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無能な医者と無能な弁護士(日本の場合と外国の場合で)はどちらが、どれだけやっていける可能性が高いですか?そしてその根拠はなんですか?(例:医者の方が検診だけのようにバイトで食いつなげるから医者の方がやっていける)

●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:バイト 医者 外国 弁護士
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● tonton15
●19ポイント

無能な医師だと思います。

理由は、逆説的ですが、弁護士は無能ではなれませんが、医師は無能でもなれるからです。(司法試験の方が医師国家試験より格段に難しい。)多くの無能な医師が現にやっていけている事実があります。

http://q.hatena.ne.jp/1209561880


2 ● YUI2007
●19ポイント

無能な弁護士のほうがやっていけると思いますが

医者は場合によっては自分の命を預けるのですから、人は選ぶときは特に慎重になると思います

特に開業医なんて一回悪い噂が流れたら二度と人は来なくなるんではないですかね。

ただ政治のうまい医者は、大学病院みたいな大きな組織の中にいれば、腕がなくてもうまく教授クラスの人間に取り入ってうまいことやる人もいるみたいですけどね。

一方弁護士はちょっとくらい無能でも雇ってくれるところはありますから。

ただ今は司法試験制度が改革されて、無駄に弁護士が増えてるものですから・・・なかなか大変みたいです

安いとこは初任給20万でその中から税金引かれて、弁護士会に4万円払って更に家賃なんて払ってしまった日にはワーキングプアもいいとこですね。

まぁそれでも無能な医者よりはやっていけると思います

http://www.aq


3 ● ken33jp
●18ポイント

無能な医者と無能な弁護士(日本の場合と外国の場合で)

無能な弁護士は、怪しい連中とつるめば生きていけますよ。

無能な医者は、年寄りさえだませれば生きていけますよ。

http://q.hatena.ne.jp/answer


4 ● masaboz
●18ポイント

医者について描かれている『医龍』という漫画の本は無能という医者が特に描かれていますので、参考になるかと思います。ちょっと無能の医者としてオーバーなところも描かれています。しかし、それこそ現実味がある漫画です。


『医龍』について

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%BB%E9%BE%8D


もともとバチスタという技術は医学業界でも、もっとも難しい手術であって、天才的な朝田はいつも成功しているが、他の医者(霧島とか)はいくら努力しても報われないという感じで不祥事に走るという話なんか載っています。かなり天才と無能の差を描かれた話だと思います。


主人公の朝田という男性は天才的な技術を持つけど、他の人は天才的な技術を持っているわけではないので、そういう差があって、無能扱いされ、特に院長など老人の医者の連中は朝田に深い嫉妬をしていると描かれています。


医者は無能であれば勤務医(所詮はサラリーリーマンと同じ)である限りは食っていけるでしょう。弁護士も大手事務所で勤めていればそれと同じと思いますが、追い出されるイメージも高そうです。従って、医者の方がやっていけるのではないでしょうか。なお、一般人は弁護士に関わる機会も少ないですし、医者は一般人が病気になれば関わる機会が多いから医者はいつでも商売になりやすいので無能でもやっていけると思います。


5 ● ECSTACY
●18ポイント

無能な弁護士の方がやっていける可能性が高い。

なぜなら、事を決定するのは裁判官であるから、弁護士には全責任がかかってこない。

つまり、合同作業である。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310951...



その点、医者の場合は一人で診断して、処置することが慣例である。

全責任を負わされるので、無能な場合は淘汰されやすいといえる。


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