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普段の生活の舞台が、冒険の世界として描かれているマンガ、アニメ、小説、映画を探しています。
ドラえもんのスモールライトのように体が小さくなって家の中を冒険するものやトムとジェリーのように小さな動物が主人公のものも含めていただけると助かります。

下のものについては、認識してますので下記のもの以外について教えていただけると助かります。

ドラえもん
スプーンおばさん
ニルスのふしぎな旅
ガリバー旅行記
一寸法師

●質問者: uraxurax
●カテゴリ:ネタ・ジョーク 書籍・音楽・映画
✍キーワード:アニメ ガリバー旅行記 スプーンおばさん スモールライト トムとジェリー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● bmax
●15ポイント

ミクロキッズという映画があります。


博士が作成した物体縮小マシンで小さくなってしまった子供たちの冒険を描いた作品で

庭の芝生がまるでジャングルになったり、昆虫に襲われてパニックになったりといった内容です。


続編もあり3まで作られています

http://wdshe.jp/liveaction/product/index.jsp?cid=167


2 ● story-designer
●15ポイント

透明人間の告白〈上〉 (新潮文庫)

透明人間の告白〈上〉 (新潮文庫)

  • 作者: H.F. セイント
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 文庫

事故に巻き込まれて透明人間になった男の冒険譚。

透明人間が普通の生活をおくることが、いかに困難か思い知らされされます。

街を出歩くだけで命がけです。


3 ● masaboz
●15ポイント

映画ならヴァーン・トロイヤーの出演作品が特にそうだと思います。ヴァーン・トロイヤーの出演する作品の多くは体の小さい小人役を課せられることが多いと思います。wikiに映画の題名があるので、参考してください。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%B...


ヴァーン・トロイヤーをご存知でない場合、写真で見るとピンと来ると思います。

http://images.google.co.jp/images?hl=ja&safe=off&q=%E3%83%B4%E3%...

質問の内容が違う回答になっていたら、すみません。


4 ● Gay_Yahng
●15ポイント

灼眼のシャナ

涼宮ハルヒの憂鬱

http://q.hatena.ne.jp/answer


5 ● kanade-a
●15ポイント

え、えっと……

お、お勧めを数品

☆学校を出よう!(谷川流) (電撃文庫メディアワークス)

学校を出よう! - Wikipedia

gai_yahngさんの上げている「涼宮ハルヒの憂鬱」と同作者のライトノベルです。

「涼宮ハルヒの憂鬱」は「萌え系」「オタク系」と俗で言われてますが、小説は谷川先生のデビュー作とは思えない程の出来で

この「学校を出よう!」も凄く読み応えの有る作品です。


☆風の聖痕(山門敬弘) (富士見ファンタジア) (一押しです)

風のスティグマ 公式サイト(公式サイト)

風の聖痕 - Wikipedia

昨年、アニメ化にもなりました。

一般人には知られていないが、この世界には魔術を操る魔術師が存在している。その中には自然の力を司る精霊の力を借りて妖魔を退治する人間「精霊術師」が存在している。

主人公・八神和麻は、炎術師の名門・神凪家に生まれながら炎術の才をまったく持たなかったために一族から追放され、日本を離れた。4年の月日が流れ、風術師となって再び日本の地を踏んだ和麻は、タイミングよく起こった神凪の術者の殺害容疑をかけられてしまうが……。(wikipediaより)

個人的には三巻(月下の告白)が好きです。

少年漫画テイストの大変リズムの良い作品で、特に主人公(和麻)とヒロイン(綾乃)の掛け合いは、思わず吹いてしまう程です。

一押しなので是非よんでみてください。


☆インフィニティ・ゼロ (有沢まみず) (電撃文庫)

ある寒い日のこと、俺は街の公園で不思議な少女と出会った。

レイと名乗るその子は、死んでしまった猫を胸に抱き、言っていることは意味不明なことばかり。

これは関わらない方が身のためと、そっと俺は逃げだそうとしたが、

いつの間にか相手のペースに巻き込まれ……。

だが、この少女、実は千年の間、闇に蠢く異形のモノ達を浄化してきた一族の巫女だったのだ。

神を降ろし退魔を行う唯一の存在―しかし、そのために少女が払う代償は……。

おかしくも悲しくせつない物語。

第8回電撃ゲーム小説大賞銀賞受賞作。

日常がどうなのか分かりませんが、これも一押しです。

1巻(冬)から始まり、2巻(春)過去、3巻(夏)続編、4巻(秋)最終巻で終わります。

一巻はまぁまぁかなと思いますけど、3巻、4巻に進むにつれて悲しいお話になってきます。

4巻で泣かない人は居ないと思います(断言)

日常物では有りませんが、歴史ファンタジーで「少年陰陽師」(結城光流)(角川ビーンズ文庫)もお勧めです

全部小説ですみません、けれど厳選してみましたので

いかに自分がライトノベルしか読まないのかが分かりました(汗


あらすじから実際に読んだ人の感想まで、小説ならここの「一押しラノベ!」で見ると良いかもです

ライトノベル作法研究所 オンラインでの小説上達研究の場(ライトノベル作法研究所)


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