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Web制作学校の学生です。知人の病院院長からのお願いで、ホームページを15ページ無料で作りました。今後の「ページ更新・メンテナンス費用」は、お金を請求できることになりました。まだ見積作成の経験がなく、単価や見積もり項目の作り方、考え方があまり分らず困っています。

「更新・メンテナンス費用」などの名目で見積作成をする際、?どんな項目があるのか、また? 料金単価は一般的にはどのような作業でどれくらいの単価なのか?知りたいです。また、?値切交渉の可能性もあるため、どんな考え方で対応したらよいか?教えてください。

場所は大阪市内の病院。更新内容は、月1回「病院便り」をアップ、病院ブログのアップが月2回、その他写真の入れ替え、文章の追加(非定期)が出てきそうです。毎月定期的な収入となるのが望ましいので、私としては「月づき?????円、という形で定期的に請求できるように話を持っていけたらと考えています。いろいろアドバイスお願いいたします。

●質問者: keisuken
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:お金 アドバイス ホームページ メンテナンス 作りました
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●15ポイント
表は標準的な単価の会社(1人月80〜100万円程度)の場合のものとなっている。単価の高い制作会社(1人月150万円以上)ならば、同じ予算でもできることが1つ左にシフトすると考えるといいだろう。逆に、単価の安い制作会社(1人月50〜70万円)ならば、同じ予算でもできることが1つ右にシフトする。

http://q.hatena.ne.jp/1203749498

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/02/20/2456

いろいろ異論はあるかも知れませんが、私は目安として妥当だと考えてます。

私なら1ヶ月20日で計算すると思います。

1日作業3万円?5万円とかでもOKですかね?

◎質問者からの返答

早速の回答、ありがとうございます。

ホームページ立上げは終わっていますので「更新作業」の見積りについての情報希望です。

例えば、1ページ単価 ○○円 X ページ数 + SEO対策+アクセス解析 で見積もりの作成を考えています。

他に入れることができる項目や、もし高い!と言われたときの説得材料があれば、教えてください。


2 ● felix33jp
●15ポイント

細かいことはわかりませんが、永遠に無料で修正させられないように、やったことを単元にして、細かく明細するといいと思います。

見積もりの段階では、書ける要素もすくないでしょうが。

学生バイトということで、15000-20000円くらいかなという気がします。

◎質問者からの返答

ご回答、ありがとうございます。

なるほど・・・一度、作成したことをまとめて、作戦を立ててみたいと思います!


3 ● KUROX
●25ポイント

コメント欄が開いてないので、こちらに。

相手がどれぐらい出せそうか?

あなたはいくらぐらいほしいか?

から逆算するしかないと思います。

とりあえず、金額がはっきりしないと、それらしい作業に落とし込めないんです。

所詮は言い値で相場があってもないようなものですので。

安いところは本当に安いので、そんなのと張り合っても儲からないです。

1ヶ月更新より1年更新とか囲い込み戦略をするべきです。

あと、値引きはできないが長期に前払いで払ってくれたら5%とびきとか。

戦略もあります、ここは限度いっぱい安くしてここを足ががりに仕事を

広げていくとかも可能です。

紹介してもらうことで、損した分をリカバーするとか。

ほかにサーバーのメンテナンス作業も保守費ととして請求することが

できます。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございました。

「1年契約」作戦、いいですね。値段も逆算して考えてみます。

それとこれを足掛かりに…という前向きな考え方もいいなぁと思いました。

ところで、サーバーのメンテナンス費用、保守費用、とは具体的にどのような作業をすることで

お金が発生するのでしょう???詳しく知りたいです…


4 ● fumikef
●25ポイント

実際の企業の例ですが…

こちらは、個別の場合も考えられています。


分かりにくいかもしれませんが、ベーシックプランとかでみると、大体20万?の制作費で、運用は1万/月?ということのようです。


既に回答されている方のおっしゃってるように、やったことを単元にして、細かく明細するといいというのは良い手です。取引相手にも自分にもどういう修正をしてきたという履歴が残りますから。


なお、知人の紹介でも収入(所得)には違いないので、税金がかかってきます(控除などで結局払わないのと同じになる場合もありますけど)。もし、他にアルバイトをされているのでしたら、既に所得税や給与控除の話しはご存知かもしれませんけれども、もし、ご存知ない場合は、まず税金の勉強をしてから金額を決めて契約を結んでください。

下手すると脱税になっちゃいますから。いらぬお節介でしたらすみません。


念のため参考サイト:学生と税金(アルバイト)

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。

そうですね、見積もりする際に「細かく明細にする」ことで相手を説得できるような気がしてきました。

今までの作業を書き出してみようと思います。

税金についてのお話もありがとうございました。

そこまで考えていませんでしたので、勉強してみます。


5 ● watch00
●30ポイント
見積もりする際に「細かく明細にする」ことで相手を説得できるような気がしてきました。

細かく書くと値切られやすいので、その点だけは注意したほうがよいと思います。

たとえば注文住宅の見積もりだと、施工費はなんのことかわからないので

値切るのが難しいですが、壁紙だと値段がわかりますので値切る対象になります。

あと、ちょっと裏技的ですけど、現在あるHPをどこかの業者に見せて

これと同じものを作りたいのだけど、見積もりを出してもらえませんか?

ということをして、それを真似するというのも1つの手です。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。

明細を書く際に、「値切られやすい項目」がないか注意してみます。

現在あるHPを業者に見せるとは、思いつきませんでした!それも中々良い手ですね。

一度検討してみます。


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