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スクラッチタイプの宝くじは、すべて削って結果をみるものが多いと思いますが、自分が選択して削った結果によって、当選内容がかわるタイプのものはありますか?例えば、1から20までのボックスをすべて削って、同じ数が3つあれば当たりなどではなく、3つ限定で削って3つとも同じなら当たり(これは一例で、他のものでもOKです)、のようなタイプのスクラッチ宝くじはありますか?宝くじではなくても、現金またはその他豪華景品があたるものならOKです。期間、地域など限定でもOKです。よろしくお願いします。

●質問者: comoberu
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:スクラッチ タイプ ボックス 地域 宝くじ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●27ポイント

>自分が選択して削った結果によって、当選内容がかわるタイプのものはありますか?

スクラッチという言葉がなくて、銀はがしとか呼ばれていた時にはありました。

1980年代ぐらいでしょうか?

ハンバーガーチェーンで、○円買ったら1枚という感じで配っていました。

しかし、全部はがして、銀色のスプレーで再塗装するだけで簡単にあたりを作ることが出来てしまい(子供でも出来ます)、そのような不正が横行した所為で銀はがしは一時期見なくなったと思います。

その後は、不正の出来ない、すべて削って結果をみるというタイプに変わったようです。




「自分が選択して削った結果によって、当選内容がかわるタイプのもの」の方が面白いんですけどね・・・。


http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうごございます、参考になります


2 ● yazuya
●27ポイント

マクドナルドは、80年代以降、90年代に入ってからも削った結果によってスクラッチカードで現金や商品があたるカードを配布していました。

たしか、チキン系のハンバーガーだったと思いますが、最低でも500円の現金があたる可能性はほぼ全てのカードにあって、うまく削れば500円得られるというカードを配っていた記憶があります。

実際、500円貰ったこともありますし、外れたカードを全部削ってみたら確かにうまく削れば500円当たるようになっていました。


また、オリンピックの際にもクイズと運試しで商品があたるようになっているカードを配布していたと思います。


ただし、これらカードはどのカードにも一等まで当たる可能性があるわけではなく、悪いカードはうまく削っても3等まで、良いカードはうまくけずれば1等がとれる、というようにはじめから差がついていました。

1等が当たる可能性があるカードを貰ったのに、当てれなかったら非常に悔しいシステムだと思います。


おそらく、不正対策や確認の困難さ(私が現金を当てた際もバイトではなく、店長か社員クラスの人に確認されました)から、結果が決まっているカードに変更されたと思われます。



1985年頃 商品購入時に2問のクイズが付いたスクラッチカードが配布され、大好評を博す。全問正解でハンバーガー、ポテト、ジュースのいずれかがもれなくもらえるというものだった。これは数年間継続され、後年はクイズ問題を一般公募した(採用者の一部はCMにも出演)。スクラッチカードの配布は手を変え品を変え、現在でも何らかのキャンペーンで使用されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%9E%E3%82%A...

◎質問者からの返答

高額なやつは全部削るタイプのようですね。ありがとうございます


3 ● hirotow
●26ポイント

宝くじではないですが、

漫画雑誌(ジャンプやサンデーなど)の付録でそういったスクラッチがついてくることはよくあります。

最も何かしらのヒントはついているので完全にランダムではないです。

すべて同じものが多いですが、中にはビンゴゲームになっているものもありましたね。

で、うまく当たったものを編集部に送ると景品と交換できるシステムです。

http://q.hatena.ne.jp/1210856599

◎質問者からの返答

ありがとうございます

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