人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

過払い請求の訴状についてお伺いします。
ネットにある訴状テンプレート等を見てみると、
訴訟物の価額 金?万円

「被告は原告に対し、金?万円及び内金?万円に対する
平成19年2月6日(最終取引日の翌日)から支払い済みまで年5%の割合による金員(?)を支払え。」
と、ありますが、
?はそのまま訴訟物の価額(引き直し計算書の「残元金」の金額、利息無し)
?が引き直し計算書の「残元金」+「過払利息残」になるかと思いますが、
私はおまとめローンで最終取引日に完済しており、それまでの過払い利息がありません。
そうなると、
「被告は原告に対し金?万円及び金?万円に対する
平成19年2月6日から支払い済みまで年5%の割合による金員(?)を支払え」
になるのでしょうか。


●質問者: ron7
●カテゴリ:経済・金融・保険 人生相談
✍キーワード:2月6日 テンプレート ネット 原告 平成19年
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● felix33jp
●5ポイント

過払い利息

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2025572.html

◎質問者からの返答

すみません。質問の意図と全く違うリンクかと思われます。。。


2 ● AZUY
●65ポイント ベストアンサー

こんにちは

http://kabarai.blog.shinobi.jp/Entry/76/

  「被告は原告に対し金?万円及び金?万円に対する
  平成19年2月6日から支払い済みまで年5%の割合による金員(?)を支払え」

?には過払い金額を書きます。

?+?が返してもらうべきお金の合計金額です。

上記URLでもご確認願います。

◎質問者からの返答

ありがとうございました!

無事に訴状を受け取ってもらえました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ