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道路、標識、電柱、その他何でも。

交通におけるそれぞれ重要なモノ、無くてはならないモノだと思いますが、
それらに採用されている最新の技術について知りたいです。

環境に優しい技術、ITに関連する技術、最新発明・特許など、

「○○が原料に使われていて環境に優しい」
「○○な驚くべき技術が採用されている」
「意外な発明が役立っている」
などなど。

具体的には浮かんでこないので、申し訳ないですが、
以上の文章から汲み取っていただいて、

皆さんご存じの情報を教えてください!

よろしく御願いします!


●質問者: shoma22
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:交通 技術 採用 標識 特許
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● toukadatteba
●27ポイント

信号機についてですが、最近は、新しく信号機が作られる場合や、取り替える場合は、発光ダイオード(LED)の信号機が使われています。(以前は発光ダイオードではなく電球でした)

1993年までは、赤外・赤・黄・黄緑しかコストの安いダイオードが無かったのですが、それ以降に日本の新技術で、 非常に明るい青色の発光ダイオードを作ることに成功したので、それ以降、信号に使われているようです。

発光ダイオードの信号機は、従来の電球に比べ、消費電力が少なく、環境負荷が小さいことから、環境に優しいといわれています。


http://www.sci-museum.jp/news/text/2000/p000817.html

◎質問者からの返答

なるほど。発光ダイオードは有名ですね。

それが信号に使われているとは知りませんでした。

新しく作られる信号ではなく昔から残っている信号は

電球が中に入っているんですね。

ありがとうございます。


2 ● little_little
●17ポイント

廃棄物になっていたホタテの貝殻が透水性の良い道路舗装用骨材として使われているそうです

http://www.townnet.com/Hatsumei/life9807/hotate.html

◎質問者からの返答

記事自体は1998年のもののようですが、

ホタテが使われている、というのは情報として面白いです。

ありがとうございます。


3 ● Li_Jun
●36ポイント ベストアンサー

光触媒によって汚れを自浄する透光遮音壁やカーブミラー

http://www.toto.co.jp/docs/hyd_patent/case_005.htm


光触媒というのは酸化チタンなどの微粒子のことです。

これをガラスやステンレスなどの表面に塗布することで、太陽光を受けると汚れが自然に落ちるようになります。

上記のほかにも、ガードレールや交通標識に採用されている例もあるようです。

◎質問者からの返答

これはイメージしていた感じに一番近い回答でした。

参考になります、ありがとうございます!

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