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オバケのQ太郎が好きです、でも著作権者の問題や人権侵害問題(?)があり、再販や続編が作れない状況だそうです。この様な良い作品を再び世界に紹介して楽しむにはどうしたら良いでしようか(ちなみに海外とかでは、出版社か何かの権限で発刊されているとも聞いています詳細不明)、皆さんの良いアイデアを頂戴いただければ幸いです。

●質問者: yo-net
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:アイデア オバケのQ太郎 人権侵害 再販 出版社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

[1]こんな替え歌は作りました takahiro_kihara

http://h.hatena.ne.jp/Rag-Rush/9245600505246671300

http://h.hatena.ne.jp/takahiro_kihara/9236558122483856736

こういう感じで盛り上げていく、っていうのはどうでしょう?

人権問題については、これから考えます。


[2]出版元を動かす takahiro_kihara

復刊してほしい、という動きが大きくなれば、小学館や虫プロも無視できなくなるでしょう。

今は、そういう動きよりクレームをつけてくる方の力が強いので、泣き寝入りしているような感じなのでしょうか?

そういうクレームは、得てしてヤクザの恫喝と大差なかったりしますからね。オッカナイ。


こちらの力が彼らの力を上回れば、小学館や虫プロも考え直してくれるはずです。


以降、この件を考えるに際して参考にしたURL

オバケのQ太郎 - Wikipedia

http://www.outdex.net/diary/archives/2007/06/2007qq.shtml]

↑のYou Tubeの動画も見られなかった。

全面発禁 オバケのQ太郎:Birth of Blues


[3]復刊ドットコム nob0726

http://www.fukkan.com/fk/index.html

こういうのもあります。


[4]安藤健二著「封印作品の謎」「封印作品の謎2」 oota

この2冊はオバQの復刊がどうしてできないかという問題に多くのページを割いています。

結論を言うと、人権問題より漫画の権利を持つ人周辺のわだかまりがからんでいるようです。こうなると我々にできるのはほとんどありません。私は権利者の次の世代が和解する方に期待したいです。


[5]>4 大きなダムも小さな穴から破壊されると言います。 yo-net

ありがとうございます。

すばらしい作品を無駄につぶれるのは良くないと感じます。

だから声を上げる事がダムをつぶせる小さな穴になればいいなと思います。


[6]>3 みんなが望めば復刊の可能性ありますね。 yo-net

著作権者はそれを読みたい人がいるから成立するわけで、

無駄でも声を上げる事は大切だと思います。


[7]>2 誰が旗持ちになるかですよね yo-net

出版元が発刊の為にがんばってくれるのは決して無駄な戦いでは無いと思います。

私の自論は新しい著作物は古い著作物の上に成立するです。

若い漫画家を育てたいなら、是非発刊が実現してほしいです。

その為に何ができるか考えているのです。


[8]>1 オバケのQ太郎が有益である証明ですね yo-net

どんどん盛り上がって、社会を動かしたいです。

政府が国益につながれば、絶対に動きますよね。

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