの金融機関では故人の死亡を知ると、その故人名義の口座を凍結します。つまり、入金、送金、引き出しはもちろん、公共料金などの自動引き落としについても引き落とせなくなります。故人名義の預貯金については、死亡した時点で故人が残した「遺産」になります。つまり、相続財産になるわけですから、金融機関は遺産凍結を行い、遺産を守ろうとする措置を取るのです。


凍結された預貯金の引き出しや名義変更を行うのに必要な書類

【銀行預金】

・銀行所定の用紙

・被相続人の戸籍(除籍・改正原戸籍)謄本

・相続人の戸籍謄本

・遺産分割協議書

・相続人全員の印鑑証明書

【郵便貯金】

・名義書換請求書等

・被相続人の戸籍(除籍・改正原戸籍)謄本

・相続人の戸籍謄本

・同意書または遺産分割協議書

・相続人全員の印鑑証明書

・本人確認書類


母親の口座を作って引き落としすることと、父親の口座の解約をされたほうが良いと思われます。亡くなってからでは手続きが面倒です。上記の手続きが必要です。

◎質問者からの返答

近々に銀行に行って、処置します。

貴重なアドバイス有難う御座います。

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