人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

2006年サッカーワールドカップ ドイツ大会 日本対オーストラリア戦で日本の坪井慶介選手が56分に交代しました。 映像で見た範囲では、足の負傷であり、また第3戦ブラジル戦に出場していますので、深刻なものではなかったと思われます。
この交代に関して調べたいと思っています。

本人のコメント、インタビュー、取材記事など、この交代の事実及び背景に、言及したものを教えてください

ただし交代による結果(例 交代枠が減り、采配に影響した)についての主張・見解は除いてください お願いします

●質問者: kirin79
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:2006年 インタビュー オーストラリア コメント サッカー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●60ポイント

http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1174871706.html

>第1戦(対オーストラリア戦)での坪井慶介(浦和レッズ・DF)選手の

途中交代について、国内で賛否両論があがりました。

試合中は“肉離れ”と報道されましたが、

後に「両足の太もも裏と左太もも前の筋肉がけいれんしただけで、

肉離れなどの大事には至らず治療を受ける必要もない」ことが明らかになったからです。


http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034615.html

>あの場面で坪井が筋肉のけいれんを訴えて・・・


http://www.salon2002.net/news/200608_2.htm

>坪井選手の痙攣

オーストラリア戦でのピッチ上は35℃くらいあったと思いますが、

坪井選手が後半始まってすぐに足の痙攣を起こしてしまいました。

帰国してから見ましたが、テレビ解説者が「日本選手が全然水を飲んでいなかった」と指摘していましたが、

ビデオを見ていただければわかるように、特に前半はケガ人によるインジュリータイムはありませんでしたし、

アウトオブプレーのタイミングで水を飲めるチャンスはほとんどありませんでした。

オーストラリアの選手もほとんど飲めていないと思います。

トルシエ元監督時代より暑熱対策には力を入れてきました、

水分補給についても試合前より意識をさせて摂取させているので、

坪井選手の痙攣は単純な水分補給不足だけではないと思っています。

◎質問者からの返答

一つ目のリンクの「両足の太もも裏と左太もも前の筋肉がけいれんしただけで、肉離れなどの大事には至らず治療を受ける必要もない」と誰が言ったか解ればいいのですが。

2つ目、3つ目のリンクの様に、代表関係者からのコメントはありがたいです

坪井選手自身は語っていない可能性もありますね。「語りたくない」といった趣旨の発言があったという情報などでも結構です 引き続きお待ちしています

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ