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「人は何故恋をするのでしょうか」という問いに対して客観的なアプローチをしてください。遺伝的になぜ恋をするような種が生き残ってきたのか不思議です。(最も納得のいった回答に200pt差し上げます)

●質問者: kaata
●カテゴリ:科学・統計資料 人生相談
✍キーワード:アプローチ 不思議 差し
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

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1 ● motsura
●13ポイント

別に遺伝的になぜ恋をするような種が生き残ってきたわけじゃないと思いますよ。

セックスして子孫を残した種が生きてるんです。

セックスは恋じゃなくてレイプでも成り立ちますよ。

◎質問者からの返答

批判的な返信ですみません。

確かにレイプでも子孫は残せます。

しかし恋よりもレイプの方が子孫繁栄に有効だという見方を採用すれば、

レイプできない種は衰退してきたと考えられます。

それならば「レイプが上手い」種が生き残って、

今でもレイプによって子孫を残すことが一般的になっているのではないでしょうか?


2 ● Gleam
●13ポイント

個人的な意見で申し訳けないのですが、私は神の存在を信じます。

もしも、無から偶然に生命が発生したのなら、あらゆる生命体が男女に分かれるなんていうことがあるでしょうか。

恒星と惑星の図形は、原子が電子を回転する状態と相似形をしています。

これは偶然でしょうか。


本題についてですが、神は2種の相似形を人間にも当てはめ、創造したのだと思います。

そして、子孫を残すための本能として、恋心を与えたと考えます。

◎質問者からの返答

相似云々と恋心の関連は分かりませんが、

あくまで客観的なアプローチをお願いします。


3 ● QUATRO
●13ポイント

では、私的に客観的にですと

恋をする→自分以外の守る対象ができる→守る為には知識+発想+経験を強化しなければならなかった→人という種が繁栄した。

ここで私が思う部分で補足ですが、自分以外の守る対象が増えることによって生き延びる為には、個体でいるときより

多くの物がないと難しく、又その対象を守る為に刻まれた遺伝子情報が更なる強い種を産み現在の繁栄と繋がったと思います。

◎質問者からの返答

ふむふむ。恋は知識などへのモチベーションとなったわけですね。


4 ● heathy
●13ポイント

「恋をする人」は、「相手を大切に思うことが出来る人」であり、

子供のことも大切に育てることができる。

「恋をするカップル」は、長く共同生活ができ、経済的にも精神的にも子供を健康に育てられる。

経済的にも情操的にも恵まれて健康に育った子供は、学力にも友人にも恵まれる。

人の感情がわかるからビジネスにも成功し、子孫の保存にも有利になる。


「恋をする人」は基本的に「恋をする人」同士で子孫を残すと考えると、

「恋をする」=「お互いに決めた一人と生きていく」人の方が、安定してきちんと子供を育てられそうです。


…こんな感じでしょうか?


5 ● speed-0
●13ポイント

恋をする⇒子供をつくる⇒種の繁栄⇒種が生き残りやすくなる

何が不思議なのか不思議。


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