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語学検定に関しての質問です。英語だと英検よりもTOEICのほうが国際色があると思いますが、?中国語の「HSK (漢語水平試験)」と「日本中国語検定」?タイ語の「実用タイ語検定」と「ポーポック」「ABKタイ語検定試験」。をそれぞれ比べたらどうでしょうか?どのような違いがありますか?どれが国際的でしょうか??と?どちからかの回答でもOKです。また上記以外でも中国語かタイ語の検定があれば知りたいです(その特色も)。よろしくお願いします。

●質問者: comoberu
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:HSK どうでしょう タイ語 中国語 英検
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● たつや
●35ポイント

?

「HSK(漢語水平試験)」の主催機関は中国教育部の国家中国語能力検定試験委員会です。

絶対にHSKのほうが国際色がありますよ。

模擬試験はこちらへ

HSK http://www.hsk.org.cn/Intro_sample.aspx

中検 http://www.chuken.gr.jp/cl04/past_examination.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります


2 ● truth_or_gossip
●35ポイント

HSKは中国語のTOEFLっていわれていますが、中国の大学や大学院に進学するときに必要な試験ですね。なので、国外で通用するという意味で、国際的といえるのではないでしょうか。日本の中国語検定はいずれも、英研と同じで、国内だけのものです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E6%A4%9...

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考になります

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