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有名人(スポーツ選手等)を成功に導いた&成功までの道程を支え続けた母親or妻のエピソードを調べています。
例えば…結婚後、一気に花開いた俳優・アスリートと妻や、幼少時からの英才教育によって支えた母親のエピソード等がございましたら、
宜しく御願いします!

●質問者: tooh22
●カテゴリ:芸能・タレント 人生相談
✍キーワード:アスリート スポーツ選手 俳優 教育 有名人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kleenextissue
●23ポイント

http://www.amazon.co.jp/Backstreet-Mom-Struggle-Addiction-Ultima...

アメリカのアイドルグループ、バックストリートボーイズのメンバーの一人、AJのお母様による本。

アル中にもなった彼の事について、深く書いてあります。


2 ● kanan5100
●23ポイント

http://goodnews.naganoblog.jp/index_2.html

ランス・アームストロング

アームストロングは、1971年、アメリカのテキサスで生まれた。母親が離婚し、

新しい父親の苗字、アームストロングを名乗るようになった。しかし、母リンダと幼いランスは

新しい父親とはうまくはいかず、2人で生活を始めるようになる。

母親を助けるために、彼が13歳のときにトライアスロンを始めた。

トライアスロンの大会に出て優勝すると賞金がもらえる。

ランスは賞金のため、母親のために一生懸命練習していく中で

自転車競技のみに集中するようになり、

ツール・ド・フランスで優勝することを夢見るようになっていく・・・・・。

そんな彼のレース活動を支えたのは、母親のリンダであった。

リンダは、どんなに疲れていても、息子を連れてレース会場まで車を走らせ、

彼を励まし続けた。お金にゆとりがない中で、自転車を買い、レースに出ることは簡単なことではない。

それでも母は、若いアームストロングに、決してあきらめないこと、

最後までゴールを見て突き進む、ということを教えた。

そしていつもこう彼に言っていた。

「障害をチャンスに変えるのよ。 マイナスをプラスにするの」

アームストロングは諦めなかった。

何度もレースに挑戦し、走り方を学んでいった。

そして、21歳の時、とうとうプロのチームに入り、最強の選手たちとレースができるようにまでなった。

21歳で世界チャンピオンになり、その4年後の25歳、

アームストロングはガンになったのだ。

さらに追い打ちをかけるように、所属していたチームが、アームストロングをクビにした。

チームにとって最も大切な「命」と「自転車」の両方を奪い去ろうとした。

それでもアームストロングは諦めなかった。

生きたい、と強く思い、治療を信じた。

支えてくれたのは友人たちと、母親だった。


3 ● medianox
●22ポイント

卓球の福原愛選手などどうでしょうか?

鬼コーチだったらしいです。

http://www.asahi.com/edu/student/tensai/TKY200710080095.html

卓球は英才教育激しいですよ。


4 ● sに尾9、お9
●22ポイント

1 浅田真央選手の母親

・『浅田真央、15歳』 宇都宮尚子・著

http://fun9.net/s/ASIN/4163682309.html

母親の子育て方針が載っています。




2 福原愛選手の母親、福原千代さん

選手名(親)としては重なってしましますが、詳しいエピソードなどがわかるものをご紹介します。

質問を読んで、一番に頭に浮かびました。


・『愛は天才じゃない?母が語る福原家の子育てって?』 生島淳・著

http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AF%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%...

母親は、福原千代さん。

どうやったら子どもにやる気を持たせられるのか。子どもが傷つかない怒り方があるのだろうか。 「天才卓球少女」と呼ばれる福原愛を育てた母が「福原家の子育て」を語る。

数々のエピソードは子育てに役立つヒントが満載。


私も読んだことがあります。母の千代さんのコメントがたくさん載っています。

どのように育てたか、「タレントにしたいのかとかお金儲けなどと言われることがあるが、それは違います。全て愛が卓球をするためにかかるお金を工面するためです。合宿などいろいろかかるのです。」

という内容のコメントが、印象的でした。


・『愛は負けない 福原愛選手ストーリー』 生島淳・著

http://shop.gakken.co.jp/shop/order/k_ok/bookdisp.asp?code=10202...

アテネ五輪の活躍で国民的人気を獲得した卓球の福原愛の愛と希望に満ちた道を、

スポーツドキュメンタリーとして展開する児童書。主な内容は、アテネ五輪のこと、

初めてラケットを握ってから、練習の苦しさ楽しさ、小学校時代の思い出、日本から世界へなど。



・ウィキぺディア 福原愛

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%8E%9F%E6%84%9B

「進学」と「家族のサポート」の項目に、母親のエピソードが載っています。

父親についてのエピソードもでてきます。





3 母または妻ではありませんが、イチロー選手についてもあります。

・『溺愛 我が子イチロー』 鈴木宣之・著

http://www.amazon.co.jp/%E6%BA%BA%E6%84%9B%E2%80%95%E6%88%91%E3%...

「イチローの望むことを一緒にやる。それが私の人生」と語り、

ともに歩んできた父親・宣之氏の溺愛子育て論。



活躍できる選手の親が、わが子が小さいときからその競技または色々な習い事をさせています。

お金がないとできないことです。

親の学歴に関わらず、お金があれば金銭面での余裕と多少なりとも知識が入ってくるので、小さい頃から良い先生、コーチの元で練習できるようです。

子どもの学力やスポーツ・芸術などの能力は、親の年収の高さと関係があるという研究・データがあります。

サポーター(親、コーチなど)の頑張りと質、目的を実行するための手段の一つであるお金がないと、良い選手は育たないでしょう。




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