人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

WHOの外部組織、IARCの記事でお酒には明確な発がん性があるという記事を見かけましたが、お酒を飲まなければ、どの程度、発がんリスクが軽減されますか?
私の場合、曾祖父、祖父、父ともに全員、大腸or胃癌を発病しています。
明日からアルコールを立った場合、どの程度発病リスクが減るのでしょうか?
また、お酒は、百薬の長といいますし、飲まないことによる(ストレス緩和など)がん発症リスク、どちらの方が高いのでしょうか?
科学的なエビデンスを元に教えてください。
なお、英語の記事や論文は非常に苦手ですので、日本語による要約や引用を明確にして教えてください。
宜しくお願い致します。


●質問者: tifii
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:WHO お酒 アルコール エビデンス ストレス
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ken33jp

>お酒は、百薬の長といいますし

あなたにはどんな科学的エビデンスを示しても無駄です。

少量の酒なら、ぜんぜん飲まない人より長生きする統計データは

あります。

ただし、血縁者にそういう病気をもってるのなら、

お酒を飲んでも飲まなくてもなる確率が高いともいえますし、

飲まないほうが、発生確率が抑えられるともいえます。

酒飲まずにストレスためたら、病気になるでしょ?

酒飲んで、一生を全うしてください。

>明日からアルコールを立った場合、どの程度発病リスクが減るのでしょうか?

統計データはあくまで確率なので、あなたの発病リスクが減るかどうかは誰にも

わかりません。ぜんぜん変わらないかもしれません。それが統計データです。

◎質問者からの返答

エビデンスを示しても無駄ということはないと思います。

より確度の高い方向性を見つけるというだけでも役に立つと思います。

また、無駄かどうかは私が判断しますので、

優位性があるなら、その根拠となる論文なり文献を教えてください。

また、純粋な回答以外はコメント欄にお願いいたします。


2 ● itss

気持ち程度、軽減されます。

信じない人には効果がありません。

◎質問者からの返答

itssさん、過去の回答を見させていただきましたが、ポイントゲッターと判断致しましたのでブラックリストに登録させていただきました。定量もできないし、科学気根拠の無い回答は不要です。




以降、回答頂ける方へ

論文や文献など数字の示せない回答はご遠慮ください。

宜しくお願い致します。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ