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刑事訴訟手続では、弁護人の数の制限についての規定が設けられています(法35条、規則26条、27条など)。他方、民事訴訟手続では、代理人の数の制限についての規定は見られないようです。
前者の趣旨は、訴訟の遅延や混乱の防止、ということらしいのですが、後者についても同様のことが言えるはずです。なのに、民事訴訟手続にそのような規定がないのはどうしてですか。
「おそらく・・・」ではなく、ズバリ教えてください。

●質問者: denbun
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ズバリ 刑事訴訟 弁護人 後者 民事訴訟
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● felix33jp
●100ポイント ベストアンサー

刑事訴訟法はドイツ製ですよね。民事はフランス製だったと思います。あれらはほとんど翻訳なので、フランス製にはなかったというだけでは。案外このあたりが真実かも。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

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