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膨大な利益を生み出すコンテンツを考えつきました。同じようなサービスは既に広く定着していますが、
真逆の発想なので、まだこのコンテンツはありません。サービスを提供している企業にビジネスプラン、
アイデアとして教えればすぐにでも具現化できる技術や対応力があると思われます。
以前でしたら、内容証明などで送るということもありましたが、最近はメールでしか受け付けないこともあって、
個人の発想の保護、またはビジネスプランとして購入してもらうためにはどういう準備やアプローチをしたら
いいでしょう?
高いお金を払って時間をかけて特許を取るとか専門家に相談するとかではない アイデアや 方法があったら、
アドバイス下さい。もちろん具現化した場合にはアイデアをいただいた方へ改めてお礼したいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。


●質問者: aiapom
●カテゴリ:ビジネス・経営 インターネット
✍キーワード:お金 アイデア アドバイス アプローチ コンテンツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● subweb
●20ポイント

調停、裁判などでもありますが、

最近では通常送信したメールも証拠として扱ってもらえます。

心配であれば、メールでアポをとって直接会いに行くのが良いかと思います。


確実に儲かるのであれば、足を運ぶ価値もあると思いますので。


そうやっておけば、

万が一勝手に使われた場合でも、裁判等で勝てると思いますので。

■メールの証拠能力と裁判

http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/22/news006.html

◎質問者からの返答

回答、ありがとうございます。

なるほど、すでに判例がでているんですね。

担当者にアポを取りたい旨すでに電話を入れましたが、受付の女性にたらい回し

され、同じことを最初から何度も説明させられたあげく、判断ができないので

と直接担当部署にメールするようにと断られてしまいました。

内容証明もだめもとで日本の社長宛に送ってみようと思います。ありがとう

ございました。


2 ● oya-bin
●20ポイント

方法としていくつかあります。


1.パートナー・出資者を探す

アントレ

http://entre.yahoo.co.jp/top.html

2.特許

特許は長く時間ががかるように思われますが

今制度が変わって2ヶ月ちょっとでできるようになりました。

http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

http://www.isokanet.com/tokususu/


3.サイト上でコジンアイデアと企業をつないでくれる。

システムを介して権利を得るタイプ

http://www.itm-net.co.jp/service/index.html

4.インターネットサービスのベンチャー企業に飛び込む

けっこうネットのベンチャー企業の中には

個人の意見を大事にしたり、体当たりする元気な若者に

来るなら来てみろのような社風も結構あるので

そういう方にアタックしたらどうでしょうか。

メールも問い合わせ窓口宛でもいいですし、直接

電話でもかまわないと思います。

「ぜひ一度お会いしてお話聞いて欲しいです!」

とかでも必ずアポが取れるところがあるはずです。

社名はあえて出しませんが。。

ただ、、売り込み場合には利益が上がるというならその根拠と見込み

コスト・概要、等いろいろまとめた提案書のようなものとその会社に

あった提案も必要だと思います。

それなりのリサーチと知識が必要です。

業界に顔の広くて、機転が利いてある程度の権限を持った人が

お知りあいとかであれば、話だけで「とりあえずやってみようぜ!」

といった感じになると思いますが、いきなり行くのはやはり難しいと

思います。

3.がご希望の保証があって時間がかからなくてにマッチ

しているかと思いますが、完全な保証やどれだけのニーズがあるのか

不明なのでなんともいいがたいです。

やはり4.の熱い感じで攻めるのが個人的にお勧めです。

◎質問者からの返答

色々なアプローチ、ありがとうございます。

おすすめの4については 既に電話でアポをと連絡しましたが、受付の女性にたらい回しされ何度も同じことを最初から説明したあげく、かなりまたされ、最終的に判断できないので、直接担当部門にメールをと断られてしまいました。名の知れた会社だったので、プロ意識のなさ?にちょっとがっかりさせられました。競合の会社に話をもっていこうかと思ったほどです。

3 を検討してみます。ありがとうございました。


3 ● chinolab_uchino
●20ポイント

アイデアの保護には、やはり特許を取ることが一番確実だと思います。特許というのは、まさしく、そのような目的のために作られた制度だからです。最近では、インターネット上に手続きなどについて説明したページを簡単に見ることができるので、それらを参考にして自分で申請してはいかがでしょうか。印紙代などの費用や時間がかかりますが、知れています。そのようなコストすら負担できないというのであれば、報酬を受け取れない場合があることも覚悟した上で、他の不確実な方法を探るしかないでしょう。ご自分のアイデアに自信があるのであれば、コストを支払った方が、余計な不安を抱えたり、無駄な時間を過ごすリスクも減り、得だと思います。

http://www.google.co.jp/search?q=%E7%89%B9%E8%A8%B1%E7%94%B3%E8%...

◎質問者からの返答

ストレートな回答、ありがとうございました。

特許も以前調べた時と比べてだいぶ時間的にも短縮化してるようなので、

検討してみます。

ありがとうございました。


4 ● ken33jp
●20ポイント

>内容証明などで送るということもありましたが、最近はメールでしか受け付けないことも

>あって、個人の発想の保護、またはビジネスプランとして購入してもらうためにはどういう

>準備やアプローチをしたらいいでしょう?

あの、内容証明は誰宛でも良いのです。メールより先にメールと同じ内容が存在したという事実があれば、たぶん法的に保護される可能性はあると思いますよ。

内容証明をだす。(知人でOK)

メールする。(申し込み先)

--------

今までどおりでOKです。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

なるほど!

別のところに証拠が残っている、ってことが大事なんですね。

申し込み先に送ってトップ間で行く前にうやむやになったり?

なかったことにされたら困るなと思って心配していました。

参考になりました。ありがとうございます。


5 ● kappagold
●20ポイント

特許の場合は、お金も時間もかかりますし、証明不足や書類の書き方などで拒絶される可能性もありますので、確実に特許が取れるという自信が無ければ、個人では結構ハードルが高いですよね。

(特許が一番確実だとは思いますが・・・・。)


簡単な方法が良いと思いますので、すぐに出来る、公正証書にして残しておくというのがいいと思います。(内容証明よりは、多少面倒で多少値段も高いですが、証拠能力は内容証明より上です。)


事実実験公正証書があって、どのような内容をいつ保存したかということが記録されるので、特許などの証拠保全にも使われます。

http://www.koshonin.gr.jp/ji.html

http://ootsuka-houmu.com/chirashi/jijitu.html

http://www.katuyo.com/


公正証書で、あなたがどのような内容を考え付いたのかということを記録してから、他へ持っていったりメールで送ったりすれば、真似されてもあなたが考え付いたことだということを証明できます。(送る時に、内容は公正証書で証拠保全してあることを伝えておけば真似される可能性はかなり低いと思います。)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

一番効率よくできることをやってみたいと思います。

とても参考になりました。

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