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廃棄物処理法では、会社の古くなった蛍光灯も厳密にいうと産業廃棄物ですよね。そうだとすれば、古くなった蛍光灯を業者に処分してもらう時には、マニフェスト用紙の交付が必要ということですよね。でも、そんなことしている会社は皆無です。どういった場合に、マニフェスト用紙の交付が必要になるのでしょうか?

●質問者: kitamura226
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:マニフェスト 会社 廃棄物処理法 産業廃棄物 蛍光灯
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● seble
●10ポイント

その手の業者の仕事をした事がありますが、はっきり言ってでたらめな産廃会社も多いので、、

http://www.env.go.jp/recycle/info/sanpai_yuuryouka.html

http://www5b.biglobe.ne.jp/~amigo-x/sub8.htm

蛍光灯も水銀が含まれているので(あれ?最近のは違うのかな?)

産廃ですが、まあ、違法って事で、、、w

東京湾の埋め立て地とかみんな産廃で埋まってるんですよ。

(もちろん違法、実際に埋めた人から聞いた、、まあ、廃材が多いみたいだけど、他にも、、)

だから、なんだっけ、基準値の千倍だか出てきましたよね?

地盤が設計よりだいぶ緩いのも木材が腐ってくるから、、、w

お台場とか喜んで遊びに行ってるけど、知らぬが仏、、ww

江戸前寿司?やめといた方が、、、

ウインドサーフィン?

ダイオキシンと水銀のカクテルってそんなにおいしいんかな?

◎質問者からの返答

制限速度を5Km/hオーバーすればスピード違反です。でも、5Km/hオーバーでは捕まりませんよね

同じように、捕まる目安みたいなものが知りたかったのですが。


2 ● kappagold
●60ポイント

マニフェスト制度とは、排出事業者が産業廃棄物の処理を委託するときに、マニフェストに産業廃棄物の種類、数量、運搬業者名、処分業者名などを記入し、業者から業者へ、産業廃棄物とともにマニフェストを渡しながら、処理の流れを確認するしくみです。

http://www.shokusan.or.jp/manifest/main/what.html


はっきりとした基準は示されていないので、現在出されている法律の意味するところを汲んで運用されるところだと考えられます。

排出事業者が出した産業廃棄物として規制すべきものか否かという点で考えれば良いと思います。

事業活動によって紙ごみなども出ますが、紙ごみなどはどのような業種でも出ますので、業種が限定されています。事業によって生じるものでも特定の業種(多量に廃棄する業種)に特定されています。

http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BQ00/shidou/haisyutsu/hinmoku....

ガラスくずに関しても、日常の生活において廃棄されるより多量のガラスくずが産業に伴う廃棄物として出てくるかどうか、常識の範囲で判断してくださいということだと思います。


私の知っているところで、年間何百キロのガラスくずが出るため、法律に従って処理しているところがありますが、蛍光灯なども産業廃棄物として処理しているということです。

◎質問者からの返答

日常生活で出されるものと遜色がなければOKということでしょうか?

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