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海外ではよく見かけたが
日本では見かけないビジネスを挙げていただきたいです。
(規制などにより参入できない場合も可)

●質問者: tai2006
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ビジネス 海外 規制
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● gday
●18ポイント

日本では全くみかけることができないビジネスでないと駄目でしょうか?


ほとんど見かけないのでもよければ、個人向けのプールのメンテナンスサービスとか芝刈りサービスとかは日本ではほとんど見かけませんね。

米国とかオーストラリアとかだと結構このエリアのビジネスは盛んです。

一般家庭の多くには広い庭が無いしプールも無いので当たり前なのですが。


また、オーストラリアは日本と違って水が貴重で雨水タンクのビジネスも盛んです。政府が雨水タンクの設置を推奨していて補助金を出しています。


日本では何でも証明書類は原本主義ですが、海外ではcertified copyという仕組みがあってJustice of the Peaceという資格を持った人がコピーが原本と相違無いという証明をしてくれます。これは普通は無料か無料に近い料金しかかからないのでビジネスとは言いにくいですが、ショッピングセンターなどで時折そういうサービスをするコーナーがあったり、銀行などでそういう資格を持った人がいて証明してくれます。そうやってコピーした書類は原本と同じ効力を持ちます。日本の公証人とか司法書士が近い事をしますが、そもそも証明書類の考え方が違いますね。


あと、個人向けの税理士なども海外では良く見かけますが日本ではサラリーマンは源泉で確定申告はほとんどしないししても地力でできる範囲の場合が多いのでみかけませんよね。海外では納税者ならほとんど必ず確定申告をするのでよく税理士の広告やオフィスをあちこちで見かけます。


2 ● xyz0216
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%8E


3 ● ShinRai
●17ポイント

http://www.ukjnetwork.com/living/londontaxi.htm

ロンドンのミニキャブ

自家用車を使って、タクシーより割安な価格で、タクシーとほぼ同じサービスを行う


4 ● Motioncam
●17ポイント

個人経営のドーナツ屋

アメリカやカナダでよく見かけるミスド風の個人経営店

http://www.adamsdonuts.com/


5 ● tonton15
●17ポイント

中国・韓国などで見られる「泣き女」。日本にないのは、やっぱり文化の違いでしょうか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/泣き女


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