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人間は、保温をし、温めることが大事だと言います。その理由もわかりますが、保温しすぎて、副交感神経が過度に優位になり、アレルギー反応などの過剰反応を起こしたりはしませんか?


●質問者: realtat
●カテゴリ:はてなの使い方 医療・健康
✍キーワード:アレルギー 人間 過剰反応
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● kappagold
●50ポイント ベストアンサー

>人間は、保温をし、温めることが大事だと言います。

適度な保温が大事です。

熱が逃げないような過剰な保温を行えば、発熱した状態になります。38度とかです。


>その理由もわかりますが、保温しすぎて、副交感神経が過度に優位になり、アレルギー反応などの過剰反応を起こしたりはしませんか?

38度ぐらいでは、免疫活性が高まることが知られていますので、常時、38度ぐらいまで保温している状態を続けていれば、過剰反応を起こしてもおかしくはありません。


しかし、常識の範囲内の保温であれば、体温がそんなに上昇することは無いので、問題はないと考えます。

現代社会では、ストレスが多いため交感神経への刺激の方が多いといわれていますので、常識の範囲内の保温であれば、体に良いと考えます。

◎質問者からの返答

アレルギー体質の人は、副交感神経優位になっていると思いますが、そういう人でも、保温とか、半身浴とかで、

温めて、リラックス効果を得てもいいのでしょうか?もともと副交感神経優位なのに、

さらに副交感神経を刺激することになりそうですが。


2 ● peach-i
●11ポイント

腹式呼吸を取り入れてください

http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2005q4/20051116.html

吸うと吐くは両方を意味してます

片方が優位になると、色んなバランスの乱れが出ます


3 ● kappagold
●26ポイント

アレルギー体質の人は、副交感神経優位になっていると思いますが、そういう人でも、保温とか、半身浴とかで、温めて、リラックス効果を得てもいいのでしょうか?


普段から運動をせず、常に保温を行なって過剰に寒さを避けるような生活を行なっていて、副交感神経が優位になっている場合に、それ以上の保温を求めるのは、よくありません。

副交感神経をさらに刺激するだけです。

寒い思いをして交感神経が優位になった後や運動を行なった後などに、保温するのであればいいと思いますが、何事も過剰というのは良くありません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。助かります。

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