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外資系企業が日本に出来たのはいつ頃からなんでしょうか?

●質問者: yoho23no
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:企業 外資系
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/4件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100
●35ポイント

http://job.japantimes.com/cl_f_index.php

日本に、最初に外資系企業が上陸したのは、江戸幕府末期のころです。1859年(安政6年)に「ヘネシー」や「I.W.ハーパー」を輸入するジャーディンワインズアンドスピリッツが横浜に「英1番館」を開設したり、オランダ銀行の前身のオランタ貿易商会(ネーデルランシュ・ハンデル・マスカパイ)が長崎の出島に商館を開設し始めました。

明治時代に入ると、1902年(明治35年)に外銀のシティバンクが横浜に支店を開設しています。食品のネスレや化学・医薬品のバイエルも日本に進出してきました。さらに大正から昭和になると、アメリカン・エキスプレス、フォードやGMなども上陸し、1937年(昭和12年)には日本の外資系企業最大規模の日本IBMが進出しています。

江戸末期ですね。


2 ● onoderanew
●35ポイント

幕末の頃からいたらしいですよ。

http://ten-navi.com/frn/column/


3 ● hirotaka-h
●10ポイント

既出の場合は、ごめんなさい。

幕末からです。具体的には、1859年(安政6年)にジャーディン マセソン社(イギリス人が中国の広州に設立した貿易商社)の支店が横浜に設立され、オランタ貿易商会(ABN AMRO銀行の前身)が長崎の出島に商館を開設しています。


【外資系企業の日本市場進出の歴史】

http://job.japantimes.com/cl_f_index.php

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