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上司に文章を提出すると、添削されて返ってきますが、更にその上の上司に提出すると、また別の添削があります。従って、文章の評価には主観部分も大きいのではないでしょうか?(特に細かい表現、どっちつかずの表現などはこっちの方が良いと主観部分が多いと思います。)

●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:上司 主観 添削 表現
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● Gay_Yahng
●15ポイント

主観部分が大きいです。

見逃しもあるでしょう。

上司とさらに上の上司で別の訂正が入る場合もあります。

http://q.hatena.ne.jp/1205931066


2 ● pahoo
●15ポイント

文章は「考え」を伝えるための道具ですから、読み手の「考え」と共鳴するかどうか――これを主観評価といってもいいでしょう――が肝要です。


参考サイト・書籍


3 ● KUROX
●14ポイント

文章は部分だけを直しても、全体として調和が取れてなければNGです。

上司の方は、一応添削されてると思うのですが、その添削どおりに

修正してほしいのではなくて、添削した傾向をみて、文章全体を

変えてほしいのだと思います。

上記理由以外で考えられるのは、単なる嫌がらせ。

http://q.hatena.ne.jp/answer


4 ● godric
●14ポイント

何故か少しだけ鬱屈で煩わしいのが上司の添削です。一定レベル以上の客観的表現をしているのに細かい所が直されます。やはりみな同じように日頃長年書いてますからつい細かい所を直してしまう訳ですけど、直さないでもいられないのでしょう。それはやはりある意味主観としか言えません。なにしろ一定以上の客観性は既にあるんですから、AかBか、CかDか、いずれでもOKな筈です。ところがどこでも同じく添削なんですよ。これはコストの無駄です。

http://www.hatena.com/


5 ● yokayo
●14ポイント

その通りです。上司の書いた部分がそのまた上司に訂正され、で、戻って上司に見せるとそれはおかしいと言い出し、

じゃあ、上司とその上司間で調整すればいいものを、結局何回か言ったり来たりする羽目になることもありました。

自分の流儀には染めたいけれども、自分で意見調整するのは嫌だ、そういう態度が見え隠れします。こうなると

面子と建前の調整といったところで、内容にはあまり意味がありません。実際訂正自体にも余り意味を見出せなかったりも

します。納得のいく説明をつけてくれる上司であれば尊敬もできそうなものですが、難しいところです。

http://www.dummy


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