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自動販売機の使い方は国によって差があります。日本はお金を入れてから、品物を選ぶ方式です。逆に、先に品物を選んでお金を入れる方式の国もあります。スイカがでてきたので、先に品物を選ぶ方式も日本で普及の兆しがあります。さてそれで質問です。
どちらが合理的かという研究はなされているのでしょうか?
待ち行列ができるのは先に金を入れる方式のような気がします。
今後、飲食店などで自動販売機が増えると思われますが、よいインタフェースになって欲しいものです。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:お金 インタフェース スイカ 待ち行列 研究
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● trustbee
●60ポイント

待ち行列が出来るのは、「自販機の前に行かないと、欲しい物の価格が分からない」からではないでしょうか。

自販機であろうが券売機であろうが、待っている時間に商品選択ができ、お金を用意できればスムーズに流れると思います。

お金の先入れ/後入れは、単に慣れの問題かと。

他にも、欲しい商品のボタンが分からず探してしまう、というケースもあります。


そもそも「自動販売機があるのは日本くらいだ」という話も聞きます。

でも、海外でも電話ボックス(通話サービスの自販機)やプリクラ(セルフ写真の自販機)、セルフのガソリンスタンドはありますので、

「狭義の自販機(タバコやドリンクのベンディングマシン)があるのは日本くらいだ」と言い替えた方がいいのかもしれません。


個人的にも、自販機の進化には期待してます。

インターフェースとしても、今後どんな商品が対象になるのか、としても。


こちらのページが良くまとまっています。

[視線が挙動不審]自動販売機は3歩前から始まる

http://www.geocities.jp/jdy07317/3061.html

◎質問者からの返答

このページ、面白いですね。

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