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特定健診の階層化において、喫煙に関して、現在のみでなく過去における喫煙もリスクにカウントされるのでしょうか。

●質問者: photos
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:カウント リスク 喫煙 特定健診 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●27ポイント

血糖,脂質,血圧のうちの1つ以上がリスクと判定された場合は、喫煙歴が関連リスクとしてカウントされます。

喫煙歴ですので、過去から現在に至る喫煙の習慣が問われます。


参考サイト

◎質問者からの返答

問診票には過去の喫煙は判りませんがどうすればいいでしょうか。


2 ● kappagold
●27ポイント

喫煙暦という書き方をしていますが、今年自治体向けに厚生労働省から出された基準に関する通達には、喫煙暦ではなく、「喫煙習慣があるもの」と記載されていますので、過去の喫煙は関係ないです。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/dl/info03j-...

◎質問者からの返答

1の方の回答と正反対ですね。どちらが正しいのでしょうか。


3 ● pahoo
●26ポイント

厚労省の資料では、「喫煙歴」「喫煙習慣」が混在していますね。

標準的な質問票」には、

現在、たばこを習慣的に吸っている。

(※「現在、習慣的に喫煙している者」とは、「合計100本以上、又は6ヶ月以上吸っている者」であり、最近1ヶ月間も吸っている者)

と明記されています。

これを「現在、習慣的に喫煙している者」と呼ぶのに違和感を覚えるのは私だけでしょうか‥‥(苦笑)。

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