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BARの経営を再建するために知恵を貸してください。このBARは都内のショットバーで、主にモルトウィスキーを扱っています。近くには大学があり、サラリーマンもそれなりに歩いていたりするのですが、店が路地を入ったところにあり見つけにくくなっています。私がお店に行くと、私しかいないこともあります。お店が知られていない、というのがお客が来ない最大の原因であると考えているのですが、集客のための方法を教えてください。既に、ぐるなびなどへの登録はしており、お店の前に看板を置いているのでそれ以外の方法を教えてください。

●質問者: hepopi
●カテゴリ:ビジネス・経営 グルメ・料理
✍キーワード:Bar ぐるなび ウィスキー サラリーマン ショットバー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● lancelina
●20ポイント

自分が初めて入るバーは、やっぱり入りやすいかどうかで決まると思います。

どうしても、初めてのバーってショットバーなのか、スナック系なのか、

ぼったくりなのかわからないですよね。

一番いいのは口コミで教えてもらえると安心をして入れると思います。

あとは、町場のレストランやカフェみたいに、大通りに面したところに

看板を置いて、客を誘導できるようにするとか・・・

その時にメニュー(ドリンクなり、つまみなり)と価格があったりすると

初めてのお客さんでも入りやすいんではないでしょうか??

私も家の近所に気になるバーがあるのですが、

やっぱり入りにくい外観でいまだチャレンジできないのです。

その反対に、とあるワインバーは、知り合いが教えてくれたので

勇気を出して深夜に一人で行って大正解でした。

以上、30代女子(20代の頃からコウ考えてましたが)のイチ意見でした。

◎質問者からの返答

私も最初は口コミで聞いて行きました。

大通りに面した場所に価格の分かる看板を置く。

参考になりました。


2 ● aco0
●5ポイント

月並みですが、サラリーマンの帰宅の時間を狙って、駅の外でチラシを配るのはいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

チラシ作戦ですね。効果はどのくらいあるんでしょうかね。

言い忘れましたが、マスターが一人でやってる店なので少しむずかしいです。

え、僕がいるだろって・・・


3 ● pahoo
●20ポイント

私はスコッチが大好きなので、ぜひ足を運びたいところですが――都内ではウイスキー・バーが減りましたね。「響」が精一杯で、「グレンモーレンジ」なんかは最近10年見たことがありません。逆に考えると、昨今、ウイスキーは人気がないんでしょうね。


というわけで、お酒の種類を増やしたらどうでしょうか。

さすがに焼酎を扱うのは無理でしょうから、せめてビールとワインの種類は増やした方がよろしいかと。カクテルのことはよく分からないんですが、女性と一緒に行くと、かならず注文してますね。

あと、おつまみにもこだわってください。われわれサラリーマン相手なら、カロリー、糖分控えめの食材が人気です。

個人オーナーのお店でしたら、音楽や調度品にもこだわってほしいですね――個人的にはクラシック音楽で19世紀後半のイギリス製バーカウンターなんてのが最高なんですが、これだと流行らないでしょうね、たぶん(苦笑)。

◎質問者からの返答

お酒の種類を増やすのは必要なんでしょうね。僕としては、スコッチを飲みに行っているで、少し寂しい気もしますが仕方ないですね。

カロリー・糖分控えめの食材を提案してみます。


4 ● totsuan
●5ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1209412995

アドレスはダミーです。

>このBARは都内のショットバーで、主にモルトウィスキーを扱っています。

ウイスキーが静かに飲める場所は大人の男性にとっては一寸嬉しい場所ですね。ただ、世間一般の人がどういった時にウイスキーを飲もうと思うのかはいろいろ疑問ですが。私の場合だと、一人静かに佇みたい時や考え事をしたい時、ということになりますね。

>近くには大学があり、サラリーマンもそれなりに歩いていたりするのですが、

普通の大学生はまずウイスキーを飲まないし、むしろ気軽に入れて安い店を優先的に探そうとするから、客層としては想定外ですね。サラリーマンの場合も、気軽に入れる居酒屋と違った趣向の店という事になると、接待やデートのときに使う場合以外には余り目を向けないように思います。

>店が路地を入ったところにあり見つけにくくなっています。

その地形を利点として生かすのであれば、逆に看板も撤去して完全会員制にするという手があると思います。入り口は限定数発行のカードキー方式(※実際は限定数以上発行しても構わないのですが)にして、常連からの紹介がないと入れないようにするとか。そして内装、サービス(※常連の誕生日祝いとか)、サイドメニューにはしっかり凝って、お客に”秘密のサロン”に入れる優越感を満喫できるような工夫も必要でしょう。お酒もそうですが、サイドメニューの充実は客足を掴む大事な要素と考えます。特に口コミしてくれる若い女性客用にも、これらの充実が必要と考えます。

集客効果を期待するのであれば、客層をきっちり絞った上で”気軽さ”/”上品さ”のいずれかを徹底的に追求するべきだとおもいます。中途半端な店は人気も中途半端になり、お客がその店を利用する目的をぼやけさせます。「質より量」か「量より質」か、そのお店に持たせたい雰囲気を生かせる経営スタイルをお選びになってはどうでしょうか?

お粗末さまでした。

◎質問者からの返答

>客層をきっちり絞った上で”気軽さ”/”上品さ”のいずれかを徹底的に追求するべき

おっしゃるとおりで、ここが曖昧だと、料理やお酒、看板などの基本的な戦略を組み立てられないですよね。

”気軽さ”の追求には口コミをしてくれる若い女性客へのサービスを充実させると良さそうですね。


5 ● Gleam
●5ポイント

新しく来てくれたお客さんは半額ということをすれば噂が拡がるのではないでしょうか。

あとは珍しいつまみを出すというのはどうでしょうか。

◎質問者からの返答

どちらも、客としては嬉しいですが、お店的にはきついですね。

ただ、上手くお客がついてくれれば、半額にして一時的にはきつくても長期的には安いものですね。


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