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「老後と生活費について」というタイトルでプレゼンをする事になりました。
60歳で夫婦2人として平均預金がどれくらいで今後これくらい必要になります、などの例題を教えてください。
また現在30歳の夫婦が定年を迎えるまでの必要概算費の計算値などもあればお願いします。
また収入部分の問題も提示して頂けると幸いです。
年金の崩壊やインフレ問題、消費税アップや環境税の導入などこれから起こるマイナス要因も教えてください。

●質問者: spyglass
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:インフレ タイトル プレゼン マイナス 収入
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● p00437
●60ポイント

http://nenkin.ok-style.net/money/mp02.html

高齢者世帯が実際に必要とする生活費は月額約27万円、また生命保険文化センターが行った「生活保障に関する調査(平成16年)」では、ゆとりある老後を送るために必要な生活費は月額約38万円が必要と書かれています。それ掛ける年数になります。



http://smi-md.at.webry.info/200504/article_8.html

*設定:現在ともに25歳の夫婦が30歳から2人の子供を22年間養育し、自分自身が80歳まで生きるとした場合の、最低限の生活予算を計算しました。

?食費7300万円、?住居費(家賃7万円住宅)4600万円、?自家用車(200万円車/5年乗換/燃料費・駐車場費・保険・税金・メンテナンス含)4200万円、?光熱費・通信費(光熱・電話等)2600万円、?小遣(嗜好品・雑誌・化粧品等)2000万円、?子供教育費(小?大学-公立)2000万円、?保険・年金1500万円、?医薬費(通院費・入院費・薬代等)1300万円、?家族娯楽費1300万円、?被服費(下着・靴・制服等含)800万円、?生活雑費700万円、?交際費(冠婚葬祭等)500万円、?結婚(婚約・挙式・披露宴・新婚旅行・生活用品・住宅引越)400万円、?減価償却費(家電・家具等費用)300万円〓合計2億9500万円

※趣味のための予算や、預貯金などは含まれていません。

※リストラ・企業倒産・事故など突発的な事態がなく、あくまで順調に推移した場合の予算です。

こちらは25才の試算です

◎質問者からの返答

なるほど、かなりの貯蓄が今後必要になる事が分かりました。

有難う御座います。

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