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up2date のログについて

RedHat Enterprise Linux ES 4 でサーバーを運用しています。
up2date を仕様して各種アップデートを行っています。

/var/log/up2date には
deleting hogehoge.rpm

installing packages: ['hogehoge']
などが記録されています。

通常の rpm コマンドを使用してアップデートした場合、
「元の hogehoge.conf を hogehoge.conf.rpmsave にして退避しました」
のようなメッセージが表示されることがありますが、
/var/log/up2date にもこのようなメッセージを記録されるものなのでしょうか。

up2date でも rpm コマンドを打ったときのような詳細ログを
見たいと思っています。

●質問者: wevdevjp
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:Es RedHat Enterprise Linux rpm アップデート コマンド
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● felix33jp
●27ポイント

オプション

https://rhn.redhat.com/rhn/help/reference/rhn400/ja/ch-up2date.j...

◎質問者からの返答

該当するようなオプションが見当たりません。


2 ● ひろ
●27ポイント

up2date が使えるのなら、redhatのサポートが使える状態なので、

サポートに聞いてみるのが一番と思います。

こんな回答ですみませんが、間違えは無いと思います。


3 ● AZUY
●26ポイント

こんにちは

2.3.5.4. ログファイル
Red Hat 更新 エージェント は、システム上で実行される全てのアクションを /var/log/up2date 内にログします。これは、標準の循環式ログメソッドを使用します。その為、古いログは、/var/log/up2date.1、/var/log/up2date.2、および /var/log/up2date.3 に入ります。これらのログファイルはいつ RPM データベースが開かれたか、いつシステムプロフィールからの情報を取り込む為に Red Hat Network に接続したか、どのパッケージがダウンロードされたか、どのパッケージが Red Hat 更新 エージェント を使用してインストールされたか、及び、インストールの後にどのパッケージがシステムから削除されたか等、Red Hat 更新 エージェント で実行されたアクションを保存します。自分でパッケージをインストールしたり削除をするように選択した場合、それはこのファイルにログされません。Red Hat 更新 エージェント で実行されていないアクションは、自分のログに記録する必要があります。 

http://www.redhat.com/docs/manuals/RHNetwork/ja/ref-guide/3.7/s1...

◎質問者からの返答

該当するような記述が見当たりません。

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