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会計に詳しい方におたずねします。減価償却を適用してよいものと、してはいけないものとの境目は何でしょうか。

●質問者: crashtruck5
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:いもの 会計 減価償却
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● yazuya
●27ポイント

税務上は金額、使用期間などの条件がありますが、「価値が減らないもの」はいかなる会計基準でも減価償却できないでしょう。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2100.htm

http://www.rakucyaku.com/Koujien/M/E04/E400100

http://www.zeiri4.com/intro2/004/002.html

http://tax.xrea.jp/tax/genka.html


2 ● p00437
●27ポイント

http://www.rakucyaku.com/Koujien/M/E04/E400100

価値の減少しないものは、減価償却を行うことはできません

1.土地・借地権等 2.電話加入権 3.書画骨董等

減価償却の対象になるのは、以下の条件を満たす場合です。金額と使用期間の両方が条件を満たす必要があります。

取得金額が 10 万円以上

一年以上利用する

なお、平成20年3月31日までに取得した三十万円未満の資産は、取得した年に全額必要経費として算入することができます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● dotsuki
●26ポイント

平成20年3月31日までに取得した三十万円未満の資産の、取得した年に全額必要経費として

算入することができる制度は、青色申告法人である中小企業者等に限られます。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5408.htm

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