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「本村さん、アナタをコノ9年間 支えて来たのは何だったんですか?」
「正義は実現すると証明したかった。」
本村さん、アナタの言葉は重いデスネ!!!本当にソウあって欲しいと思う!!!『正義』など口にする奴はウザイという社会の雰囲気の中で、今回の判決は一歩前進のように見えるが、シカシ一方で日本の司法は、本村さんの言葉に対して2歩も3歩も後退している動きも見せている!例えば渋谷の歯科医の次男が妹をバラバラ殺人に及んだ事件、そしてアノ夫バラバラ殺人の三橋香織事件、ソシテ青森の畠山鈴香事件、コレラ全て心身耗弱の名の元に責任能力がナイという理由で、罪を問えなくなる可能性が大ナノデアル!!!コンナ バカな事がアルか!?一体 殺された人間の尊厳というのは、ドコに存在するのだろうか!?近代社会では、加害者の人権バカリを過大に保護して、被害者及び被害者の遺族・家族の人権は殆どナキに等しい!!!西欧悪魔思想の産物ダ!
モウ一つの問題は、人を殺しても、一人ナラ死刑にナル事はナク、10年以内で出所できる。ソレを最大に利用しているのが、日本のヤクザで人一人を殺すコトなど何とも思ってない!!!
正義が実現される日は来るのか!?


●質問者: Hafiz
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:アナタ ウザイ コレラ ナノ バラバラ殺人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

[1]あの大弁護団の目的は? doriaso

結局なんだったのかしら?


[2]>1 大失敗 Hafiz

ヤナ!!!!!!悪魔ドラえもん異次元ポケット軍団の


[3]>2 やぶ蛇とは ryo_zin

まさにこういうことを言うのではないかという悪い事例だと感じます。


[4]元少年に死刑判決 hiro_kun

妥当だな…とっとと絞首刑で被害者同様、いやむしろ被害者以上に苦しみながら死んでいきなさいっ m9っ`・ω・´)シャキーン!……がしかし、まだ確定ではないらしぃ・・・(○`。 ´○)ボソッ。


[5]「目には目を、歯には歯を」以外の正義 threecloudjp

ひとりの傍観者の感情としては「死刑になってしかるべきだ」と思っています。

少年の一方的な欲求の餌食となりながら無残に殺害された奥さんと赤ちゃんのことを考えると、わたしは涙が出てしまいます。

しかし一方で、この元少年の置かれた生育環境が苛酷なものであったという事実も注目されており、法学者たちはそちらにも意識を向けざるをえないわけです。

「人が人の罪を裁く」というシステムをどうとらえるか、という根本的なところに対する問いかけにもなるのかなあ、と思いますが、そもそも「正義」とはひとつではなく、


他者の人権や尊厳・幸福を侵した者には、相応の報いを課すべき


という考え方がひとつの正義であると同時に


他者の人権や尊厳・幸福を侵すという過ちを犯した者は矯正し真人間へと導くべき


という考え方もまたひとつの正義とみなされます。


わたし個人は前者に近い価値観を持っている人間で、おそらくこういう考え方は相当数の日本人が持つものだとおもいます。いわゆる「目には目を、歯には歯を。」の完遂をもって正義とする考え方です。


しかし日本の刑法の根底に流れているのはこの考え方のみではありません。

簡単に二分することはできませんが、日本の刑罰が軽すぎるとよく言われるのは、後者の価値観に傾きがちな条文が多いからです。

そこに、一般大衆と法学者との間の大きな齟齬があります。

法律を(刑法を、と言ってもいいですが)少しでもかじったことのある人間なら、刑法の根底に流れる精神に触れたことがあるはずですし、その精神からゆけば現行の刑法が不当に軽いものであるとも言い切れない部分があります。しかしその精神そのものが一般大衆の感覚とすでにずれているとしたら、どうなのでしょう。

法律とは、誰が誰のためにつくるものなのでしょうね。


本村氏とご家族が、この判決をもって少しでも救われることを願うばかりです。


[6]むずかしいですね sayonarasankaku

このごろ、ほんとうに殺人事件が多いですね。

それも理由のよくわからないものが・・・

なんでなのかな?


[7]死刑という合法殺人 ken33jp

ばか


[8]>5 そうですね godric

あの殺人者の裁判に臨む姿勢は全く評価できないし、死にたくないからということでいろいろと主張するその姿勢は、全く許されないと思う。でも、「僕は死にたくないんだ」っていう人間を遺族ならざる無関係の人間が寄ってたかって殺してしまうことには変わりないよね、ましてや専門中の専門とは言え行政の名のもとに公務員が決めてしまう(と言って裁判員制なら良いかというとそうでもないと思うけど)。じゃあ、盛り上がって殺す権利があるのかと言えば無いとも思えんだよね。

あの弁護団の中に知ってる人がいるけど、あんな者でも、嘘かもしれなくても、一言「そうじゃなかった」と言えば、あんなに味方をしてくれる。弱者救済の理論だね。ありがたい人だし、本人は本当に立派な人です。企業に多大な踏みつけられ方をした人、国に踏みにじられた人、強い人に法的にも誤魔化せるように踏みにじられた一般の人(社会的弱者)を助ける仕事をしている人たちなんだ。世間の誰もが信用しなくても、本人が一言そういえば、「そうか。なら僕と一緒に戦おう」って儲からないのに言ってくれる、そういう行為が本当の社会正義の実践者であって弁護士だよねw。個人的にはあの者は死刑でも問題はないと思うし、溜飲が下がった思いです。ただ、弁護士を否定するのは良くないと思う。現大阪知事の橋本氏が担当弁護士の懲戒請求をすべきと言ったけど、彼は、人柄を見ればわかるように、弁護士の世界では人間的にはアマチュアだからねえ。知事の方が彼にとっては良いように思う。


[9]>8 極刑については・・・ bakuto

私の様に無関係の者が口に出して求める種類の物ではないと個人的には思います。

私は現在の死刑制度にはあまり賛成ではないが今回の判決については「妥当」とは思う。

この判決は一つの区切りにはなっただろうが、それで何かがこの裁判で解決した訳じゃない事は、遺族の方は感じてると思う。


それにしても今回の裁判は酷いね。最近の流れなのかもしれないけど。

弁護士は被告の権利、人権を守る為に最大限の努力をするのは当然だが、被害者の尊厳や人権を傷つける様な行為はいくら合法とはいえ「どうなのか?」と思う。


弁護士団の一部(全部か?)は「死刑制度反対」論者なので今回の弁護は実に「己の信念」に沿ってよく弁護したと思うが、決して被告や被害者、遺族の為に弁護した訳ではないと強く感じた。


私が今回の裁判で思った事は「どうせ死ぬなら人間のままで死なしてやればいいのに。」ですね。

「狂人」で死ぬのと「常人」で死ぬのではえらい違いかなと思いますね。あまり人に受け入れられる考えでは無いですけど。

遺族の方もただ単に「死刑」を求めてたわけではなく、被告の「後悔の言葉」や「心からのお詫びの言葉」じゃないんですかね?

勝手な私の想像ですが。


[10]>6 多い気がするだけですよ。 motsura

実際凶悪犯は昭和30年代の方が多いみたいっす。

http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/news/toukou6.18.html

厳罰化、モラルの向上が罪の意識を大きくして、犯罪の抑制をしてるんだと思います。

「加害者には人権があり、被害者は死者だから人権がない」というのはおかしいと思います。少なくとも加害者は被害者から奪った分だけ人権を剥奪されるべきだと思います。


[11]絞首刑ってのは安楽死 dust_box_go

アンナ楽な死に方デイイノカ?

完全自殺マニュアルでは一番楽な死に方と紹介サレテタゾ!


[12]本村法務大臣 qr2141

藤田まことが癌!と言う事で、もう理不尽な悪党達を退治してくれる人がいなくなるのではと、ブルーに成っていましたが、少しだけホッとしました。

こういう人が政治家に成ってくれればと思ったのは私だけでしょうか?

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