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世界における人喰い一族(人種)に関して調べています。
特に1400年代…スコットランドに実在したという【人喰い(一族)ソニー・ビーン】、または現代における(実在している)人喰い人種に関する情報がありましたら、お教え下さい!!


●質問者: tooh22
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:スコットランド ソニー 人種 年代
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●27ポイント

人喰い(一族)ソニー・ビーン

http://www.nazoo.org/marderer/sawney.htm

http://ryoshida.web.infoseek.co.jp/kaiki/92sonybeen.htm

現代に関しては、アルミン・マイヴェスなど、ここに少し載っていました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%A...


2 ● Milgauss
●27ポイント

佐川一政

パリ留学生人肉食事件の犯人。

犯行当時32歳。

身長160cm 体重35kg

シェークスピアの研究で修士号を持つ。

1981年6月11日、オランダ人の女子大生、ルネ・ハルデルベルト(25歳)を射殺し、死体を切断して食べた。

http://blog.livedoor.jp/child_in_cage/archives/50820043.html


3 ● nominate
●26ポイント

魯迅

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%AF%E8%BF%85


魯迅は中国に実際にある人食いの習慣を頭の片隅において「狂人日記」を描いた。 ...

しかし「狂人日記」で大切なことは人間が食べられるということだけではない。誰でもがそれをよく知っていながらも、お互いに約束しあったかのようにそれについて絶対にしゃべらないということであった。

魯迅がなぜこの小説の主人公を狂人としたのか。世の中が狂っているときには、かえって狂人のほうが正常な精神をもっていることがしばしばあるからである。いま自分が自分しか知らない真理を世間に向かって大声で説いたとしても、彼らは自分をばかにして狂人あつかいするにちがいあるまい。魯迅のそうした孤独の気持ちが「狂人日記」にこめられている。

http://www.bekkoame.ne.jp/~gensei/ten/rojin.html


中国では、生まれた赤ん坊を食べる!

そのようなことが書いてある小説なのである

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