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http://www.100shiki.com/archives/2008/04/alcohol_breath_testing.html

上記サービスでは、
“イベントにこうしたスタッフがいることで飲酒運転をやめよう!という意識を高めること”が目的のようで大いに賛同する反面、

?法定濃度以下になるような飲み方ができる飲み会やイベントってあるのだろうか。(そんな中途半端な飲み会って…。普通に飲むと濃度超えると思います)

?お店側としてはアルコール類の売り上げが落ちるとか、
客が濃度下がるまで居続けるとかのデメリットがある

??の方はどうなっているのか気になります。
このビジネスの解説をお願い致します。


●質問者: tai2006
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:アルコール イベント サービス スタッフ デメリット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● zalop
●60ポイント

このビジネスは日本ではなく、欧米ならではだと思います。

?法定速度以下の飲み方

日本人(モンゴロイド)はお酒に弱い傾向があるので、

ちょっとだけ飲んだだけでは酔わないし酔ってもすぐアルコール分解しますよ

(身体の大きさにも由来)という体質の人が少ないから。

アセトアルデヒド脱水素酵素 - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%88%E3%82%A...

アルコールの分解スピード

http://www.ask.or.jp/ikkialhara_speed.html


?お店側としてはアルコール類の売り上げが落ちる

車必須社会の飲み屋の場合、アルコール類の売り上げが落ちるよりも、

そもそも外出先ではアルコールを一切飲まない、という選択をされるほうが痛手なので、

(家で友人を集めて飲むのは日本人より頻度が高い)

コンパニオン代わりに呼んでおいたらいいですよ!という客側より店(イベント主催側)側の

心理をついた商売なのでは。


ついてでにその商売自体そんなにはやってないと思います。

◎質問者からの返答

なるほど。

やはりどちらの面をとっても

あまり日本向きではないようですね…。

有難うございます!!

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