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selinuxの設定について質問です。
CentOS5上でMTAにPostfixを使っています。
fmlを利用してメーリングリストを立てようとしたところ、include:先のスクリプトにアクセスするところで、権限が無いとエラーになっていました。
selinuxのサービスを無効にすることで、一時的にしのいでいますが、どのように設定したらよいでしょうか。

selinuxの基本的な概念や一般的なディストリビューションにおける設定方法などを教えていただければ幸いです。

よろしくおねがいします。

●質問者: tomcat_a88
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:MTA postfix SELinux アクセス エラー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sterwars22
●35ポイント

操作法

http://itpro.nikkeibp.co.jp/members/ITPro/oss/20040612/1/

◎質問者からの返答

人力検索、ありがとうございました。


2 ● y-kawaz
●35ポイント

基本的なセキュリティは通常のパーミッションで確保できるので、訳も分からずselinuxを有効にしている程度なら今後も無効にしておくという対応で良いんじゃないでしょうか。

selinuxを有効にしたままどう設定したらよいかについては多分エラーメッセージに出力されていると思います。マトモな回答を得たいなら質問にはエラーメッセージをそのまま貼り付けておくとよいと思います。

selinuxの基本的な概念ですが、ファイルパーミッションの凄い細かい版ととらえておけばよいでしょう。


ですが、個人的に面倒以前にselinuxの中の人達が好きでないので使っていません…。

http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/103kernelwatch/kerne...

◎質問者からの返答

解説も添えていただきましてありがとうございます。

自宅では確認できませんので、あとでログを参照してみたいと思います。

(selinuxのログがどこかにあるはずですよね…)

ファイルシステムへアクセスする一歩前にチェックが入る、というようなイメージまでしか捉えられていませんので、無効にしておこうかと思います。

(インストール時に自動で入っていたので今まで気づきませんでした^^;)

URLもおもしろく拝見いたしました。

また、簡単にどんなものかも説明されていましたので、想像が納得になりました。

ありがとうございました。

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